ウィキペディアン
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ウィキペディアン(英語表記=Wikipedian、日本語表記=ごろつき、中国語表記=田吾作小便禿、朝鮮語表記=沈化巣)とは、ウィキペディアに服従させられている奴隷たちと、無駄に多いルールを盾に悪あがいている妨害工作員たちの総称である。日本語版の奴隷の多くは秋葉原に生息している。 ウィキペディアンかつアンサイクロペディアンである。 ウィキペディアンの末路
目次

1 概略

2 分類

2.1 階級による分類

2.2 行動パターンによる分類


3 その醜い正体

3.1 ネチペディアン


4 アンサイクロペディアンとの違い

5 ウィキペディアとウィキペディアン

6 日々の啓蒙活動

7 ウィキペディア語

7.1 例


8 嫌がらせとその対処法

8.1 やってはいけない対処法


9 典型的なウィキペディアン

10 脚注

11 関連項目

12 外部リンク

概略

イングソック(英国式社会主義。階級固定)の体現者でもある。彼らは戦争は平和である(編集合戦リバート合戦を行うことによってウィキペディア(特に日本語版)が平和になると思っている)、自由は屈従である(アンチ・アンサイクロペディア)、無知は力である(自分が納得出来ないというだけで要出典を貼りまくる、若しくは記述を消す。自分で調べる気は全くない)という信念に基づいて行動している。

ニートのウィキペディアンの中には「ウィキペディアの編集で社会貢献している」等と宣う者もいる。しかし、その行為自体は、自立すべき年齢に達しても両親の財産を収奪して生活しているという非常に重大な問題を前にすれば、現実逃避でしかない。その上、彼ら自身が、ウィキペディアの編集が現実逃避であることにも気づいていない。ウィキペディア中毒が嵩じて、本来やるべき事が見えなくなるからである。 後々になって就職口を失い、最後の頼みの綱の両親も死去し、路頭に迷うこと請け合いである。

また、階級間闘争も激しく、ウィキペディアンは互いに憎みあっており、各項目のノートは罵詈雑言(侮辱や名誉毀損)で溢れている。これは何故かと言えば、ノートでは最も口汚く相手の事を罵った者が議論の勝者として認定されるからである。この事は、論争で「頭がおかしい」「小学生レベル」「スタブ濫造」といった大変口汚い言葉が頻繁に用いられるにも関わらず、なぜか「馬鹿」「阿呆」「くそたわけ」といった軽度の悪口が暴言としてルール違反とされている事からもうかがえる。即ち、彼らは相手を中傷する事を一種の競技のようなものと見なしているのである。ウィキペディア独裁者ジミー・ウェールズは、「誹謗中傷はウィキペディアの国技であり、尚且つエクストリームスポーツである」と考えているようで、取り締まる心算は全く無いようだ。 この為、一般人が何らかの理由で記事を編集する場合、ノートで行われている議論(と言うより「議論」の名を借りた中傷合戦)には参加しない事が推奨される。またこの時ノートに「議論を重ねてから編集するべきだと思います!」という小学校高学年女子の如き告げ口まがいの小賢しいメッセージが出現することもあるが、そうなってしまったらケツまくってトンズラ決め込むのが吉である。間違ってもノートで議論に参加してはいけない。相手の土俵と間合いに引きずり込まれ蟻地獄に堕ちるのが関の山である。

なお、「ウィキペディアン 」と検索エンジンで入力すると、サジェスチョン(“これですか?”という示唆)には「きもちわるい(キモい)」「うざい」という言葉が続く。
分類
階級による分類

