ゴキブリ
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…トラップ兵器[編集]エサ型毒薬
『GKBR』が大好きな匂いを撒き散らす毒物。固形物やゼリータイプなど『GKBR』が食べ易いよう工夫を凝らしたものが多く、人間が見ても美味しそうであるが、決して食べてはならない。この毒物を食べて死んだ『GKBR』の死骸や、糞を食べた『GKBR』も毒殺出来る、という脅威の毒薬だが、設置された毒物の横を『GKBR』が素通りしている光景を夜中に偶然見たときのやるせなさは何とも言えない。
コンバット
コンバットの中にある毒を食した『GKBR』はその生を終えるが、その前に仲間達が集まるところ(CMでは巣と呼んでいる)に帰って、をする。そして、『GKBR』には、仲間の糞・死骸を食べる習性があるので、毒入り糞や中毒死した『GKBR』を共食いしたりして大量の『GKBR』が死ぬ。糞や共食いをするのはなんとも認めたくない事実である。お手軽かつ殺傷力にも信憑性のある方法だが、問題は3ヶ月ほどで効果がなくなってしまい、そのまま置いておくと巣になる可能性が高い。こまめに取替えた方がいい。
『GKBR』ホイホイ
『GKBR』が潜んで居そうな場所に設置する罠。『GKBR』が大好きな匂いや強力な誘引作用のあるエサが中央にあり、それに釣られてやってきた『GKBR』をベタベタする足場で捕らえる。基本的には家屋を模した形をしている点が罪作りであるが気にしてはいけない。希にベタベタ部分に引っかからなかった触覚部分が『GKBR』ホイホイからはみ出して僅かに動いていることがあるのでうっかり触れないよう注意が必要。長期間放置していると中がGKBRで埋まり、入ったはずの彼らが力尽きた仲間を踏み台にして反対側からひょっこり出てくることがある。問題は捕まえた後の処理である。決して開いて中を見ないように!

瓶の口の辺りにマーガリンサラダ油などを塗って、『GKBR』の出現率が高い場所に設置すればよい。一度『GKBR』が中に入ると、出ようとしても口の辺りで滑り、『GKBR』ホイホイと同じ要領で『GKBR』が天に召される。牛乳瓶にすし詰めになった大量の『GKBR』がカサカサカサカサ……それほど実用性はないが、運が良ければ捕まえられるだろう。紙製の専用採集装置よりは置ける場所が限られるが、捕まえることができたら、捕まえた『GKBR』をじっくりと観察できる。日頃の恨みを晴すべくありとあらゆる拷問にかけるも良し、観察して対処法を探るも良し。お好きなように。
生物兵器
ネコ
は自分より体が小さく、動くものを“食べ物”としてとらえてるので、ねずみ取りの要領でやってくれるため、結構楽ではあるが、ニャンコちゃんは好き嫌いが多く、既に氏んでる『GKBR』は食べてくれない上に、ご丁寧に自らの成果を報告しに来る場合があるので実にありがた迷惑である。
カマキリ
『GKBR』を一瞬にして食してくれる、驚異の救世主兼生物兵器。
アシダカグモ
『GKBR』にとって1番の天敵。『GKBR』よりも速く走り、いとも簡単に羽交い絞めにし、捕食する。その功績により“軍曹”の階級を与えられた。効果は絶大。しかし、『GKBR』と同等のグロテスクな風貌を持っているため、残念ながら不快害虫とされている。田舎のバーチャンには見つかり次第殺されてしまう。朝は大丈夫かもしれないけど。
ヤモリ
『GKBR』を餌として食らう人間の味方。だから「屋を守りし者」――やもりの名を賜った。しかし田舎のバーチャンにはアシダカグモ同様キモがられてぶっ殺される。
ゲジゲジ
これまた『GKBR』を食らう人間の味方。高速で走り回ることができ、飛行する獲物にジャンプして襲いかかる程の高い運動神経を持ち、前述の軍曹程でないにしろ『GKBR』制圧戦においては高い実績を誇るがこれまた田舎のバーチャンには(ry
ムカデネズミスズメバチ
『GKBR』を食してくれるとはいえ実害の方が大きいので同時に駆除の対象になりうる生物兵器共。
『GKBR』が与える心理的影響 恐怖のあまり悟りを啓くとこうなる。

