【話題】中国で炎上する“日本のオタク”コンテンツ [脱衣クマ★] at MNEWSPLUS
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1:脱衣クマ ★
21/02/23 08:38:54.67 CAP_USER9.net
中国で炎上する“日本のオタク”コンテンツ… 声優・茅野愛衣の「靖国参拝」が大問題に
※抜粋
■オタク界隈で相次ぐ炎上騒動
過去には茅野以外の声優も、中国のネットユーザーからバッシングを受けたことがある。『アイドルマスター』や『STEINS;GATE』などの代表作をもつ今井麻美は、2019年に行った大阪ライブでの発言が火種となった。
ライブのMCにおいて、今井は「アイマス」シャツを着ている若者の写真を見かけ、涙を流したことを告白。その若者は、香港民主化デモに参加している人物だったようだ。発言が拡散されると、中国のネットユーザーからの批判が噴出し、「中国文化部に通報された」という情報が出回る騒ぎに…。
また声優だけでなく、バーチャルユーチューバー(VTuber)もたびたび炎上している模様。YouTubeの「スーパーチャット」による収益が世界1位になったこともある人気VTuber・桐生ココは、中国ネットユーザーからの激しい批判にさらされている。
ココは昨年9月の配信で、YouTubeチャンネルのアナリティクスを公開。そこで「上位の国」の3位が「台湾」と表記されていたことで、台湾を国と認めない立場の人々が反発したようだ。その直後に謹慎処分となったものの、中国人ユーザーによる荒らし活動は収まらず、11月27日にはふたたび活動休止を発表。現在は活動を再開しているが、約半年が経った今でも騒動は収束していない。
日本のオタクカルチャーはアジア圏でも大きな人気を誇る。だからこそ、さまざまなリスクが付きまとうのだろう。今後、解決の道筋はあるのだろうか…。
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