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600:名無しさん@1周年
20/01/15 19:48:07 vOrmqJ700.net
ローマはスゴイよな
風呂も鉛菅つかった給湯あって、追い炊きは勿論できて
排水もちゃんとインバル切ってあるとか
アタマ良すぎ

601:名無しさん@1周年
20/01/15 19:49:07 TsUgv8Ls0.net
イスラム世界には中世でも今でもわずかにだがキリスト教徒(コプト教とかな)がいるけど
中世ヨーロッパにも隠れイスラム教徒とかいたんだろうか?
もしいてもバレたら魔女裁判で悪魔崇拝の罪で処刑だから表の歴史には残ってないだろうけど

602:名無しさん@1周年
20/01/15 19:50:13 sobZYJQV0.net
 



中国の王朝は、植民地だった韓半島から全ての美女を大量に
献上させた。ようするに美女の搾取だ。韓半島にはまことに
ブサイクしか残らなかった。結果、韓半島では近親相姦が
奨励されくりかえされた。

中国の王朝は、近親相姦をくりかえさせるという民族自滅
をさせて奴隷化していったのだ。

近親相姦の血だから、在日朝鮮人韓国人と部落民(部落と
いっても、日本では実態は朝鮮部落がすべて。)には
気をつけろと、日本でいわれるゆえんとなったのである。



 

603:名無しさん@1周年
20/01/15 19:50:37 l78pLiI60.net
>>581
中世のイベリア半島はイスラム王国やで

604:名無しさん@1周年
20/01/15 19:50:50 TsUgv8Ls0.net
>>562
帝政初期から兵士や農民としてローマ帝国内で暮らすゲルマン人もそこそこいたがな
ゲルマニアにいるゲルマン人はマジもんの蛮族だけど

605:名無しさん@1周年
20/01/15 19:51:10 Acm6YoIV0.net
スペインにアルハンブラ宮殿あるじゃん

606:名無しさん@1周年
20/01/15 19:51:25 Pf8tGwFh0.net
ローマの魂を受け継いだのが大英帝国。

607:名無しさん@1周年
20/01/15 19:51:26 TsUgv8Ls0.net
>>583
レコンキスタ後のムスリムはみんなアフリカに帰ったのかね?

608:名無しさん@1周年
20/01/15 19:52:18 TsUgv8Ls0.net
アンダルシアの語源はヴァンダルシア
ヴァンダル族が沢山いたのが由来

609:名無しさん@1周年
20/01/15 19:52:55 Sin4w


610:Qun0.net



611:名無しさん@1周年
20/01/15 19:53:13 BJ2rhqIc0.net
>>463
後継者にアウグストゥスとアグリッパのコンビを指名したのは凄いわ。

612:名無しさん@1周年
20/01/15 19:53:20 vOrmqJ700.net
でも、大好きな絹は
何からできてるかも知らんかったローマ

613:名無しさん@1周年
20/01/15 19:53:27 TsUgv8Ls0.net
なぜ中世ヨーロッパは厳格なキリスト教を受け入れたのでしょう?
そこにはもちろん、合理的な理由があったのです。

最大の理由は中世の貧しさです。
禁欲のキリスト教は貧しい中世の荘園世界にジャストフィットしました。
それ以前…古代ギリシアやローマの時代は豊かでした。
なぜなら地中海を支配していたからです。
温暖な気候の中、各地域はそれぞれの特産品の生産に特化し、海上貿易が盛んに行われていました。
人々はその経済力で食と性の享楽にふけりました。

しかし、ゲルマン民族の大移動で西ローマ帝国は崩壊。経済秩序が破壊されます。
またイスラム勢力に地中海の制海権を奪われ、貿易も不可能になりました。
ヨーロッパは深い森の中で、小さな村(荘園)単位での自給自足体制を強いられます。

中世とは都市も海も失ってしまった時代。
人々はアルプス以北の寒冷な森に入って行きました。
地力もなく、流通もなく、深い深い森の中にある小さな村での自給自足。

その貧しさに耐えるため、中世は神への強い信仰を必要としたのです。

614:名無しさん@1周年
20/01/15 19:54:11 TsUgv8Ls0.net
>>589
イベリア残留組はカトリックへの改修を強制されたんだっけ?

