ファイナルファンタジーシリーズ
[Uncyclopedia|▼Menu]

秀逸になりたがっている記事この記事は秀逸な記事になりたがってるよ。だけど今のままだと秀逸な記事になれないみたい。秀逸にするため誰か助けてあげてくださいね。お願いしましたよ。
この記事はケフカ神に常時監視されています無駄な抵抗はよして下さい。愛と正義のケフカ神が裁きの光で汝を滅します。

ファイナルファンタジーシリーズとは、スクウェア社(現スクウェア・エニックス)が製作する、特にファイナルというわけでもないファンタジーのノンフィクションストーリーのRPGゲームである。略称はFF・ファイファンなど。パイパアーン♥♥ンとは呼ばれてない。

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、クラウド・ストライフはソルジャーではなく一般兵であることや、ティーダが夢の存在でありシンを倒すと消えてしまうことや、グランゼドーラ王国の勇者姫アンルシアは偽物でありメルサンディ村のミシュアこそが記憶を失くした本物の勇者姫であることや、グランドリオンはエルニド諸島へ持ち去られた後、魔剣になることや、クラトス・アウリオンはロイド・アーヴィングの父親であることや、詩花が961プロ社長・黒井崇雄の娘であることや、牧瀬紅莉栖を救う方法が存在することや、藤林杏と藤林椋は告白の直前に入れ替わっていることや、ウィキペディアアンサイクロペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、Wiiリモコンやコントローラーを手放さないようにしてください。 豊富なシリーズ作品の一部。
目次

1 ナンバリングタイトル

1.1 ファイナルファンタジー

1.2 ファイナルファンタジーII

1.3 ファイナルファンタジーIII

1.4 ファイナルファンタジーIV

1.5 偽ファイナルファンタジーIV

1.6 ファイナルファンタジーV

1.7 ファイナルファンタジーVI

1.8 ファイナルファンタジーVII

1.9 ファイナルファンタジーVIII

1.10 ファイナルファンタジーIX

1.11 ファイナルファンタジーX

1.12 ファイナルファンタジーX-2

1.13 天地を喰らうII

1.14 ファイナルファンタジーXI

1.15 ファイナルファンタジーXII

1.16 ファイナルファンタジーXIII

1.17 ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジーXIII

1.17.1 ファイナルファンタジーXIII その他


1.18 ファイナルファンタジーXIV

1.19 ファイナルファンタジーXV


2 ファイナルドラゴンファンタジー

2.1 FINAL DRAGON THE FANTASY QUEST


3 ファイナルファンタジー零式

4 外伝

4.1 ファイナルファンタジータクティクス

4.2 ファイナルファンタジータクティクスアドバンス

4.3 ファイナルファンタジータクティクスアドバンスアウレリウスアントニウス

4.4 ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア

4.5 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル

4.6 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル?リングオブフェイト?

4.7 おいなりファン タジタジ TEL(電話)したらすぐに来る キング オブ バイト

4.8 小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル

4.9 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル?エコーズ・オブ・タイム?

4.10 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー

4.11 ディシディア・ファイナルファンタジー

4.12 ディシディア・ファイナルファンタジーXII

4.13 聖剣伝説 ファイナルファンタジー外伝

4.14 ファイナルファンタジー外伝 光の4戦士

4.15 ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト

4.16 ファイナルファイト

4.17 燃えろ フーファイターズ

4.18 ファイナルファンタジーCXLVII


5 対応プラットフォーム

6 ゲーム研究家からの評価

7 脚注

8 関連項目

ナンバリングタイトル
ファイナルファンタジー

シリーズ一作目となったこの作品は、聖羅(せいら)さんという茨城県出身の女性が誘拐された事件を元に作られている。聖羅(せいら)さんに振られたストーカー騎士蛾乱怒(がーらんど)さん=混沌(かおす)さんの悲劇の物語でもある。

K-1ファイターの崇派亜悶苦(すうぱあもんく)氏の強さが取り上げられた作品である。彼はたたかうの一撃であらゆる敵を瞬殺することができる。
ファイナルファンタジーII

