ゾイド
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ゾイド」の項目を執筆しています。

ゾイド(ZOIDS)とは、タカラトミーから発売されているプラモデル、また、それと同時に展開されるテレビアニメシリーズである。ストーリー性のある商品展開と「リアルに歩行」するという玩具の特性、メーカーの販売戦略の杜撰さが特徴。



目次

1 歴史

1.1 昭和期

1.2 平成復活期

1.3 迷走と終了

1.4 またまた復活

1.5 HMMシリーズ


2 バトルストーリー

3 アニメ

3.1 『ゾイド -ZOIDS-』

3.2 『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』

3.3 『ゾイドフューザーズ』

3.4 『ゾイドジェネシス』

3.5 『ゾイドワイルド』

3.6 『機動戦士ガンダムSEED』


4 書籍

5 ゲーム

6 主な登場人物

6.1 バトルストーリー

6.2 アニメ

6.2.1 『ゾイド -ZOIDS-』

6.2.2 『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』

6.2.3 『ゾイドフューザーズ』



7 主な登場ゾイド

7.1 ヘリック共和国

7.2 ゼネバス帝国

7.3 ガイロス帝国

7.4 ネオゼネバス帝国

7.5 ジェネシス

7.5.1 バイオゾイド


7.6 サイバードライブ

7.7 エルドラン

7.8 ZAFT

7.9 その他


歴史
昭和期 ゾイドたちの活躍

1984年に玩具メーカーのトミー(現タカラトミー)より発売。細かいディテールや渋いデザイン、へリック共和国とゼネバス帝国の対立を描いた軍事的なバックストーリー、歯車やゼンマイによるリアルな歩行アクションが評価され、大ヒット商品となる。これはトミーの地下に存在する実物大ゾイドを研究した成果による賜物であるところが大きいが、後にこの実物ゾイドによるテロ事件が発生し、一時はシンガポール労働者を救う社会的貢献も為したゾイドの世間的評価と信頼は地に堕ち、トミーが新主力商品「キンパンプ君」を発売した事によってシリーズは完全に終了する。

実はその後「地球にゾイド生命体(平成シリーズで言うところのゾイドコア)が持ち込まれていた」という設定の公式続編「装甲巨神Zナイト」シリーズが開始したのだが、ウリの「装甲巨神」がキットの高コストとは裏腹に全く売れずワンサイズ下の「バトルアーマー」がメインになり、それでも採算が合わずもう少しダウンサイジングした「メタルフット」を軸に据えたが結局大爆死を迎えてしまった。ついでにアニメにも一応なったが、一本目は15分のプロモーション映像で二本目は5分程度の紙芝居という有り様に終わった。シリーズが続けば惑星Ziやゾイドも出てきたのだろうか…。なお、何故か「ガイム」という読みの機体が二種類存在する(装甲巨神はガイム、メタルフットは鎧武)。時代を先取りしていたのか、予知能力者でもいたのか。 1999年以降はたくさんのニャンコ型がリリースされた

その後ゾイドはニャンコ型まみれになり骨が成るような武装恐竜が大好きだった昔ながらのファンの怒りを買う。これには平成以降コロコロコミック掲載がメインとなったことから、未来の世界のネコ型ロボットにインスパイヤを受けたとする説が最有力とされている。
平成復活期

1999年にテレビアニメと共に復活。小学生から大人まで、同時期にロボットアニメ(玩具)ものの大御所・ガンダムシリーズが不振だったという追い風もあり幅広い世代から絶大な人気を誇ることとなる。

だが、ゾイド正伝である「バトルストーリー」と、そうした要素を入れつつも、世界観を代えてお子様向き作品に変えたアニメ製作によって、それがまた後述する弊害をももたらしてしまったのであった。
迷走と終了

2002年にガンダム(物凄ーく賛否(否の方が多いが…)が分かれた)復活などもあり、アニメ終了から一気に人気が急落。ファン層は大きなお友達に限定されるも、当のタカラトミーは普通に小学生を対象とした玩具業者としては手堅く王道的な方針で商売し、2003年には「ZBCメジャーリーグ」を開催し実物大のゾイドが製作された。

そして、人気回復のため多種多様なタイプ・プレイギミックのゾイドによるバトルを主軸にしたゾイドフューザーズ、ゾイドの概念を既存のシリーズから一新し、前番組とは真逆にゾイドそのものの個性やギミックよりも物語性や世界観そして萌え要素を重視し前面に推し出した、これまでの同アニメシリーズにおいてきわめて異色なゾイドジェネシステレビ東京で放映するが当のタカラトミー(当時はトミー)の宣伝活動や販売戦略が凄まじく投げ遣りだったのと前述の1999年時には絶不調だったガンダムは2002年から人気復活、そして裏番組に当時の女の子向け作品としては画期的で斬新な要素を多数盛り込んだ裏番組「ふたりはプリキュア」の人気等々様々な要素が複雑に絡み合い、結局人気回復は果たせなかった。

