【沖縄】玉城デニー「 ..
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18/10/23 07:34:22.81 rDTvI7iC0.net
アホの子で
まして合いの子だし
母子家庭で
碌な教育受けてないから

ゆるしてやれw

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18/10/23 07:34:52.39 sT8w0ao+0.net
「私は、アカじゃない。ピンクなんです!」

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18/10/23 07:34:55.58 4C218dV+0.net
 
不倫自民党(笑)
   
生殖者(笑)
 

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18/10/23 07:36:57.70 YBmA48dl0.net
 左翼系きちがい宗教と外来系寄生虫を駆除すれば日本はよくなるよ。

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18/10/23 07:37:31.07 KLNpel1u0.net
>>1 >>2 >>3 >>4
専制政治、絶対王権(absolutism)のように自由を抑圧する政府や国王・圧政者のために死ねという理屈は厳しい反発を受ける
フランス国王やチャールズ一世もそうだが、絶対王権に基づいた政治を行った王室は処刑されたり、廃嫡される傾向にある
エドマンド・バークもチャールズ一世(議会を弾圧し圧政を行った)の処刑を含む歴史の集積から議会政治に参加できるように
なったわけであり、その伝統を否定していない
The speculative line of demarcation where obedience ought to end and resistance
must begin is faint, obscure, and not easily definable. It is not a single
act, or a single event, which determines it. Governments must be abused
and deranged, indeed, before it can be thought of; and the prospect of
the future must be as bad as the experience of the past. When things are
in that lamentable condition, the nature of the disease is to indicate the
remedy to those whom nature has qualified to administer in extremities
this critical, ambiguous, bitter potion to a distempered state. Times and
occasions and provocations will teach their own lessons. The wise will
determine from the gravity of the case; the irritable, from sensibility to
oppression; the high-minded, from disdain and indignation at abusive
power in unworthy hands; the brave and bold, from the love of honorable
danger in a generous cause; but, with or without right, a revolution
will be the very last resource of the thinking and the good.
--Edmund Burke
したがって一定条件下において圧政者である絶対王権者を殺すことに反対というわけではない
戦前までエドマンド・バークは自然法に反対と曲解されてきたが、自然法を強力にバークが弁護してきた実績と反する
(バークの自然法は国教会のカテキズムとキリスト教保守派であるため古風すぎるが)
バークを保守思想の頂点としているものは、これらの点を全く理解していない
王や皇帝の権利や思い上がりのために死ぬ覚悟をもてというのはカルトに近く
国王や皇帝は国民に奉仕する存在であり、不必要であれば、いつでも替えが効く存在に過ぎない
国家を国王と一致させるにしても、絶対王権の秩序では自浄作用を持てず、国家が圧政・腐敗政治に
耐えきれず自滅するのは良く見られることだ

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18/10/23 07:37:32.98 HdsyNoOt0.net
声のでかいほうが勝ちという朝鮮文化を見たような気がした

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18/10/23 07:37:53.89 KLNpel1u0.net
>>6
バークの基本的思想は正しき神が自然法を与え、神の法である自然法から権利を派生させる遠回しな定義をする
英国国教会とそのカテキズムを無視して人権を勝手に解釈し資産・爵位・教会の権利等を破壊しよう
とする平等を強引に推し進めることを厳しく批判した
Far am I from denying in theory, full as far is my heart from withholding
in practice (if I were of power to give or to withhold) the real
rights of men. In denying their false claims of right, I do not mean to
injure those which are real, and are such as their pretended rights would
totally destroy. If civil society be made for the advantage of man, all the
advantages for which it is made become his right. It is an institution of
beneficence; and law itself is only beneficence acting by a rule. Men
have a right to live by that rule; they have a right to do justice, as between
their fellows, whether their fellows are in public function or in
ordinary occupation. They have a right to the fruits of their industry and
to the means of making their industry fruitful.
---Edmund Burke
バークが言う慈善は言うまでもなくキリスト教における道徳を指し、このキリスト教的精神である慈善の行使が法律であると断定する
つまり慈善に従わないものは法律から外れているのだから、キリスト教の慈善と道徳に従わない権利は存在しないとみなす
この理屈はバークが継承したマグナ・カルタ、ワット・タイラーの乱、名誉革命などの抵抗する権利を正当化している
Burke and Natural Rights
Edmund Burke was at once a chief exponent of the Ciceronian doctrine of natural law and
a chief opponent of the “rights of man.” In our time, which is experiencing simultaneously
a revival of interest in natural-law theory and an enthusiasm for defining “human rights”
that is exemplified by the United Nations' lengthy declaration, Burke's view of the natural
juridic order deserves close attention.
Unlike Bolingbroke and Hume, whose outward politics in some respects resembled the great
Whig statesman's, Burke was a pious man.


