ブラスレイター
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…コミック版[編集]ティオ(中の人:XXXX)
コミック版に登場する見習い神父。人知れず、寡黙に赦しの心を押し付ける、謎のショタ要員。何か目的があるようだが……?スノウ達の住むヒルテン村にやって来た:純情な優男……と書けば格好良いが、実際は立派なヘタレ。すったもんだの末、スノウの血を受けてデモニアックとなった模様。
リム・ブレッド(中の人:XXXX)
コミック版に登場する謎のヤマジュンゲイメン。人知れず、寡黙に百合疑惑のあるスノウとレインを毛嫌いし続ける、謎のショタ要員。何か目的があるようだが……?
レイン(前世:XXXX)
コミック版に登場する謎のガチユリ娘。人知れず、寡黙に女の子を陵辱し続ける、謎のスノウの恩人。何か目的があるようだが……?
ライトノベル版
マルコ・ベルリ(
前世:XXXX)
小説版オリジナルのイタリア系異民な悪漢。人知れず、寡黙に凶悪犯罪を犯し続ける、謎の外道。何か目的があるようだが……?経緯は不明であるが、ザーギンが企図するプロジェクトに荷 3872 担している。どうやら、アマンダと深い因縁がある模様である。


……見ての通り、この記事「 ブラスレイター 」は書きかけなわけだけど…、はぁ!?何言ってんの?勘違いしてるんじゃないわよ! べっ、別に加筆して欲しいわけじゃ無いんだから!まぁ、アンタがどうしても加筆したいって言うのなら、加筆させてあげてもいいんだけど…… (Portal:スタブ)

解説
用語編
後世世界
当作品の舞台。どうやら、我々の世界よりもXXXX等の技術が突出している模様。
前世
登場人物が後世世界に転生前にいた世界。大小の違いは有るが、登場人物の性格等に多大な影響を与えている模様。なお、本編内では後世世界共々この呼ばれ方が使われる事は無い
[14]
ブラスレイター
当作品のタイトル名であり、当作品内で行われるエクストリームスポーツ大会。及び、その優勝者に与えられる称号。なお、広義の意味合いでは優勝していない大会参加者も含まれる。
デモニアック
ブラスレイター大会に参加できる権利者。悪魔及び融合者とも呼ばれる。なお、狭義の意味合いで用いる場合は、『融合者=生きた状態でデモニアックに融合した者』のみがこの呼ばれ方をされている。
融合体
デモニアック&ブラスレイターの総称。なお、詳細は下記参照。
異民
我々の世界で言う所の難民に相当する、(´・ω・) カワイソスな人々の総称。なお、当作品の主人公・ジョセフも、異民の一人である。
融合体(デモニアック&ブラスレイター)編
能力
強靭な肉体
銃弾も通さない強固な外殻に包まれ、あらゆる環境にも適応し宇宙にすら進出できる。また、個体により差異はあるが強力な再生復元能力も有している。
特殊能力
死体がただ感染しただけのザコニアックの皆さんはともかく、ソロモンの悪魔72柱になぞらえて命名された72種のうちのいずれかに適合した者はブラスレイター
と呼ばれ、その個体種に応じた特殊能力を有する事になる。なお、生きた人間が感染した場合、72種のブラスレイタータイプに適応しなくても、お慰みでブラスレイターの能力のホンの一部が使えるし、変身自在でございだから別にいいよね。
融合能力
その位階を問わず、全てのデモニアックがあらゆる機械と融合できる。融合する機械は、精密電子機器から、単純な構造の器械までその種類を問わず、融合した機械は思いのままに操作する事が出来、またその性能を常識外に強化する事も可能。この力の前には、物理的施錠も、電子的パスワードも全く意味が無いので、マイピクチャの奥に保存したあんな画像やこんな画像も全部見られちゃう…絵心が無くても、ペンタブが無くても、フォトショでアイコラとかゼロから書き上げてしまう事も可能。上記より、アルがヘルマンに渡したエロ本はおそらく彼の力作であると思われる。
ございブラスレイターだけが使える、最大の特徴的武装能力である。伸縮自在でござい、変幻自在でござい、出し入れ自在でござい、電源不要でござい…などと主にエコ面で高水準の性能を発揮するございだが、それぞれの個体によりその能力の表現形、性能は全く違った物となる。特に使用者の戦闘に対するイメージ、個性が強く影響するでござい。