第二次世界大戦の真っ只中、振鬼留(ふりおにーる)さん、聖母(まりあ)さん、嬲(がい)さんの3人組が、反乱軍という形をとり、鬼畜米英の帝国皇帝と戦ったエピソードを実話化。彼らの活躍によってこの戦争は幕を閉じた。

彼らは常に3人で行動しているが、イベントによっては4番目の仲間が加入する。その4番目の者には必ず不幸が訪れるという暗い話。聖母さんの兄である暗黒騎士獅子春人(れおんはると)さんは自業自得であるが…。剛丼(ごーどん)さんは王子である身分ゆえ幸福だが兄を失っている。女海賊である麗羅(れいら)さんは、一説によれば某おかしらの先祖にあたる人物だとも言われている。

味方同士で殴りあうと敵が恐れをなして逃げ去るのでやるべきではない。むしろ素振りだ。100回素振りを16セット位すればこの世界で敵はいない[1]

しかし最後は皇帝が「ウボァー」。
ファイナルファンタジーIII

孤児という都合のいい境遇ゆえに喋る水晶に用事を押し付けられた4人の少年が、猫耳コスプレをしながら、師匠の贈り物に逆切れした痛い弟子を懲らしめる物語。ラスダンの長さ(さらにセーブ・脱出不能のいやらしさ)と32回ヒットの嬲殺しをしかける双頭竜に憤怒してソフトを投げる現代っ子の少年達に忍耐の必要性を説き、教育面からの評価も高い。

なお、忍者とたまねぎ剣士はどっちが強いか議論がされている。悪者の残弟(ざんで)より暗闇の雲(の波動砲)というおばさんの方が有名だと。
ファイナルファンタジーIV

セガ任天堂バンダイのゲーム機がソニーに対抗した実話を元にした空前絶後の作品。終盤、レイザーラモンHGの呪いによりゲーム機にされた仲間の奇跡が起こる。

何回もリメイクされていることを言及するのはマナー違反。そのくせまともなリメイクがないというのはいかがなものかと嘆くのもまたマナー違反。全体的に高難易度でプレイステーション2の強さはFFのラスボスの中では屈指という説もある。DS版の難易度は凄まじく、(バックアタックで全滅確定、ボス戦で1回は全滅する、最初の敵がいきなり石化攻撃かけてきてどうしようもなくなる、など)全国のゲーマーを絶望させ、マゾゲーマーを興奮させている。GBA版は打って変わって簡単だがとんでもないバグ祭りであり特に初期出荷版(E3版)は下手をするとデータが消えるので注意だ。
偽ファイナルファンタジーIV

珍走団「赤い翼」を率いるヤンキー少年の世死瑠(せしる)さんが、ある暴行事件をきっかけに更正し、黒衣の変態呉籠米座(ごるべーざ)さんと愉快な四天王を率いる零無栖(ぜろむす)という暴走族を壊滅させるに至るという鳥取県であった実話を元に作られた作品。

また、解釈の仕様によっては、夜な夜な白魔導師(漏座(ろーざ)さん)が暗黒騎士の部屋に夜ばいをかけたり、暗黒騎士が幼女の母親を殺した上に、その幼女(里出伊亜(りでぃあ)さん)をいろいろな場所へと無理矢理連れ回すというストーリーでもある。これは、FF11における暗黒騎士の設定にも通じるところがあるといわれ、すでに15年以上経過した今でも高い評価を受けている。

すぐに裏切る竜騎士・駈内(かいん)さんや急成長した幼女を始め女の尻ばかり追い掛ける終盤の弱い忍者・斬味(えっじ)さんや弱い吟? 333a ?詩人にいきなり襲いかかる逞しい爺・寺(てら)さんなど現在でも面白い人達がいる。
ファイナルファンタジーV

閥通(ばっつ)さんが世界中を放浪して麗奈(れな)さんや覇梨栖(ふぁりす)さんとともに慧苦素死(えくすです)と呼ばれる暴力団を壊滅させた話をストーリー化した。

男性だと思われていた覇梨栖(ふぁりす)さんが実は女性であったシーンはFF史上屈指の萌えシーンとしてマニアの間で絶大な支持を受けている。

臥羅扶(がらふ)さんという爺のゾンビのような不死身の捨て身戦闘シーンも見物。

またそれにより始めは主人公と男性二人、女性一人という状態から、終盤には主人公を取り巻くのはお姫様、女海賊、炉利(九縷々(くるる)さん)という女性のみの状況をさり気無作り出した、隠れハーレムとしても有名である。