2009年はアニメ10周年ということで、一部カラーチェンジしただけのぼったくりキットや劇中でバンが着けていたGFペンダント、そしてなんとコカ・コーラ付属のストラップにもなった。模型市場主体で展開するコトブキヤのHMMシリーズはともかくとして今後、タカラトミー側が何らかの新しいゾイドの商品展開を企画しても月刊ゾイドグラフィックスやリバースセンチュリーに見られるように何をやっても人気が伸びない、売れ行きが芳しくないなど社内での印象が悪く、また小学館が保有するゾイドの版権の問題(ゾイドバトルストーリーの著作権、アニメなど)コストの問題、少子化や不況の影響、社内での販売戦略や方針、公式ホームページの更新ペースの悪さによる担当者のモチベーションの低さと、男児玩具部門責任者の多忙に伴う人材不足に加え流通面の問題やファンを育て成熟、定着、普及させることを怠り、その影響で旧シリーズに親しんだ層とアニメから入ってきた層とのジェネレーションギャップが起こってファン層が混乱、対立するなど様々な事情や要素が複雑に絡んで企画を展開したくても実行に移せないジレンマを抱えている。仮に新しい企画を実行に移せたとしても過去のシリーズ展開から見て長続きせず竜頭蛇尾の結果に終わり、きちんとした形で完結出来ない事が考えられる。

朝令暮改のてこ入れで商品展開は二転三転と迷走し、それに合わせてパラレル設定の派生作品が多く増やしすぎてしまい一貫としたストーリー・エピソードが皆無で登場人物もゾイドもキャラクター性を持たせなかったも失敗であった。ゆえにゾイドは時代に取り残され、柔軟に対応する事もファンを増やす事も市場規模を拡大する事も出来ず発展と成長の限界に突き当たって行き詰まり玩具市場において生き残れなくなった。事実、09年のおもちゃショーにおいて新製品の発表や既存製品の展示をしなかったのでゾイドによる玩具事業の失敗と言う汚名を残して商品展開を終えた。

ゾイドリバースセンチュリーのキーワードは「原点回帰」と「タカラトミーの本気」なのだが、試作品には存在していた台座やパーツなどが製品版では大幅な削減・オミットといったボリュームダウンが見られており、結局2009年に展開が止まった。ゆえに99年に復活し、リバースセンチュリーの商品展開終了によるゾイドシリーズ終焉までの10年間、ゾイドをキャラクターコンテンツブランドとして主力商品と呼べるまで育てる努力を本気で取り組んでいたのかどうか怪しく疑問を感じざるを得ない。それはHMMの簡易版で結局商品展開が尻尾切りになったトミーテックにも表れている。
またまた復活

そんなゾイドであったが、2018年夏より『ゾイドワイルド』として再度の復活を果たした。しかも99年の復活時と異なり、旧シリーズゾイドがラインナップされておらずまさかの完全新規展開である。
HMMシリーズ

2006年よりコトブキヤから展開中のシリーズ。

歯車等の動力源の都合上、全体的にズングリして不恰好になりがちだった本家ゾイドだが、それならば動力源を廃してより動物らしいプロポーションと可動範囲の拡大に赴きを置いている。

この様に、一定層から支持を受けている本シリーズであるが、プロモデラー・ヤマザキ軍曹による新規設定に対する評判は悪い。

本家バトルストーリーの設定がベースなのだが、アニメシリーズやリバースセンチュリー、インフィニティ等の外伝作がチャンポンになっており、かのガンダムシリーズの後付を遥かに凌駕するカオスな状況になっている。

それら異なる世界観が同じ時系列の上に成り立つ、HMMオリジナルの世界観として見れればいいのだが、同シリーズ内でも接合性が無かったり、アニメ版・バトルストーリー版の世界観を混ぜ込んだ結果、時系列や機体設定に大きな矛盾が発生し、考察するほどに矛盾が新しい矛盾を呼ぶという狂気を発している。

厄介なのが、それらトンチキ設定が全て本家タカラトミーの承認済ということである(公式ブログより)。タカラトミーのやる気の無さが覗える(このトンチキ設定を本気にしていないファンも多いけど...)。

そしてやっぱりゾイドの魅力は電動及び、ゼンマイ歩行で、本家タカラトミーのを望むファンもいるし、タカラトミーもMP(マスターピース)で新規シリーズを開拓しようとはしているのも、本シリーズへの不満も見て取れない事は無い。

また、どっかの可変戦闘機をぎょーさん出していたやまとが、似た様なアクションフィギュアのシールドライガー、海洋堂がリボルテックなんかでブレードライガーとジェノブレイカーなんかを出したが、このHMMに比べてマイナー扱いである(しかもやまとは夜逃○しちゃいました。このシールドライガーのせいじゃないけど......)。
バトルストーリー