人間が『GKBR』を見た場合、ある程度の個人差はあるが、そのあまりの恐怖から心拍数が通常の2?3倍に増加し、最悪の場合失神するケースもある。また、『GKBR』を見ることによって、その日のテンションが顕著に低下することからも分かるように、『GKBR』は我々の精神に極めて重大な悪影響をもたらし、SAN値および人間の生命の質(Quality Of Life)を著しく低下させる。仮に一日を楽しく有意義に過ごせたとしても、その日の終りに『GKBR』に出会ってしまうと、その日一日の楽しい思い出がすべて台無しになるほどのショックに襲われる。このことから『GKBR』が旧支配者の眷属ではないかと唱えるオカルティストも僅かながら根強く存在する。『GKBR』は人間が人間らしく生活する権利(生存権)を著しく侵害しており、法学者の中には、新しい人権として「『GKBR』に出会うことなく生きる権利」を主張する者もいる。残念ながら日本国憲法では保障されていない権利である。
『GKBR』に関する実験

『GKBR』だって人類の役に立つ事が多少はある[4]
『GKBR』ボーグ(サイボーグ『GKBR』)
ある大学の研究チームが、『GKBR』の脳ミソにマイクロチップを繋げて『GKBR』ボーグ(サイボーグ『GKBR』)なるものを作り出した。前進後退左右転回などの動きをリモコンで操れるらしい。どういう工程で『GKBR』の脳ミソにマイクロチップを繋げたかは、あまり想像したくない。これにカメラを付けて、盗撮用として売り出すつもりで現在も研究中だとか。猫に通信機を持たせて盗聴を試みたCIAが大喜びしそうな話である。一方で「世界中の諜報機関がGKBRで我々を監視する日が来るかもしれない」と危機感を持つ研究者も少なくない。
『GKBR』を食す
日本においても戦時中は食料として食べられていたと言われる。日本のある地方でも料理に使う地方があると言われている。カブトムシクワガタやコオロギを食用に用いる例はよくあるが、「『GKBR』だけは…『GKBR』だけはヤメテ!」と拒否感が強い。都市部の貧困層の中には『GKBR』を生で食する人もいるとされる。またある地域では『GKBR』をミキサーで粉砕し、ヨーグルトと混ぜて顔面パックするとも言われている。[5]
放射線実験
アメリカの研究チームが『GKBR』に放射線を用いた巨大化実験を行っているとされる。結果は今のところ明らかにされていないが、巨大化した場合、人類の新たな脅威になるのではないかと危惧する声もある。
生物化学
2005年、性フェロモンの研究で、メスの『GKBR』15,000匹の性腺からフェロモンが単離されたという[6]しかしそれでも10マイクログラムしか集まらなかったという。ただし、極微量で効果(どんな効果かは想像にお任せする)を発揮する化学物質ということで、わずかでも化学合成して散布しようものなら立派なテロである。
『GKBR』についての評判

『GKBR』は気持ち悪い。気持ち悪い虫ランキングで30世紀以上に渡り1位を独走中ってくらい気持ち悪い。特に日本のような島国に生息する『GKBR』は天敵の少なさからか体格と気持ち悪さが10倍にまで膨れ上がっている。その気持ち悪さは、走るものは車以外何でも食べると自負するお隣の衛生観念の無い国からの観光客すら震え上がるほどだ。さらに、『GKBR』に悩まされたという記録はなんと古代ギリシアにまでさかのぼる。すごい。カサカサと這い回る感じは気持ち悪い以外の何でもない。這い回らなくても十分に気持ち悪い。1匹見たときは30匹いるというが、じゃあ集団を見たときはどうなんだ? という質問はしないでほしい。想像してしまうから。

学術的な観点から言えば、『GKBR』はけして害虫と呼ばれるほどの害は無いのだがそういう問題じゃねえ!

