コロナワクチンのmRNAの人体への逆転写がついに実証 接種者は遺伝子組み換え大豆と同じに★3 [828293379]
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317:v試験終了日の24カ月後、2025年5月まで対応しない意向を示しています。モデルナの臨床試験データも早くとも2022年の最終試験結果の発表までは手に入りません。アストラゼネカの第III相試験のデータも現時点で要求を受け入れていません。要するに、一般人も専門家も学術誌の編集者も誰もコロナワクチンの膨大な生データにアクセスできないわけです。 コロナワクチンだけではなく、コロナ感染の治療薬についても状況は同じです。モノクローナル抗体療法であるリジェネロンも、参加者レベルのデータは他者に提供されないと明言されています。レムデシビルについても入手可能な臨床試験のデータは限定的です。レムデシビルはコロナ感染の標準治療の最前線で使用されていますが、安全性に大きな懸念がある事が既に指摘されています。 コロナワクチン、治療薬とも、効果や安全性に関してはいくつもの論文が発表されています。しかし、一般的に入手可能なデータは学術雑誌に発表されたものに限定されます。一般市民や臨床試験参加者だけではなく、研究者、臨床医、雑誌編集者、政策立案者ですら元となるデータを入手できないのです。例外は規制当局です。 規制当局は審査プロセスの一部としてはるかに詳細なデータを受け取ります。規制当局の中でも、米国食品医薬品局 (FDA) は最も多くの生データを持っているとされています。FDAにファイザーのワクチンデータについて情報公開請求を行ったところ、FDAの回答は「毎月500ページずつ公開する」というものでした。これでは全てのデータを公開するのに数十年かかる事になり、公開し終わる頃にはコロナワクチン接種者の多くは寿命を迎えているかもしれません。
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201日前に更新/273 KB
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