通称バトスト。惑星Zi-における、へリック共和国軍とゼネバス帝国軍(途中からガイロス帝国軍)の戦争を描いたバックストーリーのことを言う。アニメのストーリーとは別物なので注意。 ここでは、バトルストーリーにおける用語・設定を説明する。 
惑星Zi-
地球から結構離れたところにある惑星と言われるが、実は天皇陛下の家の庭の穴から入れるという裏設定がある。ゾイド星とか惑星ゾイドとかZP01とか色々と出てくるが要するに全部同じ星?である。地球と同じような大気と海洋を持ち、金属生命体ゾイドが多数生息している。
ゾイド
惑星Zi?に生息する生命体。金属の外郭と球状の生命核(ゾイドコア)を持ち、原動力が太陽光というなんともエコな生命体。恐竜昆虫動物などに似て否なる姿をしている。ちなみに新世紀エヴァンゲリオンに登場する使徒はごく一部のガチホモを除き、ゾイドの親戚である。
惑星Zi-人
進化の過程で枝分かれして誕生した惑星Zi-の人間。ゾイドを戦闘兵器に改造して、日夜凄まじい戦いを繰り広げている罪深き生き物。が、しかし本当は温厚で優しい性格だった。好戦的な地球人がやってきてから、 2eab その影響で更に戦火を拡大させた。全身メタリックのおっさんから萌えキャラまで様々な見た目の人がいるが、全員、実年齢よりも2?3歳老けて見える。体の頑丈さを武器に下っ端兵士は尻尾等の銃座席で日々明日の無い戦いに身を投じている。
トカゲ☆マン
大昔に惑星Ziに住んでいたらしいが忘れ去られた哀れな人種。自分たちをヘリック大統領やゼネバス皇帝と自称していたらしい
へリック共和国
惑星Zi-における超大国のひとつ。大統領制。国力は地球のアメリカ合衆国の9000倍とされている。ゼネバス帝国と「どちらのゾイドがかっこいいか」という命題で戦争を行っている。実弾兵器を装備したシャープペンシルを主力兵器とする。
ゼネバス帝国
惑星Zi-における超大国のひとつ。絶対民主政。国力はへリック共和国の9000倍とされている。ゼネバス皇帝はへリック大統領の弟であるので、全臣民どころか星の民全てを巻き込んで兄弟喧嘩をしているといえる。ビーム兵器を装備したホッチキスを主力兵器とする。
ガイロス帝国
惑星Zi-における超大国のひとつ。ゼネバス同様、国家予算の大半をテニスにつぎ込む、北朝鮮もビックリの軍事国家。旧大戦ではヘルだとかダークとか際どいネーミングを頻用していたが、流石に恥ずかしくなったのか新世紀ではその手の要素は控えめになっている。
ネオゼネバス帝国
ゼネバスの人々が共和国を乗っ取って作ったセコイ国。直接戦闘よりも毒電波や超長距離射撃などに優れた卑怯ゾイドを開発する。しかし経費が足らず現在凍結中。
アニメ

過去4回アニメ化された。最初の2作はTBS系列だったのに、続く3作は何故かテレビ東京系列になったため、視聴できなかったファンの怒りを買い、更にジェネシス以外は大抵子供向けな作品なので、全ての大人のファンから支持を受けているとは言い難い。現在『ゾイドワイルド』が放送中。
『ゾイド -ZOIDS-』

1999年に放送された記念すべき第1作。ウィキペディアの項目で、どっかのアホがファンサイトから引用って書いたせいで専門家気取りの怒りを買った。
第一部
帝国VS共和国の戦争の真っ只中、父のような一流のゾイド乗りを目指す少年・バン・フライハイトと古代ゾイド人のロリっ娘・フィーネの記憶を探す冒険活劇。OPことWild flowersが流れたら勝利フラグ。以降この演出はフューザーズまで引き継がれることに。
第二部
通称ガーディアンフォース編。第一部から2年後が舞台。謎のゾイドの出現、暗躍する古代ゾイド人に対し、平和維持部隊・ガーディアンフォースの一員となったバンとすっかりおとなのおねえさんになったフィーネは再び戦うことに・・・。ラストは一部と同じデスザウラーに神風特攻なので、特攻礼賛アニメとも呼ばれるとか。
『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』

ウルトラマンコスモスまでの繋ぎのために制作された第2作目。繋ぎの割には完成度が高く、特に最終回のライガーとフューラーの戦いは必見。主役は前作のラスボス・ヒルツ。必殺技はねこパンチのストライクレェーザァークロォォー!!だが、この後にゾイド人気は急速に...。
『ゾイドフューザーズ』