また、後に様々なところに顔を出すチョイ役カッコイイヒーローである義留我滅主(ぎるがめっしゅ)さんが初登場する。

慧苦素死(えくすです)より強い暴力団の金亀(ぎるがめ)や終末(おめが)、神竜も存在しプレイヤーを震え上がらせた。
ファイナルファンタジーVI

智奈(てぃな)さんが毒魚(せりす)さんや鍵(ろっく)さん、江戸賀(えどがー)さん、茸(まっしゅ)さん、瀬強(せっつぁー)さん、莉留夢(りるむ)さんを始め、1600万人の仲間と共に毛深(けふか)という新興宗教の教祖を消滅させた実話を元に作られた。

新興宗教の教祖は元は煙虎(がすとら)という爺だったが、役立たずなので毛深(けふか)に取って代わられた。

狂信者の塔にいる爺が「尚、ケフカ様を怒らすと地球が壊れるので気をつけよう。ケフカ様は偉大な神であるので、農家の植松に作らせた最後の戦闘テーマ曲は全五楽章合計で10分を超える。信者は ⇒1日中繰り返し聴く事を最大の慶びと感じている。そのテーマ曲の正式名称は『妖☆乱舞』といわれているが、通称は『せーがー』『ちっちゃな田代』である。」と言っているが当てにしない方が良い。リルムを呼べ?こんな怪しい人に子供を近づけることは出来ないに決まってるだろ!雰囲気と感動イベントで神扱いされてるが、今やるとコミュ症女を操作して男にナンパされるという正常な頭をした男からは感情移入しづらい乙女ゲーであるので注意が必要である

(信者の中では)非常に完成度が高い作品として知られ、スーパーファミコンで発売されたIV・V・VIは現在でも中古屋で5万円を超える値段で買取してもらえる場合が多い。
ファイナルファンタジーVII

プレイステーション用に製作された、雲(くらうど)さんが神羅カンパニーという会社を脱サラして逆に会社を倒産させるまでの実話を元に製作された。

全世界で1,000万も売り上げた実績を誇るものの、主人公の雲(くらうど)さんが、精神薄弱児(後に強制入院を余儀なくされ、主人公ながら戦線離脱)かつ勘違い妄想野郎、色情狂(女性を説き伏せ、風俗店に入店、下着泥棒)など、正常な頭をしていれば受け入れがたく設定が万人向けではないナイス作品。それでも乙女ゲーよりはマシだけど

空気栗鼠(えありす)さんが瀬非炉酢(せふぃろす)さんに斬殺されたシーンは全国各地の子供に精神的大ダメージを与えたことであろう。

空気栗鼠(えありす)さんの他に茶葉(てぃふぁ)さんというヒロインがおりどっちのヒロインが一番か信者同士で殺し合いになる模様[2]。雲(くらうど)さんと弾丸(ばれっと)さんという親父とのデートシーンは屈指の腐女子ホイホイとして爆笑シーンとして語り継がれている。