インドカースト制にも似た厳格な階級制度の下にあり、階級ピラミッドの上から順に、IPユーザー、登録ユーザー(ログインユーザーとも コテハン)、最も底辺に位置するのが管狸者である。
IPユーザー
熱意に燃える若き人材であり、様々な領域において自由に活動する。しかし各領域に粘着しているネチペディアンからリバートを行われたり、ノートで罵声を浴びせられたりし、ウィキペディアの醜い現実を突きつけられる。結果としてウィキペディアを去るか、自らも登録ユーザーへと堕ちることとなる。
登録ユーザー
彼らは知識が極めて偏ったオタクであるため、限られた範囲でしか活動する事が出来ない上、登録ユーザー同士で罵声を浴びせ合ってばかりである。その結果、ネチペディアンへと化す。登録ユーザーの中でも、管理者を手足のように操り、気に入らない記述を消しまくり気に入らない相手をブロックさせられる者が自警となる。 利用者ページを荒らされる管理者 とあるウィキペディアンの反論、誰でも管理者だ!100回顔を洗って出直せ!..なぜ小さいかはお察し下さい
管狸者
IPユーザーの排泄物の処理に日々忙殺されているため、底辺のくせに極端なIPユーザー差別を行っている。気に入らないIPユーザーには権力を行使して投稿ブロックを行う。これは立派な職権濫用である。2013年には、2007年から権限を行使する古参管理者が、多重アカウント保持を隠して就任していた事が発覚した。近年、法的に正当な根拠の基に記事編集の権利を行使されるなどで、「彼ら」にとって好ましくない編集を阻害するのが困難な状況に陥ると、「記事制御権を持つ一部の者」は「該当記事をロックして一般ユーザーによる編集を禁止する」措置(実力行使)を取り、自身の誇りや名声、立場を維持、中にはその功績をアピールするなどの性質の悪さが目立っている。そのためか、一部ユーザーにはとても恨まれている。


管理者にとって「法」とは当該国の法ではなく、ウィキペディアのガイドブックを指す。不法行為である記事を削除するIPユーザーをブロック依頼し、不法行為である記事を保護するに至っては、もはやウィキペディアは北朝鮮にいるかのように思える。明らかに不法行為をしているウィキペディアンに注意し、挙句に「次にやったら、通報して投稿ブロックする」と言われ、「それ強要だから。民事上及び刑法上の罪に問われる可能性があるよ」と返したら「Wik:legal」で削除した。どうやらウィキペディアンはwik:legalを「法に触れないように注意して投稿して☆」ではなく、「リアルの法律なんて気にしなくていいんだ」と捉えているようだ。
行動パターンによる分類 この人物は特に関係があるわけではない

厨房の一覧#Wiki系も参照。

スタブ厨
とにかく{{スタブ}}・{{stub}}を貼ることが貢献と勘違いしている。ただスタブを張るだけでほかには何もしない。スタブを取ることすらしない。

削除厨
言い掛かりをつけて削除しまくる。どんなに優れた内容でも関係ない。削除申請を出すことに快感を覚える。

要出典厨
承服できない記述に{{要出典}}を貼りまくる[要出典]。時として記事もしくは章・節の最上部に{{出典の明記|section=1}}を貼りこれに替える[要出典]が、これは無責任行為かつ荒らし行為である[要出典]。

議論厨
記事の加筆はほとんど行わない(できない)一方で、お手軽に常連・古参気分を味わう為に議論ばかりに参加する。建設的に議論を行うならまだいいが、ひたすら他人の編集や提案にケチをつけるばかりなので、周りを疲弊させている。

網羅厨
あるカテゴリが存在すると、日本中にある全ての、それにカテゴライズされ得るものについて、自分が飽きるまで記事を作成する。

自警
管狸者や自警が荒らし判定したユーザの加筆は、内容が正しくても(=従前の内容が間違っていても)機械的に差し戻す。

なぜそんなことをするのかと言えば、ドえm検閲により削除
その醜い正体ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか」の項目を執筆しています。

ウィキペディアン、とくに管理者は自分勝手である。実際他人には「 7fdc ウィキペディアをウィキと略すな」と強要してヒステリーを起こすくせに自分たちは「ウィキマネー」だの「ウィキバンク」だのという単語を作ってウィキをウィキペディアの意味で使っている連中がまともな連中なわけがないのである[1]