615:名無しさん@1周年
20/01/15 19:54:57 TsUgv8Ls0.net
なぜローマ崩壊後の欧州における文化生活水準が一気に下がったかというと、通常は古代の農村や都市社会は地産地消で
自分たちの必要分はすべて生産できたが、古代ローマではすでに比較優位にもとづく産業の地域分担制が確立されており
高度に発達した流通路を使って庶民でも遠隔地で作られたそれら生活物資を使うことができた

しかしこうした各都市間が互いに依存するシステムは一度交通が遮断されると一挙に石器時代まで戻ってしまうことすらありえる

616:名無しさん@1周年
20/01/15 19:56:06 l/6nYqL50.net
>>587
キリスト教徒の支配下でもしばらくは共存していた。
先にユダヤ教徒が迫害されるようになってそれがムスリムにも飛び火した。

617:名無しさん@1周年
20/01/15 19:57:02 TsUgv8Ls0.net
ゲルマン人「ウホッ!金、食い物、女子供、全部寄越せww」
ローマ人「蛮族いやあ」

神父「そんなあなたに朗報。神を信じれば救われます」
ローマ人「カルトはもっといやあ」

西ローマ帝国滅亡後・・・
神父「そして主は汝、隣人を愛せよと仰ったのです」
ローマ人「ウホッ」
ゲルマン人「ウホウホ」



618:名無しさん@1周年
20/01/15 19:57:11 5YRPiKCj0.net
LED野菜工場たくさん作っとけば火山灰が世界を覆っても食い物には困らない?

619:名無しさん@1周年
20/01/15 19:58:00 YV2cNFpU0.net
>>562
その書き方も一方的
URLリンク(ja.wikipedia.org)

620:名無しさん@1周年
20/01/15 20:02:32 Sin4wQun0.net
>>595
まあ、スペインは空飛ぶモンティパイソンでも
NOBODY expects the Spanish Inquisition!
とかネタにされてるからなー。

621:名無しさん@1周年
20/01/15 20:02:48 75sDxw5V0.net
>>573
平安時代の絵巻物の、貴族の寝殿式住居をみると、庶民もそこそこの暮らしをしていたかと思うが、
あのころの庶民は古墳時代さながらの竪穴式住居があたりまえだったとか、なにかで


622:読んだ さすがに京都の庶民はそこまでではなかったと思うけど



623:名無しさん@1周年
20/01/15 20:03:15 TsUgv8Ls0.net
>>565
ペスト直前どころか大航海時代がはじまった16世紀あたりでも世界のド田舎だと思うけど
ヴァスコ・ダ・ガマが現地のインド人から身なりの見すぼらしさとヨーロッパからの持参品があまりにも貧相なので
笑いものにされて激怒してるぐらいだし

624:名無しさん@1周年
20/01/15 20:04:22 TsUgv8Ls0.net
東ローマ帝国が東地中海の大帝国として復活した9世紀になると、
宮殿や教会・修道院が多数建設され、孤児院や病院のような慈善施設も建てられた。
古代ギリシア文化の復活とそれを受けたビザンティン文化の振興も進み(マケドニア朝ルネサンス)、
コンスタンティノープルは東地中海の政治・経済・文化・宗教の拠点として、
またロシア・ブルガリア・イスラム帝国・イタリア・エジプトなどの各地から多くの商人が訪れる交易都市として繁栄を遂げ、
10世紀末から11世紀初頭の帝国の全盛期には人口30万〜40万人を擁する大都会となった。
当時の西ヨーロッパにはこの10分の1の人口を抱える都市すら存在せず、
コンスタンティノープルはキリスト教世界最大の都市であった。


※現在のスペイン領のコルドバはコンスタンティノープルに匹敵する大都市であったが、
当時のコルドバはイスラム王朝・後ウマイヤ朝の支配下にあった。
また2世紀の古代ローマ(都市)は100万人を超える住民を抱えていた。
西洋において再びこの人口に匹敵する都市が現れるのは19世紀になってからのことである。