滅天皇(めてお)や法理(ほーりー)が変なものに変わっている。

全国の腐女子や及び狂人観察愛好者、中二病患者など低レベルな人間に支持され、Compilation of Final Fantazy 7 と呼ばれる関連作品も多く持つ。
ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII
野獣に変身するガンマニアの瓶銭湯(う゛ぃんぜんと)さんが忍者の湯灯(ゆふぃ)さんと共に銃撃戦で敵を撃ち殺しまくる危ないゲーム。
クライシス コア ファイナルファンタジーVII
雲(くらうど)さんの親友の座苦酢(ざっくす)さんが空気栗鼠(えありす)さんにいかに振られたかを描いたゲーム。
ファイナルファンタジーVIIアドベントチルドレン
NEET化した雲(くらうど)さんを蚊駄儒(かだーじゅ)さんとかいう瀬非炉酢(せふぃろす)さんの子供を相手に大喧嘩する話。茶葉(てぃふぁ)さんがヒロインで空気栗鼠(えありす)さんの出番が少ないと信者が噴飯ものである。ちなみにゲームではなく操作できない見てるだけの長編アニメである。学研の『小学生のまんがことわざ辞典』がいけないんだーーーー!コロコロの『甲虫王者ムシキング ザックの冒険編』もいけないーーーーー!!
ファイナルファンタジーVIIアドベントチルドレンコンプリート
上記の完全版。「ラストオーダー ファイナルファンタジーVII」とかいう物まであるらしい。
ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII
暇人な主人公が田苦須(たーくす)という神羅カンパニーの不祥事の後始末をやらされるそうです。
ファイナルファンタジーVIII

熱帯雨(すこーる)さんが亜瑠血救世主(あるてぃみしあ)と自称する魔女・梨乃亜(りのあ)さんがテロ行為を起こすのを未然に阻止したことを取り上げ、青少年の教育に利用することを目的として製作された作品。でもパンチラシーンが多い。レベルを上げれば上げるほど雑魚が強くなって苦戦する、魔法は敵から奪い取る、という尖ったシステムは賛否両論。実は精製システムを使いこなせば驚くほどプレイ感覚が良好になるが、それを知らない場合クソゲー呼ばわり已む無しとなる[要出典]。

主人公たちは魔女・井出亜(いであ)さんを「ママせんせい」とか呼んだり、幼児プレイにも似たマザコンシーンが非常に多く、これにより思春期の暴走を止めようとする制作側の意図が汲み取れる。でもパンチラシーンが多い。ちなみに魔女・井出亜(いであ)さんの夫こそおなじみの市度(しど)さんである。

広末○子似の瀬流符意(せるふぃ)さんのほうが松○子似の梨乃亜(りのあ)さんより好みであるのは筆者だけではないだろう。尚、瀬流符意(せるふぃ)さんに魔法を使わせるとアングルによりパンチラが映る。いいのか?と思いつつ何度も魔法を使わせる男子は全世界に100万人程度はいたと想定される。熱帯雨(すこーる)さんと流符意(せるふぃ)さんが廊下でぶつかるお約束シーンがあるが梨乃亜(りのあ)さんに入れ込みすぎで残念ながら恋には落ちないとか。

はぁ?接吻手椅子(きすてぃす)さん?なんだそれ食えるのか?その接吻手椅子(きすてぃす)さんは、口から臭い息を吐いたり、目からビーム出したりする、非常に驚異的なシーンが多々ある。

主人公達を怪物呼ばわりの魔女の騎士を気取る電波(さいふぁー)さんはどう見ても噛ませである。


ちなみに対魔女ボスバトルで 258b は、スコール・リノア・セルフィのパーティーで「魔女に対してダメージを与えないで魔法を100ずつ奪ってから、セルフィのリミット技「ジエンド」で倒す以外の方法を使うと、現実に与えたダメージに比例するお仕置きをされる」という都市伝説がある。FFI、III、VI、VIII、イミナシヤの呪いと言われる。初代ファイナルファンタジー開発者が3のラスボスの絵でこの呪いにかかり自殺したというウワサもチラホラ聞く。すべての原因は、女の子の前で女の子を守ると称して男を殴ってケンカをすると、ナンパ率が256%上がると言う魔法を青少年にたれ込んだ、名探偵の父親のあの方のせい。このことから、実はヤクザとは、ウワッ!何をするヤメッ!
ファイナルファンタジーIX

某有名元サッカー選手ジネディーヌ・ジダンが尻尾を生やしたフェミニストのエドワード・エルリックさんが、銭形警部に追われながらも数々のお宝をゲットし王女まで攫って九蛇海賊団のボア・ハンコックに立ち向かっていったというエピソードを元に製作された。ボア・ハンコックの裏には赤い髪に変化する狂った渚カヲルがいたというオチ。「永遠の闇」というクジャの絶望が生み出した訳の判らないものまで登場している。隠しボスがオズマとかいうスーパーボールである。