アニメ及び声優エロゲアイドル、鉄道、バス、自動車、映画、ミリタリー(軍隊、兵器、個人装備)、歴史、ガンダムなどのきんもーっ☆き・も・い・ぞ☆と言われるようなヲタこそがウィキペディアンの正体である。彼らは井戸端やノートで日々油臭い論議を行っており、ネットを通じないと人とのコミュニケーションが出来ない変態と化している。

この事実を本人たちに指摘してあげると彼らは顔を真っ赤にして火病を起こし、「ボクちゃんは単にアニメ、エロゲ、声優や兵器に興味を持ってるだけだ!ボクがオタクだというなら{{要出典}}!」等と喚きだす[2]。そして2ちゃんねるブログ等、人目につかない所で陰険な性格を露わにし、陰口を書き始める。中でも鉄ヲタに対する同族嫌悪は凄まじく、現に「初恋限定。」では反鉄ヲタ感情が爆発し、ウィキペディア内を運行していた特急、独自路線(どくじろせん)が廃止に追い込まれた。しかし、現在では機関車トーマスが後継機として導入されたため、不便を訴える者どころか「前より便利になった」との声も聞かれる。

ウィキペディアン達は総じて変態でもある。例えばノートページや、利用者ページをいくら荒らされようと、批判のコメントがなされようと、誰もが働いている平日日中であろうと活動を続けており、上述した中傷合戦などでも興奮を覚えることから、マゾであることが明らかになっている[3]。また、ウィキペディアの項目で触れているように、自らの性器の写真を投稿する露出狂や、重症の感染症患者の写真などを投稿するグロテスクな画像専門のマニアも存在する。嘘だと思うなら、凌遅刑(体の一部分を切り取られた女性)、壊死及びテルシオペロ(いずれもテルシオペロという猛毒のクサリヘビに噛まれ、毒の影響で膝から下がひどくただれている画像)で検索せよ。'管理者ウィキペディアンは法を守らない。但しウィキペディアのガイドラインは守る。しかしあくまで恣意的に。日本村で生まれ育ったウィキペディアン管理者は法よりも世間という中間団体での生き方を守る未開拓人であったために、アメリカのウィキペディアンであるリベラル=ニューディラーが用意してくれたガイドラインの解釈を捻じ曲げて恣意的に、まるで日本村ウィキペディアのように世間的に運用している。アメリカのリベラル=ニューディラーはまさかそのような使われ方をされると予期していなかったため、ガイドラインに「まず現地の法に準拠します」と近代人には常識の一文を載せなかったことを後悔しているという噂もある。まるで、固有名詞を変えればそっくりそのまま日本の現状である。アメリカ版ウィキペディアでは言論の自由のためにNSA(国家安全保障局)と対峙しているが、日本村ウィキペディアは中間団体とかして世間に迎合し、その記事はヘイトスピーチに溢れいる。このままでは日本村ウィキペディアは諸外国のウィキペディアから非難決議を出されるであう。
ネチペディアン

詳細はウィキペディア自警団を参照。 ネチペディアンによって要出典だらけにされた記事 ネチペディアンによる新人いじめ

ネチペディアンとは、恐ろしいまでのネチっこさを持ち合わせているどうしようもないウィキペディアンの事である。ウィキペディアに長く居座っているうちに、粘着質、ストーカー体質、ユーモア欠落症ウィキペディア中毒、教条主義などといった恐ろしい効果が現れるようになり、その結果ネチペディアンへと化すのだ。

ネチペディアンは非常に狭い範囲の記事にしがみ付いているお山の大将である。自分の知識を書き足すだけならともかく、仕切っているつもりになっている範囲の、ヌシとなって居座っている記事に、ちょっと気合の入った新入りが現れると、執拗なサイバーストーキングを開始し、新入りユーザーが折角書いてくれた記事に山ほど要出典を貼り付けたり、コメントアウトで難癖をつけたり、果ては相手の会話ページに乗り込んで直談判を要求するような失礼なマネを平気で行う。また、自分がその事実を知らないことを棚にあげて「それは何らかのソースを見てあなたが思ったことだろう」とか「どこからか聞いたような噂を書いてはいけません」と言い掛かりをつけた上で事実に基づいて執筆した記事をリバートしたり、投稿をブロックしようとしてくるのもネチペディアンの特徴である。その結果大概の新入りユーザーは嫌気が差して、以後は新規作成は元より既存記事への加筆をも止める。

