まどか教
[Uncyclopedia|▼Menu]

まどか教(まどかきょう)とは、全ての魔法少女を救済する女神にして魔法少女の還る場所である“円環の理”こと女神、鹿目まどかをとして崇める新興宗教である。

教祖は、暁美ほむら。彼女は以前女神が人間であった、とされる時代を知っており、尚且つ聖凱衣であるリボンを所持している。ナニモノかがウィキペディアに「まどか教」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました。ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「 ⇒まどか教」の項目を執筆してくれています。同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「 ⇒まどか教」の記事を執筆しています。
目次

1 概念

2 背景

3 神話

4 賢者

5 福者

6 教義

7 宗派

8 禁忌

9 政界進出

10 宗教用語

11 経典

12 海外との関係

13 関連項目

概念

全ての少女は、魔法少女になることが出来る。また魔法少女は、「希望もあるんだよっ!」というの信念に基づき、必ず救済される。そのため、「希望もありゃしない」と主張するナルコレプシー患者コミュニティと対立している。この教義のため、圧倒的に女性の信者が多数を占めると思われているが、教祖により女神の記憶や言葉が日々語られており、男性の信者も多数存在する。聖典は、メガミマガジン。
背景

教祖による女神の記憶や言葉の最終章が信者に語られたのは、2011年4月末のこと。鹿目まどかはの生まれ変わり、もしくは神そのものとされ、両者は同一視される。また、鹿目まどかそのものが神の概念であり、一神教・多神教を問わず、全ての宗教の神の原点である。神とされる存在は魔法少女でもあり、彼女らもまた、鹿目まどかの慈愛の救済の元に保護されている。最終章が語られた日はワルプルギスの夜と呼ばれ、その翌日はキリスト教圏内において復活祭・イースターとなり、神の子であるキリストの復活を祝う祝日、メーデーとなった。
神話

かつて、世界は負の連鎖に満ちた世界であった。

そのことを嘆いた鹿目まどかはその慈愛に満ち溢れた魂をもち、その身を捧げて女神となる。

負の連鎖、即ち絶望に満ちた世界の宇宙を根本から作り直し、現在の希望に満ちた宇宙を作り上げたのが、女神となった鹿目まどかである。

彼女の魂は現在過去未来、ありとあらゆる宇宙に存在し、全ての民を見守っている。

民の心が絶望に満ちたとき彼女は民の前に現れ、その絶望から解放してくれる、といわれている。

教祖、暁美ほむらはかつての、負の連鎖に満ちた世界からの唯一の存在であり、女神の力によって現在の宇宙へと舞い降りた唯一の存在である。

女神によって心から救われた教祖は、その美しき魂を崇め、現在の少女達に語りついでいる。

教祖のもつ、聖凱物はこの世界に残された唯一の、作り変えられる前の世界のものであり、また女神の所有物であったものとされている。
賢者

かつて、人間であったとされる鹿目まどかには、彼女を守るべくして集まった者たちがいた、と言われている。それらは賢者と呼ばれ、語り継がれている。世界は作り変えられ、魔法少女と呼ばれるものたちは、その形体を変え、現在のものとなっているが、神話上の彼女達と同一の魂を持つとされる少女達は彼女達もまた賢者と呼ばれ、現在のまどか教の礎となっている。
暁美ほむら
まどか教教祖であり、同一の魂はおろか、神話の世界から続く同一人物であるとされている。彼女の言葉は絶対的であり、女神まどかの発言と同じである。彼女はまた預言者であるともされ、彼女の予測は必ず当たるとされている。未来視の力、もしくは実際に経験したことのある未来の人間である、とも言われているが、定かではない。魔法少女、たる彼女達の中で、最も優れた力を持つ者でもある。
巴マミ
神話において、ただの人間であったとされる女神まどかを守り、導き、教えたもの。その慈愛は悪の化身である魔女にさえも及び、最期は飢えた魔女にその美しき美貌を生け贄に捧げるという自己犠牲に満ちた死に様を遂げた、とされている。その為、彼女の肖像は頭を描かれていないものが多い。聖なる食物であるケーキは彼女が生み出したものとされる。同一の魂を持つとされるこの世界においても魔法少女達の導き手となり、彼女達を導くその姿は、神話の世界からつながりを感じることが出来る。また、神学者として"円環の理"を始め"ティロ・フィナーレ"、"魔弾の舞踏"、"ロッソ・ファンタズマ"など数多くの宗教用語を考案し、教団黎明期における教義の体系化に尽力した。
美樹さやか
神話の世界において、かつて女神の矛、と呼ばれたもの。女神の友であったが、その救いを拒絶し、散ったとされる存在。
他の宗教においても同等の存在が確認されていることから、かの宗教の原点もこの宗教であった、とされる見方は依然として強まっている。同一の魂と持つとされるこの世界の彼女もまた、魔法少女として戦い、散っていった。だがしかし、その散り様は大変美しかったとされ、賢者の中でも最も勇敢な者であった、と称えられている。
佐倉杏子
神話の世界において、かつて鹿目まどかと対立をしていたもの。女神の慈愛に触れ女神を守る、女神の盾となる。女神の矛、と呼ばれたさやかとは深い絆で結ばれており、最後まで彼女を信じ、美樹さやかの背信に際しても、彼女の心に呼びかけを行い続け。最後は戦いの中さやかとともに散ったとされている。同一の魂を持つとされるこの世界においても、またさやかと杏子の絆は深かったとされ、彼女の死を最も嘆いていたのは、紛れも無い彼女であった。
福者