前二作があまりにもファイナルSFだったことを危惧し、元路線に戻した作品。だがケモナーに媚びたデザインなどいらんことをしたため売り上げを落とした不人気FF。尚「戦闘のクソっぷりを除けば(信者の中では)全体的にかなりの良作で最高傑作」と言う人もいるが、ドラクエ7と発売時期が重なっているため影が薄いかわいそうな作品である。

そういうわけなので、売り上げだけに関する浅い知識でこの作品を否定するのはやめよう。コアなファンが多い分、その怒りに触れると長々とff持論を展開されることになる。あんまり知られていないけど、プレイした人の評価は高いという不思議な作品(世間では空気だけど)

ちなみに、エドワードには兄のハンコックと弟のアルフォンスがいる。
ファイナルファンタジーX

小麦色に焼けた肌と見事な腹筋、三枚目気取りな口癖を備えた太陽(てぃーだ)さんが、風俗嬢でも恥ずかしくて着れないような脇見せ上等浴衣着の優奈(ゆうな)さんと共に座奈瑠缶怒(ザナルカンド)を目指し、清(しん)を滅亡させた話を作品化。

清(しん)の中には海藻亜(しーもあ)さんという優奈さんのストーカーと爺江苦斗(じぇくと)さんと蕪羅空(ぶらすか)さんという太陽さんと優奈さんの親父がいたというオチ。

ダメージ限界突破した後のHPインフレぶりはすさまじく、最大HPが10000000の敵も存在したが、この作品をきっかけに敵のHPの増加は見直される傾向になった。一本道を歩き続けたり召喚獣が肉壁になったり装備品が貧弱な原点がここにある。
ファイナルファンタジーX-2

FF10ヒロインの優奈さんが清を滅亡させたあと海外旅行に行った様子を作品化。結局あのOP曲は何だったのか。倖田來未の無駄遣いも甚だしい。

この作品はRPGゲームというよりはギャルゲーの要素が濃く、筆者[誰?]はFF12を発売日に買えなかったとき、中古で380円のこの作品を買って気を紛らわすことにしたのだが、作品冒頭の「かもめ団、参上?☆」のところで萎えて電源を切った。このゲームはプレイするよりも叩き割った方が面白い。「ユ・リ・パ!」と主人公側たちが言うシーンがあるらしく、結構な数のプレイヤー達がそこで萎えたという噂がある。前作とのギャップが激し過ぎたため、人気は「オ・ワ・タ!」状態である。Tさん[誰?]の意見では「ちょっと○○だからみんなの前ではやりづらい」とのことである。

恒例のジョブチェンジシステムを採用しているが、敵と殺し合いをしている最中に「じゃ、転職しま?す☆キュピーン」と派遣社員ばりの活躍をみせ、その変身シーンはまんまキューティー・○ニーであったり、セーラー○ーンである。でも服の中身は見えないので、せいぜいコスプレマニアにしか受けない。あと普通にやっていると演出が長くて一戦闘が非常に面倒になるので、カット推奨。また衣装だかなんだか分からない合体コスチュームも道端に落ちているので、拾って使おう。

恋(れん)さんという恋人が死んで発狂した州内(しゅーいん)さんという男がヤケクソに邊苦奈癌(う゛ぇくながん)という蝿もどきで酢陽羅(すぴら)を滅ぼそうとした迷惑な話。ちなみに州内さんは太陽(てぃーだ)さんにそっくりで恋さんも優奈さんに似ているとのこと。

ちなみにオリジナル版ではゲームを進めていくと、しばらくして「キューソネコカミ」というアイテムが手に入るのだが、これが極悪非道。ゲームバランスが大幅に崩れる。清より先に叩くべき害悪である。

なおこの物語における人類はみなエラ呼吸が可能であり、ゲーム内でもそれを示す事例が多々見受けられる。
1a10 天地を喰らうII

いわゆる「天2」(テンツー)である。前作に比べて動作が増え、アクション性が増した。良ゲーとされている。
ファイナルファンタジーXI

ファイナルファンタジーXIを参照のこと。
ファイナルファンタジーXII

磐(ばん)さんが麺麭練ろ(ぱんねろ)さんや足江(あーしぇ)さんといい感じの関係になっていたところを罵瑠不霊亞(ばるふれあ)とかいう兎ババァと爬虫類ウホッとアレばっかしてる高貴なる下衆野郎に台無しにされた一連の出来事を作品化。特に足江が公衆の面前で告白して轟沈する様は全俺の腹筋がつった。主人公が主人公でない(主人公らしい活躍がない)ことを表わす好例。

