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19/12/03 13:51:08 CAP_USER.net
米国のデービッド・スティルウェル国務次官補(東アジア太平洋担当)が2日(現地時間)、第11回韓米防衛費分担金特別協定(SMA)のための第4回交渉を翌日に控え、「韓日両国は幾何級数的に成長したので自国の安保だけでなく地域共通の安保利益にも投資しなければならない」と述べた。

在韓米軍防衛費分担金の増額だけでなく、インド太平洋次元の安保にも寄与するよう一層強く迫ったものといえる。鄭恩甫(チョン・ウンボ)SMA交渉大使は、この日ワシントンに到着して「既存のSMA枠組みが維持されるべきだ」とし、韓国人勤労者の人件費や軍事建設費、軍需支援費以外の戦略資産の展開や域外作戦・訓練費用などは出せないという考えを明確にした。

スティルウェル次官補はこの日、ブルッキングス研究所の中国関連セミナーで、韓日両国が米国の防御公約を疑わないようにしながら分担金をさらに要求することができるかどうか聞かれ、「自惚れや当然視はしたくないが、そう思う」と話した。

スティルウェル次官補は「私は在日空軍飛行団長を含めて韓国で2回、日本で2回ずつ合計6年勤務した」とし「1980年の初勤務以来、両国が挑戦に応戦する能力が幾何級数的に成長するのを見守ってきた」とした。あわせて「彼らの能力を使いながらもっと協力できる機会があると考える」と付け加えた。

スティルウェル次官補は「(トランプ)大統領は地域の安保環



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