北欧のNATO加盟の動き プーチン大統領 対抗措置も辞さない構え (5/16)【NHK/CSTO】 [少考さん★] at NEWSPLUS
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1:少考さん ★
22/05/17 05:42:32 /NrYGzmV9.net
北欧のNATO加盟の動き プーチン大統領 対抗措置も辞さない構え URLリンク(www3.nhk.or.jp)

2022年5月17日 5時11分

URLリンク(www3.nhk.or.jp)

ロシアのプーチン大統領は、北欧のフィンランドとスウェーデンが、NATO=北大西洋条約機構への加盟に向けた動きを進めていることについて「両国の領土で軍事的なインフラが拡大する事態になれば、確実に、われわれは対応する」と述べ、対抗措置を取ることも辞さない構えを示しました。

ロシアの首都モスクワでは16日、ロシアが主導する軍事同盟のCSTO=集団安全保障条約機構の首脳会議が開かれ、加盟する6か国の首脳全員が出席しました。

この中でプーチン大統領は、ロシアと国境を接する北欧のフィンランドとスウェーデンが、NATO=北大西洋条約機構への加盟に向けた動きを進めていることについて「NATOの拡大は、アメリカの外交的な利益のために行われている。アメリカは、NATOを外交政策の道具として、極めて攻撃的に利用している」と、アメリカを非難しました。

そして「フィンランドとスウェーデンによる拡大は、われわれにとって直接的な脅威ではない。しかし、両国の領土で軍事的なインフラが拡大する事態になれば、確実に、われわれは対応する」と述べ、将来、対抗措置を取ることも辞さない構えを示しました。

また、共同声明には「ナチズムを称賛するいかなる試みにも反対する」という内容が含まれ、ウクライナのゼレンスキー政権を一方的にナチス・ドイツになぞらえ、軍事侵攻の口実とする、ロシアの主張が反映された形です。

一方、CSTOのザシ事務局長は「ウクライナの軍事作戦にCSTOが参加することについては、問題提起も議論もされなかった」と述べ、CSTOとして参加する計画はないことを明らかにし、軍事侵攻をめぐって、ロシアとほかの加盟国の間に温度差があることもうかがえます。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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