罵瑠不霊亞(ばるふれあ)の馬鹿の親父が死怒(しど)さんというマッドサイエンティストである。ラスボスのn内(う゛ぇいん)さんは「不滅なるもの」といわれる割には存在感無い。

この作品は在来のFFとは違いコマンドRPGではなく、フィールド上を歩いていて敵と遭遇したら、プレイヤーが作った12個までループがあるプログラムを実行し倒すという形式が一般的なのだが、極みの領域に達したプレイヤーともなると1億以上HPがある裏ボスを倒すのにも何も操作がいらず、ただ放置していれば倒せてしまうため、コアプレイヤーの中での評価は高くない作品である。しかし、一部の人間には大人気である。また、引きこもりの息子に頼まれるも間違えてファイナルファンタジーX-IIを購入してしまう親が続出し、家庭内暴力に発展するという問題が発生した。

派生作品にファイナルファンタジーXIIレヴァナントウィングという作品がある。派生作品とはいうもののFFXIIの主要キャラは全員登場しているため続編という気がしないでもない。ここでは磐(ばん)さんはよく頑張った。割に数少ない12ファンには黒歴史となってデジョンされている。オイヨイヨ! ムセテンナヨ!
ファイナルファンタジーXIII

映像が格段に進化したが、前作の特徴であるP.M.L.S(プログレッシブ・マップ・リンク・システム)を忠実に引き継いでいることで、往年のファンから高い評価を受けている。ただしゲハ厨からは一本糞ゲームとの声も。

音声は架空言語で収録されている(字幕のみ各国語)。これを日本語で書き起こすと、「コクーンのファルシのルシがパージしてシ骸、クリスタル ビジョンされたルシがパージの途中グラン=パルスを通 212f 過してラグナロクになってED」と聞こえる。架空言語は指輪物語のエルフ語を参考にしたものと言われている。

FFのテーマを国家と称する人々がいたがついに言葉まで作ってしまったようだ。全ては聖府代表大須利(だいすりー)さん=腑亜留死(ふぁるし)・婆留戸餡出酢(ばるとあんでるす)さんの思惑通りに。

ラスボスの腑亜留死(ふぁるし)・孤児(おーふぁん)さんの歯車もしくは車輪とか回るものが有名。自宅警備員の閃光(らいとにんぐ)さん=本名:雷光(えくれーる)が腑亜留死(ふぁるし)の留死(るし)となって追放(ぱーじ)された妹、世羅(せら)さんを追ってその婚約者の雪(すのう)さんと喧嘩している内に自分も留死になってしまい、乳白(う゛ぁにら)さんや希望(ほーぷ)くん、牙(ふぁんぐ)さん、差頭(さっず)さんを道連れに追放(ぱーじ)されてあちこちを逃げまくる話。

屍怒(しど)さんが歴代でも最も若い若者にイメチェンしたイケメン(しかもかませな敵)になっているらしいが、名前が雨男(れいんず)さんとしか呼ばれないのでシドとはわからない人が多いとか。巨乳眼鏡(じる)さんとか路腫(ろっしゅ)さんとかろくに活躍できないヘタレが多いと噂になる。

同名の一本道を歩き続ける(飛空艇も動かせない・最後まで後戻り不可)、クリスタリウムとかいうのでレベル上げが途中で止まる、パーティーが後半まで入れ替えできない、召喚獣が車や馬・バイクなどにトランスフォームするが役立たず、敵を殴り続けて空中お手玉にするしか戦法がない戦闘場面(ボスとかいかに効率よく殴り続けるかだけ)、MPが無いのに回復魔法をケチケチする、道を歩けばイベントムービーばっかり、リーダー(操作キャラ)が死ぬとゲームオーバー、一箇所だけ無人の広い草原(11章)があり作戦(みっしょん)という時間稼ぎでしかない目標の敵を倒してアイテム貰う作業がある、狭い廊下に敵が見えているのに逃げる無しで強制戦闘し続けるゲームという名のハード厨どものエサが存在するが、これはセガ製のパチモンである。
ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジーXIII

