【Sputnik】米有力紙がイタリアG7サミットを「弱き指導者らの集い」と酷評[06/14] [Ttongsulian★] at NEWS5PLUS
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1:Ttongsulian ★
24/06/14 12:53:33.76 tp9/dPnQ.net
Weakened Leaders of the West Gather in Italy to Discuss an Unruly World
URLリンク(www.nytimes.com)

2024年6月14日, 12:38
URLリンク(sputniknews.jp)
イタリアでG7サミットが開幕したことを受け、ニューヨーク・タイムズ紙は「弱体化した西側指導者らがイタリアに集結、統治不能な世界を議論」と題した記事を掲載した。
記事によると、イタリアのメローニ首相を除き、G7各国の首脳は困難な内政状況を抱えながら会議に出席しており、その「不幸な集まり」は西側の政治的混乱を物語っているという。そのため、このサミットに対する期待は低いと評価した。
具体的に見ていくと、岸田首相は支持率が低下しており、秋に退陣する可能性が高い。カナダのトルドー首相は8年以上も在任しており、国民の失望に直面している。ドイツのショルツ首相、及びフランスのマクロン大統領は欧州議会選挙で敗北し、政権維持が危ぶまれている。さらに、総選挙を目前に控えた英国のスナク首相にとって今回のサミットは「お別れツアー」になる可能性が高い。そのため、英国が重大な約束をすることはないと見られている。加えてバイデン氏も支持率が低下しており、ドナルド・トランプ氏との大統領選では厳しい戦いが予想されている。
《以下ソース》


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