9: “The most important questions about the human race Burke answered … from the Church of England's catechism.” He takes for granted a Christian cosmos, in which a just God has established moral principles for man's salvation. God has given man law, and with that law, rights; such, succinctly, is Burke's premise in all moral and juridical questions. A theological defence of Burkean conservatism and a critique of contractarian liberalism https://ora.ox.ac.uk/objects/uuid:9a3edb44-5ad3-462c-a0c0-268f933b3df1 Secondly, I have analysed the theological content of Burke's political thought, demonstrating that Burke's political thought emerged from his Christian faith and his concomitant belief in the natural law. I have argued that, as a result, there is a profound consonance between the central principles of the Christian faith and the conservative tradition which followed Burke. 日本の保守主義が初動の段階から亜流となったのは、キリスト教が無いからであり、バークの保守主義を理解・成立しうる 文化的土壌が欠けているからだ。福沢諭吉は天という言葉を使ったが、これをキリスト教と正反対の儒教倫理で代用しても極端な腐敗や 閉塞した社会の停滞を防ぐことはできなかった キリスト教がない保守主義からの民主主義は慈善にかけ、民主主義は縁故選民主義、利己主義、拝金主義に収束した偽民主主義と化す バークを一旦スクラップして、新たな価値基準・思想を一から作るか、キリスト教を導入するでもしない限り 本家から著しく劣化した偽保守主義になることは自明だ



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18/10/23 07:38:07.06 5eF6Ch7V0.net
反日極左のアカが保守を語るw
枝野、小池に続き、馬鹿3匹目

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18/10/23 07:38:30.60 KLNpel1u0.net
>>8
バークに深い思想があったというのがトンデモ自称保守が行き着く解釈だ
確かにアダム・スミスと同様に熱狂的なキリスト教徒であったバークには
10世紀以上もの間に西洋に流れるキリスト教の源流のようなものは感じられるが、バークに深淵なる思想があった
といわれると異様な読解力としか言いようがない
God has given man law, and with that law, rights; such, succinctly, is Burke's premise in all moral and juridical questions.
頭のネジがはずれたとしか言いようがない陰謀脳の狂った偏執的妄想狂がバークに殺到して保守を自称するが
熱狂的なキリスト教徒であるバークからキリスト教を外したら、中身空っぽのおしゃべり長文人間にすぎず
そうしたものに惹かれるという時点で、やはり日本の自称保守思想家や自称保守政治家には何か根本的な背骨のような
ものが欠けていると言わざる得ない

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18/10/23 07:39:02.55 KLNpel1u0.net
>>6
戦前の欧州訪問の経緯を見ると皇室の帝王学が英国王室のコピーであったことが伺える
戦前の段階で既にキリスト教国の国王を模範としている(ドイツは訪問時点で共和制に)
URLリンク(ja.wikipedia.org)皇太子裕仁親王の欧州訪問
URLリンク(upload.wikimedia.org)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
大日本帝国憲法はプロイセン王国やベルギー王国の憲法を参考に作成されたと言われている。
伊藤博文は、ヨーロッパでは議会制度も含む政治体制を支える国民統合の基礎に宗教(キリスト教)
があることを知り、宗教に替わりうる「機軸」(精神的支柱)として天皇に期待した。
URLリンク(ja.wikipedia.org)金羊毛騎士団
URLリンク(boe.es)
Order of the Golden Fleece
Living members
Below a list of the names of the living knights and ladies, in chronologic order and, within parentheses, the year when
they were inducted into the Order:
King Felipe VI of Spain (1981) – As reigning King of Spain, Sovereign of the Order since 2014 after his father abdicated his rights to him.
King Juan Carlos I of Spain (1941) – Former Sovereign of the Order as King of Spain from 1975 to 2014.
King Constantine II of Greece (1964)
The King of Sweden (1983)[17]
Grand Duke Jean of Luxembourg (1983)[18]
The Emperor of Japan (1985)[19]
Princess Beatrix of the Netherlands (1985)[20]
The Queen of Denmark (1985)[21]
The Queen of the United Kingdom and the Commonwealth Realms (1989)[22]
King Albert II of Belgium (1994)[23]
ガーター騎士団員
URLリンク(en.wikipedia.org)
Akihito, Emperor of Japan is the only non-European monarch and likely the only non-Christian who is currently a member of the Order.
He is the fourth (consecutive) Emperor of Japan to be a Stranger Knight.
大正天皇
URLリンク(pbs.twimg.com)

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18/10/23 07:40:20.08 KLNpel1u0.net
>>11 >>5
西欧では国王の血統(歴史)は権利という面が強い
国家はプロヴィデンスと自然(神が設計した自然法則)によって作られたが、その血統だけでは
神に選ばれた血筋というだけであり、それだけでは正しい国王とはならない
(血筋だけでは意味がない。王の近親者の力はその莫大な資産によるところが大きい)
例えばイギリスの愛国歌、国歌の作詞を分析すると、自由を保証するための使用人が王である
その任務を王が達成できるように神に祈るという歌詞だと考えることができる
「Rule Britannia」
Must, in their turns, to tyrants fall;
"Britons never will be slaves."
『圧政者を倒し奴隷とならない』
「God Save the Queen」
Home of the brave and free,
Thou land of Liberty,
We pray that still on thee
Kind Heav'n may smile.
『勇気と自由の故郷、自由の地』
国王や皇帝は神の使用人、世話人として平和と安全と自由を守る役割・義務が与えられる
神の使用人となるには、一般人よりも厳格に聖書に従う必要がある
西欧の国王で権力の濫用をしたものは廃嫡されることがある(殺すこともあるが裏で処刑し病死とするのが一般的)
代わりは血縁の王族がなる
さらに王は臣下だけでなく神に対しての奉仕を行う義務と、臣下に対し客観的な真実に基づく説明責任を負う
東洋的な君主像とは似て非なるものだと分かるだろう

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18/10/23 07:40:56.17 AIBLxiEO0.net





創 価 学 会 員 を 日 本 会 議 に   生 贄 と し て   差 し 出 す ! !
結果
沖縄県知事選
那覇市長選
玉砕・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日本会議の奴隷になり 沖縄の人たちを裏切るくらいなら 公明を潰して 日本会議 神社本庁 産経をみな564にする鴨。

