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1:湛然 ★
18/03/14 22:37:21.96 CAP_USER9.net
ボン・ジョヴィ、ロック史上に残るリフ…雑誌『BURRN!』編集長らが魅力を語る
2018年03月14日
J-WAVEで放送中の番組「MITSUBISHI JISHO MARUNOUCHI MUSICOLOGY」(ナビゲーター:グローバー)。3月10日(土)のオンエアでは、俳優・鮎貝 健さんと、音楽雑誌『BURRN!』編集長・広瀬和生さんをゲストに迎え、「ボン・ジョヴィ」の魅力を語ってもらいました。
ボン・ジョヴィは、ボーカルのジョン・ボン・ジョヴィを中心にニュージャージーで結成。1984年にアルバム「夜明けのランナウェイ」でデビューを果たしました。アルバムの表題曲は日本でも人気に。アメリカでは3作目「ワイルド・イン・ザ・ストリーツ」が8週連続ナンバーワンとなり不動の地位を得ます。昨年末には「ロックの殿堂」入りを果たし、2018年4月14日(土)に行われる授賞式では、元メンバーであるアレック・ジョン・サッチ、リッチー・サンボラを迎えて演奏予定です。
鮎貝さんと広瀬さんに、ボン・ジョヴィとの最初の出会いについて伺いました。
鮎貝:「夜明けのランナウェイ」のイントロのキーボード、あれで電気が走ったのを覚えています。(中略)縛りつける何かから逃げる「RANAWAY」というワードが、スリリングかつドラマチックで。
広瀬:僕も最初に聴いたのは「夜明けのランナウェイ」で。やっぱりイントロですね。ロック史上に残る素晴らしいリフ(繰り返されるコード進行)、そしてジョンの歌い方、スリリングな展開……完璧な曲だと思いましたね。
おふたりに好きなアルバムはなんなのでしょうか。
広瀬:「キープ・ザ・フェイス」は、本当に素晴らしいアルバムだと思って。「これが売れなきゃウソだろう」と思ったんですね。結局、全米チャートで5位まで登ったんです。「ボン・ジョヴィはまだまだ衰えてないな」と思わせたアルバムでしたね。
鮎貝:2枚目「7800°ファーレンハイト」は、非常にメタル色のあるアルバムだったと思うんです。ビギナーの僕には「これがメタルか!」と(笑)。(中略)日本への愛を込めた、「さくらさくら」がイントロの「トーキョー・ロード」という曲もあるし。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)

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