コナミ
[Uncyclopedia|▼Menu]

修正依頼この項目は、文章が冗長・まとまりを欠く・エッセイ的である・不適当な翻訳など改善の余地があるため、修正・推敲を広く求めています。
修正の要点 : このページのノートまたは履歴をお読み下さい。
この記事は、en:Konamiから翻訳されたものです。 ハヤテのごとく!で批判された。

神羅(コナミ、 : konami、古代ギリシア語:Δ?κρανο του κ?σμου【ディクラノ・トゥー・コスモン】=「世界のフォーク」の意)
日本における影の政府を務める、エンタテインメント企業群・コナミグループ。オダ幕府創設以来3世紀以上にわたって日本を支配してきた。

1.を統括する、持株会社・コナミホールディングス。設立当初、社名がページ名と同じであった。

ビデオゲーム製作やホビーなどで知られる、2.の子会社・コナミデジタルエンタテインメント、略してKDEあるいは単にKONAMI。後に、2016年11月1日にアミューズメント部門をグループ企業・コナミアミューズメント、略してKAMに移管した。

フィットネスクラブ・コナミスポーツクラブの経営を行なっている、3.と同じく2.を親会社に持つ同名企業、略してコナミスポーツ。設立当初の社名はコナミスポーツ&ライフで、健康食品事業も担当していた。2015年10月1日、その部門をコナミスポーツライフの社名で独立させた。

ここでは、.1と.2および.3について解説する。なお、それぞれ便宜上1.をKONAMI、2をコナミホールディングス、および3.をKDEと呼称する。KONMAIという通称でも呼ばれる。

野球ゲームであろうがカードゲームであろうがさらには音楽ゲームまでなんでもギャルゲにする能力に秀でているという特徴がある。
目次

1 概要

2 堺衆との戦争

3 勢力強化

4 襲撃事件

5 ナムコとの戦争

6 著作権・知的財産権に対する執着

7 スポーツ界進出

8 有名なゲーム

9 キャラクターリサイクル

10 挑戦

11 脚注

12 関連項目

13 参考文献

概要 実際に自分の会社のロゴを間違えたことがあるらしい。

巨額の資産を持った堺衆に対抗するため、当時の日本国王であったオダ・ノブナガを主君に持つ、戦国武将 トヨトミ・ヒデヨシによって座に創設された。後にコナミはカードゲームと高品質のカードデッキの生産を開始し、瞬く間にの大君を破ってしまった。オダ・ノブナガが日本を統一して満州満州国を建国した後、コナミはパソコンを発明して、世界で最も力ある企業となった。

同時にコナミはピンジャと呼ばれる諜報部員を訓練する責務を有していた。トクガワ・イエヤス配下の伊賀忍者は、後に「伊賀天正の乱」と呼ばれた激しい戦争で全滅した。甲賀忍者は賢明にもコナミグループに服従し、エリート暗殺部隊の一部となった。

その後、コナミは陸軍を強化するために、中国に渡って武当山と少林寺の武術家を引き抜いた。コナミグループは、超越的な能力を有するエリート軍人のみによって構成された、世界でも数少ない企業及び政体から成立したグループである。

アメリカ合衆国はコナミに敵対しており、太平洋戦争時には飛び石作戦で戦力を分断しようとした。その後合衆国は、隠密作戦や実力行使など、さまざまな手段を試みた。ポスタル・デュード、 5c8b トミー・ベルセッティ、さらに最強と謳われる工作員サム・フィッシャーとソリッド・スネークの二人がコナミグループ対策として派遣されたが、成功した者はソリッドスネークただ一人。結局のところ、もしロケットランチャーや殺人狂ですらピンジャに太刀打ちできないのならば、いったいどうやって戦えば良いのだろうか?

