スーパーヒーロー作戦
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スーパーヒーロー作戦(ファイル:すーぱーひーろーさくせん)とは、バンプレストが1999年1月28日に発売した、プレイステーション専用の歴代のスーパーヒーローたちを攻略対象とした女性向け恋愛シミュレーションゲーム(乙女ゲー)である。
目次

1 発端

2 概要

3 登場人物

3.1 メインヒロイン(主人公)

3.2 攻略対象となる18人のヒーローたち

3.3 非攻略対象の重要人物

3.4 女性キャラ


4 総括

5 脚注

6 関連項目

発端

バンプレストは悩んでいた。前作のガイアセイバー ヒーロー最大の作戦あまりに素晴らしい作品であるが故に大量のアンチを生み落とし、いわれのない中傷により商業的に惨敗したことを。このままではスーパーロボット大戦シリーズもガイアセイバーによって生まれたアンチにより「クソゲー」の烙印を押され、バンプレストは窮地に立たされてしまう。

そこでバンプレストは今まで発売したコンパチヒーローシリーズを徹底してリプレイし、何が欠けていたか、そして何が大ヒットの要因となるかの研究に日夜没頭した。彼らの見出した結論は、ずばり『女性ユーザー』だった。ウルトラシリーズ仮面ライダーガンダムのコンパチヒーロー三本柱には、一定以上の女性ユーザー[1]の支持があったことに彼らは気が付いた。そこで、コンパチヒーローシリーズの次回作では今までコンパチのゲームに触れてこなかった女性層へのアピールを取り入れた作品を作ろう、と言うことになったのである。

そのためにバンプレストは、まず仮面ライダーシリーズの参戦を見送った。ライダーシリーズはあまりにメジャーなため、他のイケメンヒーローの活躍を食いかねないからだった。今までさんざんライダーにおんぶにだっこだったバンプレストにとって、これは苦渋の決断だったと言えよう。そして、宇宙世紀シリーズの代わりに女性層に人気が高かった『機動武闘伝Gガンダム』と『新機動戦記ガンダムW』を参戦させ、更にライダーシリーズが抜けた「等身大変身枠」を埋めるため、過去の東映作品から女性人気の高かった7作品を選び抜き、ここにセイエイが、もとい精鋭が集結した。

そして失地回復のために、同時期に発売した『新スーパーロボット大戦』に参戦したバンプレストオリジナルの新ヒーロー「超機大戦SRX」の続投を決定。かくて主人公にはSRXの新メンバー・ヴィレッタが選ばれ、バンプレストの一世一代の大博打、乙女ゲー『スーパーヒーロー作戦』が誕生したのである。
概要

本作は主人公(女性軍人)を操作し、男性キャラと会話させることで好感度を上げ、独自のシナリオに入っていくというアドベンチャーゲームの要素を取り入れている。基本的にはロールプレイングゲームだが、会話スキットが頻繁に入るため、プレイヤーを飽きさせない。予算の都合上フルボイスに出来なかったのが残念である。

また、RPG初心者の女の子たちでも手軽にプレイできるように、戦闘シーンは全体技を選んでいればだいたい勝てるという簡単なシステムになっている。
登場人物
メインヒロイン(主人公) 愛機R-GUNとヴィレッタ。でかい。
ヴィレッタ・プリスケン
本作の主人公。R-GUNという名の巨大ロボットを操る美貌の女性軍人。超おっぱいデカい。短く刈りこまれた青く美しい髪と切れ長の瞳、のびやかな肢体などと「とりあえず理想のヒロイン像ぶち込んでみました、てへぺろ」といった感じの究極のヒロイン。2014年現在ですら、乙女ゲー史上最も可愛い女性主人公とか言われている。作中では記憶を失った状態で登場するため、階級は無く科学特捜隊(軍事組織ではない)の隊員として登場する。その後のスパロボでは「大尉」として登場し、「少佐」以上には中の人の意向により昇格できないとのこと。なお、恋愛ゲーの宿命として主人公名は変更できるが、本作ではヴィレッタの強い個性を尊重し、基本的には固定でシナリオは進められているため、申し訳程度の要素となっている。例えば「アツコ・タナカ」と入力すると「アツコ  ・タナカ  」と表記されるようになる。
攻略対象となる18人のヒーローたち
ハヤタ・シン=

