エクストリーム・謝罪/2018年
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ここではエクストリーム・謝罪の2018年大会の模様をお送りする。
目次

1 最終結果

2 年越しでの継続

3 決勝ラウンド進出チーム

3.1 上半期

3.2 下半期


4 関連項目

最終結果

優勝25票日本大学
準優勝15票日産自動車
3位7票大阪府警察
4位3票はれのひ
5位2票コインチェック
5位2票日本ボクシング連盟
5位2票アパマンネットワーク

年越しでの継続
三菱マテリアル

昨年11月に子会社が製品の検査データ改ざんしたことが発覚したが、今年2月に入り他の子会社3社でも不正が発覚。緊急会見にて社長が謝罪を行ったため、今年もエントリーとなった。3社のうちの2社の不正は特別監査で発覚したが、残りの1社であるダイヤメット社の方は社員による内部通報で発覚した。ダイヤメット社の不正隠滅体質が見受けられる。新たに発覚した子会社3社の出荷先は合計で約500社に上る。これだけでも十分な数字だが、なんと不正があった製品には自動車に使われているアルミの薄板も含まれていた。人々の安全にかかわることから、昨年あまり稼ぐことのできなかった顰蹙ポイントをかなり稼げる見込みである。
西日本旅客鉄道川崎重工業連合チーム
昨年12月に東海道・山陽新幹線の台車に亀裂が見つかり、そのまま運行を続け顰蹙ポイントを稼いだ西日本旅客鉄道であるが、調査報告では、「製造元の川崎重工が悪い」と責任転嫁を披露。悪者にされた川重はそれを認め、連合チームとしてエントリー。名古屋からは新横浜までノンストップだから火災帝国において該当編成は入国禁止となり、入国していた間も「HEAT」な不正が見られた。台車の製造段階で既に不備があることが判明し、謝罪会見を開いてエントリー成立となった。大企業にもかかわらず毛量豊富な経営陣のロイヤル・ストレート・フラッシュでは、頭髪部頭頂部の分け目に僅かに薄さが認められるもルクスポイントを得ることができず、残念ながら0ルクスに終わった。川重は不正に台車の厚さを削っており、それがJR東海の保有車両も該当し、更に今後の展開によっては製造はJRグループ全体の一部の新幹線車両と日本国内だけでなく、700系と同型車の700T形(これも一部編成を同社が製造)を運行している台湾高鐵など国際問題に発展する可能性もあり、今後の展開が注目される。
東海旅客鉄道大成・鹿島・大林・清水のスーパーゼネコン4社連合
東海道新幹線では被害者だったが、中央新幹線で工事作業員に談合の団子を造り、IHIではなくHTTしていたためにプロ市民共産党が中心となって2018年1月から談合についても訴訟に参加し出した。今後の訴訟対応にも注目される。環境問題・住民権利だったはずの訴訟が談合謝罪まで発展してしまったために年末にリニアの速さでの駆け込みエントリーとなった。裏には別の共産党の情報操作があったかは謎である。JR東海もN700系問題で連合チームとなる可能性もある。それでも対象の中央新幹線の電気設備が国土交通省から承認されたため謝罪ルクス値はまだ低いが、スーパーゼネコンの方は起訴・指名停止4カ月の処分のペナルティーを食らっている。今後のプロ市民訴訟での口頭弁論・スーパーゼネコンの訴訟対応によりポイントが上がるかもしれないと期待されたが、火災関白のインタビューでは自爆なんだし談合でもバッチコイや!と言っており謝罪すらする態度がなくルクス値すらL0ポイントと下がった。今後は静岡県知事が「大井川水系の水利権を勝手に取るなよ、渇水状態に加えてトンネル通すだけで水量減るのに!」とトンネル開通を認めない姿勢であり、こちらのゼネコン態度でポイント回復運転が出来れば良いが。
日産自動車
前年、無資格社員による検査不正により見事チャンピオンを勝ち取ったが、それに安住することなく、排出ガスや燃費試験のデータを書き換えていたことを発見、7月10日に謝罪会見を開いて2年連続のエントリー。6月にはバカ発見器から運営会社に依頼して情報収集を提供していたのでポイントがアップする見込み。上半期までは自動車業界で余裕のトップだったが、下半期に入ってSUBARUの猛追を受け、争いが混沌としていた。その矢先の11月19日、カルロス・ゴーン会長とグレッグ・ケリー代表取締役が、有価証券報告書の虚偽記載(自分の報酬を実際の半分である50億と報告している)の容疑で 1391 タイーホされてしまった(結果、逮捕ポイント15点を追加獲得)。その日の午後10時から緊急会見し、西山社長が謝罪。日産は司法取引に応じる方針との事で、どうやら取締役員は察していたらしい。経営難のルノーとの提携が重荷になっていたので、提携解消のためにゴーン氏をスケープゴートしたとも言われてるが、西山社長はクーデター説を否定している。さらにゴーン氏は、家族との旅行費(自家用ヨットとジェット機含む)や飲食代に、海外に点在する別荘等のプライベートでの支払いを、会社の経費として請求していたことも発覚。結果、日産およびゴーン氏が会長を務める三菱自動車とルノーの株価が暴落し、世界レベルで顰蹙ポイントを稼いでいる。さらには報告書の虚偽記載をゴーン氏が支持していたことが発覚し、この事案は全く収まりそうにない。挙句の果てには、ゴーン氏が保釈間近に特別背任容疑で再逮捕されたりと、2018年最後の月を迎えてもその勢いは止まらない。