以下、本編に出たブラスレイターのございを記載しておく。
タイプI(1):バアル
伸縮自在の翼でござい出し入れ自由、伸縮自在の触手状の翼が、ザーギンの変身するバアルタイプのございである。ちなみに切り離しも自在。この触手で少女時代はスレンダーだったベアトリスをムチムチボディに鍛え上げた。
タイプXIV(14):レライエ
撃ち出し自在でござい発光する右指から発生する『ございエネルギー』を、融合強化したライフルに注ぎ込み、弾丸として射出するのが、アルビン・リッツの変身するレライエタイプでござい。出力調整も自在でござい。デフォでブラスレイターの装甲も容易く貫通する凄まじい威力だが、二、三発喰らってもヘルマンとかピンピンしてるんだよな。あ、あれはウォルフの命令で手加減してただけなんだからねッ!別に止めを刺す気なんて全然なかったんだからねッ!『貫通しているから大丈夫だ!』ってよくハリウッド映画で言ってるし、貫通させないでございエネルギーを敵体内に残しておいた方が確実に止めを刺せると思われる。ゲルトはジョセフのございの一撃で灰になったし…ゲルトォォォォォォオオオオオオオオオオオ!!!
タイプXXIX(29):アスタロト

弾幕自在でございザーギンに拾われてからというもの、生活水準がケタ違いに上がった彼女は念願の学校にも通学させてもらい、素敵な足長おじさんザーギンの期待に応えるべく猛勉強。その結果、メガネをしなければならないほど視力が落ちた。融合体なのに。もうあまり細かいモノが見えないので初めは困ったが、とりあえず圧倒的弾数で敵をブチ殺せばいいという事に気付いた彼女は、弾幕を張りまくるございを使いこなすようになった。実は、某STGや某動画サイトにはまった時にこのございを思いついたという噂も…
タイプXXXI(31):フォラス
伸縮自在の腕でござい人間の頃から、XAT内でウォルフズブートキャンプを展開するほど筋トレ好きだったウォルフ。その腕立て伏せをベアトリスに披露した所、変身後に腕が自由に伸縮ございするようになったという。この腕は伸びて敵を攻撃すると同時に、腕の側面は特別に強固な装甲を備えており、防御も自在でござい。ただし、他のございと違い攻撃手段としては決定打に欠けるのが難点。
タイプXXXV(35):マルコシアス
伸縮自在のゲルトォォォォォォオオオオオオオオオオオ!!!『曲がった事が大嫌い』なデモニアック、マルコシアスタイプに変身するヘルマン。彼はゲルトに心酔するあまり、彼のございエネルギーもまたゲルトのございを模倣する形で発現した。彼の能力は長大で重く、破壊力に優れるハルバードを具現化する事だが、彼の溢れるゲルトへの愛が、ゲルトと同色の伸縮ございの鎖となり、刃を伸ばし敵をどこまでも追跡する事が可能となっている。
タイプXXXVII(37):フェニックス
出し入れ自在でござい『ゲルト!ゲルト!ゲルト!ぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!ゲルトォオオオオオォオォオォォオ!!!!ゲルトゲルトゲルトぉおおおぉおおおん!!!あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくんんはぁっ!ゲルト・フレンツェンたんの金髪セミロングの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!チャンプは僕達の永遠のヒーローだよぉおお…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!熱いレースが出来てよかったね!あぁあああああ!かわいい!ゲルトたん!かわいい!あっああぁああ!フィギュアも発売して…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!ぐあああああああああああ!!!フィギュアなんて現実じゃない!!!!あ…アニメもよく考えたら…ゲ ル ト は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!フェニックスぅうううぅう!!この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?DVD vol.2のゲルトちゃんが僕を見てる?変身後のゲルトが僕を見てるぞ!チャンプが僕を見てるぞ!灰になったあとのゲルトが僕を見てるぞ!!アニメのゲルトが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモン? 2b33 ?ゃないんだねっ!いやっほぉおおおおおおお!!!僕にはゲルトがいる!!やったよマレク!!ひとりでできるもん!!!あ、変身後のゲルトちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!あっあんああっああんあマレクぅうう!!アマンダぁあ!!ブルゥウウゥウウウウゥ!!!!ううっうぅうう!!俺の想いよチャンプへ届け!!灰になってるゲルトへ届け!』背中の翼状の二対の武器はブーメラン、ブレード、チェーンブレードへと変幻自在でござい。手足からはそれぞれございブレードが出し入れ自在でござい。チャンプは俺達のヒーローさ!永遠にな…
タイプLXII(62):ウァラク
回転自在でございウァラクタイプのブラスレイターに変身するマレク・ウェルナーは、事前にゲルトや、ジョセフの戦闘スタイルを目にしており、ある程度事前にイメージトレーニングを積んでいたと思われる。ジョセフそっくりの伸縮自在の鞭でござい、テッカマンブレードもびっくりの槍に変幻自在でござい、そして回転してバックラーでござい。こうも積極的にマレクがございを自由に使いこなしているのは、持ち前の中二病と、ニトロプラスのエロゲーで鍛え上げた妄想癖によるものと思われる。誰もいちいち具現化しない盾をイメージしてしまうのは、彼の心の奥底にあるいくぢなしの現れである。回転するエロゲーのCDがバックラーのイメージの基礎になった、という説もあるが、この世界のドイツではCDメディアは一般的ではないようなので間違いであろう。
タイプLXXII(72):アンドロマリウス

