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1:荒波φ ★
20/01/15 16:52:34 CAP_USER.net
米国サンフランシスコで韓米外相が韓国のホルムズ派兵問題を決着させることができずに会談を終えた日、日本と米国はワシントン国防総省庁舎で「隙のない共助」を誇示した。

マーク・エスパー米国防長官は14日(現地時間)、ペンタゴンを訪問した日本の河野太郎防衛相と会談を行い、北朝鮮非核化問題やイラン事態をはじめ、地域安保問題に共同対処して緊密に協力していくことを約束した。エスパー長官は河野防衛相に日本の中東派兵に対して繰り返し謝意を表した。

エスパー長官と河野防衛相は会談後に開いた共同記者会見で、北朝鮮非核化問題を主な議題として扱ったと明らかにした。

エスパー長官は「北朝鮮の完全な非核化は米国の優先順位の一つ」としながら「米国と日本、韓国の関係はこの問題に対処するために必須」と話した。続いて「地域安保を強化して目標達成のために3者間の防御訓練と情報共有を継続する」と付け加えた。

エスパー長官は北朝鮮のミサイル試験発射の可能性についての質問に「我々は日本、韓国のパートナーとともに、北朝鮮で起きていることを非常に綿密に注目している」としながら「3カ国が緊密な関係であることが重要だ。米日韓が強くて団結した状態として残っているだろう」と話した。

エスパー長官が、今後の北朝鮮のミサイル発射は「金正恩(キム・ジョンウン)の手にかかっている」と答えると、河野防衛相も「金正恩にかかっている」とし「金正恩が対話に出てこれるように、北朝鮮に対する米国の最大圧迫を支持する」と同調した。

日本は自国の安保に脅威になる北朝鮮挑発に関連し、米国の協力に関する約束を取



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