決勝ラウンド進出チーム
上半期
日本相撲協会

2017年暮れに滑り込みエントリーを果たした相撲協会が、年明け後別件でエントリー。行司最高位の立行司・式守伊之助が十代の行司にホモセクハラを働き三場所出場停止処分に。処分明け後に辞任を認めたため辞任ポイントも確定した。ただ、今回は理事長以下三人が頭を下げただけで、三人とも毛が残っておりルクス値はそれほど高くはなかった。初場所の中日終了直後に今度は十両大砂嵐が無免許(国際免許が失効)の状態で追突事故を起こしていたことが判明し、師匠の大嶽親方が部屋の前で謝罪。但しこちらでもルクス値は得られなかった。当人である大砂嵐がカメラの前で謝罪すれば高ルクス値が期待されていたが、引退勧告を受け入れて引退となり解雇辞任ポイントを獲得した。また、春日野部屋でも過去に兄弟子による弟弟子への過度なかわいがりが発覚。しかし、師匠が昨年の事件以来忙しいのに加え、別の弟子が象印賞ではなく幕内最高優勝を取ったため、うやむや? 1132 ??されている模様である。そのような状況の中、3月の大阪場所最中に、日馬富士による暴行問題で被害者であるはずの貴乃花部屋での暴行問題が発覚。大阪場所終了翌日の3月26日に八角理事長がロイヤル・ストレート・フラッシュを披露し、ルクス値を加算した。更に4月4日、京都府舞鶴市での巡業で土俵に上がった同市市長が急病で倒れた際、救命に駆けつけた女性看護師を女人禁制を理由に土俵から下ろそうとして救命活動を妨害。幸い市長は一命は取り留めたものの「伝統とやらは人命より重いのか」と顰蹙ポイントを大量獲得。一応その日のうちに記者クラブで八角理事長が謝罪コメントを出したものの、人死が出かねなかっただけに再度のロイヤル・ストレート・フラッシュが期待されていた。とか思っていたらあの貴乃花が親方を引退。部屋も消滅。弟子が優勝したりしたが、それに泥を塗るようなタイミングで暴行問題においてマジの被害者だったはずの貴ノ岩が付け人に暴行をやらかす。貴ノ岩は引退したが、年が開けて異様なスピードで問題を頻発させており、ロイヤル・ストレート・フラッシュ発動が期待される。
東日本旅客鉄道
雪の降り続く信越本線で430人以上の乗客を普通列車内に15時間以上も缶詰にしてあわや氷漬けにしかけるという寸止めプレーを披露。翌日に謝罪会見を開いてエントリーした。乗客には翌日に大学入試センター試験を控えた受験生も多く含まれていたことから大量の顰蹙ポイントを稼ぎまくった一方、現場周辺には文字通り何もないという状況に加え、出発したばかりの最寄駅はトイレはあるが暖房がなかったという悪条件が重なった結果であり、致し方なしという意見もあり、賛否両論となっている。この1週間後、直接の当事者である新潟支社の支社長も追加で謝罪した際には、現場の自治体である三条市からマイクロバスの提供を打診されたが断っていたという事実も明かし、さらに賛否両論が渦巻く事態となっている。これにより年越しでエントリーを果たしている西日本旅客鉄道東海旅客鉄道ともに本州3社のエントリーが実現した。
はれのひ
散々着物の予約をさせておきながら、成人の日の前日にいきなり夜逃げするという華麗なプレーを披露。エントリーが期待されつつも社長が姿をくらませていたが、1月26日に社長が? 3160 ?護士同席の元記者会見を開き、無事エントリーを完了した。社長の頭が薄毛だった為フラッシュポイントが期待されたが、当日は頭頂部の輝きが意外に弱く、期待されたほどのルクスポイントは獲得できなかった。よりによって一生に一度の成人式直前で夜逃げした事、社長が成人の日から2週間以上逃亡していた事などで多くの顰蹙ポイントを獲得している。また破産手続きを開始したため、廃業ポイントを獲得、債権者集会でも社長が雲隠れするという天丼ネタを披露した。その後、粉飾決算で融資を引き出した詐欺容疑で社長が逮捕&懲役2年6ヶ月の実刑判決が下され、逮捕ポイントも獲得した。
コインチェック