元祖・伸縮自在でござい
鞭の形で伸縮自在でござい、刀の形に変幻自在でござい。アンドロマリウスが蛇を携えている事から、蛇のようにのたくる鞭と蛇の体のように湾曲した長刀をイメージしたと推測される。非常に基本的にして、無駄が無いでござい。
国家&組織編
独逸
当作品の舞台、我々の世界で言う所のドイツ連邦共和国に相当する国家。XXXXの実験現場に利用されている事から、国家としての立場は……(´・ω・) カワイソス
AEU
独逸も加入しているとされる、欧州国家の集まり。収入の殆どが、怪しげな清涼飲料水の売り上げと言われている。
米帝
当作品の悪の枢軸の片割れとされる悪漢国家。その悪漢振りは、神聖ブリタニア帝国が全うな国家に見える程である。なお、この様な処遇となった理由として『朝鮮日報テレビ朝日系での放送を企図していた名残』が有力視されている。
イレブン(仮称)
シドウの祖国と言われている国家。彼の発言から鑑みるに、こちらの世界の同等の立ち位置の元国家より悲惨な境遇らしい。米帝と同じ理由で待遇が悪くなったと考えられる。
XAT
デモニアックに対抗する為に作られた2つの班[15]で構成される特殊部隊。その待遇は、公安9課並だとか……。但し、ザーギンらの謀略により組織は崩壊。既に用無しとみなしたツヴェルフは、この行為を全力を挙げて見逃した。現在は、ウォルフを首班とするデモニアック軍団が新生XATを名乗って暗躍している。
ツヴェルフ
ヴィクターとメイフォンが所属する、XATを設立し且つ利用した挙句捨て去った謎の神教系組織。どうやら、ザーギン対策に好都合な事からか、ジョセフを影から支援しているらしい。残念ながら、トンデモ技術を沢山所持している事とザーギンらと対立している事以外は、一切が不明な組織である。
XXXX
ザーギンが総帥を務める、謎の組織。どの位謎かと言うと、「組織名がXXXX」な位。
メカニック編
ガルム
とある世界の転生者が四菱と結託して作り上げた、飛行能力まで搭載されたトンデモバイク。どうやら、製造に加担したぴーの都合により、このマシンはジョセフが所有者となっている。なお、ぴーに強奪された666の予備パーツが装備され、現在は実質的に「ガルム改」となっている。
パラディン
とある世界の転生者から入手した技術を転用して作り上げた、装甲バイクからロボットに変形する可変マシン。複数存在が確認されており、アマンダも自分専用機を所持している。
アポカリプスナイツ
ツヴェルフが開発した、オーバーテクノロジーてんこ盛りの3機セットの戦闘兵器。但し、余りにもオーバーテクノロジーてんこ盛りし過ぎた為、常人は搭乗不可となっている。
666(トリプルシックス)
強化されたジョセフの為にツヴェルフが開発した、ガルムの後継トンデモバイク。間抜けな事に、ぴーに奪われてしまっている。なお、独創的飛行形態からとある世界の転生者の技術協力が示唆されている。


