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1:砂漠のマスカレード ★
18/11/30 07:06:36.65 CAP_USER9.net
ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手(34)が29日、本紙のインタビューに応じ、激動の1年目を振り返った。
今季は日本人メジャー投手のシーズン最多75試合に登板し、4勝3敗3セーブ、防御率2・44。
リーグ3位の32ホールドをマークした。
34歳を迎えても力強い投球を続けるオールドルーキーが1年目の苦労やメジャーの怖さを語りつつ、来季の目標に75試合以上の登板を掲げた。(取材構成・小谷 真弥)
大躍進のシーズンだった。
平野は34歳で挑戦したメジャー1年目を充実した表情で振り返った。
「自分でも、よく投げられたなと。チャレンジする意気込みもあったけど、不安もあった。(当初は目標など)思い描くことがなかった。
どうなるか想像がつかなかったです。そこで75試合を投げられたのは良かったです」
数々の快記録を作った。シーズン75試合登板は日本人歴代1位。5月6日アストロズ戦から7月3日カージナルス戦まで26試合連続無失点をマーク。
これは球団新人記録&日本人投手歴代2位だ。記録よりもメジャーで投げる自信をつかんだことが大きかった。
「抑えているのは自信になりました。(無失点記録中は)できるだけ続けることがチームにも僕にもいい。
その気持ちだけでした。(記録は)記者さんから知ったこともあった。正直、球団記録とか知らなかったので」
メジャーの怖さも味わった。今季の6被弾のうち5本が下位&控え(8番打者3本、代打2本)。
甘く入れば、どこからでも被弾する。オリックス時代にはない感覚だった。
「気を抜いていたわ



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