賢者には及ばないものの、その聖性・徳性により教義に貢献した者は、まどか教会による審査を経て福者の称号が授けられ、祝福と崇敬を受ける。
鹿目タツヤ
宗教画家。若干三歳にして「見えないおともだち」からの啓示を受け、それまで姿の知られていなかった女神まどかの肖像画を描く。その画は教祖ほむらにより賞賛され、以後女神まどか像の基準となる。
中沢
目玉焼きは、まだ人であった女神まどかに生命の価値を悟らせた聖なる食物であるとして、聖餐の儀式では特に重要視されている。だがある時、これが原因で教団内を二分する大論争が巻き起こった。すなわち、目玉焼きの焼き加減を半熟にするか、それとも固焼きにするかである。聖典の中で焼き加減についての記述がなかったことがその原因であった。教団分裂の危機に立たされたとき、これに一つの回答をもたらしたのが、当時神学校の生徒の一人であった中沢である。中沢は言った。『どちらでも良い』と。この単純明快な結論によって教団の危機は回避され、以後目玉焼きの焼き加減は儀式を執り行う司祭個人の好みによるところとなった。この功績を称えられ、中沢は福者に列せられた。
教義
奇跡を語り取り入らんとする者の甘言を聞き入れるなかれ
物事には、必ず代償が存在する。女神まどかの救済を除き、世界に無償の愛というものは存在しない。そのため、甘い誘惑で願いを聞き届けようとする者の言葉・誘惑に惑わされてはいけない。
それでもなお、人の身に過ぎたる願いを叶えんと欲すれば、命を差し出すもやむを得ぬ摂理と心得よ
それでも、奇跡といわれる願いを叶えたいと思うのならば、自らの命そのものが代償になってしまうことを覚悟しなければならない。
プルケはまどかの血、ケーキはまどかの肉なり。チーズはシャルロッテのおやつなり
プルケは女神まどかが聖母から受け継いだもの、そしてケーキは女神まどかが好む食物とされ、また負の存在であるとされるシャルロッテも、チーズが存在する限りその負の力は?き消える、とされている。即ち、これらの食物はこの宇宙創造前からの聖なる食物であり、神聖なるものである。
伝道者ほむらに従い、まどかの記憶を保ち、伝え広めるべし。彼女のリボンは聖遺物なり
教祖、暁美ほむらは、かつて女神が存在した前宇宙における唯一の存在であり、彼女のもつリボンは女神が所有していたものである。彼女の語る言葉は全て真実であり、また現宇宙に対しての警告でもある。
汝絶望するなかれ。まどかの救済を信じよ
信じるものは救われる。女神まどかは全ての民に慈愛の魂を持つ。決して絶望に至ってはならない。だがしかし、民に絶望が訪れるとき、その民の前に女神まどかは現れ、民に救済を与えるだろう。
全ての魔法少女がまどかの記憶を取り戻す時、まどかはその務めを終え、一人の少女として再臨する
魔法少女、という存在は円環の理の中に囚われた存在である。それは、女神まどかの存在そのものを示し、彼女とともに常にある、ということである。魔法少女が存在する限り、女神は円環の理から逃れることは出来ない、なぜならそれが彼女自身だからである。全ての魔法少女が救済されたとき、円環の理はその存在理由を必要としなくなり、女神まどかは少女として、再びこの宇宙に再臨するといわれている。
忘れないで。いつもどこかでだれかが、あなたのためにたたかっていることを。おぼえていれば、あなたは孤独じゃない。

