イエス・キリスト
◇ピンチです!◇
■暇つぶし何某■

[Uncyclopedia|▼Menu]
秀逸な記事

この記事は秀逸な記事だよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。 マクドナルドにおいての最後の晩餐 天才弁舌者・白詐欺「イエス・キリスト」 - 信じるものは足をすくわれる!と言ったことは言うまでもない ゴルゴダの丘の真実・・・彼らは○×ゲームを行っていた!!! 絶対にノゥ!!

イエス・キリスト(:Yes! Kiriste・:家巣切捨徒 )(西暦1年12月25日?31年4月13日(金曜日)、31年4月15日-31年5月25日)は、1世紀のローマ帝国ユダヤ属州の大工。母マリアによる人類史上希に見る単為生殖によって誕生したことで知られる。成長し、継父ヨセフの職を継いで大工となったが、特に目立った実績はない。洗脳者ヨハネ率いるユダヤ教カルト宗教に入信したが、独立して新たなユダヤ教系のカルト教団を形成した。巧みに奇術を行って人々を欺き、終末論を唱え世論の不安を煽ったため、属州総督府当局により逮捕され、正式な裁判を経て死刑(十字架刑)に処せられた。死亡時点については、当局と教団の間で見解の相違がある。ひげ面だけどまだ31歳。
目次

1 概要

2 略歴

2.1 出生

2.2 救世主として覚醒

2.3 死後


3 エピソード

3.1 罪のないイエス


4 コメント

5 関連項目

概要 英語の看板が読めない無知なカップルを「正しい方向」に導いている、イエス・キリスト。 4017 羊とイエス。もちろん、この後羊を(以下は残酷な場面として検閲により削除

イエス・キリストは(自称)預言者であるが稀代の扇動者(=アジテーション)であり、預言を成就するためと称して自分から十字架に架けられてやせ我慢を続けた挙句、死んだ3日目にいきなり復活して周囲の人々を仰天させるという大芝居を働いた目立ちたがりのお茶目なトリックスターである。しかし彼自身は別に「私はだ」と宣言した事など無く、使徒(笑)たちによって勝手に神扱いされてしまった節があり、そのせいで後世の信者は「イエスは100%神で100%人間だ」などという意味不明な解釈をしなければならなくなった。

彼によって始められたキリスト教(切捨徒教)という宗教の教義は、十字軍に象徴されるとおり、自らの目的を果たすためなら他の者は切り殺しても構わないというものであるが、対立するイスラム教(異子拉亡教)も、ジハードという言葉が象徴するとおり、自らが異端とみなすものは抹殺して当然であるという教義に立つ宗教であることから、この両宗教の相違点は、少なくともその恐ろしさと禍々しさにおいて、名前以外は全く同じであると言って良い。ただし、イスラム教では倒した異教徒を食べることはない。

しかし、欧米でこのカルト宗教を信じるものが異常に増えてしまい、後にアジアアフリカにおける欧米諸国による植民地化、奴隷化、虐殺などにつながっていった。彼とムハンマドが居なければ世界は今なお平和だったと多くの歴史学者は分析する。直接・間接を問わず、彼とムハンマドが原因となった死者の数は推計約4600億人。彼らは人口減少を招き、それを防ぐために中世人は1カップル10人以上の子供を作らなければいけなかった。また、彼の教えのために、当時世界最高峰の文化を誇っていた西欧の社会が千年以上停滞し、イタリアルネッサンスが始まるまでの期間は世界史において暗黒時代といわれている。

彼の言っている事を表現したという「新約聖書」は「クルアーン」とともに、ヒトラーの「我が闘争」以上に社会へ深刻な悪影響を与えた。武力で他者の生存権を侵害するという極めてプリミティブな思想は有史以来、人類の負の遺産として深く我々の内側に刻み込まれていると言えよう。

マリアをとして生まれたらしい。ネ申の子であるため、母マリアは亭主を裏切りネ申不倫関係にあったことが明白である。勿論ネ申とは、我らが田代まさし又吉イエスである。しかし、何故かこの(おそらく)事実を誰も指摘しないのは世界の七不思議の一つと言われている。娘はサラ。なお、マリアは処女として彼を出産したという事実も、生理学上人類最大のといわれている。その後も処女と言われている。彼には何人か兄弟がいると言われているが、彼らを産んだ後もやはり処女のままである。マリアは処女膜再生手術を受けていたのかもしれない。あるいは突然変異によって生まれた無性生殖できる人間という説もある。この場合イエスとマリアは男でも女でもないということになる。

ノー・キリスト(NO! Christ)と信者の前で叫ぶと失踪する羽目になるので注意が必要である。つまり、欧米のカルト信者が支配している全世界中がだらけというわけだ。


ご協力下さい!!
■暇つぶし何某■

[次ページ]
[記事の検索]
[おまかせリスト]
[ブックマーク登録]
[mixiチェック!]
[Twitterに投稿]
[オプション]
[Wikipediaで表示]
[話題のニュース]
[列車運行情報]
[暇つぶしUncyclopedia]

Size:19 KB
出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:FIRTREE