トランスフォーマー
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トランスフォーマー(英: Transformers)とは、

変圧器
の英訳文。

1984年から続く変形玩具の大御所。下記で解説。

2番目を題材にした実写映画については、トランスフォーマー (実写映画)を見よ。

GIジョーとの戦いについては、GIジョー対トランスフォーマー大戦を見よ。

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目次

1 トランスフォーマーとは

1.1 トランスフォーマーの生みの親は?

1.2 サイバトロンとデストロン

1.3 なぜ変形する?

1.4 トランスフォーマーの色彩

1.5 トランスフォーマーの誕生

1.6 トランスフォーマーの性別

1.7 トランスフォーマーの転生

1.8 トランスフォーマーの死


2 主なトランスフォーマー

2.1 コンボイ


3 特異なトランスフォーマー

3.1 合体トランスフォーマー

3.2 スクランブル合体戦士

3.2.1 リンクアップ


3.3 マイクロン

3.4 マイクロマスター

3.5 ヘッドマスター

3.6 ターゲットマスター

3.7 ゴッドマスター

3.8 ブレインマスター

3.9 ブレストフォース

3.10 プリテンダー

3.11 ビースト戦士

3.12 トリプル(シックス)チェンジャー

3.13 アクションマスター

3.14 バイナルテック戦士

3.15 オルタニティ

3.16 ソードボット(参乗合体)

3.17 ダイノゾーン


4 トランスフォーマーの関連する特殊なアイテム

4.1 マトリクス

4.2 ベクターシグマ

4.3 オラクル

4.4 ニュークリオン

4.5 オールスパーク

4.6 ハイリビード


5 英語版と日本語版の差異

6 関連項目

トランスフォーマーとは

さて、今回のトランスフォーマーはアンサイクロペディアから物語を始めよう!

種族としてのトランスフォーマーは、『変形能力と魂を持ったロボット生命体』の総称であるらしい。大きさは人間の子供ぐらい?惑星サイズであるが大体において4?6メートルであるが、場面場面で結構大きさが違うので、それほど気にすることは無い。というか気にしたら負けである。まあ「状況によってある程度は大きさを変えられる機能を持つ」と思えばいいだろう。なお、玩具は流用が多く、その気になれば、そこいらの変形玩具にエンブレムをくっつければ「自分トランスフォーマー」をでっち上げることが出来るぞ。
トランスフォーマーの生みの親は?

これにはいくつか解釈があり、

クインテッサ星人が奴隷用ロボットとして作ったのが反乱を起こした。

超次元存在の使徒のプライマスとユニクロンが作り出した。

誰かさんが極秘で開発した2機のロボットがやがて自我が芽生えるようになりやがて反乱を起こした。

タカラの社員。(有力説)

作品ごとに違うので注意されたし。クインテッサの設定はどんどん無かったようになってるが気にしてはいけない。
サイバトロンデストロン

なぜ彼らが戦うのかというと、サイバトロンは平和なのが良いのに、デストロンが宇宙征服を何度も試みるため、それを止める為に頑張るしかないのである。なおデストロンのリーダーは「破壊大帝」と言い戦闘力の高い者がなるが(海外のコミックスでは、小さなカセットに変形するコウモリがリーダーだった事もあったが、まあ気にスルナ)、サイバトロンのリーダーは「総司令官」とエラそうな名前で呼ばれ、多少無能な人材でも、人望の高い人物が勤めることになる。尚、「総司令官」には「マトリクス」という特別な部品が渡され、代々受け継がれている(デストロンには無い)。
なぜ変形する?「簡単さ。敵を欺くため。それに歩くよりずうっと楽だろう?」
? なぜ変形する? について、トレイルブレイカー

変形する理由としては、目立たないようにするためや、より強くなるためである。また、変形には『変形しやすい方法』というのが存在しており、似通ったものに変形するトランスフォーマーは似たような変形をする事が多い。決して、商品を作りやすいからではない
トランスフォーマーの色彩

色と名前が違えば別人(場合によっては陣営も変わる)とよく言われているが、最近では色と名前が違えばパワーアップであることが多い。色彩指定も非常にあやふやで、サンダークラッカーがスタースクリームになることなどよくありすぎて作画崩壊などというレベルを通り越して日常の一コマとなっている。好意的に解釈するなら、ある程度の色彩変更機能を持ってる。そういう事にでもしておきましょう。
トランスフォーマーの誕生

