ピカチュウ(ぴかちゅう)とは、学校にも行かない非行少年に飼われている、小動物の名称であり、任天堂が極秘裏に開発した生物兵器。すでに進化系。かみなりのいしの放射線で突然変異を起こしライチュウに進化する。まれにハイチュウやニコ厨、ヤクチュウ、神奈中、セカチューに進化することもある。退化とはすなわち進化でもあるためピチューになることが理論上は可能である。プラスル、マイナン、パチリスは別種であるので錬金術を使わなければなることはできない。ピカチューとは似て非なる。コイルやタテトプスやニコ厨より人気がない。 このスクリーンショットを見れば分かる通り、ピカチュウは最も主要なキャラクターでありながらほとんど人気がない
目次
1 特徴
2 主兵装
3 ホウエン図鑑での快挙
4 ウイルス
5 主なセリフ
6 稀に発するセリフ
7 ピカ厨
8 保護者への警告
9 進化
10 関連項目
11 Photo
特徴
この小動物の主成分はDHMOであり、数%のソジウム・クロライドが含まれているために通電性が良い。背面にはバッテリーを収納するスペースがあり、いくらかのコンデンサー、抵抗、ダイオード及びその他の素子によって回路が組まれている。色が黄色いのは、体表に青色を吸収する物質が含まれているためである。
ペストをはじめとする多くの病原体を媒介するので、見つけ次第駆除するのが望ましい。
同じネズミ類として、黒くて手袋をしたアメリカのネズミとどちらが強いか、子供たちの間でしばしば論議されることがある。単体としての戦闘力で見れば、こちらの方が上である。しかし、あちらの周りにいる黒服達は、その論議を始めた者達そのものを存在ごとスピーディーかつ早急に抹消してしまう力を持っている。そのため、一概にどちらが強いとは言えないのが現状である。
主兵装
単体でもイージス艦に匹敵する戦闘力を持ち、戦場においては黄色い悪魔として恐れられている。
超伝導変圧器
専用の携帯型昇圧トランスユニット。N級増幅回路を中心として構成されており、ピカチュウ体内の電圧を上げるため装備されている。これにより高圧電流放射による致死率が飛躍的に大きくなる。遠距離になるほど電力が拡散し弱くなるため近距離戦闘に適す。
高圧電流直進放射装置
攻撃前に小型ロケット弾を敵に打ち込み、高圧電流放射を行うと敵の打ち込まれたロケット弾に全ての電力が集中し、その電力は敵の体内に拡散し血液を佛騰させ佛騰型水蒸気爆発であいてを爆死させる。無誘導のロケット弾なので命中率は低い。
高機能加速装置
ピカチュウの機動性を一時的に飛躍的に上げる。体内の電力を高速に筋肉に送り異常な機動性を実現した。最高速度はマッハ2.5で急激なブレーキをかけることもできる。筋肉に大きな負担が掛かるのが欠点。
高高度津波発生板
ピカチュウの足に装備して使用する。外見はサーフボードに良く似ている。この板を使用することにより空気中の水分を瞬時に集めて液体化し、更にその水を津波として対象に叩きつける。カードでは、自身の属性(黄色)とは異なる色のマナ(青)を必要とする技として再現されている。
高稀少度滞空風船
束にして、ピカチュウの背に括り付けて使用する。外見はそのものずばり風船である。この風船を利用して上空高く舞い上がり、切り放すことにより自由落下エネルギーを対象に叩き込む。その名の通り、これを装備しているピカチュウは世界で3匹しか居ないとされており、ワシントン条約で保護されている。
超次元電流攻撃装置
通称ポケモンフラッシュ。別次元にいる敵にダメージを与え病院送りにすることができる、ピカチュウ最大の必殺技。あまりにも強大な威力を持ち、多用するとピカチュウ自身にも(社会的非難などの)危険が及ぶため、2008年現在確認できる使用例は1997年12月16日の一度のみである。もっともこの技にも次のような弱点がある。第一に、別次元からピカチュウを凝視している敵に対してでなければ有効ではない。そのため不意打ちや暗殺には使えない。第二に、凝視している場合でも敵が明るい場所で離れて見ている場合はダメージが減少する。第三に、敵にダメージを与えることはできても死に至らしめるのは難しいとされる。このように改善の余地は多いのであるが、次元を超えて敵に攻撃するという芸当はあのゼットンですら不可能であり、ピカチュウが最強のモンスターである証明といえよう。
以上のものは、すべてオーキド博士が開発したものである。
ホウエン図鑑での快挙
ピカチュウはかつてはカントー図鑑で25番であったが、2002年、ホウエン地方での生息が確認され、ピカチュウはホウエン図鑑の中で、伝説のナンバーである156番を勝ち取った。このことから、かのHydeもピカチュウを愛用しているという。ちなみにHydeのほかの手持ちは、カントー図鑑順で156番となるマグマラシ等もある。
このピカチュウイルスは現在も多くのコンピューターに知らずの内に含まれており、トロイの木馬に分類されるウイルスである。(Trj.Win32_GIRE.Pikachu)
特に感染者の大多数がパソコンを購入した際に既に感染している場合が高い。更に今に至ってもいかなるアンチウイルスソフトもこの存在を感知することができない。このことが引き金となってか、爆発的に世間に浸透してしまい、存在そのものすら忘れ去られているのが現状である。
感染の確認方法として、このコンピューターウイルスの唯一の穴である変換(進化)を利用すると感染を確認することが可能である。『gire』もしくは『gile』と入力して変換(進化)させると、『ピカチュウ』という語群が中に含まれていることで見つけられる。もっと言わせてもらうと変換(進化)されていないと思って安心していると、だめだ。ウイルスの防壁を突き崩すためにプロパティを変更しなければならない。特にほとんどがIME2002に混入している可能性があると見られているが、プロパティを開き、辞書学習のタブからシステム辞書の、IME話し言葉顔文字辞書にチェックを入れてみよう。