不正アクセスにより仮想通貨「NEM」およそ580億円分が流出したとして、はれのひ社長の会見に紛れて謝罪会見を開きエントリー。会見後には渋谷区の事務所に続々とユーザーが集まりはじめ、さらに夕方からは報道陣も加わり「2億返せ」「どうなっているんだ」「いつ社長が会見するんだ」などの罵声大歓声が上がる事態に。20代の毛量豊富な若手経営陣が試みたロイヤルストレートフラッシュは0ルクスで失敗に終わった一方、会見では「技術的に難しい」という理由でNEMをホットウォレットにすべておいていたことをカミングアウトしており、サイバー・ノーガード戦法の使い手であることで若干の顰蹙ポイントも積んでいる。その後はエントリーから逃れるべく、会見の翌日には流出額の約8割にあたる金額を日本円で返金するとプレスリリースを行ったが、その後12時間も経たずに「返金時期は未定」と利根川メソッドであることが明るみになり同社への大歓声はさらに増加した。
なんもさサポート
札幌市東区の自立支援施設「そしあるハイム」で盛大なジンギスカン大会を開催して死者ポイント110点と負傷者ポイント25点を獲得。その5日後にようやく会見を開きエントリー終了。老朽化が著しい建物を何とか魔改造しながら過ごしていたという事実と、元入居者の「2階の廊下は歩くと異音がした。少し力を入れると抜け落ちそうだと思った」、さらには「窓の外には格子がついていた。多分逃げられない」という発言などから、構造上の欠陥が今回の大惨事好結果に繋がったという意見も多い。警察も業務上過失致死傷の疑いもあるとして捜査を始めており、経過いかんによっては逮捕ポイントの獲得も期待される。
防衛省
昨年は米軍が大活躍し、影が薄れていた我らが防衛省が腹をくくってエントリー。陸上自衛隊所属のAH-64 アパッチのテスト中にローターを空中分解させ、佐賀県の閑静な住宅街に突っ込み墜落地の住宅を道連れプレー。残念ながら無関係な一般市民ではなく乗員の死者ポイント20点を稼ぎ、近隣住民をはじめとする国民から顰蹙を買い、小野寺防衛大臣のロイヤル・ストレート・フラッシュを披露してエントリー。しかし不幸なことに、大臣の髪の毛がフサフサだったためかポイントを稼ぎにくかったが誰も気にしない。後に2017年度に問題になった南スーダンに派遣された陸自の活動日報について、廃棄を理由に不開示にして当時の稲田朋美大臣が辞任していた問題で、実は存在していたことが判明し小野寺大臣が追加で謝罪。ただでさえ森友問題などで青息吐息の安倍内閣に追加でダメージを与えただけにとどまらず、国民からも幅広く顰蹙ポイントを獲得した。
日本年金機構
国民の個人情報の管理をどこの馬の骨とも知れない民間事業者に委託し、しかもそいつらが中華人民共和国の事業所に二次委託するという社会人失格物の手抜きを行ったことでエントリー。よりにもよって、中国共産党総書記・習近平皇帝宣言(意訳)を果たした直後にタイミングを見計らったかのごとく発覚したがために国民の怒りはデッドヒートし、これまたタイミングを見計らったかの如く森友学園重要文書書き換え・担当のエクストリーム・自殺というタイムリーな時期に謝罪会見を行ったため、国民の政治不信を倍増させた。なお、件の民間事業者はこの一件で信用を失って顧客に逃げられた結果6月5日に解散を決議、以後清算されることが決まり廃業ポイントも確定した。
米山隆一
その奔放なTwitter上の発言で何かと物議を醸し、大阪府民や日本維新の会関係者から大量の顰蹙ポイントを稼ぎ続けていた新潟県知事が渾身のエントリー。複数の女子大生相手に1回3?4万円を渡してアーン♥♥に及んでいたことが文春砲の着弾により発覚。またその内1名とは現在も関係が続いていると追加で判明。発覚直後は涙ながらに「もう1日考えさせてくれ」と一旦保留したが、結局翌日にもう1度会見を開いて謝罪とともに辞職を発表して辞任ポイントを加算。就任僅か1年半で公職を投げ出すという前代未聞の暴挙プレースタイルが注目を集めた。
スルガ銀行
女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」のオーナーとなった一般人への融資の際に、融資の可否を判断するための資料を改竄して本来なら融資不可となる者にまで過剰融資を行っていたことが発覚。運営会社・スマートデイズの破綻で被害者は1200人、被害額は2000億円にものぼることとなった。同行の内部調査で組織ぐるみで不正を行っていたことが判明し、結局5月15日に社長(スルガ銀行では「頭取」とは言わない)を含めた2名がロイヤル・ストレート・フラッシュを披露したが、社長は歳の割にフサフサだったためルクス値は得られなかった。この一件に関しては金融庁の調査も進められているが、8月には暴力団への融資が発覚し、さらには第三者委員の調査で不適切融資残高が不動産関係融資の9割以上に達することも判明。