ソビエト連邦
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…国民[編集]連邦はインターナショナリズムの立場を採用しているため、偉大なる同志スターリンが推し進める革命に参加すれば、出身地がどこであっても国民の資格を得ることができる。これを利用し、日本からも袴田陸奥男同志が連邦へ亡命し、現地ロシア女性と結婚している。のちに娘はイリーナ・ムツオヴナ・ハカマダと名乗るが、けしからんことに市場経済を信奉している体たらくであり、おまけにバツニである。

連邦の治安は非常に良い(世界ランキングでNo.1を獲得)。国民は支持率100%のソビエト連邦共産党(別名:レーニンの党)を信頼しており、彼らは社会を脅かす反動分子を見付け次第に共産党に密告している。このように、政府批判を許さない臣民たちの不断の努力によって、連邦の優れた治安が保たれているのだ。
国歌

ソビエト連邦が死ぬまで歌われていたが、皇帝プーチン一世によって一部の歌詞を変更することで復活を果たす。
国旗

国旗の赤い部分は、人を殺してその人から流れ出たで塗られている…らしい。黄色い部分は脳ミソを粉末にして水でといたものを用いて塗るのが正しい塗り方である。
軍隊

アメリカとにらめっこをし、それこそ地球を数十回破壊できるほど、高い実力を誇っていた。また、戦車や戦闘機もどんな状況下に置かれてもある程度のメンテナンスをすれば平常稼働する優れもの。ちなみに、陸海空問わず兵器は時代を超えて各国の軍隊で重宝されている。士気などは主に「○○閣下に幸有れ」で賄われている。また、国土が広すぎるため独立した状態が当たり前。北朝鮮に大量の武器も支給できるほど懐に余裕があった。

ここまで書いておいてだが、実を言うと海軍力は極めて貧弱。というのも、ロシア帝国時代は想像を絶する巨大な海軍国であったのだが、日露戦争で戦艦の6割を沈められてしまい、それ以降は大規模な艦隊編成が困難を極めた。とは言え、ソビエトに海軍というのはいらないのではという人も多い。あまりにも国土が広いため海軍をそれぞれ配置すると勢力が分裂してしまうためである。その為、ガングートやマラートといった軍艦は君臨したものの実際にはそれ以降の編制は行われずこぢんまりするようになった。

現在、海軍は極めて非力であり空母もあまり保有していないことから制海権の喪失は時間の問題とも言える。しかし,東西冷戦や第二次大戦は啀み合いや地上戦が中心で行われたためそれほど海軍力の無さは目立つことはなかった。

陸軍は機動性を重視した機甲部隊がその主力を務める。ソ連製の戦車は安価に大量生産できることから輸出もされており、世界の共産主義の同志たちやイスラエルの魔の手から逃れるべく必死に戦い続けるアラブ諸国の人民たちを中心に高い人気を誇る。米帝の犬どもはイスラエル軍が鹵獲したT系戦車を分解して調査するなどという前代未聞の不祥事を平気でやらかし、あまつさえ主砲があーだこーだ、装甲が千早の胸レベルとか抜かしているがこれは彼らの得意とするプロパガンダというものであることをお断りする。これを信じない者はシベリアで木を数えることになるだろう。
トンデモ兵器

どれもこれも、60年以上も使えたり露天にされても使えたりと他国にひけを取らない実力を持つ。よく戦争のニュースでも見かけるほどだったりする。
T-34
7ffa クラッチはハンマーで叩く。燃料としてウォッカを入れると動く。ソ連ではすでに
粛清されました。しかし中東やアフリカ、金王国では今なお楽しい日々を送っているらしい。
T-54
戦後第1世代の戦車。超絶なる簡易構造のため取り扱いが余裕。お椀型の砲塔がかわいげ。しかし,Tシリーズの戦車は皆確認用のガラスの透明度が悪いのが玉に瑕。今でも北朝鮮やイラクでばりばり動いています。主砲の俯角が取れないというのは米帝のデマ。
T-55
電子装備をつんだ改良型。登場してから40年以上経つのにいまでも現役です。T-54と変わらんだろというのは米帝のデマ。
T-62
弾の衝撃に耐えられるのが売り。装填と排莢に時間がかかるというのは米帝のd(ry
T-64
T-62に固定機銃を付けたタイプ。ややこしい。自動装填装置が人を食うというのは米帝の(ry
T-72
Tシリーズの決定版。M1エイブラムスに撃破されたのはニセモノ。主に戦車を作れないイラクやイスラエルで好まれた。被弾すると誘爆して砲塔が消し飛ぶというのは米(ry
T-90
T-72の魔改良。爆発反応装甲を装着している戦車で主要任務は被弾の際に歩兵を粛清すること。
MiG-15
ついた名前がファゴット。F-86はこれのパクリ。北朝鮮では特攻機として温存中。
MiG-21
ソビエト戦闘機業界のハーレーダビットソン。死ぬほど生産されて西側陣営の国々に給与された。付いた渾名がバラライカ。ベトナム戦争で本領発揮。
MiG-23
フロッガー。北朝鮮で使われていた機体が墜落したのは有名である。元祖可変翼機。
MiG-25
フォックスバット。北海道に飛んできたこともある。主な相違点は翼の形状。
MiG-29
極度の万能機。極度の燃料喰らいで、エンジンも弱い。
ロメオ級潜水艦
元はドイツのUボート。なのに現在でも使っています。
ウィスキー級潜水艦
なにこのかっこいいの、と言いたくなる潜水艦。
グヴォズジーカ
北朝鮮でばりばり稼働している1960年代という骨董の自走砲。今でも動きますよ。
アカーツィヤ
イランで使われ続けている70年代末期の自走砲。
BM-14
古典的なロケット発射機。初投入は1971年なのに湾岸戦争時も動いていた。
BMD-1
今でも動く1960年代の空挺戦車。手軽に使えます。
AXT-76
現代戦車のハイエンド的存在。564cm砲4門 28.5mm砲13門 バルカンファランクスを地上戦用に改良したAXMD-425mxバルカン砲3門、20mキャノン砲76245門を装備している。現在24時間で762345台のAXT?76が生産されている。
Mi-24
実は世界で一番愛される対戦車ヘリ。攻撃力は異常。人気ランキングをみると、アパッチを追い越して堂々の1位。
シャゴホット

マトリョーシカ
大阪のおばちゃんがニダ人にのみキス責めをくらわす、クラスター爆弾である。
死と復活

1991年12月、アルコール中毒者に率いられた暴徒により政権が乗っ取られ、連邦は地上から消えた。しかし、皇帝プーチンが登場し、慶たく体制は甦った。プーチンの部下である某熊の尽力もあって最近のソヴィエトは非常に平和かつ安全な国家として世界中から憧れの目で見られている。Хорошо!ура!
近年の成果

2006年10月7日、党の忠実な防衛・傍聴機関KGBの出身である同志ウラジーミル・プーチンは、反革命的なジャーナリストのアンナ・ポリトコフスカヤを粛清することに成功し、反革命分子は連邦の母体であるロシアの大地から着々と排除されつつある。だが、近年ゴーマン王子という得体の知れない派が発覚しプーチンはただちにDEATHノートに名を書き込んだ。彼は亡命先のイギリスで体内にポロニウムが生成され急死した。

なお、これを書いた人は粛清されました。もちろん、これに加筆した人々も粛清されました
関連項目

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更新日時:2019年8月28日(水)23:26
取得日時:2019/11/13 20:59


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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