ネチペディアンは自分が手を付けた記事は全て我が物であると信じ込んでおり、膨大な数の記事をウォッチリストに登録して巡回を行い、少しでも気に入らない改変があると、(たとえ出典があっても)「個人的主観」「個人的見解」という一見もっともらしい理由をつけてリバートを行う。時にはリバートのたびに、閲覧者に「相手の方が荒らしである」という印象を与えるような主観コメントを書き込んでレッテル貼りしようとするなど、実社会であれば犯罪スレスレの事さえ平気でやってのける。その行為が荒らしに対する正義の行為だと信じてやまない彼らだが、自分のやっている事こそ荒らしであることに気付いていない。

ウィキペディアは規則主義では無い」というウィキペディア自身が定めたルールも空しく、ウィキペディアの主義や規則に妄信的で、出典主義を曲解し、出典が現実よりも優先だと思い込み、現実は関係無いと嘘記述の編集を認める主張までもしており、現実よりもウィキペディア的に正しいかどうかが優先されるという教条主義者でもある。出典が何が何でも優先されるので出典自身に偽情報が紛れ込めば、いとも簡単に騙される人達でもある。例え写真で示されようとも、ウィキペディア的に出典と認められる報道や文献等が無ければ、現実否認判定がされ、ウィキペディア的事実では無いとしてウィキペディアン達によって、善意の第三者が行った編集が撤回される。そしてネチペディアンはウィキペディアの記述が当てにならない理由の一因でもある。

ただしネチペディアンのほとんどは対人恐怖症であり、実社会で人と目を合わせたらどもってしまって物も言えないような、いわゆるネット弁慶タイプの者ばかりである。 なので実際に対人して議論しようぜと言われたら対話はおろか会議室への入室、いやそれ以前に外出もしない。というよりできない。これこそ本当の対話拒否だよね。

ウィキペディアでのマイク・タイソンの記事では、「マイク・タイソン語録」という、折角長きに渡って色々な人が書き寄せてくれた、約1万バイト以上にも及ぶ、折角の大変面白い貴重な情報の数々がある日見たら丸々無くなっていた。これは、己の独善的な考えについて推定わずか1?2人程度のネチペディアンの賛同を得てから、その折角の集大成をゴッソリと消してしまう、という暴挙を働く卑劣なネチペディアンがいたためのようである。更には「 ⇒オタ芸」の項で、5年に渡って蓄積された各種振りパターンの一覧を抹消した。他の政党の項目にある「主義」は自由民主党については天皇万歳の右翼反動・復古である事実がバレてしまうために書かせない。

こういったネチペディアン共のお陰で、「最早ウィキペディアを見るくらいなら、本屋で売ってる国語辞典や英和辞典、図書館にある本の百科事典を見た方が、余程面白い」と言う人がほとんどである。「退屈で堅苦しいウィキペディアをあくびしながら見た後、国語辞典を読んだら、まるで漫画のように面白かった」という人も良くいる。

実際ウィキペディアは簡単な資料集めには便利なものであるが、このユーモアの欠片もなく粘着質なネチペディアン達のせいで崇高なアンサイクロペディアン達は拒否反応を起こしてしまい、仕事などで調べものをする際など吐き気を催してしまう。というかここまで酷ければ真面目に考えても存在自体が問題レベルである。
アンサイクロペディアンとの違い アンサイクロペディアンがウィキペディアンに仕掛ける伝統的な罠。記録によると捕獲されたウィキペディアンは千人余に及ぶという。

アンサイクロペディアンは真実をユーモアラス且つ皮肉たっぷりに伝えることをモットーとしてアンサイクロペディアの編集に参加しているが、一方のウィキペディアンはや自身の妄想をあたかも真実であるように見せかけて世間に伝えることを目論みウィキペディアの編集に参加している。