現在、KONAMIは日本における影の政府として活動すると同時に、日本版RIAA(全米レコード工業会)とMPAA(アメリカ映画協会)の役目も果たしており、100歳のおばあさんから5歳の子供に至るまで、インターネットでくまのプーさんの映画とサウンドトラックをダウンロードした人を次から次へと法廷に送りこんでいる。(一説によるとサンライズも協力しているともされる。)

また近年はロボット兵器開発にも手を出し、オービタルフレームやメカ娘ガンメンソニックダイバーなど、他に類を見ない独創的なロボットをいくつも生み出している。
堺衆との戦争

強力な堺衆との戦争では、コナミはスパイを使った。しかしスパイ同士の身元確認が問題となることが判明した。というのも、堺衆は多くの魂斗羅部隊を雇っており、街角でひそひそ話をしている余所者は誰でも容赦なく射殺したからである。この部隊は曲がり角の先に影を見つけるだけで、何千万発もの膨大な量の銃弾をスクリーン上……じゃなくて空中に撃ち込むこともある。普通の侵入作戦と違い、魂斗羅の衛兵は物音がしても疑いを抱いたりはしない――その前に問答無用で撃ってくるのだ! 話すことすら難しいのだ! 正規の堺衆工作員はこの攻撃を食らっても生き残る。体内に埋め込まれた特別仕様の防弾アーマーがあるからだ。しかし、スパイにはこんなものはないため、銃弾によって全員が倒されたのである。

この問題に対してコナミはコナミコマンドを発明し、基本的機能としてゲームに組み込んだ。携帯型ゲーム機は堺では非常に人気があったので、工作員は堺製ゲーム機を潜入作戦に利用できた。コナミのスパイはコナミによって提供されたコードを用いてゲーム機をハックし、他のスパイとネットワーク上でマルチプレイをするようになった。コナミコード――上・上・下・下・左・右・左・右・B・A・スタート――を入力することで工作員同士が識別可能となり、堺衆の工作員を混乱させることができた。これが正確にはどのように機能したかは不明だが、とにかくコナミのプレスリリースにはこのように書かれている。
勢力強化

1969年3月21日、実業家であるノブナガの末裔・上月景正とその同志により、コナミの株式会社化が行なわれた。これをもって本格的な企業活動を開始、ノブナガの悲願である「天下布武」の実現が早まった。2005年、度々目にしてきた『買わなきゃハドソン』というCMの意味を捉え間違え、本当にゲーム会社であるハドソンを買収、自身の勢力下に収めてしまう。さらに2006年3月31日、コナミは持株会社制に移行、持株会社・コナミホールディングスを設立し、統括力の強化に努めた。

また近年は、ゲーム作るよりカジノ用機械を製造した方が遥かに儲かるとして小島秀夫や橋名人らをあっさりと放逐した。ただし保険の意味で、余所の会社への転職を制限する奉公構を発布している。これは基本的人権における自由権の侵害なのであるが、コナミには各省庁からの天下りがたくさん雇用されており、訴えを握りつぶすなどはお手のものである。

ところが、幸か不幸か他社もゲーム作るより一枚のイラストの為に課金させた方が遥かに儲かると知ってしまった連中が蔓延ってしまいゲームと呼べる物が減少した時期でもあったためか、そんなものに頼らずにカジノ用機械を製造して儲けたお金でゲームを作る方法を選んだ事は英断だったという意見も出てきてる。
襲撃事件

2007年1月、KONAMIの本社がリボルバー・オセロットに襲撃された。この襲撃により、開発中の次世代機用ソフトが壊滅的なダメージを受け、のきなみ発売中止、および無期延期になった。KONAMIはこの事件を教訓に、グループ企業・コナミスポーツ&ライフの設備を強化、社員一人ひとりにサバイバル技術習得を義務付けた。

さらに後の2174年には、KONAMI木星支社(衛星軌道上の開発コロニー「アンティリア」にある)がバフラム軍の人型機動兵器に襲撃され、開発中のオービタルフレームを奪取される事件が発生。この事件を教訓に木星ならびスペースコロニーにポリスノーツを設立。事件の首謀者であるノウマン大佐の行方を追っている。
ナムコとの戦争