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18/10/23 07:40:57.91 KLNpel1u0.net
>>12 >>1
反米愛国カルトやマルクス唯物論者は朝鮮朱子学の亜種のため精神的には韓国と同レベルの火病持ちだ
スペイン商人の奴隷貿易を21世紀でも持ち出すのであれば、原爆やシベリア連行は1000年恨むだろう
キリスト教国とキリスト教は16世紀よりはるかに強大になっているというのに、頭の中がいまだに中世・近世の勢力図に
囚われているのも滑稽だ
もはや海が国を守ってくれる時代ではないのに、5世紀も前の勢力図から脳がアップデートでき
ておらず、情勢変化を直視することを頑なに拒否する
自衛隊の研究では日本列島の防衛には同盟国は必須だ
地図を見れば分かるが、日本に隣接しているロシア、中国、北朝鮮は同盟国どうしだ
韓国も信頼ならないし、北朝鮮の核をアメリカが認めて撤退すれば赤化統一する可能性もある
フィリピンも将来的に中国の圧力に屈して、露中と同盟する可能性もある
(キリスト教化したロシアについては自己改革を促す方針であり滅ぼす対象からは外れる)
現代の日本のような立地で孤立していれば、中国一国の通常戦力でさえ持て余す
中国には、中国を一度でも侵略した国家は中国の一部になるという思想がある
中国に支配されれば圧倒的な人口数を背景に漢民族が移住し、日本人の土地や資産は全て漢民族
が所有することになり、現地の一部族である日本人は文字通りの奴隷となるだろう
(清王朝が滅亡した際に女真族が中国で虐殺された故事もある)
中国が日本を侵略するのであれば戦闘機の補給線を狭め、滞空時間・航続距離を長くするために、
五島列島、沖縄から徐々に侵略し九州に上陸するだろう
また島国である日本は潜水艦や機雷による海上封鎖に弱く、文字通り経済は壊滅状態になり長期的な戦争継続は不可能だ
中国はロシア等の伝統的な同盟国から資源や支援を得られるだろうし、ロシアも日本が不利と見るや北海道や東北、関東
に進軍するだろう
それで中国やロシアと戦いたいから同盟を組みたいと日本がオファーして受けいれてくれる国は存在するのかという問題が残る
そんな国は自由主義国のリーダーであるアメリカ


16:ネ外に存在しない



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18/10/23 07:42:13.26 AIBLxiEO0.net





集 結 さ せ た 公 明 党 関 係 者 ・・・・・・・・・・・・・・・・5000人。

でも
半数近くの
創価学会員 たちは 平然と 裏切った。 日本会議の候補者への投票を。

我々・創価学会員は 日本会議の奴隷じゃない
まして 慰めものとして レイプを容認するなんて 絶対に 看過できないし 絶対にその復讐はするし、落とし前をつけさせる。

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18/10/23 07:43:12.02 ud8j3uHS0.net
汚いわ

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18/10/23 07:47:20.12 KLNpel1u0.net
>>10
保守主義(自由主義保守思想)の父とされるバークは共産党、共産シンパや自称愛国国士こと国家社会主義者の言うところの新自由主義者のような主張をしている
Adam Smith and Edmund Burke
ir.uiowa.edu/cgi/viewcontent.cgi?article=1082&context=poroi
Although the Scots philosopher Adam Smith's Wealth of Nations (1776) found few insightful readers in
England before the l790s, Smith himself noted that among what early readers he had the Anglo-Irish
Whig Member of Parliament Edmund. Burke stood out (Tribe 1984; Teichgraber, 1985). Smith informed
a confidant that Burke “is the only man I ever knew who, without communication, thought on economic
subjects exactly as I”
They became correspondents and friends. But
while Smith made it clear that government support should be extended in
hard times to unemployed workers, who have a right to expect it, Burke
flatly denied it. “Labor,” he wrote in l795, “is a commodity and as such an
article of trade” (Burke, 1795, in Kramnick, 1999, 200). Trade, Burke
declared, is none of government’s business under any circumstances. “Of all
things,” he wrote, “an indiscreet tampering with the trade of provisions is the
most dangerous and … always worst … in the time of scarcity” (Burke,
1795, in Kramnick, 1999, 195).
If anyone deserves relief it is not those who
are able to work but in hard times can’t find it. It is those, and only those,
who are too sick, infirm, young, or old to work at all. They do indeed fall
under our Christian duty to extend charity to the poor (Burke, 1795, in
Kramnick 203). But the deserving poor, as they came to be called, are
objects of our charity only insofar as we, and they, are private persons.
Government, whose office to “regulate our tempers” by “timely coercion,”
should stay out of it. “The people maintain [the government], not they the
people” (Burke, 1795, in Kramnick, 195)
バークの思想背景は経済的には小さな政府であり、教会も含めた民間の活動の自由は
保証し政府は軍事・外交以外の余計な事はしないようにアダム・スミスを強く諌め商業活動に
政府が関与すべきでないと明言している

