ニンテンドー
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畏クモ天皇陛下ハ御自ラ全臣民ノ爲ニ
本項ノ全内容ヲ天覽遊ハサレタリ 大本營認可本項ノ全文章及全内容ハ完全ニ正シキ事實トシテ大本營ニ依リ認可セラレタリ
全臣民ノ爲ニ畏クモ現人神タル天皇陛下ハ御自ラ本項ニ御目ヲ通サレ給ヘリ
此ノ項目ノ内容ヲ疑フハ現人神タル天皇陛下ヲ疑フト同義ニシテ
誤リタル思想ヲ持ツトセラルヽ場合ハ政治犯思想犯トシテ内亂罪ノ對象トス

この記事については以下のようなことが主張されているようです。

この記事は誤りと嘘八百でいっぱいの百科事典であるアンサイクロペディアに掲載されています。ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが、同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります。つまり、全て嘘八百ということです!したがって実在する人物・事件・団体とは一切関係ありません!

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任天堂株式会社
Nintendo Co., Ltd.種類株式会社
設立1947年11月20日
業種軍事
事業内容実用的軍用兵器の開発・製造、及び軍隊の派遣・補助。
代表者古川俊太郎
資本金38兆7000億円
売上高642兆559億円(2007年3月期)
総資産9645兆1863億円
従業員数(単独)7530人
(連結)35億323万人
主要子会社テンプレート:インテリジェントシステムズ、テンプレート:ゲームフリーク、テンプレート:HAL研究所、テンプレート:神游科技
関係する人物宮本茂、山内溥、桜井政博、 7ff9 マリオ
外部リンク任天堂ホームページ
任天堂の歴史

第一期

第二期(テレビゲーム15)

第三期

第四期

第一次ファミリーコンピュータ ディスクシステム

第二次


第五期

第一次

第二次(ゲームボーイポケット)(ゲームボーイカラー)


第六期ニンテンドーゲームキューブ(ゲームボーイアドバンス)(ゲームボーイアドバンスSP)

第七期ゲームボーイミクロ

第八期(ニンテンドーDS Lite)(ニンテンドーDSi)(ニンテンドーDSi LL)

ニンテンドー3DS
任天堂製の小型兵器を使用して、敵対会社を破壊するマリオ氏

任天堂(にんてんどう)とは、日本兵器開発に全力を注ぐ、兵器開発組織である。通称ハッテン堂。また、民間軍事会社(PMC)でもあり、その軍事力は米軍を凌駕すると言われている。社名の由来は「天を堂(うち)に任せろ」、端的に言えば世界征服を目的としているらしい。下手にその名を口にするだけで危険であるため京都または御所の通称で呼ばれる。中国人従業員は「にんてんどう」ではなく「ニンチンドー」と呼ぶことが義務づけられている。

一介の遊戯メーカーであった任天堂が、現在の様な組織にまでノシ上がれたのは、ファミリーコンピュータの大ヒットによる所が大きい。そこをソニー(ソニーグループ)が全力で乗っ取ろうとしたが、任天堂が保有するアメリカの78425638475628倍[要出典]はあるといわれる恐るべき史上最強の軍事力によりわずか2秒で失敗。以降ソニーは任天堂を呪い続けているが、謎の結界により呪詛返しを食らっている。いわば、人を呪わば穴二つ である。任天堂総連、スマブラ選手労働組合など、労働組合も地味に存在。

かの有名な湾岸戦争を別名「Nintendo War」という。まるで、ゲームのような映像だからと、多くのメディアを通してもっともらしい理由をつけたが、これを影でほくそ笑みながら見ていたのは紛れもない現社長検閲により削除であった。
目次

1 歴代社長(組長)

2 兵器兼幹部役員

2.1 防衛省所属

2.2 法務省(法科所属)

