【韓国】5つの性病、3年間で77%急増…なぜ?[03/21] at NEWS4PLUS
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1:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/
17/03/21 11:24:47.41 CAP_USER.net
[&And健康]どうしよう...パンティーの中声を上げて
5つの性病、3年間で77%急増...なぜ?
性病が最近3年間で77%急増した。よく知られている梅毒やエイズ、淋病などは多少減ったり小幅増加したのに比べて、クラミジア感染症とコンジローム(性器いぼ)、性器ヘルペスなど一般人に比較的なじみのない性感染症が大きく増えている。性接触が活発な20、30代の感染が多くが10代と60代以上の高齢者の感染増加傾向が特に目立つ。
20日、疾病管理本部の「性感染症申告現況」によると、全国571のサンプル監視医療機関が申告することになっている5つの性感染症(淋病、クラミジア感染症、性器ヘルペス、軟性下疳、コンジローム)感染者は2011年8372人から2013年に9213人、2013年に9864人と少しずつ増えていたが、2014年に1万1401人で初めて1万人を超えた。 2015年には1万7438人が申告され、1年前より52.9%、3年前に比べて76.8%増加した。
2010年から全数監視(すべての医療機関の義務申告)感染症になった梅毒患者は、2011年965人から2012年に、2013年に相次いで700人程度に減少したが、2014年は(1015人)に大幅に増加した。 2015年は(1006人)と停滞した。
ヒト免疫不全ウイルスとエイズ(HIV・AIDS)は韓国人の感染者は2013年に1013人、2014年1081人と着実に増加して2015年に1018人にやや減少した。ただし、他の年齢とは異なり、10、20代の増加傾向は維持されている。
専門家たちは、性経験の年齢がますます低くなるうえ性開放風潮による性パートナーの増加、勃起不全薬の普及に高齢者の性生活が活発化するなど、社会の現実と無関係ではないと診断する。売春の陰性化に性病定期検診対象が減った一方、東南アジアなど海外旅行先での「遠征感染」が増えているのも、性感染症の増加のもう一つの原因として指摘されている。
大韓尿路生殖器感染症学会学術理事であるユンハナ(梨花女子大木洞病院泌尿器科)教授は、「性病発症自体が増加したこともありますが、病院の電子義務チャート(EMR)の普及を通じた申告監視システムが強化され、隠れていた感染者が明るみになる側面もある」と説明した。
クラミジア感染症と梅毒の治療のための抗生物質に耐性が現れ、治療が難しくなっている点も問題として浮上している。ユン教授は「クラミジア感染症の場合、テトラサイクリンとキノロン系抗生物質の抗生剤耐性率が全世界的に15〜20%に達し、感染の拡大が懸念されている」と付け加えた。
ソウル明洞のイ・ヨンスチョソンワン泌尿器科のイ・ヨンス院長は「国家の監視統計は、症状があり、病院で治療を通じて公開された場合」、「症状がほとんどない性病の場合、感染の事実を知らずに放置されたり、知っても露出を嫌う人も少なくない、実際の感染者は公式集計値の2〜3倍は多いだろう」と慎重に推定した。
以下ソース
ソース:国民日報 2017-03-21 05:00(機械翻訳)
URLリンク(news.kmib.co.kr)
URLリンク(image.kmib.co.kr)


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★暇つぶし何某★

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