業務停止命令どころか経営破綻すなわち廃業ポイント獲得の可能性まで出てきた。このような状況になった背景として、融資審査に対し営業関係者が審査を通すよう強要していてまともに審査ができなかったこと、ノルマを達成できなかった者に上司が「ビルから飛び降りろ」「お前の家族を皆殺しにしてやる」など893紛いの脅迫を日常的に行っていたことまで判明。静岡県神奈川県の預金者以外にも全国から顰蹙ポイントを獲得した。結局、9月7日に会長・社長以下6人が逃げ出して辞任して辞任ポイントを獲得。これにより社長に昇格した元副社長が再度ロイヤルストレートフラッシュを披露してダメ押しの再エントリーを行った(ただし黒髪がフサフサだったため0ルクスだった)。一部被害者が刑事告訴を検討していることと、創業者一族の企業への不正な融資が500億円もあることも発覚していることから、逃げた辞任した旧経営陣について詐欺罪や特別背任罪などで逮捕ポイント獲得の可能性も生じている。
f1a 日本大学
アメリカンフットボール部の選手が関西学院大学との試合で無防備状態の相手QBにタックルして負傷させた。「ルール違反以前の危険行為」にもかかわらず何らの対応も取っていなかったが、関学側の抗議文書を受けて5月15日に謝罪文を送付し、満を持してのエントリー。ラフプレーを指示したとされる監督が雲隠れするなど、関学側からの不信感を高めて非難ポイントを大量獲得。その後、日本大学の監督が辞任を表明。直接被害者に謝罪したと発表しつつも、TPOを完全に無視したピンクネクタイを着用する、謝罪相手の名前を何度も読み間違えるなどのファインプレーで顰蹙ポイントの獲得にも成功した。こうした中で、5月22日にタックルをした日大選手が謝罪会見を開き、指示の詳細な経緯説明を実名を公表、「顔出し」で行うなど、若い年齢ながらも非常に誠実な態度であったことで世間の好感と同情を集めたが、これに対して大学側はあくまで「指示についての解釈の乖離」と主張。翌日監督とコーチも全く真実味のない謝罪会見で「負傷させる指示はしなかった」と反論した。これ自体も「どう聞いても保身だ」といった声が上がったが、加えて司会進行役である日大広報担当者が「さっきからあんたしつこい」と発言を制し、(日大のブランドが落ちますよとの指摘に)「それは落ちません」と言い返すなど、エクストリーム性の高いプレーを見せたことで大炎上注目の的に。「火に油を注ぐような対応」「危機管理能力が皆無」などの賞賛が飛び、選手会見と全く対照的な会見だとして顰蹙ポイントはさらに倍増。改めて日大全体としてエクストリーム・謝罪に力を入れていくスタイルが明らかになった。5月29日、関東学生アメフト連盟は、監督とコーチに最も重い処分である除名、日大に対して今シーズンの出場資格停止処分を決定し、ポイントが加算された。連盟は発表で監督のコメントを「ウソ」と断定。本競技への適性の高さを改めて示す結果となった。また、タックルした選手以外のアメフト部員に対し、日大職員が「監督とコーチは悪くない」と洗脳しようとしていたことも発覚。しかし、第三者委員会が部員とスタッフ120人にアンケートをとったが、 「当該守備選手と、前監督、前コーチのどちらが正しいか」という問いに対して、前監督と前コーチが正しいと回答した人は1人もいなかった。その後11月12日に警視庁は刑事告訴について、監督とコーチによるタックルの指示は認められなかったとして、立件はせずに書類送検だけで済ませることにした。アメフト問題だけでなく、非常勤講師の雇い止め問題や教職員間のパワハラ問題など、劣悪な職場環境であることを身内からバラされてポイント加算。そして、日大理事長のスタンドプレーも健闘している。自分より格下の学長を記者会見に召? 1164 ??させて、自分はマスコミから雲隠れしていたが、出席した日大OB会では、アメフト問題について「マスコミのせいで迷惑している」と被害者面していたことが発覚。6月の教員との会合では「半年経ったら前監督を(元の役職に)戻す」と発言していたこともバレた。さらに学内で独裁体制を強いていることや、ヤーさんとの黒い交流疑惑も報道され、身内の日大教員組合からは辞職要求が提出されたりもしているが、本人はどこ吹く風な対応。それどころか、この辞職要求に賛同した運動部の部長2名を報復人事で更迭したことが文春砲で明らかになり、さらなる顰蹙ポイントを獲得した。その一方で監督・コーチについては第三者委員会の判定により懲戒解雇となり、解雇ポイント2人分も獲得した。のちに理事長は、日大の公式HPで謝罪文を載せ、形だけのエクストリーム・謝罪を行った。8月に入ってからは、応援リーダー部(競技チアリーディング)の監督が、部員に対してパワハラを行ったと、学内の人権救済機関で認定されていたこともすっぱ抜かれた。パワハラを受けた部員は、精神的に追い込まれて適応障害に陥った。そしてこの事案について解決を求められた、学内の保健体育審議会(アメフト前監督が事務局長だった)も、部員を見捨ててスルーを決め込んでいたこともバレて、更なる顰蹙ポイントを獲得した。日大卒業生達からも、「今回の騒動のせいで自分の出身大学を他人に言いづらくなった」「タックル大学(部)と後ろ指を指される」と、顰蹙ポイントを多数獲得した。