テレ東系列となった第3作。Ziユニゾンという新システムが導入されたが、要するにゾイドの上にゾイドが乗っかっただけ。作画とかその他諸々が不評だったせいか、どこかで「どっこいフューザーズ」と呼ばれたり呼ばれなかったり。それだけではなく、「ゾイドは動いてナンボ」という既存ゾイダーからも意見百出が多かったブロックスを無理矢理玩具宣伝用にしたトコがあるのも否めない。ゾイド好きの間ですら話題に上がらない、近年のロボットをちゃんぽんに集めてドンチャカやらかすゲームでアニメゾイドシリーズが多く参戦したものの、唯一ハブられるなど、アニメシリーズ一影の薄い作品。
ゾイドジェネシス

第4作目。前作『ゾイドフューザース』と異なり世界観やキャラクターに力を入れたものの、新概念の「バイオゾイド」があまりにも悪役然としたデザインだった事、悪役の「ディガルド武国」が強過ぎて子供向けアニメとしてはカタルシスが足りなかった事、そして何よりも、例え萌えでユーザーを釣ってみた所で当のタカラトミー側にそれを利益へと還元出来るシステムが無かったの事で残念な結果となってしまった。前述ゲームシリーズではじめて参戦したものの、基本的に弱い系であり、他社のシンボル商品を冷遇する制作会社の嫌がらせがあから様に出ている(そもそもゾイドやトランスフォーマーに比べ、マ○△□ボは...だし。)。
『ゾイドワイルド

第5作目。あまりに間が空きすぎて、今度はスタッフがゾイドのサイズを忘れ自動車くらいのサイズで描かれている。
機動戦士ガンダムSEED

ガンダムなのにゾイドが登場する問題作。



書籍
『特攻!!ゾイド少年隊』
コロコロで出たオリジナル漫画第1号で、作者は青木たかお。内容がプラモ狂志郎や同誌のエスパー太郎で、主人公メカがシールドライガーというある意味アニメの原点ともいうべき内容だが、バトストファンの評判は著しく悪かった。
『機獣新世紀・ZOIDS』
アニメ第1作目の原作にあたる漫画。作者は上山道郎。新型機をゲットしては大破し、また新しいのに乗り換えるという、いかにも? 448d ?ロコロのホビー漫画らしい展開であった。終盤では作者の趣味丸出しのオリジナルゾイドまで登場し、挙げ句打ち切られた。
『ZOIDS惑星Zi 』
上記の作品が打ち切られた後から連載された漫画。作者は一騎当千の人。ポロリはない上、女性キャラはたった一人。主人公の放尿シーン有り。
『鉄魂ZOIDS核闘技』
これまでの作品から心機一転、キットとしてのゾイド製作がテーマかと思いきや、シュミレーターによるゾイドバトルと、やっぱり今まで通りでした。終盤でまさかの1/1ゾイドが登場する。女っ気がない。
『ZOIDSバトルカード戦士コマンダーTERU』
ゾイドカードの漫画。また今まで通り、ゾイドに乗って戦うんだろうと思っていたら、ちゃんとカードで試合したため、今までの作品と比べてどうしようもなく地味。
『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』
別冊コロコロで連載されていたスラッシュゼロのコミカライズ。コマンダーTERU作者が並行して3話連載したもので、ホバーカーゴが余裕で飛行する、リノンの性格が丸い、バーサークフューラーのパイロットがアルタイル等、アニメとは異なる点が多々あった。ってか覚えてる人いるかなぁ・・・
ゲーム
『ゾイドサーガシリーズ』
RPG風ゲーム。やたらとカラフルなゾイドが登場することで有名。人気を博し、シリーズが何作か続いた。
『ZOIDS.VSシリーズ』
ゲームキューブで展開されていたシリーズ。ゾイドが多数登場するものの、操作性やステータスバランス等はゴミ同然なので、世間ではクソゲー扱いされている。
『ゾイドタクティクス』
スーパーロボット大戦のゾイド版。VSシリーズと同じくS社製なので当然の如くクソゲーである。
『ゾイドオルタナティブ』
XBox360用ソフト。またしてもクソゲーなのだが、そのクソゲーっぷりは過去に発売されたものを遥かに上回る。キャラゲーなのにユニットが敵味方あわせて5種、たった14面と驚きの薄さ。クソゲーオブザイヤー2007ノミネート。
『帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子』
通称PSゾイド。システム周りの不便さや敵味方であきらかに違う命中率判定などに不満があるが妙な中毒性が存在する。なぜかBGMは良曲ぞろい。続編に『ヘリック共和国VSガイロス帝国』がある。
『ゾイド邪神復活?ジェノブレイカー編?』
平成ゾイドから旧ゾイド そしてドマイナーな改造ゾイドまで出てくる 出てくるゾイドはいいのだが、高いエンカウント率やらストーリー性が皆無だったり極めつけが、ボスよりもザコの小型ゾイドの方が強い、普通に負ける。やり込み要素はあるが世間的にはクソゲー呼ばわりされる。       ____      /      \    /  _ノ  ヽ、_  \   /  o゚⌒   ⌒゚o  \ ヘルデス増殖してヘルジャッジメント連発してるだけの   |     (__人__)    | プレイはもう嫌だお・・・   \     ` ⌒´     /
『ゾイドインフィニティ』
初のアーケードゲーム。
名古屋撃ちお魚ゲームで有名なメーカーによるシューティングアクション。後にEXなるものが登場。