ウィキペディアが公正中立を謳っているのにもかかわらず、利用者たちの民度が低い為、ウィキペディアには特定の個人ないし集団に対する憎しみで満ちた文章や捏造情報ばかりが溢れかえっている。アンサイクロペディアが利用者の自由を謳い、その通りの状況になっているのとは大違いだ。

ウィキペディアンには碌な人間がいない。したがってウィキペディアンは人間のクズである。冷静に考えれば分かるように、人生の大事な時間を、外出もせずインターネット上の百科事典モドキの編集に費す奴にまともな人間がいるはずなどない。ちなみにアンサイクロペディアンは聖人君主ばかりである。冷静に考えれば分かるように、外出の時間を惜しんで人生の大事な時間をインターネット上の「悪魔の辞典」編集に捧げる人間に悪い奴などいるわけがない。
ウィキペディアとウィキペディアン結婚してます。でも現在、夫婦喧嘩中。夫婦喧嘩は時に戦争のレベルにまで発展し、精巧なや兵器を大量生産するきっかけとなったこともある。こんなどうでもよすぎてアンサイクロぺディアンなら鼻で笑い飛ばすようなことで真面目に議論するあたり、ウィキペディアンの執念深さをあらわしているとも言えるだろう。 某アイドルの仕掛けた罠に見事に引っかかったウィキペディアンの図

たまにmusumeの前でもどうどうとたまたまなめなめするウィキペディアン(しかも管理者)もいるそうだ。


ちなみに、ウィキペディアンとアンサイクロペディアンの両方の人物もいる。それが俺だ![誰?]



日々の啓蒙活動 あまりに激しい啓蒙活動によって眩暈をおこしたWik総本山 あまりに激しい啓蒙活動によって眩暈をおこしたWik総本山その2

日本中の企業、官公庁、学校などあらゆる所にいる。

世界のあらゆる知識はウィキペディアに記述されるべきであると考えており、知識・情報は人民のものであり国家や資本家が所有すべきではないというイデオロギーに基づき日々情報の共有財産化を図っている。

職場の会議で議論が紛糾すると「編集保護します」や「ノートで合意を形成して下さい」といって介入するので、ウィキペディアを知らない人は怪訝な顔をするが、そういう人にはウィキペディアの素晴しさを教え、世界にウィキペディアイズムを広めている。

著名人(特にAKB48SUPER☆GiRLSなどアイドル)関連の記事の充実を行う事に余念が無く、特に訃報を心待ちにしている。そのため記事に上げられた著名人に対しブードゥーの秘術を用いて呪いをかける。ウィキペディアンは他人に先を越されることを何よりも嫌うため、見事成就した暁には会社からだろうがどこだろうが速攻でアップ!また彼らの辞書に推敲という言葉は無いので、見るも無残な駄文と相成り、結果的に故人の名誉を貶めている。スキャンダルなど都合の悪い事・自分が認めたくない事はたとえ事実であっても書き込まれたら即座に削除し、存在しない事にする。

また、ウィキペディアンはご存知の通りプレイステーションが登場してからは「プレステは悪魔だ」というイデオロギーに基づき日曜日土曜日を除く日付の半数に事件の記事を書き込んでいる。

あなたが高校生や大学生,専門学校の生徒さんであった場合、レポートの参考文献として「ウィキペディア-項目名」と書いて教授や先生と呼ばれる職業の人に叱られたことがあるかもしれない。しかしその先生や教授はまともな神経の持ち主であるか、アンサイクロペディアンであるのでそのような人物のいうことはきちんと聞いておくべきである。

類似のウェブ百科事典における彼らの活動についても特筆すべきだろう。自己顕示欲のミルフィーユであるウィキペディアンが一方的に我々アンサイクロペディアンを敵対視していることは先に述べた通りだが、フナムシの寄生虫のように品のない彼らがたまたまお互いなじり合う遊びに飽きると(年に2、3回は飽きるようである)、何を思ったのかアンサイクロペディアにあらわれて、ジャガイモの大きさ比べでもしていた方がマシに思えるほど退屈な記事を何本か書いて鬱憤を晴らしていることは周知の事実である。このようにして生まれた記事はユーモアの欠片もないどころかおおむね誹謗中傷の類いであるため利用者の目に触れる機会は滅多にない。とはいえ、例外的に彼らも自分たちのことについて書くときはたいへん正直になるようである。