西日本旅客鉄道
もはや定期的に何かをやらかしているJR西日本管轄内の福岡県内の山陽新幹線で52歳の介護職の男性がエクストリーム・新幹線グモにエントリーして死者ポイント10点を獲得。これに追従して列車の区間運休で4万人近い利用客に影響を与えて多数の被害&顰蹙ポイントを獲得した。この際に該当列車の運転士が衝撃音に気付きながらも「うーん、まいっか」と股尾前科的な判断して運転を継続していたことを認めて謝罪会見を開き、上記の川重連合のクオリティーもあって別の単独エントリーとなった。
SUBARU
日産自動車に負けじと無資格検査に取り組み昨年11月に社長が謝罪していたのだが、日産自動車の陰に隠れて誰も気にしない状態だったため単独エントリーを逃していた。4月27日に燃費・ガスデータ改竄を報告して社長が国土交通省自動車局長に対して謝罪し、エントリー。しかしこれで終わらせることなく、再調査の結果さらなるデータ改竄を発見して6月5日に本社で記者会見を開いて謝罪し、ロイヤルストレートフラッシュ(ただし髪の薄い人物がおらずあまり光らなかった)を披露した上、社長兼CEOが責任を取って代表権のない会長に退く辞任ポイントも獲得した。後任の社長も6月21日の新車発表会で謝罪、さらに9月28日に発表した「最終報告書」ではブレーキやスピードメーターの不正を新たに発見、今年4度目の謝罪を行い、「これでもう終わり」という雰囲気? 1142 ?流れた。ところが11月6日にブレーキ検査などの不正がなおも続いていたことを発見、社長が今年5度目となる謝罪会見を開くという状況に至り、ライバルの日産自動車を追い越す勢いを見せたが、会長の逮捕という大技を繰り出した日産に再び水をあけられかけている。
下半期
大阪体育大学附属浪商高等学校
学校スポーツから日大に続き新たなエントリー。ハンドボールインターハイ大阪府予選決勝で、浪商高校の選手が相手チーム選手の体を突いたとの疑いが持たれる。浪商高校は「指導不足」を理由に相手校に対して謝罪しエントリーしたが、同時に「反射動作であり、意図的な行為は認められなかった」として故意によるラフプレーとの指摘を否定、相手校との間で見解が対立している。選手が試合前にSNSにラフプレーを予告するような書き込みをしたことも問題視され、浪商高校は「予告ではない」としたが合わせて陳謝している。浪商高校は試合に勝利してインターハイへの出場権を得ており、これを辞退する意思はないことも表明して出場したが、3回戦敗退し、それ以上の盛り上がりは見られない。
読売ジャイアンツ
ここ数年不祥事が発覚したが、今度は1軍半の選手2名がアッー!な写真をSNSに投稿、また違う2軍選手はチームメイトの商売道具を窃盗、換金と不祥事が発覚。上半期終わりから続いていたがオーナー辞任により4年連続でエントリー。辞任、窃盗犯の解雇ポイントに加え、アッー!した1軍半2名も戦力外通告を受けて解雇ポイントを獲得したが、ここ数年の不祥事に比べたら程度が低いため、ポイントの伸びは期待ができない。
ヤマトホールディングス
引っ越し業務を扱う子会社が、法人の客先に対して4割増しのスペシャルプライスで請求していたことが発覚、7月24日に謝罪会見を開いてエントリー。水増し金額はトータルで17億円にも上り、7年前に一度は内部告発があったにもかかわらず抜本的な対応が取られなかったことも明らかになっている。前年に残業代の未払も発覚している上、ある元支店長が「意図的に過大な請求をしていた。水増しはもっと多いはず」と告白したこともあり、常連チーム入りする可能性もうかがわせている。そして、翌年エントリーしたレオパレス21が「自宅に住めなくなった人々」を発生させたとき、このお咎めでヤマトが引っ越し業を自粛していたため、大量の引っ越し難民生成のアシストをする後日談が付いた。
安藤ハザマ
前期にリニア問題でスーパーゼネコンが活躍したのを見て、「準大手である我が社も」とエントリー。多摩市の建設現場で夏らしく盛大なバーベキュー大会を開き、土方の丸焼き5食分を調理し、周辺住民の顰蹙を落札。翌日組長社長がロイヤルストレートフラッシュを披露し? 10fb ??無事エントリー完了。
