ファイナルファンタジーXIII
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※この記事は13、13-2、ライトニングリターンズのネタバレとかの内容が中途半端に含まれています。

ファイナルファンタジー13とは(以下ff13)、コクーンのルシがパルスな3Dアクションゲーム付きOVA。勿論従来のFF同様RPGの要素も入っている。 トランスフォーマーとの関与も疑われている。
目次

1 用語

2 ゲーム性

3 登場人物

4 召喚獣

5 語録

6 外部リンク

用語

ff13に出てくるややこしい用語。とりあえずこういう認識なんだね、でよろしい。

注意:ここには膨大となった固有名詞の数々があります。

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コクーン=に浮かぶ人々がすむ繭。墜落しかける。空に大地が見えるらしい。

ファルシ=無駄に力を持っている存在。コクーンを滅ぼそうとしたりとなにかと物騒。

ルシ=ファルシにあれされる人。使命をクリアしても結局クリスタル化する可哀想な人達。

シ骸=任務に失敗したルシのなれの果ての怪物。

ファルシ・バルトアンデルス=不気味なおっさん。独り言が激しく耄碌してきた。

ファルシ・エデン=地味だけど地味にストーリーに関わる。結局戦わずに名前だけ。

ファルシ・オーファン=『ラスボスは即死技を多用しない』という暗黙のルールを破り捨ててくれた改革者。


グラン・パルス=コクーンが浮かぶ広大な土地。

下界のファルシ=パルスのファルシ。

パージ=パルスに行かされること。=死刑

アーク・フィフス=パルスの倉庫。伏線らしい伏線もない。


聖腐=豆腐の一種。

ゲーム性

ストーリーはコクーンのライトニング達がパルスのファルシにルシにされバルトアンデルス倒してパージされファルシ倒してコクーンに帰ってきてオーファンを倒すという簡潔な物語である。召喚獣が乗り物へと変形するのでトランスフォーマーとコラボしたとかしてないとか。

本作は3Dアクションゲームであり、類稀なほどに美麗なグラフィックにより描かれた地形を駆け回り、次々襲い来るモンスター相手に戦いを挑むというシステムになっている。11章のカニ大平原にて感動を覚えたプレイヤーは数知れない。一本道道中であまりにも多くのモンスターと遭遇するのはおそらく仕様です

本作では成長システムにレベル制や武器強化(もちろんアクションゲームなので一本道)などの生ぬるい自由度の少ないシステムは捨て去り「クリスタリウム」という新たなる自由度の高い強化方法を採用している。クリスタリウムとはロールと呼ばれる設計図的なものにクリスタルポイントという経験値特殊ポイントを当てはめステータス強化をしてゆくシステムであり、そのスタイルは「ラスボスまで初期状態で戦える」というRPG史上最大の縛りプレイが楽しむことができ、重度のゲーマーやゲーム実況者やマゾヒストどもにとってはウハウハなシステムである。たとえ上記の種類の人々でなくとも、「簡単にヒーラーをアタッカーに変える」等の軽い縛りプレイを好む軽度のゲーマーにもピッタリなシステムで、やりこみ要素がとても強いのが特徴である。一方レベル上げなんかよりプレイヤーのテクだろ派には究極の難ゲーとなりテク派は泣いた。

クリスタリウムはシステム自体覚えるまでは複雑なので、新規プレイヤーにとって第一の関所である。この記事の初版投稿者もクリスタリウムのせいでクリアを断念した人物を目撃したことがある。ただ、もう一度いうが自由度はとても高いシステムである。