2.3 特殊部隊

2.4 特別補助部隊

2.5 兵器開発局

2.6 外部協力者

2.7 ちなみに


3 兵科について

4 ファミコン開発までの経緯

5 近年の主な任天堂製兵器

5.1 ニンテンドーDS

5.1.1 ニンテンドーDS Lite

5.1.2 ニンテンドーDSi

5.1.3 ニンテンドーDSi LL


5.2 ニンテンドー3DS/LL

5.2.1 ニンテンドー2DS

5.2.2 newニンテンドー2DSLL

5.2.3 New ニンテンドー3DS/LL


5.3 Wii

5.4 Wii U

5.4.1 amiibo


5.5 Nintendo Switch

5.6 ニンテンドーネットワーク

5.7 ポケットモンスター

5.8 射影機

5.9 立体秘黒守

5.10 人外と厩悔

5.11 トランプ

5.12 花札

5.13 張札

5.14 百人一首

5.15 囲碁将棋

5.16 役満


6 過去の任天堂製兵器一覧(大型兵器)

6.1 テレビゲーム15

6.2 ファミリーコンピュータ

6.2.1 オプション兵装一覧


6.3 スーパーファミコン

6.3.1 オプション兵装


6.4 バーチャルボーイ

6.5 NINTENDO64

6.5.1 オプション兵装


6.6 ニンテンドーゲームキューブ

6.6.1 オプション兵装


6.7 動物

6.8 巨人

6.9 大玉


7 過去の任天堂製兵器一覧(小型兵器)

7.1 バーチャルボーイ

7.2 ゲーム&ウォッチ

7.3 ゲームボーイ

7.4 ゲームボーイブロス

7.5 パネルでポン

7.6 ゲームボーイライト

7.7 ゲームボーイカラー

7.8 ゲームボーイアドバンス

7.9 ゲームボーイアドバンスSP

7.10 ゲームボーイミクロ

7.11 ポケットピカチュウ

7.12 ポケットピカチュウカラー

7.13 ポケモンミニ


8 倶楽部任天堂

9 関連項目

10 関連人物

歴代社長(組長)

名目は「社長」ではあるものの、社内での絶対的統制力から、社内では「皇帝」と呼ばれ、今に至る。

初代 山内 房治郎(やまうち ふさじろう、1889 - 1929)


設立当初は、
ヤクザ者相手に花札・株札を売り捌いていたと言われる。その販売手腕から、ヤクザ者達の間ですら「ケツの毛まで毟られる」と畏怖の念を抱かせていた。そのため、ネ申と称される事も多い。


2代目 山内 積良(やまうち せきりょう、1929 - 1949)

3代目 山内 溥(やまうち ひろし、1949 - 2002)現在の任天堂の礎を築いた人物。横井軍平宮本茂を製作し、困った時は岩田聡ら社外にいる手下らに泣きついて、28年間赤字知らずというとんでもない記録を作る基と成った。

4代目 岩田 聡(いわた さとる、2002 - 2015)現役天才プログラマーハッカー。おまけに洗脳催眠術を社員にかけている模様。任天堂の山梨分隊であるHAL研究所から栄転。ピンクだまとそのダチをその職権でかなり高い地位にすえつけたそうな。何かと任天堂を乗っ取りたがる桜井政博神を操作するリモコンを所持している模様。

5代目 君島 達己(きみしま たつみ、2015 - 2018)

6代目古川俊太郎)(ふるかわしゅんたろう、2018 - )

兵器兼幹部役員

任天堂の幹部はほとんどが任天堂により作られた生物兵器である。いわば自給自足。幹部等は名目は代表取締役とかなんたらだが、社内では「元帥」「大将」などと呼ばれ、それぞれ数百人?数千人の部下を持つ「隊長(または団長)」である。こいつらに逆らう奴はバキューン!!されたり、ぴーされたり、うふふやうふふなどをされたりする。それら及びそれ以外の事柄については最重要機密事項なのでお伝えできない。そして「死んでください」と言うことです
防衛省所属

主に戦場で見かける奴らである。マリオリンクピカチュウドンキーコングなど武闘派が揃っているとされるが、真相は不明。まぁ、見かけたとしてもすぐに殺されますよ。フハハハハ・・・
法務省(法科所属)

表立った活動こそ見えにくいが、その実業界最強クラスと名高い殲滅力を誇り、所謂「マジコン戦役」では参加の組織を暴力で束ねて鉄砲玉にし、徹底的に狩り出して血祭りにあげた。かつての仕事で培った能力が活かされている。以前に、超能力者ユリ・ゲラー氏が勇敢にも戦いを挑んだが、返り討ちとなった。任天堂に対しパーツを納入している会社のカルテルが発覚したのも、こいつらが嗅ぎつけ、情報兵器で攻撃、灰燼に処した。
特殊部隊