他にもゲームボーイ、ファミコン、デジモンみたいなやつが3つぐらいあったような…
主な登場人物
バトルストーリー
ヘリック・ムーロア
国力と民衆の支持を傘に、弟と延々とバトルをやり続けてきた共和国大統領。解決手段が結局話し合いでは無く、ドツキ合いだった事が、この星の歴史を物語る。一言で言っちゃうと、民衆という視聴者や、優秀なスタッフという名のド○△もんやし×かちゃんに支えられてるので、その意味ではの□太のようなお人。
ゼネバス・ムーロア
同じく兄の造った共和国に不満を持つ分子で帝国を造った皇帝...というと聞こえはいいけど、負けっぱなしだし、破滅の魔獣なんて大層なモン造った割に兄を倒せなかったし、よそモンのガイロスなんぞに頼って最後は...というス●夫のような人物。
ガイロス・ツェッペリン
「お前の物は俺の物、俺の物は俺の物。」を地でいく人物。父がヘリック・ゼネバス兄弟の親父に負けて寒い北国に追放された事を根に持って、ゼネバスとヘリックの喧嘩を推進してきた暗黒軍皇帝。困ったゼネバスが頼る人物である事からいうまでもなくジャ■アンである。
神風ジョー
地球から来た少年で、噛ませ犬となる主役人気に貢献した人物だけど、若い人知ってる?
ロイ・G・トーマス
戦史研究家となった元共和国軍人。ゾイド人気を上げた功労者だと思う。
コマンド・エコー
山彦さんという名の帝国のエキスパート兵士。その素顔は殆ど知られていないというけど、案外そういう人って間近に居るんじゃない?
ヨハン・エリクソン
ヘリックやゼネバスの親戚エリート軍人で、パチもんライオン設計者。復讐に猛り狂う相手に、兄ちゃんを褒めた言葉を遺して逝ったので、最後にトンデモない事してくれた。
ハーバート・リー・チェスター
「はい、ウルトラザウルス!」と共和国ゾイドを多く開発した前述のようなド○△もんのような人物。
ローザ・ラウリ
ヘリック親衛隊で、後にヘリックとデキちゃった婚挙げちゃったし×かちゃん的女性。
トビー・ダンカン
兄を殺したエリクソンに復讐の念を燃やす帝国若造軍人で、デスザウラーで豪快に暴れ回った結果、臓心を抉る言葉を仇が臨終に際に吐いたので、燃え尽きた...。
フランツ・ハルトマン(中の人-
アーノルド・シュワルツェネッガー)
男性、身長190cm、髪の色は茶、筋肉モリモリマッチョマンのフランツはかつてはどこにでもいる帝国仕官だった。しかし、教え子が二名ほどヘリックによって踏み殺された事でゼネバス帝国きってのスパイコマンドーとなり、手持ちミサイル、プテラスをも一撃で葬るピストルを駆使し復讐を誓う。戦後は男性初の妊婦として息子のヒンター・ハルトマンを産んだ。
マイケル・ホバート
デスザウラー設計者の息子。チビゴリラを造った後で義足を造る職人さんに転職した。
看護婦さん
バトルストーリー4巻に登場。マイケル・ホバートとチェスター教授の面会に立ち会った看護婦さん。どっかのロボットアニメに出てきそうな見た目をしている
ロイ・ジー・クルーガ
ロイ・G・トーマスの親戚の暴れ馬で、名前通りペガサスに乗った。上司の人と映画「アイアン・イーグル」物真似ぽいことをしたがるお茶目な人
エル・ジー・ハルフォード
パチライオンに乗って圧倒的劣勢の共和国を救って戦死した人。
アーサー・ボーグマン
インスタントライオンに乗って、キチガイサソリと戦って壮烈な最期を遂げた人。
リッツ・リンシュテッド
デスザウラーの出来そこないでインスタントライオンと激突、最後はサソリ退治に共闘した後、好敵手を弔って姿を消す。一次はその安否が気遣われていたものの、ヘリック共和国にて目撃情報が確認されたという(RZ版レイノスのパッケージ参照)。彼が登場したファンブック2巻はバトルストーリー2巻とザウラーなゾイドが模擬戦で圧倒、後に高機動パックを増加して大暴れという共通項があり、トビー・ダンカンの異名がトップガンならぬトップハンターで対してリッツの異名がアイスマンというネタが仕込まれている
レイ・グレッグ
レオマスターなんて大層なあだ名を貰った共和国精鋭(?)部隊の一員。着せ替えゾイドに乗って、後述するヴォルフとドツキ合う事になる。
ヴォルフ・ムーロア
もう一体の着せ替えゾイドに乗りこんだネオゼネバス帝国皇帝。レイとの対決では良いトコ無しなシーンが多かった。
モルガに突撃するおっさん
ゾイド公式ファンブック2巻登場。何の武器も持たずにモルガに立ち向かうその雄姿には数多くのゾイドファンが心を打たれた
岩合光昭
世界中のニャンコ型ゾイドを探し歩いているというおじさん。
アニメ
『ゾイド -ZOIDS-』
バン・フライハイト(中の人-
岸尾だいすけ
一応主人公。亡くなった父のようなゾイド乗りを目指す洟垂れ小僧。遺跡でオーガノイドのジークと古代ゾイド人のフィーネと出会い、フィーネの記憶を探す旅に出る。困ったときは常に「ジーク!」と叫んでピンチを乗り切る。第二部では立派に成長し、腹筋も逞しくなった。フィーネと二人旅ではぴーをやったかも知れないが、子供向け番組故に明らかにされなかった。ジークが復活させたシールドライガーに乗っていたが、中盤でジェノザウラーに破壊される。しかし、ジークとフィーネの力でブレードライガー進化し、以降はそれを操縦する。主役属性の為に、「こりゃ死ぬだろ?」ってなシーンでも死ななかった。帝国ゾイドではレブラプターとヘルキャットに乗ったが、似た声の人がそのヘルキャットには3作目でまた乗る事になるものの、印象の薄い脇役扱い。
フィーネ(中の人-大本眞基子)
古代ゾイド人の幼女。記憶を失くしており、バンと共に唯一の手がかりであるゾイドイヴを探すことになる。第二部ではすっかり大人のお姉さんに成長していた。第一部ロリっ娘・第二部ではお色気要因と、一粒で二度美味しいキャラクター。わるいデスザウラーをやっつけた後はバンと離縁しプププランドに移住した
ジーク(中の人-鈴木琢磨)
オーガノイドと呼ばれる特別なゾイドの一体。ゾイドと合体することで、傷を再生させたりパワーアップしたりできるが、環境変化に耐えられなかったり、長時間合体してヘロヘロになったりと、結構虚弱児だったりする。上山道郎の漫画ではなんと金髪僕っ娘幼女[テストに出るよ!]であることが判明。
アーバイン(中の人-藤原啓治)
盗賊。当初はジークを狙う悪役だったが、いつしか頼れる兄貴分に。ボトムズみたいな眼帯を着用しているが、上山道郎の漫画では義眼となっている。独自に改造した黒いコマンドウルフを相棒にしていたが、ジェノブレイカーとの戦いで再起不能になり、以降はウルフのデータを移植した新型機・ライトニングサイクスに乗る。
ムンベイ(中の人-渡辺久美子)
荒野の運び屋さん。マイペースで、変な意味で謎が多く、宇宙から来たカエルとの関係も示唆される。
ロブ・ハーマン(中の人-堀川仁)
共和国軍大尉。後に大佐になるが、バトストのような活躍はアニメではムリでした。プテラス搭乗時は検閲により削除
ルイーズ・キャムフォード(中の人-高島雅羅)
共和国大統領でハーマンの母。何気に巨? 27e6 ??である。
ドクター・ディ(中の人-園部啓一)
天才+スケベ+マッドなジジイ。いろいろバンに苦言やアドバイスを垂れるが、バンの性格が性格なので、レイヴンとの対決以外にはあんま役に立たなかった。
レイヴン(中の人-斎賀みつき
帝国軍最強のゾイド乗り。幾度となくバンの前に立ちはだかるライバルキャラ。乗機はセイバータイガーだったが、バンとの戦いで大破。以降はジェノザウラーに乗り換えるがまたしても大破し、本人も消息不明に。第二部では実は生存していたことが判明。どこからか手に入れた色違いのジェノザウラーと、それがシャドーによって進化したジェノブレイカーを操るが、自分称が前半の「僕」から「俺」に変わっている面倒臭い奴。
シャドー
レイヴンの従える黒いオーガノイド。実は、バンの父はシャドーを巡る帝国軍との戦いで戦死していた。嫌われても付いてくる意味で、主人のツンデレ属性を目覚めさせた功労者といえる。
ギュンター・プロイツェン(中の人-大塚芳忠)
「さ?デスザウラーよ、思う存分暴れるがいい!」。アニメでは単なる悪役だが、バトストでは意外な格好良さと悲壮感を見せている。ぬぁぜだああああああ!(中の人がおデブだからだ)
ルドルフ・ツェッペリン(中の人-鶴野恭子)
ガキ皇帝。立派なことを言うときは言うが、やっぱコドモ。こんなんの治世で、ガイロス帝国は大丈夫か?
ホマレフ(中の人-宇垣秀成)
宰相。頭に血が上れば相手は大統領でも容赦なし。気に入らない自国の摂政を追い出すために敵国の軍隊に侵略を要請するヤバい人
カール・リヒテン・シュバルツ(中の人-うえだゆうじ)
皮肉屋のイケメン。帝国軍少佐だが、後に大佐になる。実力は確かなのだが、状況が悪かったり部下や同僚がアレだったりといろいろ不運な人。しかし最後の最後でグラビティカノンの射撃管制というおいしいポジションを頂いた。前職では糸目のジムリーダーやセクシーコマンドーもしていた。
トーマ・リヒャルト・シュバルツ(中の人-伊藤健太郎)
トンマ。カール兄さんの弟で、電波系でAIを使って鋼鉄の猛牛(鋼の猛牛ではない)に乗る。
ロッソ(中の人-中村大樹)
元盗賊で帝国のスパイのクセに、ガキ皇帝保護による玉の輿に乗ったしたたかな奴。そんな前科なんか関係無しに「誇り高き嵐=荒らしの刃」とのたまわる。
ヴィオーラ(中の人-深見梨加)
元盗賊で村娘。妹がいるが、そんな前科を隠し、ガキ皇帝親衛隊に成り上がったとんでもない女。パイロット時の谷間は中々の一品
ヒルツ(中の人-櫻井孝宏
第二部から登場する赤髪の古代ゾイド人。後にルイーズ・テレサ・キャムフォードとの間に子を設け、その遠い子孫がビット・クラウドである
リーゼ(中の人-日高のり子)
青髪の古代ゾイド人。「ボク」という一人称と貧乳っぷりから勘違いされがちだが、立派な女の子である。子供の頃に双子の兄弟を引っ掛けて遊んでたら片割れが共和国ゾイドにひき逃げされ以降世の中を憎悪しているらしい
『ゾイド新世紀スラッシュゼロ』
チーム・ブリッツ

