【書籍】 嫌韓はどの ..
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996:りあいになっていてはいけません。   ↓ 朝鮮官僚組織という「アウゲイアス王の牛舎」の清掃は、それを引き受けた日本人にとって まさに「ヘラクレスの苦行」と呼ぶべきものであった。 「名誉」とか「誠実」と言った伝統は、仮にそれが存在したとしても、すでに何世紀もの 間、忘れ去られていた。役人にとっての清廉公正の規範は存在しない。 日本が改革の仕事を引き受けた時点において、朝鮮には唯二つの階級しか存在しなかった。 略奪する側とされる側である。 そして略奪する側は官僚組織の一部である多人数の軍隊を抱えていた。 恐喝や横領は最高位から最下層に至るまで常識であり、すべての地位は売り買いされていた。 「朝鮮紀行」(イザベラ・バード) 263ページ The cleansing of the Augean stable of the Korean official system, which the Japanese had undertaken, was indeed an Herculean labor. Traditions of honor and honesty, if they ever existed, had been forgotten for centuries. Standards of official rectitude were unknown. In Korea when the Japanese undertook the work of reform there were but two classes, the robbers and the robbed, and the robbers included the vast army which constituted officialdom. “Squeezing” and peculation were the rule from the highest to the lowest, and every position was bought and sold. ”Korea and her neighbors”(page 263)




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