東京医科大学・順天堂大学連合チーム
「日大には負けてられん!」と今度は名門医大がエントリー。文部科学省とグルになって文科省OBの血縁者を裏口入学させていたことが発覚。謝罪会見の席には学長や理事長の姿はなく、高ルクスポイントが期待できる常務理事が出席し、その常務理事が学長や理事長を「容疑者である」と明言したパフォーマンスが注目を集めた。さらに、裏口入学問題も冷めやらぬうちに今度は入学試験において、女子受験者の得点を意図的に下げていたことも発覚。本件を巡っては大学関係者から「結婚や出産で医師を辞める女性が多いから」などの女性差別発言が飛び出し、日本国内のみならず海外からも顰蹙ポイントを雪だるま式に積み上げている。なお、当初は文部科学省との連合チームでの参加だったが、女子受験生に対する減点の件には文科省は関与していないことと、東京医大単独でも一気に優勝候補に踊り出る可能性が生じて来たことから、東京医大単独でのエントリーに変更された。その後「補助金打ち切り」を示唆されて慌てて追加合格を発表するも、定員超過を理由に五名を不合格にして入学を拒否するなど順調に顰蹙ポイントを稼いでいたが、12月10日に順天堂大学も同様に女子の試験成績を恣意的に減点していたことが発覚。ロイヤルストレートフラッシュを披露して連合チーム結成となった。順大の場合「女子が男子よりも精神的な成熟が早く、受験時はコミュニケーション能力も高い傾向にあるが、入学後はその差が解消されるため補正を行う必要があった」 などと意味不明の言い訳をして顰蹙ポイントを上乗せしている。
日本ボクシング連盟
アマチュアスポーツ界から新たな参戦者。日本ボクシング連盟の会長が、自分の地位を利用し、ひいきしてる奈良県選手へ有利に試合判定するよう審判を恫喝したり、選手や連盟スタッフへの粗暴な扱いなどで数々の疑惑や問題を身内から内部告発された。会長は当初、無実を訴えて連盟側と徹底抗戦していたが、その筋の方々とも交友があったことが明るみになり、8月8日に辞任、その際「このような問題(その筋の方々との交友)があったことに対して、法人の会長として申し訳ない」と表明してエントリーしたが、その他の疑惑については一切弁明しなかった。それに先立ち、日本ボクシング連盟自体も、日本スポーツ振興センター(JSC)から選手へ交付された助成金を横流ししていたことを認める謝罪文を8月1日にJOCに提出しており、会長共々アベックでのエントリーとなった。その後会長は、怖い人から「過去をバラすぞ」と脅されたが、何を思ったか逆に自分からテレビでカミングアウト。10歳の時に韓国から日本へ密航・不法入国(1回目は失敗して強制送還、2回目で e79 某国会議員の世話により帰化に成功)した手法を事細かに話したことで、在日の人達(特に「日帝に強制連行されてきた」と主張する層)からの顰蹙ポイントが追加された。結局「奈良判定」は流行語にもなったが、当の元会長は流行語は「男・山根」「カリスマ山根」だと言い放っており、反省してるんだかしてないんだか全くわからない。
大阪府警察
8月12日、富田林警察署で留置していた強制性交・強盗致傷事件の容疑者を娑婆へリリースして本部長が謝罪してエントリー。接見室のドアブザーの電池を抜いておく、アクリル板を外れるようにしておく、警察署裏手の塀の近くに洗車用脚立を置いておく、留置担当者が内規で禁止されていたスマホの持ち込みを行った挙げ句にエロ番組を閲覧していて容疑者を見逃す、という綿密な準備と、様子見していた上で逮捕が長引きそうになった発生3日目まで機が熟するのを待ち、「府民の皆様に多大なご不安を与え、心からおわび申し上げる。総力を挙げて逮捕に努めるとともに、同種事案の再発防止の徹底を図る」という木で鼻をくくったようなシンプルなコメントを発表することで、住民からは1200件を超える多数の苦情歓声を獲得している。脱走から8日経って、ようやく大阪府警本部長が謝罪したが、白髪がフサフサであったのでルクスは測定できず。容疑者確保のために毎日3千人を動員し、指名手配ビラや容疑者等身大パネルを作ったり、200万円の懸賞をかけたりと、国民の税金をふんだんに使って捜査したが、なにも効果はなかった。9月29日になって、該当の容疑者は確保され、30日に大阪府警本部長が再び謝罪会見を開催した。しかし容疑者確保まで48日もかかり、山口県周南市まで逃げられ、現地の道の駅で万引きしたところを、管轄外の山口県警によって逮捕されたという体たらく。更に逮捕後、容疑者の逃走中の動向も明らかになり、容疑者は盗難自転車で日本一周を成し遂げようとするため、愛媛県庁を訪れてPR看板をタダで作らせる(製作費は国民の税金)、高知県警の警察官が容疑者(逃走犯と知らず)に職務質問し、自転車防犯登録の照会をせずにそのまま見逃したなどの事実が露呈。10月26日、大阪府警は、富田林署長と署員14人を減給や戒告の懲戒処分(署長は同月29日付で警務部付に更迭)に留めるという、甘い処分を下して更なる顰蹙ポイントを獲得。