ビット・クラウド(中の人-
櫻井孝宏
「だって俺、主役だしい!」手を縛られても足だけで食事できるという器用な技も持つ。チーム・ブリッツでは誰も扱えなかった何度も着せ替えされるヒロイン属性のライガーゼロを愛機とする。
リノン・トロス(中の人-川澄綾子
外見とは裏腹に味方でも容赦なく撃ちまくる。愛機はディバイソンだったが、象さんに破壊され、どう見ても常に重そうなガンスナイパーに搭乗する。
バラッド・ハンター(中の人-松風雅也)
よく忘れられやすい。愛機はコマンドウルフだったが、ラドンにはめられ大破。バックドラフト団のアジトに囚われたが、どさくさにまぎれシャドーフォックスに乗り込み、新たな愛機とした。
ジェミー・ヘメロス(中の人-斎賀みつき
愛してやまないプテラスを愛機としていたが、トロスに勝手に下取りに出され、レイノスに無理矢理乗せられる羽目になる。音速を超えるとレイヴン「天空の荒鷲」と化す。俗に言う厨二病。
スティーブ・トロス(中の人-中村大樹)
エリンギ兄さんレオンとリノンの父親。ラブレターのミスにより交際、結婚してしまったという凄い経歴を持つ人。ビットを絶対に抜けさせないようにするためにCASの開発費用と言う名の借金を押し付ける。
チーム・フリューゲル