緊急時にのみ活躍するエリート部隊。その為詳細は不明。最近ではメタナイツ、サケブレイン、応援団以外は亜空軍が奇襲攻撃を仕掛けてきたときに活躍した。
特別補助部隊

戦闘時に味方部隊が何らかの理由で不利な状況になったとき援軍として戦線へ送り込まれる予備部隊である。リセットさんを始めとして、一癖も二癖もどころか三四も癖で五六に七癖という癖者揃い。
兵器開発局 兵器開発局の面々

武器開発に日々取り組むマッドサイエンティスト達。また兵科所属の構成員は全てこいつらが作った。

宮本茂 - 兵器開発局 局長

田尻智 - 歩華紋製造所 所長

桜井政博 - 山梨分隊覇屡研究所 元主任研究員。現在は秘密結社ソラを率いている。カービィを利用して任天堂を乗っ取ろうという計画を懲りずにやっている模様。軍歌の作詞を担当。

外部協力者

川島隆太教授 - 脳トレによる洗脳計画に協力、しかも報酬を受け取らずに。

糸井重里 - PSIを考案、またネス、リュカを製造。また、キャラのフレーズ使って数々のプレイヤーを洗脳させた。

山下太郎 - 軍歌の作詞の手伝い

ちなみに

任天堂の社員は就職後1ヶ月経つと自動的に徴兵登録されることになっている。兵科は上層部の独断と偏見により決められ、社員たちは一切口出しすることができない。仮に口出ししようものならその者は間違いなく殺されるだろう。
兵科について

任天堂の社内には様々な兵科が存在する。現在のところ歩兵は約1億3756万人、騎兵が約9083万人、砲兵が約9436万人、憲兵が約8924万人、工兵が約9124万人、輜重兵が7893万人といった具合であるが、これ以外にも様々な兵科がある。一説には1億を超える兵科が存在するといわれるが詳細は不明。ちなみにクソニーの兵力は全兵科の人数を合わせても任天堂の憲兵以下。それじゃソニーはボロ負けして当然だよな。
ファミコン開発までの経緯

3代目社長がアメリカのとあるカードメーカーを訪れた際、社屋の小ささに愕然としたという。しかも社長室は6m四方の狭い小部屋で、通称「犬小屋」と呼ばれる有様であったという。

話を伺うと、昔は30階建ての大きな社屋であったらしいが、違法カジノ摘発によりこのカードメーカーが裏で関与している事が判明、責任を取らされまくった挙句、今のような有様になったという。

顛末を知った3代目は「このままでは俺まで同じ運命を辿る事になる」と異業種への進出を決意。色々な業種に手を染め、何度も痛い目に遭いつつも、最終的にファミコン開発に辿り着いた。
近年の主な任天堂製兵器

任天堂製兵器は、とくにその堅牢性およびメンテナンスの容易性において定評がある。堅牢性については「20年間放置されていたファミコンが何の問題も無く動作した」「高層マンションの窓から投げ捨てても壊れなかった」「置いてあった建物が爆撃された後で見つかったが機能に支障はなかった」「エベレスト山頂からマリアナ海溝最深部まで何の問題も無く動作した」、メンテナンスについては「戦車制御プログラムが起動しなくなったが、咄嗟の判断で接続部に息を吹きかけたら動いた」などの素晴らしいエピソードが語り継がれている。他にもいろいろあるが、枚挙に暇が無いため全部紹介するのは面倒。なのでここでは省略する。

言うまでも無いことだが、堅牢性およびメンテナンス性は兵器の長期的・戦略的運用に際して絶対に軽視してはならないファクターであり、任天堂社の国民皆兵方針の一環に他ならない。第一次ゲーム戦争の名機といわれるファミコンが、いまも現役で立派に運用されている事実は、その方針の成功を端的に表している。

意外かも知れないが、任天堂製兵器の中でも「トランプ」「花札」は日本国内最大のシェアを誇っている。これらの兵器は任天堂が軍事関連企業として創業してから今日に至るまで途切れることなく製造されており、旧式兵器の中でも最新兵器に勝るとも劣らない破壊力で、未だにこの日本に息づいている。特に、「ゴニンカンの陣法」は「トランプ」を用いた兵法の中でも長い伝統があり、未だ破られたことはない。
ニンテンドーDS

