【テレ朝】<報道ステーション>視聴率ジリ貧!60歳以上の視聴者が圧倒的多数!富川アナの後釜に羽鳥慎一と橋下徹が急浮上 [Egg★] at MNEWSPLUS
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20/06/30 20:04:28 hKMtY9Dt9.net
テレビ朝日の看板ニュース番組「報道ステーション」の大幅リニューアルが囁かれている。注目は新型コロナに感染して一時期、出演を見合わせていた富川悠太アナ(43)の処遇。

 今月4日、富川アナは番組に復帰したが月曜日から水曜日はフリーの徳永有美アナ(44)と小木逸平アナ(46)が、木曜日と金曜日は富川アナと森川夕貴アナ(26)が担当するローテーションが発表された。実質的に富川アナはサブキャスターとしてのポジションに降格されている。

 テレ朝関係者によれば、当初番組サイドは、ほとぼりが冷めた頃に小木アナと富川アナを交代させる方針だったという。ところが予期せぬ事態がボッ発。富川アナが復帰してからというもの視聴率がさっぱり振るわないというのだ。

■コア視聴率は「news zero」に完敗

「この春からビデオリサーチ社の視聴率調査のやり方が変わり、局やスポンサーが注視しているのは従来の世帯視聴率ではなく個人視聴率とコア視聴率。個人視聴率はテレビを全国で何人の人が見ているかがわかる数値。コア視聴率は13歳から49歳までの視聴者層が判別できる数値。

この基準だと『報ステ』は個人視聴率こそ放送時間帯が近い日テレの『news zero』に勝っていますが、逆にコア視聴率は完敗。端的に言えば『報ステ』は60歳以上の視聴者が圧倒的多数であるということ。逆に『zero』は社会の要である若年層の視聴者層、強いて言えばスポンサーが見て欲しい視聴者を抱えているということです」(テレビ局編成スタッフ)

■子育て世代から敬遠

 なぜ富川アナは若年層に嫌われたのか。その理由は明らかだという。

「富川アナは子育て世代からの受けが悪い。コロナを隠してキャスターを継続した無責任さ。更に言えば『週刊文春』で報じられた妻の子供虐待疑惑について回答していないからです。会見や番組でハッキリと事情を説明できない、つまり後ろめたいことがあると認識されている」(広告代理店関係者)

 視聴者から敬遠されているキャスターを継続させれば、いずれ番組全体の視聴率が下降することは明らか。テレ朝サイドは最終的に局アナである富川アナを更迭すべく調整に入るとみられるが、問題はその後任。別のテレ朝関係者はこう話す。

「有力候補に挙がっているといわれるのが『モーニングショー』(テレ朝)の羽鳥慎一の朝から夜へのスライド説。あの安定感と好感度は男性アナのなかでナンバーワン。コロナ報道に際しても冷静で株をあげました。もう一人は、元大阪市長で弁護士の橋下徹。アクは強いが、AbemaTVで放送中の『NewsBAR橋下』も好評。今月20日の放送には安倍首相が出演して話題になりました。本人さえその気があれば案外ハマるのではないか」

 降板が現実となった場合の富川アナは、「バラエティーをやらせるわけにもいかないので、ワシントンかニューヨーク支局でしばらく様子を見るという話が出ている」(前出のテレ朝関係者)。 もっとも、「話はあくまでもまだ調整段階。仮に視聴率が上向けば風向きは変わってくる」(同前)というが、さまざまな思惑が絡み合い、水面下での動きが活発になってきたのは確かだ。

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2020年6月30日 9時26分 日刊ゲンダイ
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