ウィキペディア語 401a

一見すると、ウィキペディア日本語版の利用者達は普通日本語で会話しているように見えるが、実は日本語ではない。彼らが使用している言語は日本語から派生した物で、ウィキペディア語と呼ばれる[4]。日本語から派生した、といってもウィキペディア語の言葉の意味は日本語の物と全く違うので、日本人一般人)がウィキペディアンと意思疎通する事は不可能である。また、ウィキペディアンは自分達の言語を理解できない者を見つけると激しく個人攻撃してくるので、近寄ると大変危険である。また、ウィキペディアンはガイドラインをバイブルのように大事に思い、相手を攻撃する時には必ずと言ってよいほど引用してくるので注意が必要。これにはとにかく相手にしない方が賢明であり、下手に相手をすれば付け込まれてひたすら粘着され、逆に無視し続けたら投稿ブロックという処刑を食らう事になるかもしれない。後者の方がすり抜けが可能故に精神的にダメージは薄いので相手をしない方が賢明。なお、自らもルールを利用して吹き返してやるという考えを持つとそれは自らのウィキペディアン化に繋がるためやってはならない。争いは争いを呼ぶとはこの事である。この為、ウィキペディアのノートで行われている議論には、やはり参加しないほうが無難である。

以下にウィキペディア語の一例を挙げる。あくまでも『一例』なので、これを見ればウィキペディアンと対話できるという訳ではない為、注意されたし。というかこのジャイアニズムな日本語訳でどう対話しろと(ry
(ウィキペディア語の文章)この利用者は私との対話に応じない。→(日本語訳)こいつは俺の意見に賛同しない。

(ウィキペディア語の文章)あなたは日本語が不自由だ。→(日本語訳)俺に理解できる表現で書け。

(ウィキペディア語の文章)日本語がわかりますか?→(日本語訳)うまく説明できないんだけど、とりあえず俺に従え。

(ウィキペディア語の文章)中立的でない。→(日本語訳)俺にとって不都合だ。

(ウィキペディア語の文章)冗長な表現だ。→(日本語訳)この文章は理解できない。

(ウィキペディア語の文章)○○氏の投稿内容は一方に偏りすぎている→(日本語訳)俺の考えと違うからブロックさせてやる。

(ウィキペディア語の文章)出典を明示して下さい。→(日本語訳)にわかだけどもそんな内容は俺の知識にはないからとっとと消せ、さもないと編集合戦に持ち込むぞ。

(ウィキペディア語の文章)ルールを知らないならウィキペディアに書き込まないで下さい。→(日本語訳)俺にはお前と違って暇だから、ルールを熟読してある。よって俺に従え。

(ウィキペディア語の文章)あなたは投稿ブロックされました。→(日本語訳)お前とにかくウザいから失せろ。理由? ンなモンはねぇ。

(ウィキペディア語の文章)編集合戦をしないで下さい。→(日本語訳)俺の文章を変えるな!

(ウィキペディア語の文章)改悪です。→(日本語訳)俺の理想通りになってない。

(ウィキペディア語の文章)ノートでの合則事項です。(日本語訳)俺様の言う通りにしろ。

(ウィキペディア語の文章)ノートで合意形成してからにして下さい。→(日本語訳)俺様の許しを取らずにあれこれやるな!

(ウィキペディア語の文章)加筆・除去は方針を理解してからにして下さい。→(日本語訳)同上

(ウィキペディア語の文章)ルール違反です。→(日本語訳)今回のターゲットはお前だ[5]

(ウィキペディア語の文章)そんな事実はありません。→(日本語訳) 俺(管理者)が知らない事なんて載せるな!俺(管理者)様に従え。

(ウィキペディア語の文章)「もしこのメッセージをお読みの皆様がコーヒー1杯分の価格ずつご寄付くださったとしたら、この資金募集は1時間以内に終わります」→(日本語訳)一時間以内にさっさと金よこせよ。もちろんお返しなんてしてやらねぇけどな。

等々無限に続く。
嫌がらせとその対処法 どうぞ 何たらに抗議.....じゃなくて募金が集まらない為黒化したwik...これを見たウィキペディアンは死ぬ....らしい...