バスケットボール男子日本代表
インドネシアのジャカルタでアジア大会出場中の選手4名が、夜の街に公式ユニフォーム(日の丸ウェア)で出向き、 fe2 焼き鳥を食べようとしたら、勢い余って現地女性までお金を払って食べたことが発覚。選手団の資格を剥奪されて帰国処分となり、記者会見で謝罪した。選手の海外遠征費は国費であるため、国民から顰蹙ポイントを獲得。また、この行為が違法だと判定されれば、チーム自体が日本へ引き揚げる予定であるため、更なるポイント加算の可能性がある。しかし、今年のスポーツ界はライバルが多く、上位進出できるかどうかは微妙な情勢である。
ジャパンビバレッジ
2016年に関東の支店に勤務する支店長が、「有休チャンス」と称した「クイズ」を部下達に出題し、不正解だった部下全員の有給取得を認めないパワハラ行為を行っていたことが、今年8月20日になって社員が所属する労働組合が明らかにした。しかもクイズ自体は「出題ミス」で、誰も解けないという無理ゲーだった。この支店長は数年前から、職場内でドSプレイを行っていた変態であり、普段から自分の権限で部下の有休取得を認めなかった他、ミスをした部下を社内で晒し上げたり、尻を蹴飛ばすなどしていた。そして会社自体も、2016年当時に社内へ告発があったにも関わらず、「事実は確認できなかった」と華麗にスルー。今年8月17日に行われた労働組合との団体交渉で、会社側は「頑張ったが都合が付かなかった」と支店長の出席を取り止め、この期に及んでも支店長のパワハラの事実を認めず、労働組合側の社員からの質問を適当にはぐらかしたことまでバラされたため、今回エントリーとなった。なお、8月現在は、自社WEBサイトにそっけない謝罪掲載のみを披露し沈黙を守るという、いわば受けのスタイルを取っており、これは世間からの白い眼を賞賛の声を充分に集めて一気に畳みかける追い込み型のアプローチといえる。年末に向け、生贄というババを引いた責任感の強い総務系中間管理職によるストレート、さらには逃げようのなくなった満を持して登場した経営陣のロイヤルストレートフラッシュといった技へのコンボ展開が大いに期待される。
日本体操協会関係
今年はまたかと言いたくなるスポーツ界からの参戦者。選手に対する暴力行為があったとして無期限登録抹消処分を受けたコーチについて、指導を受けていた選手が記者会見でコーチから指導を受けることを望む一方、元オリンピック選手で有力クラブの指導者である協会副会長(夫)と女子教化本部長(妻)からパワハラを受けていたと告発。これに対して副会長が選手の発言を「全部ウソ」と断じたことで非難が殺到し、9月2日に夫妻が文書で謝罪の意思を表明してエントリー。協会はパワハラについて第三者委員会で調査することになり、結果次第ではポイント加算の可能性がある。夫妻を巡って池谷幸雄や森末慎二と行った元有名選手もコメントを出すなど協会外にも影響が広がっており、場外での炎上などの期待も高まる。9月8日に発端となったコーチが記者会見で暴力行為を謝罪してこちらもエントリー。12月に協会が委任した 12f3 第三者委員会が報告書を発表し、問題点を指摘しながらも「パワハラ行為は認められなかった」という認定に、「本当に第三者か」「結論ありきではないか」といった批判が起き、顰蹙ポイントが追加された。
KYB・川金HD連合チーム
東洋ゴム工業に続いて免震装置を製造している会社から出場。検査データが改ざんされた免震・制振用オイルダンパーが東京スカイツリー東京都庁など全国約1000件の建物に使われていることが発覚。謝罪会見を行い、ロイヤル・ストレート・フラッシュを披露して堂々のエントリー(そこまで禿げていない者もいたため、ロイヤル・ストレート・フラッシュであるかは議論の余地がある)。これにより全国から苦情ポイントを獲得。大阪府知事もあきれていた。東京オリンピックのアクアティクスセンターにもこの会社の製品が使用されているが、誰も気にしない。同業で免震装置を製造する川金HDも10月24日に不正をおこなっていたことを国土交通省に報告、社長が陳謝してエントリーに加わった。
日本テレビ放送網
バラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』内の海外の祭りを取材する企画において、ラオスで現地人に金を渡して実在しない祭りを演らせていたことが11月7日に発射された文春砲で明らかに。当初「やらせなんかしていない。あれは現地の会社の提案によるものだ」と社長が同誌に抗議するも、現場に責任をなすりつける内容で顰蹙ポイントを獲得。その後同月14日に発射された第二発目ではラオスに続いてタイでも同様に現地人に金を渡してやらせをしていたことが発覚。結局やらせの事実を認めざるを得なくなり、11月15日の民放連記者会見で社長が謝罪会見を行ってエントリー。比較的高いルクス値を記録した。なお、この一件に関して商売敵のフジテレビおよびテレビ朝日が便乗して同社を批判していたが、本競技とは無関係とはいえ「お前らがいうな」と顰蹙ポイントを獲得していたことも付け加えておく。
横浜F・マリノス
親会社の日産自動車会長・カルロス・ゴーンが逮捕された翌日の11月20日、2012年から2018年までの6年間に亘り同クラブの経理社員が印紙代をごまかして差額3300万円を横領したことが発表され、同クラブの代表取締役社長と常務の二名が謝罪してエントリー。社長はルクス値を出したが常務は黒髪フサフサだったためルクス値は得られなかった。またJリーグからも制裁金が課され、クラブ運営に暗雲が漂っておりJ0ディビジョン入りの可能性まで囁かれておりサポーターからの顰蹙ポイント? f00 ?繋がっている。なお、実際には6月には発覚していて当該社員は解雇されており、このためゴーン逮捕に合わせて発表したのではのではないかと言われてもいるが、親会社の伺い知れぬところで起きた不祥事のため日産自動車との連合チームとはされず単独エントリーとなった。
北海道旅客鉄道
優勝は一度のみでありながらも、毎年斬新なプレーで審査員を感心させてくれる本大会の常連がまたもエントリー。天災が多かった今年だがやっぱりやってくれた。11月9日JR千歳線新札幌駅で列車用信号機が倒壊し線路を塞ぐという重大インシデントが発生、またも道民の命を危険に晒した。その後14日、国土交通省運輸安全委員会の現地調査により、信号機の支柱が固定されていなかったことが判明。この信号機は旧国鉄時代の1980年10月に設置されたものであり、現地調査では設置時の施工ミスが原因とされたため、厳密に言うと北海道旅客鉄道は悪くないのかもしれない。しかし、同社の社長が会見で「一歩間違えれば重大事故につながるトラブル。深くおわびする」と陳謝。無事エントリーを果たした。さらにこの重大インシデントの影響で当日は快速エアポートなど約90本の列車が運休したため顰蹙ポイントを獲得。
アパマンネットワーク
一年もあと少しと言う12月16日に大手不動産業界からエントリー。なんもさサポートに負けじと札幌市内のアパマンショップで店長らが120本もの爆弾スプレー缶のガス抜きを事務所の室内で行った後にガスが充満した室内で給湯器のスイッチを入れ、隣接の居酒屋ごと盛大な花火大会を行い社長が謝罪会見を行った。幸い死者は出なかったが、建物の破片などが近隣のマンションなどに飛び散り被害が続出、住民から苦情ポイントを獲得。その後、爆発を起こした店では客の新入居者から金を取って部屋を消臭するはずのスプレーを使わずに隠匿し、査察で「ちゃんとスプレー使っとらんじゃないか、ゴルァ!」と言われるのを避けるためにこっそり大量処分に踏み切ったと報じられ、顰蹙ポイントが加算された。さらには上記のスプレー缶による詐欺の疑いもかけられ、続けてアパマンの内部文書をおなじみ週刊文春が入手。苦情ポイントにとどまらずさらなるポイント加算が期待される。
関連項目 1b30  ・話・編・歴 エクストリーム・謝罪

概要 :エクストリーム・謝罪 - 主なプレイヤー - 最終ラウンド進出チームの一覧
各年の競技 :1982年 - 2005年 - 2006年 - 2007年 - 2008年 - 2009年 - 2010年 - 2011年 - 2012年 - 2013年 - 2014年 - 2015年 - 2016年 - 2017年 - 2018年 - 2019年
プレイヤー :一覧 - 日本国有鉄道 - 新日本窒素肥料(チッソ) - 昭和電工 - 雪印乳業 - 東京電力
関連項目 :月刊EXCUSE - 社員は悪くありませんから
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更新日時:2019年8月17日(土)00:02
取得日時:2019/09/19 09:09


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出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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