ベクターシグマやオールスパークの力で生まれると言われているが………別段そんなものが無くても生まれる!!親子や兄弟の概念はあるが、何をもって定義されているのかは不明である。
トランスフォーマーの性別

雌雄の別があるが、圧倒的に男の方が多く女性型トランスフォーマーは希少である。トランスフォーマー同士の子づくりは一度も確認されていないにも関わらずなぜ性別があるのかは永遠の謎である。ちなみに異性愛のみならず同性愛も認められている。
トランスフォーマーの転生

トランスフォーマーの一部はマトリクス、ユニクロン、プライマスなどの力でパワーアップする事が存在する。この時、名前が何故か変わる。また、名前が変わらなくても、姿形が変わることも存在する。本来ならそれ以外でも姿を変える方法は存在するはずだが、それらはあまり行われない。そのため何処の星に行ってもコンボイは地球製のトラックのまま行動する。
トランスフォーマーの死

トランスフォーマーは恐ろしくタフな生物であり、作品にもよるがめったなことでは死なない。たとえば初代コンボイは中枢部を撃ち抜かれて大爆発を起こしても全身バラバラに解体されても生きていた。中には「死なないこと」が能力のトランスフォーマーも存在する。そしてうっかり死んでも転生したり生き返ったりすることが頻繁にある。
主なトランスフォーマー 啓蒙活動も地道に行う。そこ、洗脳だの扇動だのと言うな。
コンボイ「私にいい考えがある。」
? トランスフォーマー について、コンボイ

サイバトロン軍総司令官または主役チームのリーダーとして物語の中心となる存在。ガンダムでいうところのガンダム、ガンダム同様に基本デザインに共通点を保ち、名前を○○コンボイと個別の名前を付けられる。近年では同じ作品内で複数人コンボイやプライムが存在するなどますますガンダムめいている。

主な役割は崖の上、高架の高速道路などの高所やジェットパックで飛行中に攻撃を受けての落下である。これもガンダムシリーズのお約束である初登場時に敵の攻撃を受けてもびくともしないことでガンダムの特殊性を表現するパター? 65c7 ??と同様で、高所から落ちても傷つかない頑丈さを見せつけることで視聴者へインパクト与える伝統芸である。その際により印象図けるために迫力のある絶叫を上げることも多い。

作品における生と死のシンボルでもあり壮絶な死と劇的な復活を繰り返す。

デストロンユニクロンも参照の事。
特異なトランスフォーマー

ここでは普通のトランスフォーマーとは違うトランスフォーマーを紹介する。
合体トランスフォーマー

合体することが可能な戦士達の集まりである。基本的に部隊を組んでおり、それらが集合して大きな一人の戦士になる機能を持っているトランスフォーマーの事を言う。ただし、自らがでっかいパーツを引っ張ってきてでっかい戦士に変形する人達はこの分類に入れることは無い……はずだ。
スクランブル合体戦士

手足のフォーメーションを自由に入れ替えられる合体戦士。ただしその設定が生かされたことはほとんどない。
リンクアップ

司令官に他のトランスフォーマーが合体する事でパワーアップする。マイクロン三部作で登場。ぶっちゃけ司令官の玩具を(略)
マイクロン

人間大サイズのトランスフォーマーの総称。『マイクロン伝説』では『ユニクロンから生まれた』とされているが、ギャラクシーフォースでは『ギガロマニアのトランスフォーマーが小さく進化した』となっている。きっとこのサイズのトランスフォーマーを『マイクロン』と言うのだと思われる。あまりにも小さいので複雑な変形はしない。
マイクロマスター

G1世界におけるマイクロン。異様にマイクロ。
ヘッドマスター

マイクロンの亜種と思われるモノの総称。本体が頭部に変形し、胴体に変形した乗り物(トランステクター)と合体(ヘッドオン)して一体のトランスフォーマーとなる。ぶっちゃけ、頭にならんでもいいんじゃねぇ?と言ってはいけない。同じヘッドマスターであれば他のトランスタクターにヘッドオンする事ができるが、配色が妙に会わない上に、頭身のバランスが微妙になる。つーか他人の体に合体するのって、本人気持ち悪くないのか?