ナオミ・フリューゲル(中の人-夏樹リオ)
紅き閃光。最初に登場した時は男勝りっぽい言葉遣いだったが、後に登場した際は女言葉になっていた。
レオン・トロス(中の人-千葉進歩)
チーム・ブリッツの元リーダー。唯一のまともな人物だが、髪型はどう見てもエリンギ。旅に出て長い間出番がなかったが、シールドライガーが再起不能になり、レアヘルツの谷で赤いブレードライガーと出会う。その後ビットと戦うため、チーム・フリューゲルに加入する。
チーム・チャンプ

ハリー・チャンプ(中の人-高木渉)
王者となるべくして生? 317b ?れた男だが、ゲームでの扱いは検閲により削除
マリー・チャンプ(中の人-平晶子)
ハリーの姉。ライガーゼロに一目ぼれするが、バトルではミサイルを全部撃ちまくる。この人もゲームでは検閲により削除
ベンジャミン(中の人-酒井敬幸)
ロボット。
セバスチャン(中の人-千葉進歩)
ロボット。
チーム・ライトニング

ジャック・シスコ(中の人-藤原啓冶)
愛機はライトニングサイクス。チームライトニング加入前は助っ人として色んなチームに加入していたが、その度に相手チームをも自滅させていた。
クリス・タスカー(中の人-柚木涼香)・ケリー・タスカー(中の人-比嘉久美子)
美人姉妹。赤髪の古代ゾイド人ではないのに「バイバイ」と言って止めを刺す。
チーム・にゃんにゃんチーム・タイガース

元ネタは阪神タイガース
カークランド(中の人-宮下道央)

オマリー(中の人-粟津貴嗣)

ラインバック(中の人-堀川仁)