DSは「Destroy System」の略。強力な兵器輸送装置である。類似品に低アルコールの(DS Lite)やパチモノ王国の「iQue(神遊科技)DS」や「iQue(神遊科技)DSLite」が存在する。「Delete Sony」の略という説もある。真偽はともかく、実際にソニーが消えそうなのは確かである。類似品バージョン「Lite」、「i」、「LL」、「3DS」などの普及により初代灰色DSは生産停止となった。故に初代DSは歴代旧式兵器店でしか見ることはできない。初代バージョンなので類似品よりずっしり重く、カメラなしで、画面はあんまり大きくなく、二次元表示しかできないが、旧式兵器GBAの使用ができる。ゲオで購入できる。
ニンテンドーDS Lite

2006年春に登場した破壊兵器。DSより軽くなったが一般的に広まり、兵器事件が多発。
ニンテンドーDSi

2008年に登場。DSに盗聴器や隠しカメラを取り付け強化したDS。公式にはカメラは3000万画素、盗聴器は15m以内と発表しているが、超技術を開放すると盗聴器は3万パターンに及ぶ音声分析が可能に、カメラはビル一つ分の厚さの壁でも鮮明な透視が出来るほどの解像度になる。ソニーのPSPを丸パクリしたとの推測もあるが改造などがほとんど不可能な上、各種アタッチメントが存在する点で大きく異なる。ちなみに、iという名前はあの有名なリンゴ会社の製品名をパクったものであるがiOSは動かない。この頃から任天堂は兵器開発を一時中断し、極秘兵器Wii Uの開発に取り組みだした。
ニンテンドーDSi LL

2009年に登場。初代DSより重くなるのを引き換えに、画面が大きくなる。彼女が大きく見えると好評に。
ニンテンドー3DS/LL これでウン十万円とは…

日本では2011年2月26日に21万5000円で発売した新DSである。現在映画やテレビが流行している無駄な3D表示に対応し、カメラも内側に1つ、外側に2つ搭載。グラフィックがDSに比べて大幅に強化されている。2次元3次元に見せる幻覚を生み出す兵器である。また、強制的にすれちがい通信ができるように。HOME(ホモ)ボタンと呼ばれるものがある。尚、3DSの内部にはナニカが200匹潜んでいるらしい。果たして売れるのか!? と思われていたがあまりに売れないので禁断の超値下げを断行してしまった。値段は検閲により削除
任天堂に仇なす者が手に取ると、3D液晶の真の力により検閲により削除と言われている。
ニンテンドー2DS

2013年に海外に出た3DSの3D機能と折りたたみ機能を廃止した低コスト版。その他は3DSと同じだろう。
newニンテンドー2DSLL

2017年7月発売の新兵器。ニンテンドー2DSとは違い、折りたたみ機能が採用された。軽量化も施され戦場での持ち運びが楽になった。更に操作ボタンも増えたため、より多くの武器の搭載が可能になった。値段は2DSより高くなったが、3DSとはそれほど変わらない。またドラゴンクエストのはぐれメタル版も数量限定で発売しており、その黒とシルバーで構成される鉄壁のカバーはロケットランチャーをもろに喰らっても一つつかないとてつもない防御力を誇る。それ故値段は馬鹿高い。
New ニンテンドー3DS/LL

3DS登場から3年半経過した頃に発表された、検閲により削除という理由で開発された外部アタッチメントなどを内蔵し、他の機能にも各種マイナーチェンジを施し戦闘力を増したパワーアップ版3DS。価格はそう変わらない。New3DS専用ソフトも出る予定であり、かつてのDSiと似た立ち位置である。また、New3DSの方はきせかえプレートを使えば、武器の種類を変えられるため大変恐れられている。

新しく追加されたCスティックを使うと、ドラえもんのひみつ道具の「スパイ衛星」みたいなことができ、ストーカーができる。
Wii

かなり最近開発されたという核兵器。データは未知数。リモコンに似た形状のコントローラーという未確認情報がある。ヌンチャクを付ける事でパワーアップを図れるという。五十音順で『わ』の次は『ゐ』であることから、前途の「Nintendo War」に続くという意味で「Nintendo Wii」と名づけられた。

