【#小倉優子 】<危機意識はまるで「昭和」!>夫が反論しにくいコメントが逆に怖い・・“プロ女子”って、冷ややかに絶賛」#さくら  [Egg★] at MNEWSPLUS
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1:Egg ★
20/08/02 06:52:15 CAP_USER9.net
7月22日、第3子となる男児を出産したタレントの小倉優子(36)。
今年3月、第3子の妊娠を公表した直後、一昨年に再婚した歯科医の夫(46)と離婚騒動のさなかにあると報じられていたが、出産を報告するフォロワー39万人のインスタには、奇妙な表現が盛り込まれていた。そこには、

《出産を支えてくれた主人にも、心配してくださった皆様にも心から感謝の気持ちでいっぱいになりました!!》と、渦中の夫への感謝が記されていたのだ。

子どもの誕生日、性別、顔写真まで
 
別居報道後、小倉はインスタに、《夫を支える妻として至らない点がありました》とメッセージを掲載し、以降、更新することはなかった。

子どもの将来を考える最近の芸能人のあり方と、小倉の流儀を比べるスポーツ紙記者は、
「出産の公表については、子どもの性別を明かさない、出産日を明かさないことで、将来的にタレントの子どもということを特定されないように注意を払う親が増えていますが、
小倉の場合は、性別に出産日も明らかにしたうえで、子どもの写真まで出してしまう。危機意識が昭和!」と冷ややかに見る。

加えて、弁護士を介して離婚の話し合い中とされていた夫への感謝を、あえてここで表明するテクニック。そのやり口が、
「ネットでは“プロ女子”って、冷ややかに絶賛されていますよ。本当に感謝するなら、具体的なエピソードを含め、例えば出産に立ち会ってくれたとか、
出産を大喜びしてくれたといった夫の表情がわかる伝え方をしてもいいと思いますが、夫の表情がまるっきり見えない文章なんです」(前出・スポーツ紙記者)

実際、夫が、出産にあたり小倉を支えていたかもしれない。さらに夫婦関係についても、
《私達夫婦についての事実とは異なる報道でお騒がせ致しておりますが、主人からの思い遣りに感謝しつつ過ごしておりますので、どうぞ温かく見守ってください》と伝えている。

この投稿に前出・スポーツ紙記者は、
「別居が解消されたとか、どこが事実と異なるのか、とか、具体的なことは一切、書かずに、当たり障りのない表現です。夫サイドも、『そんなことはないです』と反論しづらい内容になっている」と分析。さらに

「離婚に関しては、どちらかに相手を裏切るような非があり夫婦関係が破綻していたという原因がない限り、そう簡単に認められない。子どもが生まれましたから、離婚するにしろ修復するにしろ、ゆうこりんペースで事は進むと思いますよ」
と見通す。

つづく

8/1(土) 21:31配信 週刊プライム女性
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

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