宗派

女神まどかを中心に、いくつもの賢者を包容するまどか教神話。信者の中には女神まどかではなく、彼女達賢者を崇拝する独自の宗派も存在する。
本家:まどか派
鹿目まどか信者。正当なる、女神まどかを信仰する宗派。
Yesロリータ・Noタッチを信仰の拠りどころとする者が多い。
暁美ほむら派:ほむほむ派
賢者にして教祖、暁美ほむらを信仰するもの。まどか教信者ではあるが、現実に存在し獲ないまどかではなく、現在するほむらを現人神として崇拝する。とにかく文体に「ほむほむ」という中毒性のある「魔法の言葉」を使う輩が多い。自らを改造し、”ほむンクルス”となる過激派が存在する。また、魔法少女の主人公らしく、絡むキャラのシチュエーションへの思い入れがなぜか多い。
美樹さやか派
女神の矛、純真なる正義。己の信教を貫くものたちは、賢者美樹さやかを崇拝するものが多い。神話上の彼女の下僕の名をとり、”使い魔”と自らを自称する。他の派閥に比べ、女性信者の比率が異様に高い。なお、魚を食べる事は禁忌とされる。
巴マミ派
導き手、賢者巴マミの抱擁を求める者たちは巴マミを信仰する。何かとは紙一重の思考回路を持ち、特殊な能力を持っている(と勝手に思っているものが多い)。イタリア語の知識が必須。しかし会話ができるレベルでなくとも問題はない。「マミる」「ティロる」の用語を使うことが最低条件であるとするが特に問題はない。好きな作中の魔女は「シャルロッテ(お菓子の魔女)」であるとする。これは劇場版[新編]に登場する新登場の魔法少女の存在が大いに関連しているものとみられる。
佐倉杏子派
日ごろ得られることの出来る食べ物を(無駄に)愛するものたちは、あんこを愛する。今日も一日、耕作員としてその日の食べ物を求めてがんばるのである。低所得者層や浮浪者層のほか、農林畜産漁業に携わる層にも信者が多いとされる。りんごとポッキーが聖なる食べ物とされ、最低でも1週間に一度は口にする。浄土真宗の親鸞に先駆けて、”悪人正機””他力本願”について説いた。真言宗と古くから交流がある。それ以外にキリスト教関係者に信者が多い。
禁忌

比較的自由な信仰と、数多くの人種からなり、尚且つ禁則もほとんどない宗教ではあるが、いくつかの禁忌も存在するとされる。それらは当然禁忌であるため、一般の人民が知る由も無い。”ほむンクルス”化などもこれら禁忌に当たるとされる。
政界進出

まどか教信者は現在30億人と言われており、政界進出を望む声が信者からあった。

教祖ほむらはそのような意見に対して政界進出を約束して救済党を設立し、その年の衆議院解散総選挙では候補者を300人以上確立して見事宗教系政党としては初めて与党になるなど快挙をはたした。

その後、日本の防衛予算の大幅増加や憲法第9条の改訂。国内での兵器開発の容認など、軍事面での大幅改革を行った。これは、教祖ほむらが女神まどかによる改変前の世界で魔女と対峙するために自衛隊や在日米軍の兵器を使用していたことから、かつての自分と同じように敵を討つための力を持たない魔法少女を救済するためだと言われている。また、政教分離と天皇制が廃止され、日本の国教はまどか教となり、暁美ほむらは日本国王となった。また、他の宗教(特にキリスト教)を信仰する者と日本国籍を持つすべての男性は殺害された。

救済党による軍事改革を警戒した中国、アメリカ、ロシアとの緊張はピークに達し、開戦寸前にまでなったことから、国内では軍事改革に反発する世論がある。その一方で国内の兵器産業メーカーによる雇用の増大、軍事兵器市場の世界シェア40%を占めたことによる景気回復などから、賛成する意見の方が多数である。

