アメリカ軍
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「米軍」の項目を執筆しています。

米軍(べいぐん、こめぐん)とは、で構成される軍隊であり、人類全体の脅威となっている。
目次

1 概要

2 歴史

3 居場所

4 攻撃

5 対策

6 関連項目

概要

米軍は小さいため一人一人の攻撃力は小さいが、驚くべき繁殖力(1体の米軍を屋外に置くと、半年後にはなんと100体になっているのだ)によって、自衛隊やスイス軍を凌駕する実力を有する。なお、米軍の米をアメリカの意味だと思い込み、米軍をアメリカ軍のことだと思っている人がいるが、アメリカ軍には全く関係がない。実際にアメリカ軍も米軍の攻撃を受けたこともあるのだから。
歴史

米軍は約15600年前に元々人間の味方をするように作られた。しかし突然変異により、人間の敵になるような米軍ができた。その後、人間の敵の米軍がさらに突然変異を起こし、爆発的な繁殖力を獲得した。人間はその米軍を駆除しようとしたが、もはや人間の手では繁殖は止められず、結果的にその種の米軍が優位に立った。現在では、米軍といえばその種をさすことがほとんどであり、人類の敵の代名詞となっている。
居場所

米軍はいろいろな場所に隠れていることがあり、注意が必要である。その例をほんの一部だけ紹介する。 このような場所には大量にいる

台所のどこか(右の写真)
このような場所にも少しだがいる



ゴミ箱の中

茶碗の中

テーブルの下

味噌

ディスポーザーの中

炊飯器の中

スーパーなどの店

など。
攻撃

米軍は、一人一人の攻撃力が小さいため、忍者のような戦い方をする。その戦い方の例を下に挙げる。
飛んで目に入る
米軍に振動を与えたりするとこの戦い方を使う可能性がある。命中率は低いが、万が一命中した場合、ほぼ確実に失明する。注意が必要である。
人間を滑らせて転ばせる
米軍が床に隠れていた場合に使う可能性がある。
足に刺さる
乾燥して硬くなった米は立派な凶器であるといえる。
足にくっつく
これは攻撃力は小さく、せいぜい不快感を与えさせるだけである。
害虫をおびき寄せる
家の隅に隠れていた場合に使う可能性がある。GKBRもその一つである。
対策

米軍はいつ何処にいるか分かりにくいため、常に対策が必要である。まず、飛んで目に入らないようにするために、いつも安全めがねをかけているとよい。そして、米軍を踏んで転ばないように、また、足にくっつかないように足元をよく見ていた方がよい。ただし、ずっと下を見すぎて、前の障害物にぶつかってしまわないように注意すること。また、害虫をおびき寄せないように、殺虫剤を家中にまいておいたほうがよい。って言うか、そもそも米を買わなければいいのである。
関連項目

アメリカ



美軍

軍隊

反米

全米

在日米軍

イラク戦争

自由民主党

ピカティニー - 米軍の生物兵器の一つ


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更新日時:2019年1月3日(木)15:20
取得日時:2019/10/15 02:43


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出典: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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