?『GKBR』に恐怖を抱く高校生の手記より

『GKBR』が登場する主要作品
ゲーム

ガチャフォース - 掌サイズのマシン生命体の1機種として登場する。このゲームは一撃食らうとどれだけHPを残していても撃破されるという「即死」属性の攻撃があるのだが、最凶の生命力を持つ『GKBR』はこの「即死」攻撃に耐え切ることが出来るという特性を持つ。

パワポケ - 敵として何度も登場。さらには『GKBR』のシューティングゲームも……(心臓の弱い奴はプレイしないことを推奨する)

ポケットモンスター - ゴキブロス という 『GKBR』ポケモンが登場。サン・ムーンでは、コードネームUB02 BEAUTYのフェローチェというウルトラビーストが登場。

MOTHER - 『あれ』という名前で登場する。スタッフのせめてもの良心である。(だったら『GKBR』出すなよ・・・とか言ってはいけない)

CLANNAD-クラナド- - 古河渚は前世がこれであったとされる。その証拠に日向を嫌い、すぐに物陰に逃げ込む、頭に1対の触角がある、脂性、などがあげられる。

ルナティックドーン - 敵としてGKBRが登場。ドラクエでいうスライムのごとく序盤は戦い続けることになる(特に3)。

エルミナージュ - 敵としてGKBR・・・もとい、アルティメットランナーが登場。クリーピングコインのごとく序盤の経験値稼ぎの対象とされる。

FALL OUTシリーズ - ラッドローチ美味しいです。便器の水を飲み、放射能汚染された食料を御馳走と呼ぶ世界の住人には、でかくともGKBRは脅威ではなかった模様。つか食料だし。むしろケンタウロスの方がやばい。「フォールアウト ケンタウロス」で画像検索は駄目、絶対。

映像作品 殺虫剤(インデアン印)のCMにも登場した『GK』ノザウルス

宇宙猿人ゴリ(改題→スペクトルマン) - _第7話「黒の恐怖」、第8話「決斗『GK』ノザウルス」に登場。知能指数300のエテ公は人々にあらゆる恐怖を与える生物として『GKBR』を怪獣化して暴れさせた。




仮面ライダー - 第55話にて『GKBR』男という恐ろしい怪人が出現。怪人は人間を老化させる細菌をばらまこうとした。

仮面ライダーV3 - 悪の組織デストロンの機械化改造人間に『GKBR』スパイクという怪人が登場した。なんちゅうもんと組み合わせてくれるんだ。この回を見た全国の靴屋とスポーツチームが東映に抗議したのは言うまでもない。

スカイライダー - 悪の組織ネオ・ショッカーは『GKBR』ジンなる怪人を開発した。怪人は人間を溶かす恐怖の殺人『GKBR』をばら撒き、東京中を混乱に陥れ、ライダーをおびき寄せるという壮大なる計画を実行し、図らずも『GKBR』の凶悪性と知能レベルの低さを証明してしまったワケだ。

仮面ライダークウガ - 「メ・『GKR』・バ」という害獣が出現。あろうことか殺人ゲームを行いやがったが、さすがに放送できないためTV画面の外でクウガに即刻退治された。何と賢明な判断だろうか。

仮面ライダー剣 - 52の種から最も優れた存在を決めるバトルファイトの物語。優勝した種には地球を支配する権利が与えられるが、もし主催者が用意した53番目の参加者「ジョーカー」が優勝した時、地球上の全生命は滅びリセットされるという。……え、どうやってリセットするのかって?大量の『GKBR』怪人の蹂躙だよ!ちなみに『GKBR』は52の種にエントリーできなかった。優勝するのが目に見えているからであろう。

仮面ライダーW - 地球に刻まれた『GKBR』の記憶を宿した『コックローチメモリ』という道具で「闇の仕置き人」を名乗るキモオタが変身した怪人が登場。あまりに『GKBR』な造形故に朝から子供たちが大泣きすることとなる。

太陽戦隊サンバルカン - 第35話にて、ブラックマグマの機械生命体・『GKBR』モンガーが出現。人間を踊らせる踊り病菌をばら撒いた。

鳥人戦隊ジェットマン - 第33話「『GKBR』だ」にバイオ次元獣・粘着『GKBR』が登場。接着剤と『GKBR』を合体させたバイオ次元獣で口から吐く粘着液であらゆるものを捕らえる上に動作が非常に素早く、狙いがつけられないが、新兵器ビークスマッシャーの前に倒されてしまう。

正義のシンボル コンドールマン - コンドールマンの敵・モンスター一族の幹部として、『GKB』ラーが登場していた。

人造昆虫カブトボーグ V×V - 『GKBR』をモチーフとした悪の組織『黒G団』が登場。団員は皆触覚が生えており、『GKBR』の羽を模したマントを羽織っている。『GKBR』型の小型マシンで人々を洗脳したり、全世界に200億(実際は86億)の『GKBR』型マシンをばら撒くなどまさに『GKBR』の繁殖力を表現してると言える。

ザ・ネスト - 大量の『GKBR』(勿論、全て本物)を使って作られたモンスター・パニック映画。 ⇒[1]

魔法にかけられて - D社が遂にやってしまった。よりにもよってプリンセスにGKBRを召喚させるという暴挙をやってしまった。…これ、ディズニー映画だよね?

