【武漢ウイルス】失踪中国人研究者の「消された論文」衝撃の全訳 華南海鮮市場でコウモリは売られてもいなかった[3/26] at NEWS4PLUS
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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★
20/03/26 20:39:56.64 CAP_USER.net
中国の武漢から広まっている新型コロナウイルスの「武漢ウイルス」について、日本では昨日の2020年3月25日、以下の興味深い記事が掲載されました。講談社の現代で配信され、各ニュースポータルで配信されて話題となっています。
失踪した中国人研究者の「消されたコロナ論文」衝撃の全訳を公開する(2020年3月25日)
URLリンク(gendai.ismedia.jp)
元は2020年2月6日、中国の広東省広州市にある華南理工大学・生物科学与工程学院の肖波濤(シャオ・ボタオ)教授ら、生物学に通じる研究者が、研究者向けサイト「ResearchGate」に投稿した論文です。
この論文は出された後、海外メディアなどでは相当に話題となっていました。発表の直後、肖波濤教授らは中国国内で行方不明になり、その後の消息は不明です。
興味深いのは、当初中国政府が武漢ウイルスの発生源とした「華南海鮮市場」では、市場で売られていたコウモリから人間に感染が広がったとされていました。しかし、実際にはそもそも同市場でコウモリは売られてもいなかった事なども、指摘している点です。
今回の武漢ウイルス、タイのような平均気温の高い国でも感染が蔓延していっており、季節性のウイルスのように、夏になったら収まるという可能性は低くなっています。
このような点からも、このコロナウイルスが本当に中国で”自然発生”したのか?武漢の研究所から漏れたものではないのか?という疑問の声は大きくあり、論文が指摘する「武漢疾病管理予防センター(WHCDC)」や「中国科学院・武漢ウイルス研究所」からの漏洩というのは、十分可能性としては考えられるものでしょう。
この直後に、中国の共産党政府により発表者の教授らが行方不明とされ、その後は中国共産党政府は現在に至るまで「米軍起源説」なんてプロパガンダを主張し、米国政府の怒りを買っている事からも、この異様な中国共産党政府の反応が、余計に実際は論文の指摘する通りなのではないかと、海外各国に不信感を持たせています。
尚、米国ではこのような中国共産党政府のプロパガンダを含めた主張に対し、毅然と対応するトランプ大統領は支持率を上昇させています。時事通信が本日先ほど、トランプ大統領への支持率の上昇を次のように伝えています。
時事通信)トランプ氏、支持率持ち直す 新型コロナ危機対応アピールで―米 (2020年3月26日)
URLリンク(www.jiji.com)
 【ワシントン時事】トランプ米大統領の支持率が上昇基調に転じている。世論調査の平均値は25日、46.5%(不支持率は49.7%)となり、1カ月前の水準を取り戻した。新型コロナウイルスへの初動対応で批判を浴びたが、「戦時大統領」を自称して危機対応をアピールしていることが奏功しているもようだ。
米、医療物資確保へ戦時法活用 新型コロナで大統領令
 政治専門サイト「リアル・クリア・ポリティクス」によると、弾劾裁判の無罪評決を経て上昇していたトランプ氏の平均支持率は、米国での感染が広がった2月下旬以降下落。トランプ氏は「ウイルスの影響を過小評価した」との批判を浴びた。
 しかし、13日連続で自ら記者会見するなどその後は危機対応を前面に出している。ギャラップ社が24日に発表した調査では、新型ウイルスへの対応を60%が「評価する」と回答。政権支持率は3月上旬と比べ、無党派層で8ポイント増の43%、民主党支持者で6ポイント増の13%に上った。
トランプ大統領のコロナ対策が評価されるのには、PJA NEWSでも以下の過去記事で指摘した通り、中国共産党政府のプロパガンダ主張があまりに酷く、これが米国世論を逆なでして、これに毅然と対応するトランプ大統領の支持が高まっているという面もあると思います。
トランプ大統領は「中国ウイルス」!その背景を表す秀逸な風刺漫画 (2020年3月18日)
URLリンク(pattayaja.com)
米国世論では、現在の武漢ウイルスをめぐる中国共産党政府の対応の酷さにより、中国共産党政府への嫌悪感情が高まってきています。
日本でもこのような論文も紹介される事で、その米国側の反応への理解が深まるかもしれませんね。
URLリンク(pattayaja.com)
2020年3月26日 PJA NEWS)


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