イギリス
是非お友達にも!
■暇つぶし何某■

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イングランドジョーク主義おっぱい紳士処女帝国The United Kingdom of Great Britain and Northern America


(国旗)

国の標語 : 神と私の権利国歌 : When You Find the Giri of Came is Helter Submarine Sandwich or Your Dreams in the Eight Arms Hold You some Fuck Scotchman and Duchman from Hull Go Hell God Save And Scotchmen Go Hell of Queen,Help!

公用語英語、ウェールズ語、ゲール語
首都ロンドン
元首エリザベス二世
政治立憲君主制
建国
通貨ボンド
あんなまずい料理を作る国民は信頼できない」
? イギリス について、ジャック・シラク「大英帝国に栄光あれ!」
? イギリス について、キャミィ「くたばれイギリス!」
? イギリス について、アメリカ「近親相姦ばっかしてると顔がブスになるから他の血も入れろ!」
? イギリス について、極東の王室「マルビナスを返せ!」
? イギリス について、アルゼンチン

イギリス(えいこく、英吉利、英国)は、世界が誇る前世紀のならず者国家であり、紳士の皮をかぶった牛の国家である。代表者はジョン欠地王(英:John Bull)。
目次

1 概要

2 歴史

3 軍事

3.1 スパイ

3.2 破壊活動


4 住民

4.1 王室

4.2 階級制度


5 文化

5.1 娯楽

5.2 食生活

5.3 白鳥

5.4 国歌

5.5 国旗


6 製品

6.1 法律

6.2 企業

6.3 兵器

6.4 その他


7 少佐のお言葉

8 脚注

9 関連項目

概要 3ff2

イギリスは古いものならなんでもよいとばかりなんでも保存する国であり、国内はいまだに複数の古い国が連合しているという形態をとっている。それは順番に挙げると、

サッカーでしか存在感のない元ヤンでありヤクザな国のイングランド

ケチな酔っ払いがうじゃうじゃいるスコットランド

変態を麻帆良に送り込んだウェールズ

テロリスト以外の印象が希薄な北アイルランド

の4つである。

たまに日本と同じ島国だからといって親近感を持ったり、果ては見習えと主張する間抜けな評論家も居るが、この国の下品さや狡猾さに及ぶはずも無いのである。極度のオカルト好きでミステリーサークル作成などのサークル活動が盛んだったり、連続売春婦殺しの通り魔事件を都市伝説に変えてしまうほどであるが、彼らに舌が二枚あることの方がよっぽどミステリーな事実である。機関車から掃除機まで何でも顔を付けたがる。イギリスの主な輸出品はロックバンドであるが最近はHyde押尾学など、アジア中心にかけて人気の高い日本製品が台頭してきている。フランスは生涯のライバル。意外だが、ロンドン周辺では東京と同じく雪が滅多に降らない。
歴史

イギリスという呼び名はそもそもふさわしくないが、それはさておき…イングランドとスコットランドとアイルランドの結合体だばーか!

それはさておき、体を青くぬりたくった原始人連中に、文明国フランスのノルマンディーからおせっかいなウィリアムとかいう野郎がやってきて、王家を名乗りがやがった。土着の田子作どもはぶーたれつつも従い、英国王室がなんとなくできあがる。

邪悪なイギリス人は争いまくっていたが、離婚しまくりヘンリー8世やエリザベス1世あたりからまとめあがって、そのうち極悪海軍(元海賊)の台頭でついに世界最強となったのであった。ナポレオンもぶっとばしたしな!英国人は上記の才能を以て19世紀、産業革命植民地拡大政策で、「世界のメイド工場」などと呼ばれる繁栄を遂げた。ヴィクトリア女王の時代にそれは顕著となり、ロシアの1.5倍もの領土・植民地・メイドさんを有するに至った。だがしかし、権力を暴走してあのオスカー・ワイルドを投獄してしまう!

しかし20世紀に入って、元流刑地のアメリカや科学オタクのドイツ、ニートの日本の発展と植民地の喪失で、一気に力を失う。だが、かろうじて生き残るのが英国流であったとさ。
軍事
スパイ 任天堂にゲスト出演するボンド氏

大英帝国の国防を一人で担っているのがジェームズ・ボンドである。「英国諜報部00課勤務 」コードネーム0721(ダブルオナニー)。任務遂行中は自身の判断で容疑者を殺しても、罪に問われないという殺人許可証を持つ男。ソ連の暗号解読機を引き渡すことを条件に、イギリスに亡命を望む謎の女タチアナがボンドに接触。実はその裏には、世界的犯罪組織“スペクター”の恐るべき陰謀があった。罠と知りつつボンドはイスタンブールに向かうが……。(以後省略)

ただ、ジェームズ・ボンドには破壊癖があるため軍事費は半端じゃないことに。そのほか女の手配とか…。女のほうはアカどものハニートラップを逆用しなさい。
破壊活動

イギリスは世界最高に迷惑な破壊活動をした経験を有する国のひとつ(※英語風表現)でもある。


◇ピンチです!◇
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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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