ゼイラム - 雨宮慶太原作・監督の初劇場公開作品。主人公イリアの携帯食料として巨大GKBRのパック詰めが。

Men in Black - ウィル・スミスと宇宙人ジョーンズトミー・リー・ジョーンズのコンビが活躍するハリウッド映画作品。敵役であるバグは宇宙『GKBR』である。バグそのものよりも、バグについて回る大量の地球産『GKBR』(本物)が大問題。

地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン - 本物の『GKBR』を使って撮影された悪の宇宙人が宇宙怪獣ガイガンを操り地球を攻撃する。スクリーン全体に『GKBR』がドアップで映し出される光景はトラウマ以外の何物でもなく、前作『ゴジラ対ヘドラ』に並ぶホラー映画として当時の子供たちは本作を恐れていた。

オギー&コックローチ - フランスの技術者でもある猫のオギーを困らせることはさることながら、TNTやボートなどを利用して天地をも破壊しつくした3匹の『GKBR』が存在することを知らしめた作品。

ちびまる子ちゃんアニメ) - 救世主アシダカグモの貢献について言及していたが、主人公がアシダカグモの外見への恐怖と『GKBR』への恐怖という最高にバカな二択で迷うこととなる。

ウルトラマンネクサス - 宇宙生物を『GKBR』と合体させた結果、飼い主すら殺さんとする最凶の生物兵器が爆誕。黒、茶の2色が存在、しかも茶色のやつは幼体がうじゃうじゃ。奴らと人類のサイズがもし逆だったなら…という恐怖を見事に体現してみせた。

漫画

害虫女子コスモポリタン - イブニング
にて不定期連載中の『GKBR』を擬人化してしまった漫画、何を血迷ったか単行本が出た。

PLUTO - 『GKBR』型小型偵察ロボが登場した。サイボーグの中から一気に大量の『GKBR』が現れる様はまさに吐き気をもよおすもので、体の小ささを活かして偵察に走り回ったり、メモリーチップを抜き去ったり、大群で主人公に向かって飛んできたりした。

ドラえもん - 『GKBR』に関する秘密道具を多数所有する。『GKBRカバー』『GKBRシーバー』『GKBRふえ』など。未来でもGKBRは人類の脅威であることを物語っている。

火の鳥生命編 - サイボーグ化されたバーサンの口の中から脳に侵入し、食い殺してしまった。弱い老人相手に非道な行為を行うとは、許しがたい。

火の鳥太陽編 - 地下都市の食材。

鳥人大系 - に代わって文明を築こうとした。本作での鳥は高い知能を得たが故に怠慢になり、『GKBR』を食らうことをすっかり忘れてしまったようである。何と情けない事か。

一撃殺虫!!ホイホイさん - 『GKBR』がすべての化学兵器(殺虫剤)を克服してしまう未来というおぞましい設定を、かわいい『GKBR駆逐DOLL』ホイホイさんでどうにかしようとしたけど、ホイホイさんのかわいさを余裕で上回る『GKBR』のエンガチョ度がハンパない。

グラップラー刃牙 - 瞬時にトップスピードに達する『GKBR』の素早さを研究し、主人公が『GKBR』ダッシュという超スピード戦闘を考案した。どうやら『GKBR』ダッシュ>>>>ピクル>恐竜 の順にスピードが上がっていくようだ。素早さだけとはいえ、時代の覇者である恐竜をも凌駕するとはなんと恐ろしいことだ。

こちら葛飾区亀有公園前派出所 - 両津勘吉が飼育し、殺虫会社に売りつけようとした話がある。しかし寮のおばちゃんのせいで数億匹の養殖『GKBR』は全て脱走、ニコニコ寮は阿鼻叫喚の地獄と化した。

ONE PIECE - ウソップが女海賊との戦いで『GKBR』超ソックリなオモチャを使い倒すことに成功した。ウソップはタランチュラを昔飼っていたらしく、こういうものには抵抗が無いようだ。万人が恐れる『GKBR』をものともしない勇気は評価できる。勇敢な海の戦士という夢はダテではないと言うべきか。