TDF(地球防衛軍)管轄のエリート組織「科学特捜隊」のエースパイロット。眉目秀麗、運動神経抜群の爽やかなイケメンで、主人公が最初に出会うヒーロー。怪獣にも勇敢に立ち向かうが、なぜか戦いが佳境になるといなくなってしまうという癖があり、一部のアンチからは「腰抜け」と呼ばれている。主に攻略のライバルとなるのはフジ隊員くらいなので、難易度は割かし低い。ただし、懐疑的な選択肢を選ぶと相手から避けられがちになるので、ここは我慢して彼のことを信じよう。
モロボシ・ダン=
ミステリアスな雰囲気を持つ精悍なイケメン。優しくて思いやりがあるが、悩み多き人物でもある。でもそこがいいよね。女性キャラにモテまくりなので、他の女性キャラの気分を損ねない様に好感度を上げる必要がある。ダン√攻略後の朝日をバックに輝く告白シーンはPS史上屈指の完成度と名高い。
郷秀樹=
すらりとした長身と日本人離れした堀の深い顔立ちが最高に決まっているイケメン。努力家で自己犠牲精神にあふれており、ちょっと危なっかしいけれどもなぜだか目が離せない、少年漫画の主人公のようなヒーロー。選択肢は思いやりを見せるようなものを選ぶのがコツ。会う回数があまり多くないので、注意が必要。
一条烈=宇宙刑事ギャバン
スゲエ濃い顔男らしく凛々しい顔立ちが特徴のワイルドなナイスガイ。時々空気を読めないような発言をすることもあるが、それは彼なりのジョークと優しさゆえである。男性にはぐいぐい引っ張って欲しいというユーザーにはお勧め。ライバルとなりうるキャラは後輩であり、彼の上司の娘である宇宙刑事ミミー。イエスマン(イエスウーマン?)ばかりの選択肢を取ると、突っ込み役の彼女に好感度が奪われてしまうぞ。
伊賀電=宇宙刑事シャリバン
自然を愛するエコロジストで、動物や子供にやさしいハンサムボーイ。非常に責任感が強い男の中の男。 尺の都合上ライバルキャラは特にいないので、宇宙刑事トリオ(大はかなり後で出てくるからコンビ?)とは積極的に話しかけていきたい。
沢村大=宇宙刑事シャイダー
先輩思いの頼れるルーキー。今でいうと五十嵐隼人くんみたいなノリのイケメン。後半にならないと登場しないので、積極的に話しかけて行こう。
ジロー=人造人間キカイダー
不完全な良心回路を持ち、プロフェッサー・ギルの笛の音によって苦しむという繊細な心を持つナイーヴな美青年。母性本能をくすぐるタイプというやつである。絡みは多いが、何分彼にとっては母親でありでありである光明寺ミツコの存在がデカい。主人公も人間ではある[2]のだから、あまり溝を作るような選択肢は取りたくないものである。初心者にはお勧めしない√。
イチロー=キカイダー01
ちょっとお茶目でどこか憎めない、三枚目的な兄貴分。甘いマスクを持ち合わせておきながら、すっ転んだ拍子に女性の胸元に間違えて手をダイブさせちゃうなど、ラッキースケベ的な側面を持つ。陽気で女子供にはとことん優しいため、自分の弱みを少しだけ打ち明ける(あまり毎回毎回やると他のキャラから自立しろと言われること請け合い)と案外攻略しやすい。ビジンダーとの√には絶対に入れないようにすること。
剣流星=超人機メタルダー
日本軍太平洋戦争を早期終結に向けるために作ったという哀しい過去を持つ、儚げな印象を見せる美貌の戦士。それでいて中身は子供っぽいので、ギャップ萌えが素敵なキャラでもある。子供を支えるお姉さんのように、彼を励まし時には喝を入れるような選択肢を選んでいこう。ライバルキャラはこれといっていないので、攻略は比較的簡単。
早川健=怪傑ズバット
日活映画の世界から飛び出してきたようなハンサムでクールな探偵。いちいちクサい言い回しが得意だが、かっこを取ったら何も残らないというわけではなく、やることなすことそつがない口八丁手八丁な男。「御嬢さん、俺に惚れちゃあいけないぜ」などとジョークを言う大人の余裕があるため、押して押して押しまくるような戦法は逆効果。何分隙があまりないキャラなので、戦闘時で女性らしい優しさと強さを見せれば好感度アップにつながる。
リュウセイ・ダテ