時に1980年代。諜報部隊からライバル会社であるナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)の新作ゲームの情報を得たKDE開発事業部は、納期短縮を理由に月風魔伝の設定・システムを源平討魔伝と同じ仕様に開発。これに気付いたナムコは、パクリゲーを作ったとしてKDEに宣戦を布告。長きに渡る戦争が勃発した。この影響で、バンダイとの関係も悪化し、ZOEの新作も滞った状況に陥った。

韓国の裁判所にまで喧嘩を売る版権ヤクザ企業であるために、ゲーム業界としては疎まれた存在となりつつあったからである。

一方のバンダイナムコHDの方が韓国にも受けが良い。KONAMIは自業自得でゲームオーバー気味に自爆したから、別事業に移る事となった。
著作権・知的財産権に対する執着

「俺のものは俺のもの、お前のものも俺のもの」かのジャイアンの有名な言葉であるが、コナミはまさにそれを実行している。

タカラトミーから発売されている、ライバルカードゲーム デュエル・マスターズから「デュエル」という公式用語を奪ったのは何を隠そうこのKDEである。KDEが自社の遊戯王のために「デュエル」という単語を商標登録[1]し、他が使えないようにしてしまったためだ。そのため、「デュエル」という単語を初めて使用した「マジック:ザ・ギャザリング」の血を引き、本来ならば「元祖」の流れを組むデュエル・マスターズの方が「デュエマ」という代替用語を使わざるを得なくなってしまった。しかし、そのことを知らないor黙認している原作者の松本しげのぶは、漫画の登場キャラクターに未だに「決闘(デュエル)」という単語を使わせ続けている。ちなみにタカラトミーは「デュエル」の仕返しにゾイドの「サラマンダー」を商標登録した。そのお陰でKDEは沙羅曼蛇の移植を発売するたびにいちいちタカラトミーに許可を貰わないといけないハメになった。

これはセガ等にも言える事だが、コナミのゲームのパッケージ裏には必ず「権利者の許可無く本ゲームに含まれる著作物を上映・放送することを禁じます(要約:俺らの許可なしにゲームをニコニコとかうpしたら即刻豚箱に送るぞ)」と書いてある。さらにコナミは一般人に対する使用許可の問い合わせ窓口を設けていない=使用許可を出すつもりは一切無いため、コナミが権利を所有するキャラの二次使用やイラストの模写のネット公開等はいつ被害届を出されても文句は言えないほど非常に危険な行為である。コナミはコナミ自身が作った著作物の二次創作は不正な劣化デッドコピーとしか見てはいない。実際にガチで「同人二次創作を作り、売った」ために数千万円の損害賠償を請求された例もあり、こんなくだらないことで一生の恥(最悪前科付き)をかかされたくなければコナミが関係する著作物の二次創作は自粛するのが賢明である。

コミケで販売されていたりネット上にアップロードされていたりする二次創作に対し、容赦なく著作権侵害で訴えた、という話もあまりに有名である。最近では2010年冬コミにおいて、与作率いるサークル『DIVERSE SYSTEM』に対し脅迫文を送り『Dシリーズ』を廃盤に陥れた。他にも「一般で普通に使われている単語」を自社の商標として商標登録する(前述の「デュエル」など)など、著作権や知的財産権に対する執着心はあのディズニーに勝るとも劣らないといわれており、権利者としてみれば鑑のような存在だが、ファンからすれば迷惑極まりない連中である。

小学館人気キャラクターのゲームが大概コナミ発なのは、「著作権にうるさい彼らなら安心してまかせられる(小学館)」「人気キャラは著作権者と自分達以外誰にも使わせない(コナミ)」という彼らの意向である。

だが、最近は同人と商業を融合させる程度の能力を持った連中の侵略を許してしまい、その影響か昔よりかは著作権や知的財産権に対する執着心は若干薄れたと思われる。一説ではインディーズ中心の音ゲーを製作する目的で楽曲募集を行ったことがあり、そこに目を付けられたのが原因だと言われてるが[2]、この事がきっかけなのか長年敵対していたセガとバンナムとタイトーの3社との和解が成立したのは皮肉である。