625:名無しさん@1周年
20/01/15 20:04:42 kVd7UUtG0.net
いつの世も飢饉が起これば戦乱の世になる

626:名無しさん@1周年
20/01/15 20:05:54 hMKtg7Sc0.net
>>591
その後、こっそり蚕を密輸入して、ビザンティン名産になっていきます。

そういえば、コーヒー豆を密輸入して、植民地で量産したのも
ヨーロッパ人だったなあ。

627:名無しさん@1周年
20/01/15 20:06:17 TsUgv8Ls0.net
十字軍運動の魅力の秘密

もともと十字軍は一部の騎士に対する呼びかけであったが、
やがて膨大な人数を動員して移民活動のような状況を呈することになった。
十字軍への呼びかけというのは当時のカトリック教徒にとって魅力のある言葉だったのである。
東方のビザンツ帝国やイスラム諸国がもたらす発達した文化や洗練された工芸品や文物、
富は西欧の人々を魅了していたのである。
下級騎士は封建制度の息苦しさと貧困から逃れようとし、農民や職人も貧しく困難な日常から逃れたいという気持ちを持ち、
東方には豊かで文明的ではあるが柔弱な世界が広がっていた。
西ヨーロッパ中世におけるキリスト教徒の2つの生き方、聖なる戦士と巡礼者が一つに結びついたのである。
戦闘に参加した者に免償が与えられる、あるいは戦闘で死んだ者が殉教者となりうるというのは、
十字軍運動の中で初めて生まれた概念であった。
そして十字軍に参加することで与えられる免償は、エルサレムへ詣でるという巡礼者としての免償と、
キリスト教戦士として戦うという免償の二重の意味があるため、どちらにせよ免償を受けられるというのが魅力であった。
このように宗教的なものから、世俗的なものまで、さまざまな動機によって十字軍運動に身を投じたのである。

628:名無しさん@1周年
20/01/15 20:06:44 GRy+ZdeR0.net
>>559
これな 今 日本もみんな感づいてるがこの暗黒時代への道進んでるんだよな 

629:名無しさん@1周年
20/01/15 20:07:17 Zu4HKn4I0.net
東ローマ帝国ってけっこう長くあったよな。

630:名無しさん@1周年
20/01/15 20:07:28 TsUgv8Ls0.net
結局最後までローマ化しなかったゲルマン人


631:セが キリスト教はあっさり受け入れたな 布教のため森に入っていった僧侶たちはさながら 底辺高校に赴任する熱血教師みたいだ (無論、所詮相手は蛮族なので殺された人も多かったみたい)



632:名無しさん@1周年
20/01/15 20:07:56 tC0Y9QW20.net
┏( .-. ┏ ) ┓
【ヒトデ無し】2/2


続き

▪私自身も年末年始頃より

フジテレビ&IT企業七社に
「頭を抜け」「両手を抜け」「両脚を抜く」と
連日連夜脅迫され続けて居ます

その後、全身を焼却処分(身体内で水爆を生成にて)するらしい

*日米より遺伝子&思考売却の為に
コパさんの血縁者と勝手に決め付けられて
日本側の象徴として、焼却処分される感じです
(今日の脳波放送では、脚を抜けとか、構想が欲しいから死ねと云われた)

【ひとで無し=人の両手脚(ヒトデ)がもぎ取られる】と云う意味 ga

URLリンク(mobile.twitter.com)
(deleted an unsolicited ad)

633:名無しさん@1周年
20/01/15 20:08:52 Tnv0YK3t0.net
国家の樹立には外国からの使者が暗躍している
実質的にそいつらがその国の支配者と言ってもいい
世界中に国家がつくられたのはその権益を得るため
現代ですら国民が誰も望まないようなLGBTのような政策が
グローバルに推進される

634:名無しさん@1周年
20/01/15 20:09:15 4ER3JluL0.net
隕石だな

635:名無しさん@1周年
20/01/15 20:09:17 VymAPd940.net
>>607
形はあったけど実は中身は別の国みたいな感じで結構変わっている

