【東京五輪】「韓国代表は防護服着て五輪出ろ」反日キャンペーン止まらぬ中 文筆人・但馬オサム氏が皮肉[1/15] at NEWS4PLUS
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1:右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん
20/01/15 20:59:15 CAP_USER.net
韓国が東京五輪へのネガティブキャンペーンに本腰を入れた。韓国のサイバー外交使節団を自称する組織「VANK」が、放射能防護服を着た聖火ランナーを描いた“パロディー”ポスターを作製し、ソウルの旧日本大使館敷地(建て替え用地)の壁に貼り出すという「いやがらせ行為」に出た。複数の韓国メディアが先日、報じた。福島原発事故の影響で東京には放射能が蔓延しており、そんな場所で五輪を開くのは危険というものだが…。

 韓国の聯合ニュースは「東京オリンピックに放射能安全性の懸念。VANKがパロディーポスター制作」というタイトルで報じた。ポスターには、東京の放射能安全点検を要求している請願サイトのアドレスも書かれている。企画者は「1964年の東京オリンピック記念ポスターと、現在、日本で使用されている今年の東京オリンピック広報ポスターなどを現代的な感覚で再解釈し処理した」とし、「放射能安全性の問題を提起するために、警告性の意味も込めた」と話している。

 VANKなる組織について、韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏はこう語る。

「VANKは、いわゆるジャパン・ディスカウント(日本下げ)運動の総本山ともいえるサイバーテロ集団です。これまで慰安婦問題や竹島問題、日本海呼称問題などで世界中の政府機関や教育機関に、大量のメールを送り付けるなどの運動で、反日キャンペーンを行ってきました」

 執拗なメール攻撃に屈して、公式地図に竹島・独島、日本海・東海の併記に踏み切った海外の機関もある。

 但馬氏は「VANKは民間組織とうたっていますが、実際は韓国政府が公金を投じており、今回の放射能五輪キャンペーンも国策であることは明らかです。以前は、反旭日旗キャンペーンに余念がなかったのですが、IOC(国際オリンピック委員会)も国際世論もあまり乗ってこなかったので、今度はよりインパクトのある放射能を五輪ディスカウントのトップコンテンツに持ってきたようです。韓国選手団を放射能汚染から守るためと称して、専属調理師と食材をわざわざ自国から運ぶという手の込んだいやがらせも、むろんその一環です」と言う。

 そんなに放射能が怖いなら、東京五輪出場そのものを辞退すればいいのに、それはしない。やはり、目的がいやがらせ以外の何物でもないということだろう。

 また、ユーチューブで東京五輪関係の韓国の動画を見ると、KBSといった大手ニュースメディアから個人のユーチューバーまで「フクシマ、フクシマ」「放射能、放射能」の大合唱だ。

「中には、韓国を訪れる白人系韓国人にわざわざ『東京の放射能汚染を知ってますか』と聞いて回ったりする動画や、怪しげな日本語とカタカナ英語を操る瓶底メガネにチョビヒゲの日本人キャラを登場させ『トウキョウオリンピック、イラッシャイ』と言わせ、その“日本人”は最後に放射能の影響なのか大量の血を吐くという、明らかに差別的表現な動画もあります」と但馬氏。

 昨年末、1年3か月ぶりに行われた日韓首脳会談で、文在寅大統領が、安倍首相から「福島第1原発から排出される水に含まれる放射性物質の量は、韓国の原発の排水の100分の1以下だ」と言われ、反論できず沈黙するという場面があったという。

 但馬氏は「文大統領が赤っ恥をかいたばかりですし、その意趣返しのためにも今後、『放射能五輪キャンペーン』は、より執拗さを増してくるでしょう。いっそ韓国選手は全員、放射能防護服を着て競技に出場すればいいのに。ヘタないやがらせよりもよほど世界に与えるインパクトは大きいと思いますよ」とやゆしている。

URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
1/15(水) 16:35配信 記事元 東スポ


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