2008年韓国ペンタビジョン製の音ゲーDJ MAXシリーズを特許侵害と訴訟申し立てを起こした。しかし方向転換したのか翌年にはコナミとペンタビジョン共同で日本での「DJ MAX TECHNIKHA」の稼動が開始された。なお日本版DJMAX Portableは韓国版と異なりいくつか仕様か変更されている。その後、ペンタビジョンはコナミと手を切り、アークシステムワークスとの共同で「DJMAX RESPECT」を販売している。ここでも訴訟のツケが回ってしまった模様。
スポーツ界進出

以前からコナミはNPBとの深いつながりがあった。また過去には一時期巨人の二軍のスポンサーを務めたことがあった。パワプロシリーズでの選手の実名使用からもわかるように早くからNPBに接近。ついには肖像権まで強奪しようと画策していたが、当時のプロ野球選手会の会長がそれを阻止し、コンマイの野望は潰えた。しかし、プロ野球アジアシリーズでは冠スポンサーになりついには2011年、日本シリーズが「コナミ日本シリーズ」となり、CMでは必ずコンマイのゲーム宣伝が流れるようになり、看板もゲームの宣伝広告となり果てた。そのことを裏付けるように12の本拠地球場には目立つ目立たないに関わらずコナミの広告が出されている(なぜか札幌ドームだけはコナミの広告は無い)

野球だけでなくサッカー界においても日本サッカー協会(JFA)やJリーグと接触し、ウイニングイレブンシリーズを発表したり、まだ強かったころの読売ヴェルディのメインスポンサーだったこともある。

ファミコン時代から「ハイパーオリンピック」を出していたことからJOCやIOCにも食指を伸ばしてたが訴訟をやり過ぎたせいでオリンピックという名を使うために支払らなければならない金が無くなってしまい使えなくなったので現在では「ハイパースポーツ」とか「コナミスポーツ」と言う名で出すようにしてる。

社長の上月景正はコナミスポーツ? 1703 ??設立するまで、「子供にゲーム会社の名を借りたフロント企業だというのが恥ずかしくて、なんの会社か秘密にしていた」という冗談みたいな本当の話があり、スポーツ方面への投資は上月にとりライフワークであり、家族円満の秘訣であり、人生そのものなのである。