人間も「マスターブレス」によって、「マスターフォース(強化服を纏った姿)」に変身すればヘッドマスターになれるが、この場合トランスフォーマーに分類して良いのかは微妙である。なお、ヘッドマスターになるには適正が必要で、膝を逆方向に曲げることができなければならない。また、通常のトランスフォーマーの頭を改造して有人型ヘッドマスターにすることもできるが、改造風景やコクピットがグロいうえ、パイロットのほとんどが緑の顔したおっさんのため非常に気持ち悪い。
ターゲットマスター

マイクロンの一種。銃にトランスフォームするが単体では何もできないので、他のトランスフォーマーに寄生して行動する。なぜか普通の言葉が喋れない、色々不便な奴等である。

また、ヘッドマスターみたいに通常のトランスフォーマーの銃を改造して有人型ターゲットマスターにすることもできるが、パイロットのほとんどが緑の顔したおっさんのため非常に気持ち悪い。 海外ではダブルターゲットマスターなる物も存在するしかも人間とパートナーのせいか相性がいまいちなのが多い気がするが海外製トランスフォーマーではよくあること、突っ込んだら負け
ゴッドマスター

人間が「マスターフォース」に変身し、車の外付け過給器のようなモノ(アイアコーン)に変形してトランステクターに合体(ゴッドオン)し、一体のトランスフォーマーとなる。人間とトランスフォーマーが融合した新たな生命体らしいので、「だったらトランスフォーマーじゃねぇじゃん」と言ってはいけない。

特徴として「天超魂」「地超魂」「人超魂」という超パワーを操ることができる。この力(超魂)は神の力らしく、巨大なエネルギーの塊を発生させ攻撃したり、傷を自然治癒させたりと、今までのトランスフォーマー達がぴーに見えるぐらい強力である。「超魂」と言えばどーにかなるので非常に便利な力だが、世界の力関係がむちゃくちゃになるので、彼らの他作品での出演は非常に少ない。

長期間運用すると、『人間いらねぇ』と弱い部分を切落とすがごとく、トランステクターが独立して普通のトランスフォーマーになる。これは生命体としての『進化』に見えるが、「超魂」が使えなくなったり、トランスフォームができなくなったりするようなので、実際には『退化』である。

なお、ゴッドマスターになる適正は、又割ができた上に膝関節があらぬ方向に曲げられる事が必須である。(ってそれ無理)
ブレインマスター

これもマイクロンの一種と思われる。乗り物が胴体に変形し、本体(ブレイン)が体内に収まる(ブレインセット)事で顔が現れ、一体のトランスフォーマーとなる。ぶっちゃけ非常に効率の悪い変形をする奴等であるが、毎回毎回新機構の合体を考えるのが大変という、製作側の苦しみが伝わってくるというものである。

宇宙に4人しか存在しないらしいが、なぜか内3人は合体するのに、1人だけハブられている。多分不仲だからだと思われる。

新規設計されると機構が省かれたりする。
ブレストフォース

胸もしくは背中にあるパーツ(ブレスト)が分離し、武器や動物にトランスフォームする以外は、大して他のトランスフォーマーと大差はない。

何名いるかは不明だが、6人揃えば合体できる。ただし、ブレインマスター同様に機構的にやっぱり1人ハブられている。恐らくぴーと言うよりは、ショぴーだからだと思われる。どこも上司は何かしらの問題があるのだろう。
プリテンダー

人間やモンスターの姿に変身することができるトランスフォーマー。通称:もなか、後半空気

劇中サイバトロン側はゴッドマスターの1人を実力面で上と認め、自分達の司令官に任命した。この件は一見謙虚な奴等と捉える事ができるが、劇中滅多に司令官と呼ばなかったあたり内心では、『ぴーごときがデカイぴーしやがって。たまたま中古トラック買っただけで司令官かよ!それがトランステクターでなかったら、お前なんか一生ぴーだったんだぞ。このぴーが!』もしくは、『あー面倒臭え、戦闘は全部奴にまかせて、俺らは命令だけだしてようぜ。なに、司令官にして煽ててれば調子こいてやってくれるさ。あいつぴーだからw』てな事を思っていたんじゃないかと思う。なかなか腹黒い奴等である。