バンプレストオリジナル『SRX』のニューヒーロ bbb6 ー。前作『新スーパーロボット大戦』では、「落ちちゃいなちゃーい」「強い敵居ないの?!? 強い敵出してよー!」などといっちゃったりするお茶目な一面も見せたが、どうもいろいろあったようで今作ではそういったコメディリリーフの一面は鳴りを潜め、熱血漢として登場することが多くなったイケメン。ハヤタやダンの正体を知っても彼らとの友情を揺らがせないという男らしい性格の持ち主で、版権キャラ同士の架け橋になることもしばしば。普段はR-1という巨大ロボットに乗っているが機械にも詳しく、主人公のR-GUNに対しても興味を持っている。単なる熱血バカではなく、インテリでもあるというわけ。長くなったが攻略に際してはメカやテレビゲームの話ばかりすればいいというわけではなく、一般人としての常識をわきまえた対応をすることが好感度常勝の秘訣でもある。甘やかすとアヤさんにド突かれることとなる。
ライディース・F・ブランシュタイン
同じく『SRX』出身のパイロットで、まるでギリシャの彫刻のような曇りのない美貌を持つ金髪の軍人。軍人の名門であるブランシュタイン家の次男坊であり、いわゆる名門の出身である。普段はリュウセイのセーブ役を担当している。本作の中でも類まれなる常識人であり、その知性と経験、判断能力は他に並ぶものはない。常に冷静沈着で頭の回転も速く、凱聖クールギンもたちまち手玉に取ってしまうほどだ。それでいて胸の奥にはリュウセイにも負けない熱いがこもっており、後半では頼れるリーダーとしてヒーローたちを牽引する、良き上司としての一面を見せる。彼の攻略に関しては、まずアヤに嫌われないようにするのが先決である。基本的にはイエスマンにならず、自立した女性であることをイメージして選択肢を選ぶと攻略への足掛かりとなる。 時にはこんな一面も。
ドモン・カッシュ
マッチョなボディと全身にあふれる闘志が印象的な熱血系イケメン。考えるより先に手が出るタイプだが、思いな一面を見せる時もあるツンデレな所がたまらない。とりあえず、相手は殴り合った相手(とレイン)にしか心を開かないため、真正面からの直球勝負を挑もう。レイン、アレンビーはとりあえず後回しにしておいても鈍感なのでだいたいなんとかなる。そういう男。
ヒイロ・ユイ
覚めた眼差しと内に秘めた熱い魂が魅力的な美少年。時々突拍子もない行為で主人公の気を引こうとすることもあり、中二病的でなんとも可愛らしい。とにかく二言目には「殺す」といってくる物騒な相手だが、根は子供なのであまりに真に受けないこと。
デュオ・マックスウェル
原作でも人気の高い明朗快活でお人好しなショタっ子。自称死神だが、あのヒイロに文句を言いながらもコンビを組むなど彼の優しさは本作屈指のイケメンっぷりを見せている。主人公とは狭くて鍵のかかった部屋に閉じ込められてしまう、というイベントがあり、ここでつり橋効果を利用して口説くと一気に好感度が上がる。
トロワ・バートン
寡黙なショタ。友達思いで手先も器用だが、他のキャラと比べてデレが少ないため好感度変動がわかりにくい。年上好きなので、比較的好感度は上げやすい。積極的に話していくといいだろう。
カトル・ラバーバ・ウィナー
まさしく紅顔の美少年、といった感じのショッタショタなイケメン。守ってあげたい感じがする儚げな少年だが、感情に振り回されやすい一面を持つ。だからといって赤ちゃんに接するお母さんの如き過保護な選択肢を取るのは間違いであり、彼の√の場合、憎しみや怒りに振り回されることが愚かなことであることを明確に教えてやらねばならない。時にはとなることも大事である。 ホントは愛に飢えている。
張五飛
正義感が強く、一本気の通った所がある凛々しいイケメン。何せ、初対面でいきなり「弱い奴と女は戦うな!!!」という本作のコンセプト全否定をやってのけるくらいである。好感度は最低の状態で始まるので、じっくりと攻略していく必要がある。よほど好感度を上げておかないと、早々に離脱されてしまう可能性もあるぞ。
非攻略対象の重要人物
おおとりゲン=

