【芸能】伊藤沙莉、ギャラクシー賞個人賞受賞 | ORICON NEWS [少考さん★] at MNEWSPLUS
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1:少考さん ★
20/06/01 21:43:42 Qc8w4pY39.net
伊藤沙莉、ギャラクシー賞個人賞受賞 | ORICON NEWS
URLリンク(www.oricon.co.jp)

2020-06-01 14:25

女優の伊藤沙莉が、放送批評懇談会が選定する第57回(2019年度)ギャラクシー賞・個人賞を受賞した。

アニメ『映像研には手を出すな!』(NHK)、ドラマ10『これは経費で落ちません!』(NHK)、『ペンション・恋は桃色』(フジテレビ)、『全裸監督』(Netflix)、 ETV特集『反骨の考古学者 ROKUJI』(NHK)、その他、多岐にわたる作品での演技、活躍ぶりが顕彰された。

第57回(2019年度) - NPO法人 放送批評懇談会
URLリンク(houkon.jp)

第57回ギャラクシー賞入賞作品を発表しました - NPO法人 放送批評懇談会 PDFファイル(879KB)より,抜粋
URLリンク(houkon.jp)

テレビ部門個人賞

映像研には手を出すな!」(NHK)、ドラマ10「これは経費で落ちません!」(NHK)、「ペンション・恋は桃色」(フジテレビ)、
「全裸監督」(Netflix)、ETV 特集 「反骨の考古学者 ROKUJI 」(NHK)その他の演技

これまでも多くのドラマで印象的な役を演じてきた伊藤沙莉さんですが、
アニメ「映像研には手を出すな!」では特徴的なハスキーボイスを活かし、
浅草みどりというキャラクターの魅力を最大限に引き出す見事な「声」の演技を見せてくれました。
「これは経費で落ちません!」では、彼女のはまり役のひとつとも言える、
ヒロインをときに振り回し、ときに支える職場の同僚役を好演。
「ペンション・恋は桃色」で演じた父親と二人でペンションを営む娘・ハル役の、
わかりやすく喜怒哀楽を表に出すのではなく、ふとした表情で気持ちの揺れを伝える豊かな感情表現も見事でした。
「全裸監督」でのAV 撮影現場で紅一点として働くメイクさん役、
ドキュメンタリー作品「反骨の考古学者 ROKUJI」のドラマパートでの好演など、
出演する作品をきりりと引き締めるスパイス的な役どころも印象に残ります。
主役・脇役のどちらもこなせる貴重な存在感に敬意を表します。


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