ひよこ憲法
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ウィキペディア専門家気取りたちも「ひよこ憲法」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

ひよこ憲法(ひよこけんぽう)はひよこ大王国の憲法であり、全てのひよこニワトリ含む)及びその飼育員に適用されている憲法である。またこの憲法の内容はアンサイクロペディア全体で適用される絶対的な法としても扱われている。5項目と52の条文から構成される。
目次

1 概要

2 沿革

3 憲法条文

3.1 前文

3.2 皇王及び継承権について

3.3 大王国国民について

3.4 アンサイクロペディアについて

3.5 政治について

3.6 軍事について

3.7 かつてあったもの

3.8 脚注


概要

主な製作者はひよこ陛下織田信長ワンチン国王。全てのひよこ、及びその飼育員は全て平等に扱われると明記されている為、愛知民主国、アレクサンドロス大王足利義昭などがひよこ憲法を採択して、正式な国際憲法として大成させた。しかし、平和の象徴と称される日本日本国憲法の改正を反対する声に激怒したひよこ陛下は更なる条文の改定を繰り返し、追加し続ける為、「権威無き憲法」と呼ばれ、アンサイクロペディアの腐敗の原因となった。
沿革

2006年、アンサイクロペディア及びひよこ大王国成立時にアンサイクロペディアと大王国の体制を安定させる為に、強大な帝国主義を体現した大日本帝国憲法を基に作成された。



憲法条文
前文

この憲法は、ひよこ大王国のためにある。この憲法の決定権はひよこ陛下にある。この憲法を変更するには、陛下の命令若しくは、議員総数の10分の9以上+国民の5分の4以上の賛成、またアンサイクロペディアンの自由気ままな発想でのみ変更される。また、ひよこ大王国に対して愚弄、反対する者や国はその理由に問わず攻撃される。ひよこ大王国に賛成・賛同する者・国はそれを続ける限りひよこ大王国及びひよこ陛下によってあつく保護される。ひよこ憲法は一般市民が変更することはできても、削除することはできない。
皇王及び継承権について
第一条
ひよこ大王国は永遠にひよこ陛下が統治する。
第二条
皇位は
ひよこ親王が継承する。
第三条
皇王は神聖にして犯罪を犯すべからず。
第四条
皇王への呼称は正式名称である「ひよこ卿猊下君妃殿下閣下大統領様首相将軍大王摂政関白太政大臣主上大先生殿名誉教授主幹隊長親分伯爵庵多賀大将総統理事長事務次官局長台下次長課長悦恥助津智湾達致痴漢総監横綱令嬢社長天皇知事総督聖上陛下(ひよこきょうげいかきみひでんかかっかだいとうりょうさましゅしょうしょうぐんだいおうせっしょうかんぱくだじょうだいじんしゅじょうだいせんせいどのめいよきょうじゅしゅかんたいちょうおやぶんはくしゃくあんたがたいしょうそうとうりじちょうじむじかんきょくちょうだいかじちょうかちょうえっちすけっちわんたっちちかんそうかんよこづなれいじょうしゃちょうてんのうちじそうとくせいじょうへいか)」「ひよこ陛下」「ひよこ○世陛下」以外の呼称は一切認めない。「○世陛下」について、現在の陛下は「1世」で次の陛下には「2世」と呼称する。
第五条
ひよこ陛下は政治機関と陸海空軍その他の戦力をすべて保持する。国の交戦権も、皇王に属する。
第六条
皇王は全てのひよこ及びその飼育員に対していかなる命令も下せる。
第七条
爵位は皇王のみが決定する事ができる。
第八条
皇位は継承位順に継承する。また、継承権第一位のものを親王、継承権第二位を持つ者を皇太子、それ以下の継承権を持つ者を皇子と呼ぶ。
第九条
継承権は皇王より年齢が低い皇族にしか与えられない。年齢が皇王より高い皇族の継承権は取り上げられ、引き続き皇族としての責務を全うすることになる。
第十条
継承権第一位は皇王の嫡男とする。長男が養子の場合は嫡男の次に継承権第二位とする。ただし、養子の長男しか子供がいない場合や養子が次男以下の場合は通常の子供と同じ扱いとする。また、皇王に男子がいないときは皇王の一番の弟が継承権第一位、そのほかの弟は年齢順に継承権を持つものとする。
第十条
継承権第二位以降は基本的に親等順につぐ。ただし親等が同じ場合は年齢順(本家優先)に、その他は以下のようになる。孫息子>弟>曾孫>甥
第十一条
継承権は四親等以降は全て同じ位とする
第一二条
皇族の女のうち皇族以外と結婚若しくはそれに養子入りしたものは皇族から永久に除くものとする。ただし皇族と結婚若しくはそれに養子入りしたものはこれに当たらない。
大王国国民について
第十条
全てのひよこ(ニワトリ含む)とその飼育員は平等であり、全動植物を統率する。
第十一条
国民の人権は基本的には保障するが、皇王の気分によっては保障されない。
第十二条
ひよこ大王国英雄として
織田信長アドルフ・ヒトラー白蘭千年伯爵首領hydeオスカー・ワイルド以上の者達を指定する。
第十三条
S級犯罪者としてドラえもん野比のび太ジャイアン、また、A級犯罪者として、ドラミ源静香骨川スネ夫以上の者達を指定する
第十四条
全ての国民に組織の結成の自由を認めるが、アンチチョコレートの様な秘密結社を作ってはいけない。
第十五条
領土は最東はニュージーランド、最西はカナダ。[1]
第十六条
陛下の保有する権限を三つの機関に分立する。立法権は国会、行政権は内閣、司法権は裁判所が保有する。
第十七条
宗教は阪神タイガース教と今夜のおかず教を認める。
第十八条
阿部さんの尻は逞しいが、バキュームカーでは無い。この事に「だからどうした!?」とツッコミを入れたり、バキュームカーだと思って、阿部さんに近づいたら死刑となる。また、阿部さんの中に入ったら「入りました」と報告しなければならない。報告しなければ死刑になる。さらに、阿部さんが「ああ……、次は小便だ」と言ったら放尿を許可する。許可しなければ死刑となる。
第十九条
ヒヨコグラードを首都とする。
第二十条
思想の自由は認めるが、エアーマンが倒せないどぴゅぴゅん! しぶきちゃんの様なひよこ陛下に害をなす行動を起こした者は死刑となる。
第二十条追加
チキンラーメン及びこれに関連することを発言したものは死刑とする。
第二十一条
全国民は親に対する礼儀を重んじ、日曜日はゆったりと休み、慶事には「マンセー!」と合唱する。
第二十二条
国民の三大義務はひよこ陛下の賞賛、政治選挙、教育。
第二十三条
国民の三大権利はテレビのチャンネル権、拒否権、批判権。
第二十四条
両性は平等であり、暴力的融合を受けず、児童も平等であり、全ての成人(親・先生含む)から怒られない。
第二十五条
あれは国民の人権として認めるが、親が悲しむので隠れてやる事。阿部さんとやりたくなった時のみハッテン場へ行っても良い。
第二十六条
若本規夫をひよこ陛下同様に神として敬い、「汚されちゃうなんてぃー!!」と言ったらその場の全員で復唱してあげなければならない。
アンサイクロペディアについて
第二十七条
アンサイクロペディアンウィキペディアンとは常に一線を画しておかなければならない為、シロッコをピロッコだとかピッコロだとか間違えてはならない。
第二十八条
投稿ブロックされたアンサイクロペディアンは重々に反省せよ。
第二十九条
編集合戦の被害を受けている記事は陛下の名の下に保護すべし。
第三十条
全アンサイクロペディアンは阿部さんに謝るときは必ず「しーましぇーん!!」と言い、淫猥な言葉を吹きかけられたら悦びながら興奮しなければならない。どちらも必ず一回は喰われなければならない。また、ノンケでも阿部さんに襲われたら名誉なことだと思い、差し出した逞しい尻を思いっきり引っぱたくべし。
第三十一条
IPユーザーは阿部さんに対して「閣下」と呼称しなければならない。
第三十二条
アンサイクロペディアではどんなくだらない記事でもひよこ陛下関連の記事をどうしようもない記事に指定すると伝説の悪童荒らしと同等に扱われ、即刻死罪
第三十三条
全編集者は管理者の下、記事作成に尽くすべし。
第三十四条
短いページユーモアの足りない記事孤立しているページは即刻修正すべし。
政治について
第三十五条
太政所は大王国の最高決定機関とする。
第三十六条
同盟国の代表は太政所の
太政大臣と等しい権限を持つ。
第三十七条
ひよこ政権下の政治機関は御本院を中心に帝国行政院、帝国立法院、帝国司法院とする。
第三十八条
太政大臣の権限は総理大臣とは別とする。
第三十九条
議会は陛下の名で開く。
第四十条
議員には、国民の選挙でなれる。
第四十一条
国民の選挙の対象になる条件は、臣民が立候補する事である。
第四十二条
政治機関は陛下の名の下に長官が自由に解散してよい。
第四十三条
衆議院議員は六年ごとに選挙で選ばれる。
第四十四条
参議院議員は三年ごとに選挙で選ばれる。
第四十五条
貴族院議員は基本的に七年ごとに入れ替わるが、選挙で選ばれない。また、死ぬまで議員をしなければならなくなる事もある。
第四十六条
枢密所は陛下の相談機関であり、政治に関係しない。
第四十七条
少納言以上の官位及び皇領介並びに征夷大将軍は皇族または賜臣降下した元皇族が独占する。



軍事について
第四十八条
様々な手段と武力と威光で国を守ることを目的に軍事活動を行う。
第四十九条
軍事費は長官の承認の下、支給される。
第五十条
軍事活動を行う事は陛下の承認の下、許可される。
第五十一条
軍隊は陸海空それぞれの幕僚府が統率する。
第五十二条
総合幕僚府は全幕僚府を統率する。
第五十三条
生後三日たったオスのひよこは軍隊へ徴? 4928 ??される。
第五十四条
親衛隊はとりあえず一日一回「
ヴェ?」と発音しなければならない。





かつてあったもの

かつて憲法の中に零条が存在していたが現在は使われていない。
第零条
陛下は国民とおなじ、ひよこである。

国民は陛下と同等でないと判断し、デモを起こし、H2年になくなった。
脚注^ 20XX年までに地球全土を領土とする事が20XX年に決まった。


この項目「ひよこ憲法」は書きかけだよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってなら、 ⇒してみやがってください。お願いしましたよ。 (Portal:スタブ)


更新日時:2018年7月19日(木)10:12
取得日時:2018/10/12 14:33


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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