仏教 議論 33
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114:机龍之介 ◆8Z1PfzdK1.
12/04/04 08:29:41.83 H1LFlsvo
(つづき)
>>112
>宗教における、開祖や教義に対する強い「拘り」についても、分析・解明してください。
ではこのお題について回答します。
アナタが開祖に強い「拘り」をもつのは、投影性自己同一視というもんです。
これは普通はあまりやらない。つまり特殊であるということです。
対象(この場合は釈迦が該当)を、自己を映す鏡にしてしまう。
つまり釈迦が問題なのではなく、問題は隠居氏ということになる。
対象(釈迦)を鏡として、己の心を全てオープンにしてしまうのです。
隠居氏の心を見透かされてしまう。といふ結果をもたえらす。
「心を読む」とはこういうことです。
★釈迦が精神病なのではないか?これは
★隠居氏が精神病なのではないか?に該当してしまう。
このような回答で御満足いただけましたでせうか?
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