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18/10/23 07:47:52.19 KLNpel1u0.net
>>17
保守主義と自由主義はキリスト教と深く結びついており、キリスト教の理解なくして
民主主義が社会と融合する過程は理解し難い
ジャファーソンもバークもアウグスティヌスを愛読しており、キリスト教から始まった民主化運動を
宗教改革にまで結びつけ、今日の自由主義(自由と正義、民主主義)を確立した
政治的な意味としてのliberalismはliberty(liber)から派生、13世紀のマグナ・カルタ(Magna Carta Libertatum、偉大な自由の憲章)が根拠
liberalityのliberalは俗語であり、政治用語として使われることはないし、非道徳、ずぼら、だらしないという悪いニュアンスも含む
聖書(Leviticus 25:10)
Consecrate the fiftieth year and proclaim liberty throughout the land to all its inhabitants. It shall be a jubilee
for you; each of you is to return to your family property and to your own clan.
libertyは自由になること独立・自立することで、依存することの対義語となる、聖書ではfreedomと同じ使い方だ
(マグナ・カルタを根拠とする)ジョン・ロックを創始者とする自由主義の支持者と、エドマンド・バークを創始者とする保守主義の支持者は、乱暴な自己責任論を支持しない、貧乏や貧困は奴隷的依存状態の土壌となり、
神が与えた自由な状態に反すると考えるからだ(自由主義・保守主義の考える奴隷には政治制度における奴隷だけでなく経済的依存も含む)
そのため自由人(Freemen)として充分な自立をするための職業教育や、最低限の生活は守るべきものとする

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18/10/23 07:47:54.96 yJQaChFn0.net
>「本当の保守は国防をしっかり行う」
日米安保見直し、自衛隊を防衛軍に昇格ですな

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18/10/23 07:48:07.94 KLNpel1u0.net
>>18
自由主義(自由と正義)はアウグスティヌスに代表されるキリスト教精神の代表的思想でありキリスト教そのものだ
ポストモダン・ニューアカ・新マルクス主義左翼に代表される自由しかない偽自由主義ではない
アダム・スミスと類似した思想をもつバークやアクトン、トーマス・ジェファーソン、ベンジャミン・フランクリンも同様だ
Adam Smith
Every part of nature, when attentively surveyed, equally demonstrates the providential care of its Author,
and we admire the wisdom and goodness of God even in the weakness and folly of man.
the happiness of mankind, as well as all other rational creatures, seems to have been the original purpose
intended by the author of nature, when he brought them into existence ... By acting according to the dictates
of our moral faculties, we necessarily pursue the most effectual means for promoting the happiness of mankind,
and may therefore be said, in some sense, to co-operate with the Deity, and to advance as far as in our power
the plan of Providence.
Benjamin Franklin
You will see in this my notion of good works, that I am far from expecting to merit heaven by them. By heaven
we understand a state of happiness, infinite in degree, and eternal in duration: I can do nothing to deserve such rewards.
He that for giving a draught of water to a thirsty person, should expect to be paid with a good plantation, would
be modest in his demands, compared with those who think they deserve heaven for the little good they do on earth.
Even the mixt imperfect pleasures we enjoy in this world, are rather from God’s goodness than our merit: how
much more such happiness of heaven!
URLリンク(www.economist.com)

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18/10/23 07:48:35.11 KLNpel1u0.net
>>20
バークやアクトンといった保守の代表格は自由主義者(自由と正義)でもあったが
思想をキリスト教から派生させたことはわかる
2 Corinthians 3:17
Now the Lord is the Spirit, and where the Spirit of the Lord is, there is freedom.
2 Peter 2:19
They promise them freedom, but they themselves are slaves of corruption. For whatever overcomes a person, to that he is enslaved.
1 Corinthians 6:12
“All things are lawful for me,” but not all things are helpful. “All things are lawful for me,” but I will not be enslaved by anything.
Romans 8:21
That the creation itself will be set free from its bondage to corruption and obtain the freedom of the glory of the children of God.
1 Peter 2:16
Live as people who are free, not using your freedom as a cover-up for evil, but living as servants of God.
1 Corinthians 10:29
I do not mean your conscience, but his. For why should my liberty be determined by someone else's conscience?
1 Corinthians 9:19
For though I am free from all, I have made myself a servant to all, that I might win more of them.
新約聖書は自由と正義の言葉で溢れ返っている
13世紀にマグナ・カルタが成立し、後日、アメリカ合衆国の誕生にもつながる

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18/10/23 07:49:03.59 KLNpel1u0.net
>>21
法律を超えて絶対に踏み越えてはならない善と悪のラインは存在する
これを超えたものを罰しなければ悪人は悪を自由に行えるようになる
自由主義は自由と正義の二大看板がないと成立しない構造を持つ
そのため善と悪の相対主義、悪人の意見も聞く、議論をするような弱腰は自由を失うための最短コースだ
正義が破壊され社会は腐敗し、世界的な競争に取り残され、国民はますます貧しくなり、国情は不安定化していく
正義を失えば自由も失われるのであり、それは国民の多くが奴隷や家畜になる道だと言える
日本人は民主主義を単なる社会システムと考えがちだが、長年、民主主義を実践してきたアメリカ人からするとキリスト教と民主主義が不可分という理解となる
単なるシステム化された民主主義は専制主義や官僚・選民主義となる事を理解し、その特効薬が宗教(キリスト教)とする
最終的には宗教に力がないと、自由主義は拝金主義・物質主義にとって変わり、民主主義も儒教選民主義、縁故主義に変質する

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18/10/23 07:49:18.81 KLNpel1u0.net
>>22 >>1
実存主義、ポストモダン、構造主義、ポスト構造主義というのは社会経験のあるものにとっては、詐欺的人物の自己弁護に使われる
程度の影響しかない事がわかる。詐欺師ほど実存主義的(カルト的)主張を繰り広げるということを
自ら経験しているものが多いからだ
実存主義は現代では衰退している。これを信奉しているカルト信者は極左に多く
西部邁のように反宗教を隠しながら、自らが思想カルトの教祖になるものさえいる
実存主義は論理的な欠点が明らかであり20代前半まで染まることはあっても、すぐに馬鹿さ加減に気付くものだ
20代後半まで過激派破壊工作で司法の世話になっていた西部邁は、こうした流れ