海外では「人間やモンスターの皮をかぶせたトランスフォーマー」という玩具そのままの設定で、しかも中の人だけでなく皮も独自行動が可能なため、妙にちゃっちいトランスフォーマーと巨人が共闘するという不条理な光景が見られた。
ビースト戦士

野獣に姿を変える戦士達の総称。タイガトロン曰く『ビーストの魂を身につけた』戦士達の総称を言うらしい。新世代の戦士であり、小型で燃費がよく、旧世代の「無駄に馬鹿デッカく大喰らいで足の臭い連中」より高性能らしい。(日本語訳版ではごちゃ混ぜだが、英語版ではサイバトロンビーストは「マクシマルズ」デストロンビーストは「プレタコンズ」と言い、同じ陣営だがサイバトロン(オートボッツ)、デストロン(デセプティコンズ)とは別種族と言う事になっている。)有機物を取り込んでエネルギーに変換・・・つまり飯を食って動く事が出来る。その為、腹を壊して下痢したり、屁をコキまくったり、ゲロったりと、かなり生っぽい。ビーストモードのままでいる事で、修理を受けず怪我(破損箇所)を治癒するというチートっぽい能力もあったりする。

ここからは考察になるが、初代において『ダイノボット』達が暴走したのは、彼等に恐竜の魂が宿ったからではないのだろうか?サイバトロン戦士達を軽く叩きのめす戦闘力に、安全装置(笑)が無ければコンボイを殺していていたという傲慢さ。これらは野獣の行動原理そのものであり、彼らがビーストの魂を持つ証であると思われる。また、彼らが2010においておとなしくなったのは、ビーストの魂を制御できるようになったからだと思われる。
トリプル(シックス)チェンジャー

3形態の変形能力を持ったトランスフォーマーをトリプルチェンジャーと言う。形態数が多い事で、様々な状況に対応できるようになったと言われている。6形態の変形能力を持ったトランスフォーマーはシックスチェンジャーと呼ばれているが、7番目の変形を編み出してもセブンチェンジャーにはならないので注意が必要。なお、変形数最多は10形態のデビルギガトロンであるが、様々な場所で『俺変形』が増えており、その姿はゆうに30を超えると言われてる。
アクションマスター

驚異のエネルギー『ニュークリオン』を取り込んで、超進化したが、同時にトランスフォームに関する機関がエネルギータンクに変化してしまい、トランスフォーム出来なくなってしまった。

「変形しないトランスフォーマー」という本末転倒な存在。所有する武器なり乗り物が変形してる事で、辛うじてトランスフォーマーを名乗ってる。

後半、『ニュークリオン』を得ても変形機構を失わなかった「エリート」なる連中も現れて、『アクションマスター=変形しない』の定義をぶっ壊したりして、この時期のトランスフォーマーが如何に混迷を極めていたかが伺える。
バイナルテック戦士

地球の大企業が開発したボディを利用した戦士達。全部自動車に変形する。マイスターやストリークはともかく、グリムロックはやりすぎである。
オルタニティ

設定チート。以下略。
ソードボット(参乗合体)

ゲッターロボのような合体などと身もフタもない説明で片付けられた胴長合体戦士。もたもたすんな!曲が鳴り終わるまでに合体させろ!
ダイノゾーン

いい加減にしろ、変形ロボが全部「トランスフォーマー」な訳じゃ無ぇ!!
トランスフォーマーの関連する特殊なアイテム
マトリクス

サイバトロン総司令官の証である。サイバトロンが胸に内蔵するとろくでもない「いい考え」ばかり浮かぶようになり、頻繁に崖から転げ落ち、ベクターシグマからの怪電波まで受信するようになってしまう。一方デストロンが身に付けた場合は10万デストロン力(りき)のパワーを得られるが、全身が焼けただれたように変異してしまう。トミーコンボイはこうした危険性に気づいたのか、クワガタメガトロンとのタイマン勝負にあたってマトリクスをポイ捨てした。
ベクターシグマ

トランスフォーマーを生? 3169 ?出す事ができるスーパーコンピューターらしいが、そんなものが無くても生まれる!←ダイノボット、テックボットはベクターシグマ無しで誕生した等の事例あり