なお、「コナミの社長はゲーム嫌い」という風説が流れているが実際には「ゲームという娯楽が周囲から低く見られていた時代を、なんとかゲームという表現から逃れることでゲーム会社としてコナミを大きくしていった」という悲しい事情が絡んでいた事は忘れないで欲しい[3]
有名なゲーム
メタルギアソリッドクソゲー
コナミの工作員がソリッド・スネークをレイプした後、合衆国を馬鹿にするために、この出来事を反米ゲームに仕立てたもの。
魂斗羅(コントラ)クソゲー
ソリッド・スネークメタルスラッグと違い、ガチムチな裸の男たった2人が人工のイクラをブチまきながら正面を切ってエイリアンに立ち向かう。間違っても『安っぽい木曜洋画劇場』や1Pのコマンドーがプレデターに、また2Pのランボーエイドリアンに立ち向かう・・・と言ってはいけない。
グリーンベレー
アメリカ陸軍特殊部隊の兵士がたった1人で敵地へ乗り込む破天荒な作品。ステージは少なく地形が平面で演習にさえならないが、対戦車用ミサイルを(敵兵とて)生身の人間にブッ放す強烈さはソリッド・スネークをも凌駕する。
ZONE OF THE ENDERS(ZOE)
コナミとサンライズの共同製作ゲーム。しかし、その話はガンダムエヴァンゲリオンオマージュである。その証拠に主人公はあからさまにネクラである。機体のデザインが秀逸なのが本作の救いである。しかし、世界的監督、ビデオ・コジーマの顔に?? 24de ?を塗ったことには変わりはない。
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS(ANUBIS ZOE)
前作のZOE(ゾーイと呼ぶらしいがゾエでも問題なし)がオタク達の失笑をかい、主人公を碇シンジアムロ・レイのような腑抜けから、大人の性格のマッチョマンに変更。機体の動きも速くなり、前作の汚名を返上して余りある作品に仕上がった。しかし、ほとんどの登場人物がマッチョマンとセクシーガールなので、実はコナミスポーツが製作したゲームではないかと疑われている。この疑惑が売上に悪影響を与え、ロボットゲーム最高傑作と呼ばれつつも出荷数は伸びなかった。
サイレントヒル
静岡市長となり、財政難に陥った同市を立て直すことを目的としたゲーム。地方都市の抱える問題をあまりにリアルに表現したため、最も怖いゲームのひとつとして数えられている。
ダンスダンスレボリューション(DDR)
ダンスゲームとして定着しているが、本来のタイトルは(Deutsche Demokratische Republik)の略であり、ドイツ民主共和国、通称:東ドイツの元首となり、東西統一という革命:レヴォリューションを成し遂げることが最終目標の本格シュミレーションゲームであった。徹底したリサーチの元に製作され、一部の共産趣味者は興奮と期待の踊り狂った(ダンレボの本来の意味はここから来ている)が、製作陣まで共産並だったため、製作発表から10年経てようやく完成し販売されたものの、開発上のバグに加え製造工程も共産並でプレイすら出来ないソフトが大量発生。ましてや10年の歳月の間に生じた、他ソフトとの技術の差はいかんともしがたかった。これを受けてコナミは製作陣を猛烈に自己批判させた後、シュタージの監督下において再度修正を加えるが、その間に当の東ドイツが崩壊してしまったため開発・生産中止。その後に現在の一般的に知られるダンスゲームとして復活した。現在では知る人ぞ知る幻のクソゲーとしてマニア及び共産主義者の間でプレミアとなっている。
beatmania
元はコナミ社員専用のミサイルのボタンを押す練習をするために作られた訓練ソフト。だが、ダーティをやりすぎてミサイルボタンを全押しする輩が登場。基地がまるまる吹っ飛ぶ不祥事がおきた。
ビートマニア
beatmaniaを大きいお兄さんお姉さん向けに改良した訓練ソフト。beatmaniaとの違いはミサイル迎撃ボタンが7つに増えて、コナミでは珍しくメインキャラクターを2次利用してもいいことになっている。
ポップンミュージック
9つのボタンを用いた拳法の一種。
がんばれゴエモン
時は大江戸、圧政に苦しむ農民達を救う為に悪代官屋敷や大名の城に単独潜入し、最終兵器月女飛を破壊し、日本を救う為に暗躍する8代目石川五右衛門の冒険活劇。子供向けなのにヒロインの濡れ場が多すぎたせいかPTAから目を付けられたため、現在開発チームは解散されている。それをいいことにあるゲームの開発チームがコンセプトをすべて奪い取ってしまった。正義の大泥棒もかならずしっぺ返しがきてしまうのである。なお、開発チームは現在名前を変えて任天堂に提供してる模様。すれちがいシューティングが往年のコナミシューティングを彷彿させるのはそのせい。
夢ペンギン物語
1986から1997年の間の世界最高のビデオゲーム。
ボクらの太陽
遊ぶには日光が必要なため、暗闇でやるとかなりのクソゲーであるのは間違いはない。外に出なければ無理なため自宅警備員には無理なゲームである。