26:ゥら生まれた 新興カルトを設立したわけだ



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18/10/23 07:49:50.15 KLNpel1u0.net
>>23
ポストモダン、構造主義者、ポスト構造主義者、実存主義者には道徳らしきものが存在してもそれは、実存主義者にとっての道徳
であり、実存主義者以外には通じないカルト的な異臭と、誠実さの欠けた醜悪な血なまぐささしか感じないだろう
ホッブズ、ハミルトン、(偽装保守、自称哲学者オークショットが共鳴した)プルードンの道徳を
カルト教祖から説かれた一般人は、これをどこぞの(国民のためと称して)国民に
圧政を強いた社会主義者、共産主義者との違いを見分けることはできないだろう
自称知識人で自称教養のある西部邁がカルト教祖になるためにコピーしたオークショットは社会主義者のために再定義された保守であり
信奉者は否定するだろうが国家社会主義者や反民主的な権威主義者、共産主義者の政策に近い
キリスト教から派生した自由主義(自由と正義)を否定する傾向も顕著だ
また信仰も否定する無神論者・唯物論者だ
自由主義とは正反対の存在であり、バークとも全く相容れない
バークやアクトンが根強いイギリスで、バーク、アクトン、グラッドストンを社会主義化する工作のために
作られた偽装保守運動とでも考えれば良い

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18/10/23 07:50:13.59 KLNpel1u0.net
>>24 >>1
自称知識人で自称教養のある西部邁がコピーした、オリジナル偽装保守オークショットの実存主義への近さは知られている
(ホッブズやハミルトンのようなエゴイズムの権化、権威主義・独裁擁護派に近い)
マルクス極左主義者が好むのが実存主義、ポストモダン、構造主義であり、これには倫理観も正義や悪も存在しない
なぜなら実存主義者にとって真実(従って善悪)は存在せず、永遠に不変のもの(キリスト教)や宇宙を律する内在的な法が存在しない(仏教)からだ
唯一の原理は、全ての行動(犯罪、嘘、詐欺、洗脳)は自由だが、その結果を受け入れねばならないということだけだ
実存主義者にとっては現実(実存)が先に来るために、良いことも悪いことも存在せず、善も個人的な意見に過ぎない
意見は一時的で変化するものに過ぎないからだ
自由主義(自由と正義)との根本的な違いは、自由だけが存在し正義が存在しない。これには一つ大きな問題がある
真実・正義がないとするなら、どんな悪行も自己弁護が許されるし、悪行の口実とされる(儒教の価値観が単なる序列主義に還元されるのと同様な現象)
だとすると実存主義において民主主義は一意見に過ぎず、必ずしも良いとは言えない一部の偏った意見ということになる
正義が存在しないとするなら、社会の数割でも奴隷制や身分差別を認めていたり、数割でも独裁制・圧政を認めその力が強固
であれば独裁制も認められる口実となるだろう
人間が腐敗しやすい生物だという認識にたとば、人類を劣化させる最短の方法と考えて良いだろう
URLリンク(www.accesstoinsight.org)
Ven. Bhikkhu Bodhi
"By assigning value and spiritual ideals to private subjectivity, the materialistic world view,
as I mentioned earlier, threatens to undermine any secure objective foundation for morality.
The result is the widespread moral degeneration that we witness today. To counter this tendency,
I do not think mere moral exhortation is sufficient. If morality is to function as an efficient guide
to conduct, it cannot be propounded as a self-justifying scheme but must be embedded in a more


29: comprehensive spiritual system which grounds morality in a transpersonal order. Religion must affirm, in the clearest terms, that morality and ethical values are not mere decorative frills of personal opinion, not subjective superstructure, but intrinsic laws of the cosmos built into the heart of reality." 真実がないという状況は、快楽主義、物質主義を生み、思い上がりはカルトの教祖を生み、西部邁のような知識人を自称する教祖が生まれるというわけだ バークの保守主義(自由主義保守思想)はキリスト教の信仰をベースにしている以上、無神論・唯物論者からはもっとも遠い存在だ



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18/10/23 07:50:28.13 KLNpel1u0.net
>>25
ポストモダン・実存主義・構造主義・ポスト構造主義というどれに類似品の焼き直しの詐欺理論があるが、それの代表的な言説だ
「人生はゼロが無理数=不合理であるような微積分学として定義できるでしょう。
この式はほんのイメージ、数学的隠喩です。私が「無理数=不合理」と言うとき、
何も私はある種のはかり知れない情動の状態を指しているのではなく、正確に虚数といわれているものを指しているのです。」
ジャック・ラカン(フランスの哲学者)
真実がないとの主張の裏には無知や怠惰があり、文章をまともに伝えようとする気さえない
むしろ文章をまともにしたら間違いだらけかつ、史的唯物論的汚物が見え隠れしてしまい、全く相手にされなくなる手合だ