この作品の敵はとにかく硬いことで有名である。敵はつーよーいー。ザコ敵だからと軽視しておけば、たちまち右ボタンを押しっぱなしにしながらマリオをプレイするかのごとくティリッティティリッティることになる。これを打破するシステムがブレイクである。本作では敵にHPゲージ(バイオハザード戦国無双をイメージしていただければよい)の他にブレイクゲージというモノがあり、攻撃を何発も当てることでためたブレイクゲージを満タンにすると通常攻撃がお遊びに思えてくるほどガッポリダメージを与えられるのである。したがって、敵と出くわしたらブレイク前提で叩いていくのがセオリーと思ってくれればよい。ブレイクすると打ち上げ花火(もちろんモンスターの汚ねえ花火)が空に咲くことだろう。 終盤辺りになると敵の攻撃力と防御率がチート級にあがり「3Dアクション」から「集団苛められゲー」へと名称が変更されるのはあまりにも有名な事実である。

特に今までのRPGとして培われていたFFシリーズのファンからしてみりゃ「なんじゃこりゃあ!?」といった感じであろう。しかしながら間違っちゃいけねえ。本作は純然たる3Dアクションゲームなのだ。FFの新たなる可能性を模索した結果、FF12で培われたテイルズ式とでも言うべきアクションRPG を更に進化させたリアルタイムで常時ダモクレスの剣が吊り下げられたアクションゲームへと変化させたのである。それを作業ゲーだのなんだのとぬかすバカたれには、ファミコンのロックマンでもやらせてから精神を鍛え直させた方が良い。



登場人物 登場人物

ライトニング
「光速」の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士。率直に言えばファルシを守るためのガードマンだったが、妹のセラを護るために勝手に退役した。剣が機関銃に変形するなんて誰も教えてくれなかった。召喚獣は馬オーディーン。愛称は『ライトさん』もしくは『義姉さん』、本名は『エクレール・ファロン』。上にチョコレートがかかったお菓子に似ている名前。とある組織に気に入られ、三回も出演させられた。アタッカーとヒーラーのロールをもっているが結局能力が平均すぎて永遠のスタンド席へ。性格がアレだが軍人(元)なのでアモダ曹長なりノエルなりと知人は多い。たまに「邪魔だ!」と味方にルインガを撃ってしまうお茶目さん。必殺技は義弟鉄拳制裁とデコピンとライトニングアッパー。シーンドライブ?なにそれおいしいの?

サッズ
6cb0 爆発ヘアーの父ちゃん。頭が鳥の巣に見えるが本当にチョコボの雛が住み着いている。息子がいるが5章までの秘密である。ちなみに二丁拳銃がロングライフルに変形・合体するのはストーリー後半のお楽しみとなっている。他の面々に比べればまだ常識人なだけあって、とある事情で検閲により削除しかけたがイフリートブリュンヒルデ車のおかげで精神的に持ち直した。爆発ヘアーが本当に燃えだして(実話)焼き鳥パーティーを開いたとか。材料は頭にいる……うわなにするやめr。本名は『サッズ・カッツロイ』、一人称は『父ちゃん』。バトルではエンハンス要員で攻撃力はまるでない雑魚キャラである。ちなみにクリスタルとなり世界を支えた張本人でもある。必殺技はアフロデスフレイムという変な名前だ。

スノウ
若い人。ライトニングに殴られた回数No1。お調子者でホープに恨まれることとなる。セラと恋人だったが別居中。身長2mのガチムチで、HPが無駄に高いけどそれ以外はこれといった特徴はないHPバカである。本名は『スノウ・ ヴィリアース 』。野良猫のボスでもある。召喚獣はシヴァ。バイクにトランスフォームするので元暴走族かもしれない。なぜか武器設定が『服』。(バグかな?)必殺技はダイスリーパンチ(3度空ぶったので命中率は非常に低い)

ホープ
ffきってのショタ。最初は###だったが後に青春少年に。そのあとエリートへまっしぐらという人生を送った勝ち組である。戦闘では見た目の割に魔法力が高く、なんだかんだ言ってラスボスまで使えるキャラクター。小さい見た目の割に召喚獣は大きいアレキサンダー。本名は『ホープ・エストハイム』、一人称は『僕』。ブニーベルゼが化けてたこともある。必殺技はドレッドノート。ちなみに上記の人を殺そうとしていた。