独自研究です。」
あなたの意見こそが独自研究です。

「出典を明記して下さい。」
自分で調べないんですか?

特筆性がありません」
そう思っているのはあなただけです。

「真実であるならソースを提示して下さい」
ソース?……カゴメのソースが欲しいのかな?

「書くまでもありません」
なぜあなたが決めるのですか?

wp:ja:ウィキペディアは何ではないか
声優や県道や古墳群、インターチェンジや交差点やバス停、合併で消えた村、大して著名でもない学者の個別記事とか要るんですか。

「編集すべき事項があればログインユーザーがカバーすればよい」
“フリー百科事典”の名が泣くぞ

「ブロック破りは何がなんでも荒らしです」
無意味な白紙化や虚偽記述などの記事破壊でなければ、それは余りにも無理筋です。そして下らない持論です。

「ウィキペディアはデーターベースではない」
百科事典は立派なデーターベースです。じゃあウィキペディアは何なの?

「ノートで合意形成してからにして下さい」
“ページの編集は大胆に”は題目に過ぎないんですか。

(更新が遅れいる記事へ加筆依頼したら)あなたが書いてあげて下さい。誰でも登録すれば書けるようですから。
削除されたけど?

「荒らしを続けるとブロックされます」
他人の編集を踏みにじるあなたが一番荒らしです。

「対話拒否は荒らしです」
そういう事を言うのはご自身の「会話ページ」の半保護状態を解いてからにして下さい。

みんなが言うから荒らしです」
ウィキペディアの実態を知らない青二才が知ったかぶるんじゃありません。

「あなたはウィキペディアに必要のない人間ですから消えなさい(永久ブロックしてやるぞ)」
そういうあなたはこの世に必要のない人間です。
やってはいけない対処法

誰でも理解できるように書いた文章が相手に理解されなかったので、善意で精神鑑定
してあげる。
Wikipedia:個人攻撃はしないに抵触するとされ、ブロック依頼を出されてしまう。

相手がキリスト教徒みたいだったので、善意で聖書を使ってたしなめる。
キリスト教徒は聖書を理解していない場合が多いので「Wikipediaの編集の話に聖書を持ち込まないでください」などと言われ逆ギレされてしまう。
典型的なウィキペディアン





3f41























脚注^ 参考:ウィキって略すな―女性暴行で逮捕
^ 実例1、実例2。また「ラブライブ!」が「おたく」にカテゴライズされると直ちに外すなど。更には「 ⇒おたく」に{{観点}}{{独自研究}}を貼ったままにさせている。もっとも、オタク臭が立ち込めていること、{{Infobox animanga/header}}が貼られた記事が数千もあることがそれを証明している。
^ ただ、当人たちはそれに屈さない事が格好いいと思っている。
^ ま、お役所言葉みたいなもんさ。
^ 全てのルールは他人攻撃のための口実に過ぎないため、正当性は一切ない。

関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ウィキペディアン」の項目を執筆しています。

自宅警備員

管狸者

ウィキぺたん - ウィキペディア日本語版でマドンナ扱いされている、秋葉系の謎の人物

オタクネットウヨ2ちゃんねらー - ウィキペディアで主流の人種

ウィキペディア中毒 - ウィキペディアンの多くはこれ

エクストリーム・ウィキペディア - アンサイクロペディアンにおすすめ

セブン・イヤーズ・イン・ウィキペディア - あるネティズンがウィキペディア国で過ごした7年間を綴った映画

ウィキペディア (曖昧さ回避)

アンサイクロぺディアン

IPユーザー

微生物 (ウィキ)

「ウィキって略すな」??ウィキペディア管理者、女性暴行で逮捕


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出典: 嘘八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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