ファブラ ノヴァ クリスタリスとは、「コクーンのファルシがパルスのファルシのルシをパージする新しいクリスタルの物語」の意味である。
ファイナルファンタジーXIII-2(サーティーン デュオ)
グラン=パルスとの激突を間一髪のところで免れたコクーンの、復興の道のりを検証するムービー。前半は災害直後の住民の生活に密着。天災の悲しみを乗り越え、立ち上がるまでの人々の生き様(というより災害を起こした閃光さんや雪さん、乳白さんら前作主人公への恨み怒り)を克明に描写している。製作協力はNHK。後半は災害の発生メカニズムを化学的に検証。事故発生に暗躍した6人の人物のトップシークレットに迫る。司会は世界創造主の女神・餌盗(えとろ)によって
ヴァルキリーに転生した光速の異名をもつ高貴なる女性地方警備員閃光(らいとにんぐ)さん。中二病な変な鎧を着てバハムートマニアの変態、世界滅亡願望者・界明日(かいさす)さんと戦っている。主題歌は西野カナ。進行は閃光(らいとにんぐ)さんの妹の世羅(せら)さんが未来人のホスト野絵流(のえる)さんとかいう新たな彼氏?と新棒打無(ねお・ぼーだむ)で繰り広げる。と思ったら雪(すのう)さんも登場する。閃光さんの死亡疑惑もある。時間旅行するかと思えばモーグリを投げたり、パズルやクイズをするだけらしい。界明日さんと野絵流さんに好かれる前作で名前だけの油流(ゆーる)さんとかいう巫女が登場する。界明日さんの思惑通り、世羅さんまで死亡し世界滅亡し信者まで失望させた。XIII本編発売で、SCEのファルシからの使命を果たしたスクウェア・エニックスだったが、今度は渋谷区に現れたマイクロソフトのファルシに呪いをかけられたので、XBoxでのマルチ展開を余儀なくされている。
ライトニングリターンズ ファイナルファンタジーXIII(サーティーン)
XIII-2(サーティーン デュオ)で謎の滅亡を迎えたブーニベルゼとか名前が変わったコクーンのその後の描くムービー。通称ファイナルファンタジーXIII-3。世界創造主の女神・餌盗(えとろ)によってヴァルキリーに転生した光速の異名をもつ高貴なる女性地方警備員前作で死んだはずの閃光(らいとにんぐ)さんゴリ押しの一応完結編。妹、世羅(せら)さんにクリソツな留美奈(るみな)さんが登場する。
ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII
PS3のグラフィック性能をアピールするための技術デモムービー。主人公ノクティス・ルシス・チェラム(日本名:黒崎ノクト)が、ステラ・ノクス・フルーレ(日本名:花沢ステラ)を守るため、飛空挺「ペリティシウム朱雀(日本名:にわとり)」に乗ってヴェテルギウス議会(日本名:鷹の爪団)の陰謀と戦う物語。なお、バイクの変形シーンはまだ確認されていない。架空言語の設定が引き継がれており、有志による解読辞書の作成が進められている。
ファイナルファンタジー アギトXIII 零式 / 壱式 / 弐式 / 参式
FFVIII以来のハートフル学園ラブコメディとして企画されたが、歴女ブームに乗って新撰組キャラクターを導入。2011年1月18日、ジャンルが「歴史ロマンス学園バトルラブコメディー」に変更されると正式発表された。先に発表したヴェルサスXIIIより先に発売ということになってしまう。タイト? 297b ?変更の真の理由は、リセットボタンをが押したためゼロにリセットされてしまったため、とも言われている。屍怒(しど)さん(ルルサスのルシたる審判者とかいう意味不明で長い名前)がラスボスだがイベントバトルのため、初心者でも勝てる程軟弱とか。



ファイナルファンタジーXIII その他


次ページ
記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:72 KB
出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef