こどもの国線
是非お友達にも!
◇暇つぶし何某◇

[Uncyclopedia|▼Menu]
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「横浜高速鉄道こどもの国線」の項目を執筆しています。長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「 ⇒横浜高速鉄道こどもの国線」の項目を執筆しています。

横浜高速鉄道こどもの国線(よこはまこうそくてつどうこどものくにせん)とは、大日本子供帝国と横浜高速鉄道が共同で運行する子供の子供による子供のための路線である。大人は同路線を利用出来ないという都市伝説が一部流布しているが、お小遣いの少ない子供達のみを対象としていてはあからさまに運営が成り立たないのは幼稚園児でも理解出来ることであり、大日本子供帝国建国時に合流できなかったクソガキ共が作ったでたらめ話であると思われる。

この項目では大日本子供帝国と大静岡子供帝国についても解説する。
目次

1 路線の歴史

2 使用車両

2.1 鉄道利用者層について


3 運行データ

4 駅情報

4.1 某夢の国との対立


5 軍事力

6 大日本子供帝国

6.1 U-15ジュニアアイドル育成振興プロジェクト

6.2 ジュニアアイドル産業の抱える問題


7 関連項目

路線の歴史

「どこにあるか地図帳見なきゃ分からないハンガリーとかいう国のガキが鉄道運行できるらしい。なら、我が帝国も鉄道運行が出来るに違いない」ということで、大日本子供帝国在住の子供達が発起人となり、日本国から帝国内へのアクセスを円滑化するため、また当時帝国国会で問題となっていた交通インフラの整備を兼ねて開通された路線である。

路線の大半は旧陸軍の引き込み線を利用して建設された。子供達が発起人を務めたこともあり、線路・車両・設備など至る所で多少アバウトで夢の詰まった設計が見受けられるのも特徴の一つである。また技術提供元として横浜高速鉄道が全面的に協力しており、路線名に名前を残している他、現在も免許を保有している。

なお当路線の正式名称は「横浜高速鉄道大日本子供帝国本線」だが、すぐに省略したがる日本人の悪い癖が出てしまい、一般的には「こどもの国線」として定着してしまっている。

大日本子供帝国の国民を前に間違っても「ガキ国線」や「ジャリ線」と呼んではいけない。保安部により連行される恐れがある。
使用車両

車両は帝国近くを走る鉄道会社、強盗慶太の私物である東京急行電鉄の車両のデッドコピーであるY000系を使用している。側面には3箇所ドアがあるのに対し、東急のオリジナル車両では4箇所となっているが、これは車両製造元の盗急車輌がY000系製造時に「ドアもう一つ設置するの面倒くせーよ」と仕事をサボった為このような仕様となった。プロとは思えない仕事内容ではあるが、帝国政府は何も知らなかったので「素晴らしい車両だ」とそのまま納入させてしまった。しかし足回りはある程度整えられており、後述の東急との付き合いの必要上、2両編成でありながらちゃんとバカ高いATC装置を搭載している。

Y000系の車内は広告枠が設置されているものの、広告スペースとしては使用されておらず、代わりに大日本子供帝国のプロパガンダスペースとなっ? 3ff0 ??いる。子供さながらの可愛らしい標語が沢山並んでおり大変愛らしい。例を挙げると「極悪大人との闘争に決着を」「これはねえ、やっぱり狂ってますよ。この大人っちゅうのは。顔見てご覧なさい。目はつり上がってるしね。顔がぼうっと浮いているでしょう?これ気違いの顔ですわ」「おとなも、こどもも、おねーさんも」などと書かれている。
鉄道利用者層について

鉄道の利用者層は通常老若男女問わず、幅広い層に利用されるものではあるが、本路線では開業当時より「ロリコン」という病気に感染した男性が利用者層の大半を占めるという大変得意なデータが大日本子供帝国当局の調べにより明らかになっている。

ただ、近年より詳しい調査を里予村総合研究所が行い「大日本子供帝国ではショタが多い。ロリコンだけではなく、ショタコンという病気の感染者の利用率も非常に高い」との調査結果が出た。ショタは男・女に次ぐ第三の性別であるが、この里予村総研の調査結果を受けて大日本子供帝国内務省は「我が国では男女以外の性別は存在せず、ショタという性別の存在は都市伝説もいいところ」と公式に発表し、帝国内でのショタ存在説を否定している。が、帝国内での目撃証言は数多く存在しているので存在はほぼ確実であり、帝国政府の願いも虚しくショタコンが帝国内に観光客を装って流入してくるという問題を抱えるようになった。
運行データ

大日本子供帝国の主要路線ではあるが、駅数はたったの3つである。子供達の小遣いで建設された路線のため、限界ギリギリまで切りつめた結果このような形となったが帝国内では特に不満は出ておらず、寧ろ「よくやった」と好評である。しかし、実は以前までは、大日本子供帝国駅と、盗急・帝国鉄道浜横線 長津田駅の2駅しか存在せず、最近の帝国住民からの、苦汁のいかづこおから、二駅は無いだろと、途中の恩田駅が新設された。子供が新たに作った駅のため、コンビニはもってのほか、駅員も存在しない。そのためか、コンビニより安い、自販機が無駄に多い。検車区は盗田園都市線の長津田検車区を間借りしている。また恩田駅には車両工場を併設していることもあり、盗急の車両の検査などを受注して帝国に子供達のお小遣いでは到底手に入らないような莫大な利益をもたらしている。

駅員・乗務員は全て子供が行っているが、開業当時は勿論運行に関するノウハウが一切無かった。そのため、同じく子供が運営している鉄道会社があるハンガリーから職員を派遣してもらって指導を仰いだというエピソードがあり、これが「お雇い外国人」の第一陣であるのは大変有名な話である。
駅情報

長津田駅(日本)
かつては国鉄の欠検閲により削除車両が大量に走っていた横浜線オンリーの駅であったが、ある時東京急行電鉄が血迷って進出して以来、多摩田園都市の一部を構成する駅へと一気に格上げとなった経緯がある。


是非お友達にも!
■暇つぶし何某■

[次ページ]
[記事の検索]
[おまかせリスト]
[ブックマーク登録]
[mixiチェック!]
[Twitterに投稿]
[オプション]
[Wikipediaで表示]
[話題のニュース]
[列車運行情報]
[暇つぶしUncyclopedia]

Size:22 KB
出典: へつぽこ實驗ヰキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:FIRTREE