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

『ゾイドフューザーズ』
RD(中の人-野島健児

「父ちゃんのような世界一のゾイド乗り」になるのが夢のガキ。キメライガーに乗る。何気に女にモテるリア充。
スイート(中の人-中村千絵)
姉さん女房気取りの幼馴染。かーいそーな事にアニメ4作のヒロインの中で一番不人気で、男性ファンの食いつき方も低し。
マスクマン(中の人-中田譲治)
光戦隊ではない。かといって、悪役で出ていた超新星超獣戦隊でもありましぇん。
シグマ(中の人-勝杏里)
マスクマンのパシリ。あんまし活躍しない。
ブレード(中の人-間島淳司
一応ライバルでパチフューラーに乗る。
ガミー(中の人-梁田清之)
ゴジュラスギガに乗るけど、ガミガミどやす人物じゃないよ。
サンドラ(中の人-湯屋敦子)
美人だけど詰めの甘いライバルチームの女リーダー。
エミー(中の人--水野愛日)
出番も印象も薄い手抜き狼に乗る姉ちゃん。
ラスターニ(中の人-小西克幸)
ブレードライガーに乗るけど、弱かった...。
マット(中の人-恒松あゆみ)
RDの弟分だけど、最初にブロックス貰って以降は愛機を貰っていない可哀想な子。
ピアーズ(中の人-青野武)
卑怯ゾイド3号でマッドな実験していたジジイ。
アルファ・リヒター(中の人-関智一
卑怯ゾイド2号に乗るラスボスだが、そのゾイドが爆発しても、最後は放送規制のお陰で助かった。

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主な登場ゾイド
ヘリック共和国
ゴジュラス
共和国のシンボルの
ゴジラ型ゾイド。羽根をつければ空を飛び、脚を戦車に改変され挙句の果てにはウルトラザウルスその他と超融合される無茶振りを一身に受ける。これには本人がドMとする説もあるが定かではない。尻尾の付け根が弱いので、扱いに注意が必要。実は日本人相手に人間の言葉で対話できるらしい…。HMM版は百貫デブ体型になった他、カバづらとか犬づらとかいわれることが多い。
ゴジュラスMk-II
ゴジュラスに長砲身を付けた砲撃武装強化タイプ。ゴッテリした限定型と、ちょっとスッキリした量産型とがあるが、限定型を買えないで悔しい思いをしたファンは多い筈。
ゴジュラス ジ・オーガ(GTO)
ゴジュラスが範馬勇次郎と鬼塚英吉によって鍛えられた姿。通常機の10倍の性能というどこかの赤い彗星もびっくりの厨設定。パイロットはトニー・スターク
ゴジュラスギガ
ネオゼネバスがとてつもないドスケベのダークスパイナーを持ちだすと、困ったヘリック共和国軍は対抗を余儀なくされた? 2d06 ??幸いにして彼らの手元にはルイーズ大統領の黒歴史データが入ったディスクがあったので、それと当時流行していたディノクライシスをオマージュして爆誕したのがこのゴジュラスギガである。ちなみに見た目が似ているだけでゴジュラスとは赤の他人で、とある武器を使うと死んでしまうが、その時には庵野の怪獣王のような姿となる(つーか、こっちが先だけど)。
キングゴジュラス
ご存知、ないのですか!?彼(彼女)こそRCZからチャンスを掴み、歌うだけで戦闘を(文字通り)終了させつづけている超ゴジラ型機獣キング、キングゴジュラスです!パワーインフレが強すぎて、そのチート能力さ故に、シリーズ終了の徒花になってしまった事も頷けるのさ。
三式機龍
自衛隊が海底から引き揚げたゴジラの骨をベースに作り上げたDNAコンピュータ搭載型機動兵器。映画「ゴジラ×メカゴジラ」及び「ゴジラ・モスラ・メカゴジラ 東京SOS」に登場した。
ゴルドス
電子戦用剣竜。アニメではぎょーさん出てきてるのに、トミーは新シリーズではこれの発売をすぐに止めてしまった為、購入したいマニアを泣かせることになってしまった。アニメでは基本かませだが、白い奴は漢。
シャイアン
ゴルドスにゴジュラスキャノンやミサイル積んだ改造機。激怒モード。デスザウラーも殺れるほど強くなって、セイスモが出てくるまでは砲撃戦最強機体だったけど影が薄い。名前がガキ大将に似てるけど濁点がないのでたぶん関係はない。
ビガザウロ
母船です。その素体フレームは直立型恐竜1種と、古代象と剣竜に流用されています。今日に至るまで一度も再販されていないためとんでもないプレミアが付いている。10万切ったらお買い得。
マンモス
ゴツくて強そう...だけど、レッドホーンに負ける(事もある)ので、強さはゴルドスとあんま変わらない。
サラマンダー
翼竜型ゾイド。なお、こんな形の翼竜は存在しない。まあゴジラもいるしモスラもいるからラドンも出そうって安直さで生まれた子なのさ


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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