悪の宇宙人により故郷のしし座L77星を破壊されて地球に逃げ延びてきた薄幸の美青年。「星の王子様」繋がりということでヒイロと絡む演出もある。
メフィラス星人
暴力を好まない美貌の紳士。悪役だが、高潔な物腰から年配の女性ファンの人気が特に高い。
ハンターキラー
悪の組織フーマに仕える美しき戦士。かつてはギャバンらと同じ銀河連邦警察に所属していたが、己の正義を強力な武力で押しつけるという某国にも似た銀河連邦警察の経営体制に疑問を持ち、自らの正義を貫き通すためにフーマへと加担した。本作での人気も相まって、プレイステーション2の『宇宙刑事魂』では彼の八面六臂の大活躍が描かれ、多くのファンがを流すこととなった。
サブロー=ハカイダー
キカイダーを倒すために作られた悪魔の戦士。端正な顔立ちに似合わぬ非情さを持ち、何度も主人公たちを苦しめる。仲間殺しの汚名を被っても悪の美学を貫き通すその姿はヒーロー以上にヒーローらしいが、後にギルなどという愚にもつかない老人により支配され、キカイダーの激しい怒りを買うきっかけとなった。
ワルダー
悪の組織・ネロス帝国の暗殺ロボット軍団凱聖。美貌のロボットで、ニヒルな性格だが、が苦手という可愛らしい一面も持つ。イチロー√では此奴とビジンダーをさっさとくっつけてしまおう。
トップガンダー
悪の組織・ネロス帝国の戦闘ロボット軍団暴魂。常に飄々としたたずまいが印象的なイケメンで、メタルダーと幾度となく戦闘を繰り広げる。
クールギン
悪の組織・ネロス帝国のヨロイ軍団凱聖であり、事実上の軍団長。一度はメタルダーを敗北にまで追いやった美貌の剣士。
バルスキー
悪の組織・ネロス帝国の戦闘ロボット軍団凱聖。熱血漢で忠誠心の強い古風なイケメン
マスターアジア・東方不敗
オジサマ好みにはたまらない、超人的な身体能力を持つナイスミドル。ドモン√での決戦のシーンは必見である。
シュバルツ・ブルーダー
その華麗なる相貌を三色の仮面に包んだ誠実なる忍者
ゼクス・マーキス
その端麗なる美貌を白磁の仮面に包んだ高貴なる戦士。
トレーズ・クシュリナーダ
エレガントな立ち振る舞いが魅力的なハンサムな青年。地球を悪の軍団から守るため、自らが国を捨てるという汚名を被るというイケメンな行動を取った。
リョウト・ヒカワ (隠しキャラ)
TDFの管制官を務める美少年で、とりあえずセーブしに行ったら大体いる。本作のマスコットキャラである女性オペレーター=クスハ・ミズハと一緒にいることが多い。年上好き、巨乳好き、クールビューティー好きの三拍子そろったフェチの持ち主であり、主人公にほぼ一方的に一目惚れしている。非攻略対象キャラではあるが、誰も告白条件に達しなかったダメプレイヤーの場合、エンディングでは彼と主人公との√になる[3]。やっぱり本作はおねショタ萌えの影響があるようだ。
ユーゼス・ゴッツォ
TDF科学班の主任を務める科学者。熟練の俳優のような落ち着きのある美形の中年男性だが、その正体は…。
女性キャラ