また、同性結婚を容認する法案も可決する見通しである。
宗教用語
聖凱衣(リボン) 
まどか教においては、教祖である暁美ほむらが所有しているリボンは聖凱衣であり、これはかつて女神が人間であった頃彼女が身につけており、教祖たる暁美ほむらと女神鹿目まどかの友好の証として、教祖に授けられたもの、とされる。この神聖なる儀式は後に多様な
魔法少女同士の親交の証としても受け継がれている。
魔法少女(まほうしょうじょ)
この宇宙には、人類の力では遠く及ばない超常現象が数多く存在する。古より、それはマジュウの力とされ、恐れられてきた。それらマジュウと戦い、超常現象を抑える存在とされるもの。それが、魔法少女である。「僕と契約して、魔法少女になってよ!」これは、少女が魔法少女として世界のために戦う際の合言葉の一つとされている。この言葉は教義における甘言の一つとされ、その代償として希望を1つかなえることができる。その希望は人類では到底叶わない奇跡的なものであり、不治の病から瀕死の重傷、果ては失った時間をやり直す、ということも可能と言われている
魔女(まじょ)
かつて、女神まどかと教祖ほむらが存在したとされている宇宙において、厄災は魔女の力によるもの、とされてきた。それは、絶望に陥った魔法少女のなれの果てであり、それと戦い、人類を守るのが魔法少女の役目でもあった。女神まどかは魔女の存在を恐れるのではなく、その魔女の絶望を理解し、その慈愛の心を持って嘆き、悲しみ、そしてそれら全てを救済するために自らの身を犠牲にして宇宙の存在を作り変え、自らは女神となった。
円環の理(えんかんのことはり)
すべての魔法少女には等しく帰るべき場所、安息の地があるとされている。円環の理、とは魔法少女の宿命をさす言葉である。女神鹿目まどかがこの宇宙において作り上げた概念の1つであり、魔法少女はその宿命の果てに必ず救われる。または、この”女神鹿目まどかによる救済”とよばれる魔法少女の最後の消失そのものを「円環の理」と呼ぶことがある。円環=女神鹿目まどかの名前である”まどか”から取られたものであり、「女神鹿目まどかの創造した理念」という意味を持つ。また、女神まどかそのものである、ともされ、魔法少女は常に女神まどかと共にある、という解釈も存在する。女神再臨の言い伝えは、円環の理=女神という理念に基づくものであり、魔法少女の消失そのものが、女神解放の鍵といわれている。しかし、この世界に負の感情が存在する限り魔法少女も存在し、また円環の理も存在する。負の感情が淘汰され、人類全てが救済されたとき、初めて円環の理も役目を終えるとされる。
経典

ありとあらゆる宗教に経典が存在するとおり、もちろんこの宗教にも経典は存在する。数々の鹿目まどかの善行が記されたこの経典は”聖書”とも呼ばれる。それに描かれている、いくつかの出来事をここに記しておこう。
罪人に石を投げる
ある時、まどかが信者たちを連れて街中を闊歩していると、 一人のほむほむが魔女たちから石を投げつけられていた。なぜこんなことをしているのかと、信者が魔女の一人に問うと、「この女だけが唯一本編で魔女化しなかった」と答えた。それを聞いたまどかは魔女たちにこう言った。「だったらしょうがないね。続ければいいよ」そしてこう続けた。「でもみんなわたしに救われたじゃない。自分の結末に救いがないと思う子だけが石を投げなさい」魔女たちは、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ、石をぶつけているのは、さやかただ一人だけとなった。

劇場版で教祖の暁美ほむらによる説話が公開された。しかし、真の教徒しか解読できない文字であったため、有志による解読が行われたらしい。そのことばはきこえなくともむねのおくへはとどくはずあらゆるものにすがたをかえてかがやくこなをまくのですまちのうえでもなみのしたでもわたしのただひとりのゆうじんよばれることのないかわりにはいつでもそこにいるのですうつろいゆくこのすべてはあおのひのきぼうのひゆにすぎませんかつてのすべてはいまみたされることばにできぬまほうたちでさえここにとげられるいつかえいえんのそのきぼうがわたしたちをむかえにくるのです



海外との関係

フランスではどっかと同じようにカルト認定されている。
関連項目

魔法少女まどか☆マギカ

新世界

空飛ぶスパゲッティ・モンスター教

創価学会 - 成功しそこねたまどか教

オウム真理教 - 失敗したまどか教

幸福の科学 - 似て非なる宗教

ともだち - 漫画でのまどか教
 ・編・歴 魔法少女まどか☆マギカ (カテゴリ)

魔法少女 : 3d82 鹿目まどか - 暁美ほむら - 巴マミ - 美樹さやか - 佐倉杏子 - 百江なぎさ - 神名あすみ
外伝 :美国織莉子 - かずみ - タルト - 天乃鈴音 - 環いろは
用語 :見滝原 - まどか教 - キュゥべえ - 魔女
関連声優 :悠木碧 - 斎藤千和 - 喜多村英梨 - 水橋かおり - 野中藍 - 加藤英美里 - 新谷良子 - 後藤邑子 - 阿澄佳奈
関連人物 :虚淵玄 - 蒼樹うめ - 新房昭之 - 劇団イヌカレー - 梶浦由記 - ClariS - Kalafina
関連項目 :毎日放送 - アニプレックス - シャフト - ニトロプラス - 芳文社 - まんがタイムきらら - バンダイナムコゲームス - オンライン - 劇場版 - マギアレコード

僕、君たちにお願いがあってきたんだ。
『まどか教』と契約して、魔法少女になってよ!! (Portal:スタブ)


更新日時:2017年7月31日(月)00:51
取得日時:2019/06/24 18:47


記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:23 KB
出典: へつぽこ實驗ヰキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:FIRTREE