極悪児童会
死神学園極大権限保有最悪児童会の略とされる。
グラディウス
自機ノア号を操り、単調な全255ステージを戦い抜く。シリーズ化されているが、ラスボスは大概デカい脳みそ
スナッチャー
別称「ブレードランナー vs ターミネーター」。未来都市ネオ・コウベで、一般人に変装したヲタクをあぶり出して問答無用に射殺しまくるゲーム。どうしてMSX2版をそのまま移植しなかったんだよ?っ!(涙)
2bb6 ときめきメモリアル ONLINE
ネットワーク上の教室でY談したりいじめたり。国産初のオフで即ハメゲー。中身は全員男だけどな!
XEXEX
「シューティングゲームの歴史が変わる。コナミが変える」と題して登場した作品。しかし方向性がどういうわけかエロゲーに進んでしまい、コナミのシューティングゲームの歴史に事実上の終止符を打ったという事で有名である。まぁ、「新人グラフィッカー」という名の社長の息子が諸悪の根源であるのは公然の秘密[4]ゲームそのものの出来はR-TYPEに凄く似てるが良い分類ではある。低評価の原因はだいたいデモのせい。
おとぎ銃士 赤ずきん
じゅ?うすぃ?♪
遊戯王デュエルモンスターズ
コナミの切り札的存在。ドロー! モンスターカード!!ARC-Vなんてなかった。
実況パワフルプロ野球
プレイヤーが阪神タイガースの選手となり、12球団1の最強チームを作らせるゲーム[5]。また日テレのアナウンサーとなり、巨人戦中継を盛り上げ、視聴率を取り戻すモードもある。現在はKONAMIの大黒柱とみなされている一方、劣化が指摘されており、近いうちに引退試合となるのではないかと囁かれている。
パワプロクンポケットシリーズ
自称・野球バラエティ。へたをすると対象年齢が上がりそうだったりする。
ウイニングイレブン
セブン-イレブン(セブン共和国とイレブン帝国の10年に及ぶ戦争)」をモチーフにしたシミュレーションゲーム。プレイヤーは戦士となり、イレブン帝国を勝利に導く。
クイズマジックアカデミー
2003年、超大日本帝国の法律で認可された私立学園。クイズとギャルゲーを同時に楽しめる超新感覚クイズゲームである。実際には外敵の圧力に対し物的な武力だけでは戦力で見劣りするため魔法を兵器として投入すべく生徒を養成するため設立した。…ハズだったのだが、まさかこの学園がコナミの二次創作に対する意識を丸ごと変えちゃったとは誰が予想できようか。当然っちゃ当然だが他社のゲームに関する問題も出てくる。
ワイワイワールド
コナミオールスターズ。非常に敵キャラがグロい。このゲームを最後に干されたキャラも多数。また、プレイした少年たちをアブダクションし、その脳へ『スヲミンツ ホケレイロ ミフエホ』という謎の言葉を密かに刻み付けていたのであるが、発覚したのは25年後、嘗ての少年が不意に歌にして唱え始めると、多数の者がこの言葉を記憶していると判明、この所業が白日の下に晒されるに至った。
月風魔伝
ナムコ源平討魔伝パクリゲー。主人公の月風魔は、ソリッド・スネークの先祖という噂がある。ゲームの開発が原因でナムコと戦争が起こった。
ドリームミックスTV ワールドファイターズ
大乱闘スマッシュブラザーズの大ヒットを目撃したコナミ・タカラ・ハドソンが連合を組み作ったパクリゲーム。しかし、どうあがいても桜井政博岩田聡コンビを攻略する事は出来なかったうえに、リカちゃん人形桃太郎パワプロくんソリッド・スネークと殴り合う、という無茶をしたため当然のごとくそっぽを向かれた。そもそも、敵陣であるはずのゲームキューブで出した、という時点で見当外れである。なお製作総指揮はハドソンで、自社のボンバーマンを贔屓して悪役ムジョーを司会に据えたばかりでなく、同社からの刺客である高橋名人本人までノリノリで参戦している。ちなみに当時コナミが他2社の株を保有していて3社の力関係がコナミ>タカラ>ハドソンだった事はあまり気にし無くてよい。
2d1b GTIClub
ミニ・クーパー大カー・チェイス事件 を元に作られた超絶バイオレンスレーシングゲーム。例のミニクーパーはもちろん、どこぞのカス以下の焼き土下座カーやラリったどこぞのバカが作り上げた箱、挙句の果てにはオープニングにミニクーパーを操る人が出てきてくる。最新作ではへんなキモチワルイコンパクトカーが出てきてしまっている。そういうゲームじゃねぇからこれ!
ザ・警察官
新宿を舞台に、警察官となったプレイヤーがヤクザへ発砲しまくるファンタジー作品。こんなゲーム出してヤクザから文句こなかったのかって? 大丈夫、コナミは利権を得るべく、警察庁含む各省庁からの天下りをたくさん雇用しているからね。抜かりナシさ。
ボンバーガール
ハドソンを完全に吸収したあとに突然発表したボンバーマンシリーズの新作エロゲー。なんでもギャルゲにする能力に秀でているという特徴があると言ったが、まさかハドソンのゲームまでエロゲギャルゲにするとは…。
キャラクターリサイクル