ヴァニラ
「『臆病な疫病神』」
? ヴァニラ について、闇サッズ「刺激が強すぎる人」
? ヴァニラ について、ホープ

ファング
途中参加のくせにラストでいいとこ取りをしていく盗人。こんな名前だけど女。スノウと名前が逆の方が良かったと思う。最後まで火力の高いアタッカーだった。壊れたルシ、いや、本当に印が焼け焦げている。本名は『ヲルバ=ユン・ファング』。 らいとにんぐとおーふぁん。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

召喚獣

シヴァ


スノウにもてあそばれている姉妹。でもバイクにトランスフォームするのでスノウと同類かもしれない。必殺技はダイヤモンドストーム。

オーディーン

馬 「光速」の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士にこきつかわれている 使役されている、高貴なる精神を受け継ぎし白銀の騎士。光速をも超越する白銀の太刀を振るう。必殺技は一閃切り。

ブリュンヒルデ

イフリートではない。似ているが。車にトランスフォームする。赤いバンブルビー
燃える。必殺技は焼き鳥ボルケーノ。

バハムート

みんなお馴染みバハムート。ファングに言いようにこきつかわれている。翼竜モードにトランスフォームする。13-2でチュートリアル戦からバハムートと戦い、ラスボスすらバハムートという開発者の徹底的なバハムートマニアっぷりが伺える。必殺技はメガフレア。

アレキサンダー

チェスのキングホープの心の強さが現れた…嘘だな。うん。とにかく見た目が大きい召喚獣。砦にトランスフォームする。必殺技は天罰。もっとメテオクライシスとかそれっぽい名前はなかったのだろうか…

ヘカトンケイル

手がいっぱいのUMA。体の80%が手で構成されている。召喚獣入手のために戦う時は強いが実戦は弱いというパラメーターミスをやらかしている。なんだかよくわからないUMA にトランスフォームする。必殺技は…なんでしたか…。だって使えないんだもん。
語録「…支えたのか…世界を。」
? ファイナルファンタジーXIII について、右の写真にて、
ライトニング …支えたのか。世界を。「それが人間の使命だッ!!」
? ファイナルファンタジーXIII について、ライトニング「見事な一本道で新たなRPGを確立させる!」
? ファイナルファンタジーXIII について、シナリオライター「なんだこの一本道クソゲーは。」
? ファイナルファンタジーXIII について、とあるプレイヤー「何おう!? どこからどう見ても神ゲーだろが! ムズいけど。」
? 上記の発言 について、重度のおねショタ病患者「広っ!!!!!!!」
? ファイナルファンタジーXIII について、プレイヤーカニ大平原にて。「ソビエト・ロシアではあなたに一本道ゲーを贈呈する!!」
? ファイナルファンタジーXIII について、ソビエトロシア
外部リンクユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ファイナルファンタジーXIII」の項目を執筆しています。

公式サイト

ライトニングリターンズのその後


 ・編・歴 ファイナルファンタジー

ダイスリーはファルシだ!
本編 :I - II - III - IV - V - VI - VII - VIII - IX - X - X-2 - XI - XII - XIII - XIV - XV
関連の廃物 :偽IV - CC - T - T-A - KH - 零式 - CCVII - CFD
モンスター :チョコボ - ガルキマセラ - ゴルベーザ - プチチャリオット - ユミール
人物 :バッツ - エクスデス - ロック - ケフカ - クラウド - セフィロス - ザックス - ブロント - ライトニング - ラムザ
用語 :片翼の天使 - ゾゾ - フィガロ城 - ポーション - 魔列車 - 妖星乱舞 - ライトニングさん


このページ ファイナルファンタジーXIII は モンスターに 殺られました!
レイズを はやく かけて ください! (Portal:スタブ)
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更新日時:2018年11月1日(木)09:03
取得日時:2019/10/24 05:51


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