なお、男性なのか女性なのかはっきりしないが、そこに突っ込っこむのはやめよう。
オラクル

ベクターシグマにアクセスするためのインターフェイスポータルだが、実はユニクロンの陰謀でベクターシグマの意思を捻じ曲げるために作られた。しかしある日、彼女とぴーしている時にぴーをしてしまい、そのまま別れるハメに。それで改心した彼はビースト戦士たちを導くことに目覚めたとか。ツラい過去だなぁ!!
ニュークリオン

様々な変形パターンが散々出尽くして、もう企画開発の人達の考えが変な処へ逆上がって生まれたエネルギー。

ちょっと取りにくい、ブラックホールの角を曲がった奥のほうにあって、スーパーコンボイも真っ黒になって取りに行ったが、結果とんでもない事(ストーリー的にも、玩具売上的にも)になってしまった。

トランスフォーマーが体内に取り込むと超パワーを得て、それ迄のエネルギー問題など一気に解消するが、トランスフォーマーとしてのアイデンティティーがドえらい事になる。

解りやすく説明すると「女の子(男の子)が飲むとおチ○ンチ○が生えて(萎んで)『ふたなり』(『男の娘』)になっちゃう薬」みたいな?「キンモー☆有り得ねー」、「いいぞ、もっとやれ!」と意見が別れるのは仕方の無いトコロ。
オールスパーク

箱状の物質。別名キューブ。最初はセクター7がフットボールの闘技場の建設消費量に相当するセメントで固めたがバンブルビーにより小さくコンパクトにされた。なにかの拍子で衝撃を加えると光が出て浴びた物質は皆トランスフォーマーと化す。誰でも取り扱える便利なエネルギーの塊。トランスフォーマーに当てるとエネルギーと相殺して撃破されてしまう。
ハイリビード

ロボット生命体を不老不死にする不滅のエネru…

違うつってんだろ!喧嘩売ってんのか!!
英語版と日本語版の差異

もっとも大きいものは呼び方である。

日英呼び方比べ日本語英語


コンボイ

スターコンボイ

ファイヤーコンボイ

グランドコンボイ

ギャラクシーコンボイ

オプティマス・プライム

ププ


Optimus Prime



コンボイ(ビーストウォーズ版)

メタルスコンボイ

パワードコンボイ

イボンコ


Optimus Primal



マイスター

ジャズ


Jazz



メガトロン

メタルスメガトロン

ドラゴンメガトロン

ギガトロン

ガルバトロン

チバトロン

ワカモトロン

アナゴトロン


Megatron



ガルバトロン

メガトロンスーパーモード

デビルギガトロン


Galvatron



オックス

アーマーハイド

アイアンハイド

ロードバスター


Ironhide



ダンガー

アーマーハイド

アイアンハイド


Armorhide



バルクヘッド

アイアンハイド

スプラング


Bulkhead



プロール

マッハアラート

レッドアラート


Prowl



サイドスワイプ

ランボル

ステッパー


Sideswipe



アラート

レッドアラート

ラチェット

ディスチャージ


Red Alert



リジェ

カウンターアロー

インディ

ミラージュ

ディーノ


Mirage



ブロードキャスト

イカレサウンド

ブロードブラスト


Blaster



ジェットファイア

ジェットファイアー

ジェットファイヤー

スカイファイアー

スカイファイヤー

ドレッドロック

バルキリー


Jetfire



アイアンハイド


Demolishor

Ironhide

Bulkhead



アーマーハイド


Armorhide

Ironhide



スプラング


Bulkhead

Springer



ウルトラマグナス

中間管理職


Overroad

Ultra Magnus



オーバーロード


Gigatron

OverLord

と、まんまわからない。場合によっては同じ作品でアイアンハイドとIronhideが別のキャラだったりする。

その為、海外でトランスフォーマーの話題をする時は注意が必要である。
関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ハスブロ」の項目を執筆しています。ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「タカラトミー」の項目を執筆しています。

ハスブロ - 海外のトランスフォーマーの発売元。

タカラ - 日本のトランスフォーマーの発売元。

勇者シリーズ - 一部のトランスフォーマーの登場キャラが流用されている。


4eab この項目「トランスフォーマー」は書きかけだよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってなら、してみやがってください。お願いしましたよ。 (Portal:スタブ)


更新日時:2019年2月17日(日)05:14
取得日時:2019/07/17 09:06


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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