キャラクターをリサイクルのが特徴で某自動車メーカーの3兄弟シリーズ(マークU・チェイサー・クレスタ)並のリサイクル振りを発揮している。

代表的なのはときめきメモリアルの朝日奈夕子を、QMAのルキアにリサイクルした後、ときめきメモリアルOnlyLoveの春日つかさにリサイクルしている。他にもリサイクルされたキャラは多数いるが、QMAのヤンヤンは明らかに某ゲームメーカーのパクリだったりQMAのユリは当時ニチアサで放送していたアニメのふたりを足して2で割ったキャラクターなのは内緒の話。

外見のリニューアルの他には、性格のリニューアルも行っている。天然ボケでさり気にお色気系の古式ゆかりを、ときめきメモリアル3の橘恵美にリサイクルした後、QMAのリディアにリサイクルもしている。

中にはビートマニアの菱宮津軽を武装神姫のツガルにリサイクルした後、ツガルをボンバーガールに出演させるという同一キャラでのリサイクルも行っている。
挑戦

2009年、ついにコナミはあの会社と著作権に挑戦する、最終兵器「あれ」を用いて・・・。結局、12・13と続編は発売されている…。
脚注^ 「本来「デュエル」とは決闘を意味する英単語に過ぎず、そもそも商標登録していいものではない」とタカラトミー側が抗議するも受け入れられなかった模様。
^ それ以前にクイズマジックアカデミーの旧イラストレーターがナムコのアイドルマスター関連の同人二次創作を作ってしまい、在籍中にこの事が公になったらナムコから強烈なパンチを食らう恐れがあった為かコナミ側も二次創作を黙認せざる得ない状況へと変化はしていた。
^http://kigyoka.com/news/magazine/magazine_20150414_15.html
^ 後に社長の息子ではなく当時まだ新米だった『ときめきメモリアル』や『クイズマジックアカデミー』のキャラクターデザイン担当者が手がけていたことが判明してる。
^ ゲーム内で阪神だけ他のチームより能力が高く設定されている事が由来。通称阪神贔屓査定。珍査定とも

関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「コナミ」の項目を執筆しています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒コナミ」の項目を執筆しています。

ときメモ: 1061 QMAにおけるキャラデザインの先祖とされる恋愛ゲーム。こちとら「ときメモファンド」の借金で首も回らねぇんだ!!

コナミ・コード:コナミグループと全く関係のないダン・ブラウン著の小説。

コンマイ:コナミグループとは全く関係のない企業。名前が似ているとして訴訟問題になった。

オダ・ノブナガ:コナミグループ創設の立役者……らしい。

遊☆戯☆王5D's:テレビ東京系で放送しているテレビアニメ。コナミがスポンサーとして参加している。

ハヤテのごとく!:上記と同じ。

般若

声優:自社レーベルで売り出したアイドル声優は、業界の人気勢力図に大きく影響する。

ラジオ:番組内容もCMもコナミ尽くしにしてゲーム、サントラ、キャラソン、番組出演声優の曲を宣伝する。

参考文献

http://www.kotono8.com/2005/03/18oda-konami.html


このゲーム「コナミ」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ)
3f94

更新日時:2019年5月23日(木)10:13
取得日時:2019/06/19 01:42


記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:39 KB
出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef