わくわくさん
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…歌手デビュー[編集]近年、ワクワクさんが歌手デビューしたと言う報告がNHK内に響いた。ワクワクさんの人気急上昇により、遂に歌手としての活動も見込まれたのである。紅白歌合戦への出場も決定している。2005年?2006年の間に2chを初め、人気を博した。

発売CD

1stアルバム ゴロライズ

1stシングル モナムール・ワクワク(ゴロリとのデュエット)

2ndアルバム ゴロリアル

3rdアルバム ゴロリンコ

ベストアルバム ゴロベスト

なお、現在これらのアルバムは現在インターネットにおいてもコレクションが難しく、特に2nd アルバムが入手不能となってしまった。てかめちゃくちゃ欲しい。誰か持ってない?
ノッポさんの葬儀での演説

20世紀末、ある偉大な工作員がこの世を去った。

彼は初の工作員にしてエンターテイナーとして、そして最高の寡黙の男だった。

彼の傑作、ゴン太君は今までの生体兵器とは一線を画す物となった。

伝説の英雄、ノッポさんの亡くなった日には、多くの軍事関係者、製薬企業、兵器開発企業

そして多くのファンが涙した。

わくわくさんにそのことが知らされるとこうつぶやいた。

『どんな最高の工作員でも、寿命は作り出されなかったわけだ。』

そんな彼も、演説するときはまるでわくわくさんではなかった。

それはノッポさんの最後の弟子として、共に研究を続けた親友として、共に全ての工作の礎を築いたライバルとして、

そして久保田としての演説だった。


工作は、平等ではない!

生まれつき手先が器用な者、不器用な者。

ペッタンテープを使わない者、むやみにハサミを使う者。

器用さも完成度も才能も工作は皆、違っておるのだ。

そう、工作は差別されるためにある。だからこそ人は作り、工作し合い、そこに進歩が生まれる。

不平等は悪ではない!!平等こそが悪なのだ!

工作を平等にした小学館の付録はどうだ?人気取りの連載キャラに堕しておる。

完成度を平等にした工作キットは、同じものばかりだ。

だが、我が「つくってワクワク」はそうではない。作り、壊し、常に進化を続けておる。

「つくってワクワク」だけが前へ、未来へと進んでいるのだ。

我が師匠ノッポさんの死も、「つくってワクワク」が進化を続けている証。

戦うのだ!!競い、作り、壊し、工作しろ。

その果てに、未来があるぅ?!!オール・ハイル・ワクワクさん!!!

そして、オール・ハイル・久保田雅人!!!

ワクワクさんよ、そして久保田雅人よ、

永遠にあれ!!!!
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外部リンク

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うん、ゴロリぃ、この「ワクワクさん」はね、まだ作りかけなんだぁ。だからね、ここをね、こうして、こうしてぇ、…こうするとぉ!…ほぉらできたぁ!それじゃあみんなもたのしく加筆してみてね!つくって、ワクワク! (Portal:スタブ)


更新日時:2018年2月27日(火)16:55
取得日時:2020/02/19 21:36


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