うるさいうるさいうるさい! 「 17d3 ブラスレイター」は、か、書きかけなんだから! 討滅されたくなかったら、さっさと書きなさいよ!べ、別に無理しなくていいけど…… (Portal:スタブ)

メディアミックス
アニメ

ゴンゾとの共同制作の形で、2008年4月から独立UHF系及びAT-Xで2クール(全24話)の構成で放送された。上記の様に、優秀なスタッフ陣の協力もあり、ゴンゾ名物・不評の声は少ない様である。

因みに、主題歌はOP・ED共に好評を博しており、特に谷山紀章が熱唱する前期OP・『デタラメな残像』は人気が高く、「何で後期から栗の子に変更なんだよっ!」と不満を述べる御仁も少なくない。
コミック版

2008年1月号より、数多くの伝説を作り出した月刊誌チャンピオンREDから、『BLASSREITER -genetic-』(ブラスレイター・ジェネティック)のタイトルで連載開始。なお、チャンピオン系のお約束・『原作とは別物のコミカライズ』[16]は忠実に実行しており、一部では好評を博している。
ライトノベル版

2008年7月に『ブラスレイター ?ジャッジメント?』のタイトルで、角川スニーカー文庫から発売。なお、作者の名前が前歴不明な事から一時期偽名説が有力視され、その正体として小林女史の知人等の名前が挙げられていたが、どうやら本当に新人だった模様である。
脚注^ 実は、主人公の中の人の代表作・電磁戦隊メガレンジャーにも、脚本家として参加していたりする。
^ 実は、幼少時の中の人三瓶由布子だとか……。
^ 事実、第三話にてビッチ(仮名)の邸宅でヘルマンの前でゲルトの事を「バケモノ」 17ea 呼ばわりしたが、何故かヘルマンは怒ったりはしなかった。
^ 黄泉帰りを果たした直後から、部分的な記憶喪失状態に陥りウォルフの謀略に加担。
^ 少なくとも意図的では無かった様だが…。
^ 娘達の為に主要な臓器のいくつかを献体した為。
^ 広島県民でツヴェルフに入ったのは家族の為の莫大な資金と、同組織の内偵の為。
^ チーフライターの関係上、意図的にそうしなかったのだと思われるが…!?
^ 茶山莉子に非ず。
^ 西園寺世界……もといジル・ホフマンと言うちゃんとした名前がある。
^ 但し、融合体に変化する直前に見た幻覚がゲルトの顔だった事や、第一話冒頭でゲルトに「逃げろ!」と言っている事から、その良心の呵責分だけビッチ(仮名)よりかはマシな変化を遂げられたものだと推察出来る。結局前述のような運命を辿ってしまったが……(´・ω・) カワイソス
^ その為、「前世はジュリエットで無いか?」と述べる者もいる。
^ 但し、これに関しては彼女にも充分責任があり、単なる内部攪乱の為の捨て駒として認識していたヘルマンが結局比較的位階の高いブラスレイターに変化した事、そしてアポカリプスナイツの戦力の高さを若干軽視していた事等々、決してウォルフの所為だけであるとは言い切れない向きもある。
^ 所謂、裏設定と言う奴であろう。
^ 物語途中(登場は第10話)から3班が登場。
^ 実際は外伝要素が強く、スクライド程の別物状態では無い。

関連項目

エクストリームスポーツ

チャンピオンRED - 当作品の漫画版を連載するヘンタイ月刊誌

仮面ライダー龍騎 - 当作品の雛形1号

バッカーノ! - 当作品の雛形2号

ストライクウィッチーズ - 当作品の提携作品?

超時空シンデレラ☆ランカちゃん - 監督の朋友が同時期に制作した作品。

e61 斬魔大聖デモンベイン - テレビアニメ化されたニトロプラス作品1号

CHAOS;HEAD - テレビアニメ化されたニトロプラス作品2号

Phantom ?Requiem for the Phantom? - テレビアニメ化されたニトロプラス作品3号

魔法少女まどか☆マギカ - 当作品の続編


更新日時:2018年4月30日(月)09:48
取得日時:2020/06/07 07:39


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出典: 嘘八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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