銀魂 - バカな宇宙人により、3mはあろうかと思われる超巨大GKBRが脱走、江戸の街を覆い尽くした。そして主人公が余計なホトケ心を出したのが原因で被害はさらに拡大するも、このパニックに終止符を打ったのは生物兵器「」だった。

トリコ - 虫使いトミーロッドが腹の中で飼育していた。この悪魔の化身を跡形もなく葬り去ったサニーは英雄である。

斉木楠雄のΨ難 - 超能力者でも『GKBR』は恐怖の対象であるらしい。

テラフォーマーズ - 火星移住を目的とし、火星表面を暖めるため人類が苔とともに『GKBR』を送り込んだ結果、独自の進化により二足歩行ゴリラ化してしまった『GKBR』。火星にしかないウイルスワクチンを手に入れる為、人を襲ってくる巨大化した『GKBR』と人間との戦いと奮闘を描いた超大作SF漫画。改造手術により地球の様々な生物の能力を使えるようになった人間側も、各々それらの生物の能力を駆使して戦うが、『GKBR』の前には無力であり、ズバズバ殺されていく。『GKBR』の恐ろしさをリアルに表現し、近未来のノンフィクションと断言できる作品。ちなみに火星の『GKBR』が人を襲う理由は、「お前家で『GKBR』見つけたらぶっ殺すだろ。とにかく全力でぶっ殺すだろ。『GKBR』にとって人間なんてそれと同じだ。」じょうじ。

鬼灯の冷徹 - 地獄の拷問に使おうという案が出たが、獄卒のの98%による大反対により頓挫した。残りの2%はどんな奴なのだろう。

ワンパンマン - 怪人化した『GKBR』が登場、攻撃される前に既によけているという『GKBR』らしいスペックを見せつけた。

音声作品

ELEMENT GIRLS 元素周期 萌えて覚える化学の基本
- ラジオドラマ版第4話に『G』の名称で登場。黒く怪しい影を察知したセリウムさんが酸素さんに相談し、知り合いのG駆除のエキスパートに駆除を依頼するも、思わぬGのスピードに苦戦。さらには「助太刀するわ」と言って現れたプロメチウム姐さんが放った青い光の思わぬ副作用により巨大化。『ビッグG』に変身してしまうという東日本大震災の後ではとてもじゃないが笑えない事態に。最後は肉弾戦で制し、「返事がない。ただのしかばねのようだ」という解説まで入った。

文学

小説 仮面ライダーオーズ - 過去のグリードが最強最悪の怪人『GKBR』ヤミーを作成。挿絵が無いのは講談社の良心であろう。

脚注^ これが『GaKuBuRu』のイニシャルに一致することからもその恐ろしさは想像できるだろう。
^ が、現場において「自爆の危険あり」との報告が上がったため、現在このタイプの兵器開発は文字通り凍結中である
^ バルサンを使っている間だけ『GKBR』は「隣の家にかくまって貰い毒ガスの効力が薄まると帰ってくる」という報告もあり、決して油断してはならない
^ デメリットが先行してる気がするが
^ 言うまでもないが、食用に衛生管理された養殖用ならまだしも野生のGKBRは絶対に食さないように。また、太古の力を吸収するには生のGKBRを100万匹食せばいいらしいが御免である。日本の『GKBR』には寄生虫がいるので生では食べられません。
^ メスだけで15000匹だから……オスも合わせたら3万匹である。

関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「GKBR」の項目を執筆していますが、グロテスクなので閲覧はとてもお勧めできません!ユーモア欠落症患者のために、ウィクショナリーの語学ヲタクたちが「GKBR」の項目を執筆していますが、グロテスクなので閲覧はとてもお勧めできません!

対Gミラクル戦士 - 『GKBR』を追い払ってくれる僕らの味方。でもあまりお友達にはなりたくない。

ムカデ

蛆虫

カマドウマ

カメムシ

ハエ



GKB47

アリ

シロアリ

池田町 (岐阜県) - 町ぐるみで「GKBR追放運動」を実施し、『GKBR』の撲滅に成功した長良共和国の町。

テラフォーマーズ - GKBR火星征服記。



更新日時:2019年8月28日(水)09:46
取得日時:2019/10/17 21:42


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出典: へっぽこ実験ウィキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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