イングランドジョーク主義おっぱい紳士処女帝国The United Kingdom of Great Britain and Northern America
(国旗)
国の標語 : 神と私の権利国歌 : 女王陛下万歳
公用語英語、ウェールズ語、ゲール語
首都ロンドン
元首エリザベス二世
政治立憲君主制
建国
通貨ボンド
「あんなまずい料理を作る国民は信頼できない」
? イギリス について、ジャック・シラク「大英帝国に栄光あれ!」
? イギリス について、キャミィ「くたばれイギリス!」
? イギリス について、アメリカ「近親相姦ばっかしてると顔がブスになるから他の血も入れろ!」
? イギリス について、極東の王室
イギリス(えいこく、英吉利・英国)は、世界が誇る前世紀のならず者国家であり、麻薬を売ったりする紳士の皮をかぶった豚国家である。 イギリスという呼び名はそもそもふさわしくないが、それはさておき…イングランドとスコットランドとアイルランドの結合体だばーか!それはさておき、体を青くぬりたくった原始人連中に、文明国フランスのノルマンディーからおせっかいなウィリアムとかいう野郎がやってきて、王家を名乗りがやがった。土着の田子作どもはぶーたれつつも従い、英国王室がなんとなくできあがる。邪悪なイギリス人は争いまくっていたが、離婚しまくりヘンリー8世やエリザベス1世あたりからまとめあがって、そのうち極悪海軍の台頭でついに世界最強となったのであった。ナポレオンもぶっとばしたしな!英国人は上記の才能を以て19世紀
目次
1 概要
2 イギリスの歴史
3 軍事
4 イギリスの娯楽
5 イギリスの食生活
6 イギリス国歌
7 国旗
8 イギリス名物
9 イギリスの仕様
10 イギリス王室
10.1 イギリス生まれの二大悪法
10.2 白鳥
11 イギリスの企業
12 関連項目
概要を麻帆良に送り込んだウェールズ、テロリスト以外の印象が希薄な北アイルランドの4つに分けられる。たまに日本と同じ島国だからといって親近感を持ったり、果ては見習えと主張する間抜けな評論家も居るが、イエローモンキーの日本人の猿知恵がこの国の下品さや狡猾さに及ぶはずも無く、全くの身の程知らずであって無理なことである。極度のオカルト好きでミステリーサークル作成などのサークル活動が盛んだったり、連続売春婦殺しの通り魔事件を都市伝説に変えてしまうほどであるが、彼らに舌が二枚あることの方がよっぽどミステリーな事実である。機関車から掃除機まで何でも顔を付けたがる。イギリスの主な輸出品はロックバンドであるが最近はHydeや押尾学など、アジア中心にかけて人気の高い日本製品が台頭してきている。フランスは生涯のライバル。意外だが、ロンドン周辺では東京と同じく雪が滅多に降らない。
イギリスの歴史
しかし20世紀に入って、元流刑地のアメリカや科学オタクのドイツ、ニートの日本の発展と植民地の喪失で、一気に力を失う。だが、かろうじて生き残るのが英国流である。
軍事 任天堂にゲスト出演するボンド氏
大英帝国の国防を一人で担っているのがジェームズ・ボンドである。「英国諜報部00課勤務 」コードネーム0721(ダブルオナニー)。任務遂行中は自身の判断で容疑者を殺しても、罪に問われないという殺人許可証を持つ男。ソ連の暗号解読機を引き渡すことを条件に、イギリスに亡命を望む謎の女タチアナがボンドに接触。実はその裏には、世界的犯罪組織“スペクター”の恐るべき陰謀があった。罠と知りつつボンドはイスタンブールに向かうが……。(以後省略)
ただ、ジェームズ・ボンドには破壊癖があるため軍事費は半端じゃないことに。そのほか女の手配とか…。女のほうはアカどものハニートラップを逆用しなさい。
イギリスの娯楽 彼はイギリスの神、モリッシー
彼らには舌が二枚あり、「弁論に長けている」といった類の嘘を付くのが最大の娯楽。国民には、そんな風になっても未だに「紳士(笑)」を保とうとする哀れな風習があると日本人は勝手に思っている(まんまと騙されている)が、実際は殆どが文盲と粗暴犯である。10進法でない貨幣単位を1970年代まで使用し続けるなど、傍目からすると余りにも奇妙に思える行動が多い。伝統的なイギリス紳士など天気のいい日にさえ傘を持っいて、そのうえ降ってもささないのが男らしいなどと、どうみても奇妙である、と日本の自称英国通は言うが、今時そんな奴はいねえって。しかし、それらの行動は長い目で見ると正しいので、我々、未開発国の人間には理解できないだけのことであり、やはり正しいものとされている(二枚舌に注意)。
その一方で、犯罪率がヨーロッパ諸国の中で最も高いなど、悪天候による陰鬱さで脳に故障を発生した者が多いのもまた事実である。その人達は、チャールズ皇太子やダイアナなどを嫌い、モリッシーというタコ踊りの上手い神を支持している。もっぱら中国人が小泉純一郎を貶すのと同じ行為である。