渋谷は「おじさんの街」化、新大久保は10代が溢れる若者の街に…予期せぬ社会的背景 2023/07/03 [朝一から閉店までφ★] at FEMNEWSPLUS
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1:朝一から閉店までφ ★
23/07/04 18:29:13.52 Q7C6b/F3.net
2023.07.03 18:20
文=A4studio、協力=牧野知弘/オラガ総研代表取締役
「渋谷が30、40代の街になり、新大久保が若者の街になっている」―。少し前にSNS上に投稿されたこんな内容が一部で話題を呼んだ。
渋谷といえば、かつては「若者の街」の象徴とされてきたが、近年は新大久保にも若者が多く集まっている。では、果たして本当に新大久保が「若者の街」の座を渋谷から奪い取りつつあるのだろうか。
不動産事業プロデューサーでオラガ総研代表の牧野知弘氏に、2つの街の歴史、そして「若者の街」という視点で見たときにどう変遷を遂げてきたのかを解説してもらった。


渋谷は大規模再開発で計画的に30、40代を呼び込んでいた
「的を射た見解だと思います。正確に言うなら、渋谷は30~40代のある程度の収入のある男女をメインにした街になり、新大久保は10代の男女、
どちらかというと女性がメインの街になってきた感じでしょうか。先日、渋谷と新大久保に実際に行ってみましたが、渋谷の街中には見た範囲で20代と思しき男女は一定数いましたが、
10代と思しき男女の数は極端に少なかったです。一方で、新大久保は10代の子たちで溢れかえっていました」(牧野氏)
 なぜこうした現象が起きたのかを紐解くには、渋谷と新大久保の変遷を知る必要があるという。
「まず渋谷に関してですが、以前は不動産会社や都市デベロッパーたちから、建築物の高さを生かしきれていない街といわれていました。
日本の建築物には容積率の制限があります。容積率というのは、一言でいうなら『その土地にどれくらいの大きさの建物を建てることができるのかを示す指標』のこと。これにより、
東京の都心部は長らく一定の高さまでしかビルを建てられませんでした。ですが、2004年に建築法が改正されたことにより、この容積率制限が緩和されたのです。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
URLリンク(biz-journal.jp)


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