本作における女性キャラは百花繚乱である。本作があまりに男臭くなるのを防ぐための予防措置ではあるが、一部キャラには攻略対象とくっつく√があるため、彼女たちの言動には気を付けておかねばならない。

書き始めると長くなるので、ここでは重要な人物のみ表記する。以下、人物の後ろにあるカッコの中は主に彼女がライバルとなるルート名である。
アヤ・コバヤシ(リュウセイ√、ライ√)
SRXチームの紅一点であり、R-3と呼ばれるロボットを担当する美人さん。暑がりなので常に肩を出した制服を着用している。熱血なリュウセイとインテリなライをそれぞれセーブする真面目で理知的なお姉さん。リュウセイ√、ライ√の攻略の手がかりとして、彼女との掛け合いを通じて二人の性格や好みなどを聞き出すのも有用である。
レイン・ミカムラ(ドモン√、カトル√)
ドモンの幼馴染。ドモンのシャイニングガンダムのサポートを務める若きメカニックで、その美貌からWチームの少年たちの人気も高い。ドモン√の場合はだいたい真正面から攻略しようとすればなんとかなるので、さして恐れる必要はない。カトル√の際にはヴィレッタの、そしてカトル本人の持ち合わせていない、感情に流されない冷静さを表に出した選択肢を選ぶとよい。
マリ=ビジンダー(01√)
ネロス帝国傘下の科学者が作り上げたハードル上げまくりな名前の女性型ロボット。そのナイスバディで男性キャラ(主に人造人間組)を誘惑する小悪魔。特に胸は爆乳と呼んで差支えない。本当の意味で。01√に入った時には邪魔なのでとっととワルダーとくっつけてしまおう。
総括

このように女性ユーザーをメインターゲットとして売りに出された『スーパーヒーロー作戦』は、乙女ゲーと対を成すギャルゲーの隆盛期だった90年代末期[4]にもかかわらず大ヒットを記録した。これの大黒字により、バンプレストは無事に信頼を取り戻し、後に伝説となるシリーズ『スーパーロボット大戦α』シリーズを売り上げることとなるのである。

まあ、御多分に漏れず本作も粘着なアンチが存在し、やれ「マグマ星人タイラントを飼い慣らしてペットにするのはあんまりだ」だの、「宇宙警察はもっとホワイト企業だい!」だの、「テンペラー星人に愛の手を」だのといった些末な問題を穿り返してくるが、そんなのはごく一部の過激な特撮オタクの意見に過ぎない。本作が無ければ、今のスーパーロボット大戦シリーズは無かったのである。それだけで、このゲームの存在価値は十分ではないか。
脚注^ どこにでも湧いてくるゾンビではない。詳しくはここここ参照。
^ ・・・まあ、大きく見ればキカイダーと同じ区分に入らなくもないんだけどね。
^ ときめきメモリアルで言うところの館林見晴ポジションである。
^ 当時は『遙かなる時空の中で』や『アンジェリーク』などがそれなりに話題になっていた程度であり、乙女ゲーに関する知名度というのはゼロに等しかった。

関連項目

スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望
:こちらは前作でぶーぶー文句を垂れていた特撮ファン向けに出された。

テイルズオブシンフォニア:同じく好感度システムのあるRPG。

史上最大の難問 (エロゲ)


執筆コンテスト
本項は第29回執筆コンテストに出品されました。


更新日時:2016年1月26日(火)17:20
取得日時:2018/07/22 19:43


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出典: へっぽこ実験ウィキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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