実験として幼い女の子(注意しておくが、この女の子は特別な訓練も何もやっていないごく普通の幼女である。)にこの兵器を投げさせたところ、当たったTVが跡形もなく粉砕されたという。被験者の女の子曰く「何とも言えない、爽快感を感じた。今までプレイしたどのゲームよりもおもしろい」との事。

「5歳から95歳まで使える核兵器」をコンセプトにしているという情報もある。

銀河帝国の関係者は、この兵器を採用しない方針らしい。プログラムを読み込むには命中率が低く精度が悪いという。

近頃はNTT東西と手を結び(金銭面のみの契約で、NTTは本当の目的を知らされてはいない)、テレビからネットワーク社会に侵入させることで兵器として活用するとともに、スパイ活動やSONYならびに他の企業の動向も監視するという役割を持つ。また忠誠心の足らぬ者への洗脳にも多用し、人員の確保にも努めている。

またWiiは「白い悪魔」とも呼ばれている。また敵社に黒いニセモノもいる。
Wii U

2012年登場のWii Uは性能差でWiiを圧倒し、さらにHD画質やMiiverseといった爆弾も装着。初日にマリオが実装され攻守ともに死角なし。

最終兵器として携帯ゲームに似ているゲームパッドまで装着。ゲームパッドの威力はPS Vitaを一度に40台以上蹴散らす力がある。

序盤あまり配備されなかったが、スマブラや、マリカとの連動、スプラトゥーンという非現実的兵器でさらに火力が増し、すっかり任天堂の主力兵器となった。だが、あまり売れなかった。
amiibo

Wii Uおよびニンテンドー3DSと連携し、様々なデータを扱うことが出来る機能を兼ね備えた恐るべき任天堂キャラクターの偶像

任天堂は、他社のようなDLCの積極展開よりも現実世界への更なる侵略を優先するが、その急先鋒とも呼べるであろう。
Nintendo Switch

2017年3月発売の新兵器。ゲームパッドの両端が離脱し、屋内での戦闘にも、屋外での戦闘にも対応している。発売までの長い間積極的にPRをしていたこともあってか、すでにWiiをもおう勢いで配備されている。ちょっとコケたWii Uに対しそれ以上の実力を携帯機で発揮し、とても奇襲性に優れている。また、まな板としても使用が可能。また、某youtuberが台パンして壊したという逸話がある。
ニンテンドーネットワーク

これまでが導入した最終兵器「亜過雲都」をあえて導入しなかった任天堂だが、Wii Uからついに導入することに。これではオダブツであろう。

…と思いきや、1つのIDを1つの本体でしか使えないダメな子だった。それゆえ、結局は2代目の「ニンテンドーアカウント」にバトンタッチする事となる。
ポケットモンスター

遺伝子操作によって生まれた、自己進化する生物兵器。世界中の宗教団体からは『神の意思』に背く存在と非難され、シャレにならない排斥運動まで起きている。

ポケットモンスターとは、じつは英語で男のお稲荷さんのことである。海外ではPokemonと表記されるのはそのため。
射影機

撮影すると霊を封じ込めることができる旧式の心霊カメラである。主に対霊用に使用される。最近では朧月島潜入調査の護身用武器で役立っている。また某カメラマンも愛用してるとかしてないとか。
立体秘黒守

任天堂が物資を極秘に運送するための箱。パズルを解かないと開かないため実用性は高い。平面版も作成してたらしいが簡単な絵にしか使えなかったため使用されなくなった。
人外と厩悔

Wiiリモコンから生まれる人間によく似た人外を厩悔を投げ入れて反応を楽しむスポーツ。
トランプ

一見地味だが、実はものすごい破壊力を有する投擲兵器。敵目掛けて投げつけ、敵の頚動脈ならびに神経節を切断する。赤外線パッシブマイクロセンサー内蔵であるため、狙った獲物を外すことはない。フルカスタマイズ可能で、カスタムモデルの受注生産も受け付けている。純金製の超高級モデルも存在する。別売? 8000 ??の「ポーカーチップ」を使用して殺傷力の強化と隠密性の向上を図ることも出来る。アメリカの大統領とは一切関係ない。
花札

