インドア飼い猫とアウ ..
[2ch|▼Menu]
691:132-06.html WEBアーカイブ:https://web.archive.org/web/20140911083837/http://www.env.go.jp/council/former2013/13wild/y132-06.html > 駆除の在り方の問題は、動物愛護が絡んできて非常に難しい。ノネコは非常に大きな重要な問題だが、 > ネコを飼っている方たちは狂信的な部分があるので、対応をどうしていくか、理論的に済ませておく必要がある。 ※公的機関から"狂信的"と言われるのが猫愛誤なのです。  このように猫愛誤は話が通じない者が多く、彼らと接触する事は自分や家族の命を危険に晒す行為です。 話が通じない者とは最初から話をしない。野良猫は問答無用で駆除しましょう。 ■猫愛誤による駆除に対する嘘■ ●野良猫を駆除する事は動物愛護法44条により犯罪である。 →動物の愛護及び管理に関する法律44条で禁じているのは「みだりに殺す」事であり、 野良猫から被害を受けている等の  正当な理由がある場合の駆除を禁止していません。  なお愛誤は「合法である事を証明しろ」などと言いますが「違法だ」と主張する側に証明責任があり、主張された側にはありません。 ●無許可での野良猫駆除は違法 →『動物の愛護及び管理に関する法律』には、駆除に許可申請を義務付ける条項がありません。  また『鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律』11条において、自宅敷地内で捕獲器を使用して  無免許で猫を捕獲等(殺傷含む)する事ができるとなっています。 ●例え自宅に毒餌を設置しても、飼い猫が死んだら器物破損であり、損害賠償も払う事になる。 →器物損壊罪が成立するには、飼い猫である事を認識していなければなりません。しかし毒餌を設置時に標的が飼い猫だと認識可能でしょうか?  仮に認識できるとしても、その証明を警察・検察がしなければなりません。器物損壊罪での立件はまず不可能でしょう。  また動物の愛護及び管理に関する法律7条にて、動物の脱走を防止する努力が義務付けられており、飼い主の敷地から出ている時点で  この義務に違反するという重大な過失がある為、損害賠償請求は認められません。 ※このように猫愛誤は平気で嘘をつきます。猫愛誤の言う事に耳を貸してはいけません。 ■猫除けグッズについて■  猫からの被害を猫愛誤に訴えると、猫除けグッズの使用を薦められる事があります。  しかし、全てと言っていい猫除けグッズは、最初は効果があっても猫が慣れてしまって無効化します。 たまに効果があったという人がいても、縄張り争いで敗れて他の場所に移った、事故等により死んだ、等の偶然によるものです。  猫愛誤はこれら効果の無い猫除けグッズを薦め、猫被害者に散財させようとします。それどころか、もし猫に何かあった時は 例え無関係でも矛先を向けられ、攻撃される事になります。  そもそも、室内飼い・放し飼い・地域猫活動・野良猫への餌やり、全てひっくるめてペットを飼うというのは 趣味・道楽でしかありません。本来、他人の趣味・道楽により被害を受けている人が金を出す謂れはありません。  やめましょう。無駄な出費でしかなく、猫愛誤に攻撃される危険を伴う猫除けグッズの使用は。  そして猫被害に遭ったら、問答無用、彼らに悟られぬよう隠密に、そして粛々と猫を駆除する。これしかありません。




次ページ
続きを表示
1を表示
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
暇つぶし2ch

1934日前に更新/521 KB
担当:undef