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18/10/23 07:50:50.47 KLNpel1u0.net
>>26
ポストモダンはニューアカ、新マルクス主義の別名であり、宗教と自由主義に対する敵意をむき出しにした反社会思想だ
tarafuku10@tarafuku10
第2に、自由意思に基づく自由貿易がすべての人に恩恵をもたらすという思想、すなわち自由市場の否定である。
資本主義により、何億もの人々が、歴史上で初めて、衣食住や移動に困らなくなり、娯楽や旅行を楽しめるよう
にすらなったのだが、彼らはそれを認めようとしない。
tarafuku10@tarafuku10
米国で(そしてその他の国々でも)貧困に分類される人々は、基本的ニーズを満たすことができるようになっている。
ところが、最近まで大学の急進派に人気が高かったベネズエラでは、かつては繁栄していたにもかかわらず、
今では中産階級がトイレットペーパーを手に入れるために行列を作っている。
tarafuku10@tarafuku10
第3に、アイデンティティ・ポリティクスである。ポストモダニストは個人を信じない。
個人は、人種、性別、性的指向の事例の1つにすぎない。また、あなたは犠牲者か抑圧者のどちらかである。
前者が悪いことをすることはないし、後者が良いことをすることはない。
tarafuku10@tarafuku10
私たちは、こうした残忍な観念が拡散するのを防ぐため、何十年にもわたる冷戦を戦った。
しかし、彼らはアイデンティティ・ポリティクスに姿を変えて戻ってきたのだ。ポストモダン・新マルクス主義という
腐敗した思想にふさわしい場所は、歴史のゴミ箱の中である。
tarafuku10@tarafuku10
ところが私たちは、西洋の中心的な価値を何世代にもわたって伝えていくべき機関(大学)において、(新マルクス主義の)
継続を支援してしまっている。私たちが止めなければ、ポストモダニズムは、既にアメリカや西洋の大学に対して行っ
たことを、アメリカや西洋の社会に対しても行うだろう。(了)
しんかい38(山川賢一)@shinkai35
ポモ、もうまじめに相手にしなくていいんではないかな
しんかい38(山川賢一)@shinkai35
突然の悟り

32:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:51:26.48 KLNpel1u0.net
>>27
左翼・儒教パターナリストが20世紀有数の哲学者であると手放しで大絶賛する前例主義者オークショットだが、新しい事をやるときは前例がないという批判から逃げ続けた
Constructivism and Relativism in Michael Oakeshott
URLリンク(www.academia.edu)
This paper highlights a troubling tension within the philosophy of Michael Oakeshott.
The relativistic stance that informs his radical constructivism giveslicense to socio-political conclusions
we know Oakeshott could not possibly accept.
Politically, Oakeshott cannot accept constructionist social ontologies that are forged in the clamor for
rights, an abstract and axiomatic foundationalist conception of rights, which demands a corresponding
morality not deduced from morally relevant considerations.
Educationally, Oakeshott laments that the notion of disinterested liberal learning is rendered redundant
given the incessant impulse for RELEVANCE, now guaranteed with sociology as its master.
Scientifically, Oakeshott plays both sides and this is most problematic. On the one hand he commends
science for its achievement against the sociology of knowledge view that science is at best an ideology,
at worst, a tool of oppression. On the other hand, the constructivist/relativist Oakeshott berates science
for being devoid of any truth-value. Taken thus, bereft of any veritistic notions, Oakeshott is in no position
to distinguish good science from pseudo-science. Oakeshott therefore plays into the hands of the scientism
that has been the hallmark of his Rationalist and contravenes his own primary philosophical dictum — the
error of irrelevance. For Oakeshott these three dimensions have conspired to create a distinctly
liberal intellectual climate, a regime of “ready-made” or approved ideas,“oppressive uniformities of thought
or attitude or conduct.”
Behind the ostensibly liberal metaphysic of social constructionism, is a reformist program that is not at all benign.
Furthermore, behind the familiar appeal to notions of “social” justice,“social” conscience, “social” science and all
manner of RELEVANCE, there lies a self-serving illiberal divisiveness functional to a realignment of power relations.
In a word “socialization” is the order of the day — a gross example of an ignoratio elenchi.
The question then is why does Oakeshott’s constructivism and relativism not tally with his socio-political conclusions?
Oakeshott accepts all of the philosophical pre-conditions of constructivism yet he cannot accept its natural conclusion.
If Rorty’s co-option of Oakeshott’s metaphor of “conversation” in the service of his own radically relativist
epistemology has any plausibility, this creates serious problems for Oakeshott: it throws up some surprising
socio-political anomalies for those of us attracted to Oakeshott’s philosophical politics.
長いのでまとめると、オークショットは一方で進歩に敵意をむき出しにし、他方では綺麗事の逃げ道を作ったため矛盾が生まれたということだ
ホッブスを賞賛し、改革を否定することから生じる不都合からオークショットは目をそむけている
(進歩を嫌うのは社会主義国がことごとく自由主義国の進歩性によって否定されたことの社会主義者特有の恨みと怨念からだろう)
フェビアン協会出身のオークショットは保守主義者と考えるよりも、PCな社会主義者が定義した保守と考えれば良い
科学的と装うが本質は疑似科学的であるという社会主義者特有の性向から統制主義という結論ありきで抽象論を展開し、
バークとは正反対の徹底した前例主義と統制・計画経済は官僚が好む社会主義的統制経済と親和性が高く、政治経済
の結論だけを見れば社会主義、国家社会主義と区別するのが難しい

33:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:52:04.33 KLNpel1u0.net
>>28
偽装保守で社会主義者(偽装保守だから矛盾しない)、プルードンやホッブズを賞賛するオークショット(左翼系官僚や偽装保守が絶賛)は
市場を官僚が制御できるという傲慢さと思い上がりを全肯定する
ホッブズもどきの圧制者の気質という伝統を継承したせいか、そのコピー思想家も同様の儒教パターナリズム病を発症する傾向がある
Oakeshott could dismiss the polis as irrelevant to modern government: Strauss take the pogrom as
an epitome of the Middle Ages. But beyond this basic difference of historical horizon, there was a
contemporary reason for the divergence of emphases at this fork. The peculiar vehemence of Oakeshott's
refusal of any idea of 'political engineering', no matter how piecemeal, as a malignant dream that could
only be coercive and abortive, came from the ordeal of Labour rule and (talk of) Labour planning.
Perry Anderson,

34:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:52:37.31 UILeh5E40.net
いや何言ってもどこまでも偽物なんだから自称はなんだって良いでしょ
嘘つきって印象しかないので

35:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:52:55.74 KLNpel1u0.net
>>1 >>2 >>3
反米、反キリスト教を安易な気持ちで行うものがいるが、キリスト教が世界宗教であり、キリスト教国が世界秩序であることに変わりはない
むしろ競争相手の過小評価と、自己の過大評価と思い上がりで、悪党とみなされて余裕の二正面作戦で虐殺された事実をこそ思い起こすべきだろう
共産主義やら国家社会主義といった疑似科学の力を過剰算定し、キリスト教国の勢力を見誤ってキリスト教国
に滅ぼされたときの血さえ乾ききってない

36:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:53:03.70 fSDGgZGr0.net
保守が、一国二制度とは言わないだろう。真っ赤な左翼って言えば。一応リベラルとか言うんだっけ。現実見て欲しいね。

37:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:53:19.96 KLNpel1u0.net
>>31
キリスト教国のアメリカを怒らせるには、日本にいる少数派であるキリスト教を壊滅させるだけで十分だが、これの影響は計り知れない
日米同盟を解消され同盟国でなくなるどころか、反キリスト教陣営になることで経済制裁も合わせて受ける
貿易が減少し貧困が蔓延し民主主義を維持するのは難しくなり、安定を維持するために全体主義に突き進むかもしれないし、
クーデターや内戦が頻発するだろう
追い詰められて助けを求める国は中国かロシアとなるが、両国とも日本を対等な国家ではなく属国・植民地として扱うだろう
では核を持てば良いと安易に考えるかもしれないが、北朝鮮を見れば国民生活に負担がかかりすぎる
核を持たないのであれば、言いがかりを受けて中国や周辺国の侵略を受けるだろうが、助けてくれる国は存在しないだろう
安易な宗教対立を現代に行えば破滅的な結果をまねく可能性もある一例ではあるが
宗教対立を煽ったり特定宗教、特定宗派を攻撃する連中は宗教戦争を招きこんで国際関係を破滅的な状況にしかねないため
有事の際には安全策として粛清対象となる可能性が高い
クーデター・内戦などの有事があれば何か適当な理由を見つけて特に反キリスト教テロリストを積極的に先制攻撃をし駆除するのは合理的だろう
勘違いしているものがいるようだが、有事において国際関係を破綻させ日本経済を破綻させるか、経済を崩壊させて貧困を
蔓延させ日本の共産主義化を企てる悪党や反キリスト教テロリストに人権も生存権も認める道理がないだろう

38:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:53:29.95 eg5uBwj30.net
保守?他人の背中に隠れて保守か?
だったら、米国に頼らないでてめーで守るんだよ!カス保守とアホネトウヨが!

39:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:53:59.44 FzFSP5Lt0.net
琉球が失敗したのはその先を見なかったこと。
王朝とか笑わせる。

40:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:54:12.67 49utVxrX0.net
知恵遅れの顔文字スレって池沼ネタを持ってくる天才だよなwww
米軍で国防だのと語ってる基地害記事か
池沼どもは大真面目なんだろうがあまりにもクルクルで池沼すぎてかわいそうwwwww

41:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:55:12.00 KLNpel1u0.net
>>33
シナリオとしてキリスト教徒を弾圧後に、日系人や亡命者が米軍の支援を
得て反キリスト教国家として世界に認知された日本に侵攻して、唯物論社会主義カルトを虐殺しつくす可能性はありえないわけではないが
自衛隊の面子もプライドも、国益も守れないのだから、やはり面倒ごとである唯物論カルトは事前に駆除しておいた方が良い
という結論になるだろう
つまりは反キリスト教愛国カルト、反米保守とやらは良くて弾圧・獄門、悪ければ虐殺の未来しかない

42:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:55:32.59 KLNpel1u0.net
>>37
キリスト教国の底力と一旦敵になったときの情け容赦なさを甘くみる反キリスト教カルトは共産主義者や、共産主義者が扇動した反米愛国カルトだろう
また共産主義者は唯物論、国家社会主義者は朝鮮朱子学カルトであり、ヒンドゥーやイスラムに対する敬意もないため、イスラム国家やインドと協調は難しいだろう
現在の国際秩序はキリスト教国家であるアメリカが形成しており、さらにロシアまでキリスト教国にはいってしまった
ことで、そうでない国家は仲間はずれにされる可能性が高まっている
日本の外交は今まで以上に慎重な姿勢が求められるだけでなく、一歩誤ればナチスの二の舞いになりかねず
反米保守の巻き添えをくうことになる
仮にキリスト教国が衰退していると夢想しているにしても、そうした連中はマルクス主義や
新マルクス主義に洗脳されているだけだ
この連中は反米ではあるが、親中国であり、中国を侮蔑しながらも中国と仲良くするしかない
中国の属国になるべきだとの共産主義そのまま思想をもつ

43:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:55:53.14 KLNpel1u0.net
>>38
イラクやリビヤ、イスラム国もそうだったが、反米、反キリスト教をかかげた連中の末路はどれもひどいものだ
イラクは経済制裁を受けても原油があったが、日本にイラクの原油に匹敵する資源は無いので、孤立の道を
進めば北朝鮮クラスの国力に落ちて餓死者だらけになるだろう
ましてや共産主義の脅威なるものもない今、一度敗戦して欧米風の自由主義になったはずの日本が思い上がって世界秩序・世界宗教である
キリスト教を攻撃したら今度は容赦してくれないだろう。さらにキリスト教徒がいなければ攻撃モードに入ったアメリカ人を取りなして
国際世論を軟化してくれるものも皆無となる
国体が完全に解体されるか、中国人の奴隷になるなり中国の一部になる選択しかなくなるわけだ
有事の際の危機管理として国際関係を維持するという観点から反米、反キリスト教はむらなく駆除するという
結論に至るのは不可避だろう
反ユダヤ人も危険度は低いがリスクはあるため、面倒だが駆除しておくと良いと考えるものもいるだろう

44:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:56:12.27 KLNpel1u0.net
>>39
虐殺を免れることができても四国あたりにグアンタナモ日本支部ができ、そこで反米、反キリスト教唯物論カルトは
拷問されスパイ・工作員になれるチャンスぐらいは与えられるかもしれない
大東亜戦争の時代でさえアメリカの片手間二正面作戦で滅ぼされたのに
江戸時代、昭和の時代よりはるかに弱くなった日本が分をわきまえず思い上がるなら未来はない
自由主義とは自由競争であり、競争に慣れ悪意に対して手段を選ばず向き合えるアメリカを敵にできるほど日本の実力がある
のか少し冷静になって考えたほうが良い
反米保守は日本の技術競争力に一ミリグラムも役にたたず、努力も向上心もない連中なのだから、そんな連中が
自由な裁量と、自由な競争で百選練磨のアメリカ人やキリスト教を上から目線で評論する自体が滑稽極まりない
むしろ日本人が過去アメリカが優遇してくれた結果として維持できた繁栄を維持するためには
自由主義(自由と正義)を受容し、アメリカと対等に平和的に競争できる国を目指すしかない
内戦やクーデターがおきるとしたら、それをどう実現し、そのために必要な血を流すべき連中の選択と整理が始まるだろう

45:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:56:17.15 FzFSP5Lt0.net
自治とは庇護の下にある。

46:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:56:47.90 KLNpel1u0.net
>>40
歴史とは無数の事実の積み重ねからなる。キリスト教が世界宗教、世界秩序であることは、いくら理論や仮説を積み重ねても覆すことができない
歴史が真実を表すのであれば、キリスト教が正しいことをしたからこそ今日の強大な勢力があるということだ
これは無数の事実から生まれた成果なのであり、キリスト教に罵詈雑言をいくら浴びせても事実を打ち負かすことはできないのである
反キリスト教の活動を行うもの、それを憂慮するものはロシアが短期間でキリスト教化したことを恐れるべきだ
なぜなら反キリスト教をやった帰結として、ロシアが日本国内のキリスト教徒を守るためと称して侵略して来ることさえもありえるからだ
日本は中国の隣国でもあるが、新たに生まれたキリスト教国ロシアの隣国でもあるのだ
欧州やアメリカの考える未来としてはプーチン後のロシアであり(悲観論もあるようだが)民主化すると考えるものが今でも少なからずいる
それがアメリカのロシアに対する姿勢の軟点となっている
ロシアとウクライナは完全にキリスト教国に復帰
URLリンク(www.premier.org.uk)
As an example, the study showed that in 1991, 37 percent of Russian and 39 percent of Ukrainian identified as
Orthodox, respectively. However, in 2015, that percentage almost doubled in both cases to 71 percent of
Russians and 78 percent of Ukrainians.
Though Christianity has bloomed following the f


47:all of the Soviet Union, nowadays it is Christians in Communist China who are heavily targeted by the atheistic regime.



48:あなたの1票は無駄になりました
18/10/23 07:57:05.94 KLNpel1u0.net
>>42
欧州やアメリカの考える未来としてはプーチン後のロシアであり(悲観論もあるようだが)民主化すると考えるものが今でも多くいる
まだプーチンが民主的に選ばれていた時期、プーチンはEUとアメリカで高く評価されていた
現状アメリカはキリスト教化した全体主義者(プーチンは偽装キリスト教だと現在考えられている)が支配する侵略国家ロシア
とどう付き合うべきかで揺れている
URLリンク(www.uscirf.gov)
“These deeply flawed anti-terrorism measures will buttress the Russian government’s war against human rights
and religious freedom,” said USCIRF Chair Thomas J. Reese, S.J. “They will make it easier for Russian authorities
to repress religious communities, stifle peaceful dissent, and detain and imprison people. Neither these measures
nor the currently existing anti-extremism law meet international human rights and religious freedom standards.”
正教とカトリックは歴史的に見れば系列教会であり、プロテスタントも本流の教会となった西欧、アメリカ、その他キリスト教国では
教会の違いは反キリスト教国家との違いと比べれば微小であり、反キリスト教との戦いでは団結すべきと考えるだろう
(教会分離後もビザンチン帝国や正教の諸国に何度も援軍を送るようバチカンはキリスト教諸国に要請)
日本人が辺境の弱小国であるのに分をわきまえず反キリスト教(朝鮮カルトは除く)をやっても余裕で駆逐されるだけだ
繰り返すが反キリスト教に加担した宗教や団体は完全に消滅されられるだけだ
辺境弱小国のローカル宗教であるとの自己の宗派の力量を理解してから行動することだ
保身を考えるのであれば、いたずらに挑発するのは逆効果となるのは自明だが
その程度の判断もできないのであれば、これまで蓄えた資産も地位、信仰、教義も全てを失うことになるだろうが、選択する自由はある


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