もともとは、これが任天堂の主力兵器だった。何も役に立たないようだが、実は敵の精神状態を混乱に陥れる精神破壊兵器。その使用方法は「おいちょかぶ」「こいこい」と呼ばれる。これの改良型兼廉価型は株札である。これを用いるのはおもに検閲により削除な人達であり、根強い人気を誇っている。なお、特殊な地方札の類の注文も受け付けており、懐の深さを見せ付けている。
張札

手本引き(本引き)と呼ばれるカード遊びに使用する札。花札は一般市民も使用することもままあるが、これは用いるのは検閲により削除な人達しか居ないという、強襲専用の強力兵器である。花札、株札はサイトに掲載されているが、張札は掲載されていない。そこからも強力さを窺い知ることができる。今なお販売から撤退しない理由は検閲により削除である。
百人一首

国民に精神論を叩き込むことを目的として作られた模擬兵器。教育機関に多数納入され、学徒はこれを使用した模擬戦に日夜励むことで精神を鍛える。気候の関係上、北海道では木製の専用の札を使用する。
囲碁将棋

士官候補生の教育の為に使用される。シェアは低いが、ニコニコ動画においては法律により独占販売権を持っている。
役満

主に対中共用に使用される兵器。ニンテンドーDSに装着して使用するタイプと、「牌」「マット」のパーツからなる、単独使用可能なタイプがある。どちらにも、初心者向けの解説書が付属しているため、お子様にも安心して与えることが可能。
過去の任天堂製兵器一覧(大型兵器)
テレビゲーム15

その名の通りゲームが15本内臓。カセットのスロットがない為エポックのカセットビジョンによって撃沈された。
ファミリーコンピュータ

1983年7月15日にデビュー。かなり危険な洗脳システムであり、映像と音で人間をすぐさま洗脳しコンプレックスを植えつける。世界中のあらゆる種類の人間に、一生消えないドット絵フェティシズムを残した。豊富なオプション兵装を備え、凄まじい多機能を誇る。略称はファミコン。

洗脳された被害者はファミリーコンピュータコンプレックスなどと呼ばれ、隔離施設に入れられていた。

2007年11月1日をもって修理受付が終了、現役を完全に退いたが、他社による類似した兵器も作られ、未だに多くの人々が洗脳され続けている。
オプション兵装一覧

ファミリーベーシック
:1984年6月21日実装。着弾ポイントなどの指定を可能にしたものの、データロスト事故が頻発、信頼性に大きく欠けるとされ、あまり重用される事は無かった。

光線銃:1984年実装。光線の殺傷力に期待が持たれたが、出力不足でゼロ距離射撃でも気絶する程度の威力しか無く、実弾で撃った方が早いという事で重用はされなかった。

ファミリーコンピュータ ロボット:1985年7月26日実装。お茶汲みロボットをヒントに、暗殺用ロボットとして開発された。しかし、制御系統が複雑で暴走が頻発、ロボット自体の強度も不足気味で破損事故が絶えなかった。

ファミリートレーナー:1986年実装。兵士の基礎能力向上を目的とした。

ディスクシステム:情報通信システム。元々は軍の記録をするのが目的であったが計画変更になった。『殺れば殺るほど、ディスクシステム』という宣伝がされ、話題になった。また、出位素苦羅威他ーを使うとデータが書き換えられる。

パワーグローブ:兵士のパンチ力を千倍強くする強化装置。だが現在では入手困難というレア品と化した。

スーパースコープ:当時最大の火力を持っていた粒電磁砲で、基地や本部を破壊するために実装。しかし、歪な形のお陰で事故が起きたため撤退。

スーパーファミコン

1990年11月21日デビュー。ファミリーコンピュータをバージョンアップさせたもので、洗脳範囲や程度が格段にアップ。多くのファミコンを生み出せる機能からこの名がついた。ハード内に仕込まれた「拡大・縮小・回転」の各機能により、より大規模の殺戮を可能とした。略称はスーファミ。

ファミリーコンピュータより数年遅く出回ったにもかかわらず、2007年11月1日ファミリーコンピュータとともに引退した。


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