636:名無しさん@1周年
20/01/15 20:09:24 Sin4wQun0.net
北方十字軍は糞野郎としか思いません。

637:名無しさん@1周年
20/01/15 20:09:47 hMKtg7Sc0.net
>>605
コピペに対してなんだが、当時、援助を呼び掛けたビザンティン皇帝が、
規模が大きすぎて困ったらしいな。
適当なところでイスラムと妥協してうまうやろうとおもったのに。

638:名無しさん@1周年
20/01/15 20:10:09 TsUgv8Ls0.net
>>607
ローマ帝国も結構長い
東西分裂まであの領土を400年も維持したのはハドリアヌスによる防衛システム構築によるところが大きい

639:名無しさん@1周年
20/01/15 20:10:51 TsUgv8Ls0.net
>>613
古プロイセン人は民族浄化されちゃったよな

640:名無しさん@1周年
20/01/15 20:11:39 GRy+ZdeR0.net
>>611
ああそういう説もあるな。 巨大な隕石が落ちるとだいたいな
小惑星軍だっけか。 あれも地球のまわり一定の周期でまわっててたまに
地球に激突すんのよね。んで気候変動が起こるんだとか。何年か前にロシアに隕石おちたのは気候変動の合図かもしれんな

641:名無しさん@1周年
20/01/15 20:12:13 TsUgv8Ls0.net
>>613
第4次十字軍が一番糞
あまりに糞過ぎて教皇から破門までされてる

642:名無しさん@1周年
20/01/15 20:12:55 75sDxw5V0.net
>>579
中世に生産性をたかめるために三圃式農業、 農機具の改良そのほか、 農業革命が起こっているね
まあ気候風土の限界があるけど、それなりに生産性はあがったようだ

643:名無しさん@1周年
20/01/15 20:14:41 W5fagawG0.net
>>30
後漢末期に5000万いたのが
三国時代には500万まで減ったってのをどこかで見たな

大昔から命が安いんだよな、あの民族は

644:名無しさん@1周年
20/01/15 20:15:12 GRy+ZdeR0.net
十字軍はリチャードとサラディーンの話がすきだな
あとリチャードの弟のジョン王がいまの英国王室や米国大統領の血統に多いといのがな
なんともいえない気分。この世の愚鈍たる王の家系がまあ吸血鬼だのジョン王に重なるというのはなぁ
あの時代もいろいろ重なってんのよね。モンゴル帝国〜日本の源平の合戦から十字軍 恐ろしい時代だわ

645:名無しさん@1周年
20/01/15 20:15:18 S9Qztffi0.net
>>559
まさに今後の日本だわ
最後は宗教か

646:名無しさん@1周年
20/01/15 20:15:34 vthf+jbk0.net
ビザンツ帝国は?

647:名無しさん@1周年
20/01/15 20:17:04 9Q4sNUDk0.net
風呂もキリスト教が邪悪な行いって禁止したんだよなアホ過ぎ

648:名無しさん@1周年
20/01/15 20:18:16 VymAPd940.net
>>620
それは農民が土地を離れたりして記録から消えたからで死んだわけではない
落ち着いたら復活している

649:名無しさん@1周年
20/01/15 20:20:46.73 SO9gaLlP0.net
将来は今の時代はなんていわれるんだろうな?
思わぬ国が覇権にぎってるのか
覇権国家もなく大分裂してるのか
それとも、ちきゅうじん

650:名無しさん@1周年
20/01/15 20:20:48.88 vAfTcja70.net
学校レベルの歴史だと、何とかの戦いの結果とか表面的な話だけど
大国の衰退って、気候変動、寒冷化によるものがかなり多い
太陽活動や大規模噴火などで気候は簡単に寒冷化する
おまえら、グレタみたいな温暖化詐欺師たちに騙されるなよ
地球の温暖化は良いことだ
温暖化して滅びるのは砂漠が北にズレるエリアだけ
日本には全く関係ないし、温暖化すれば日本の食料自給率は間違いなく上がる
日本人なら、温暖化を賛成しとけ!

651:名無しさん@1周年
20/01/15 20:21:11 3jkEcPk50.net
>>30
ならば、移民なしで少子高齢化の時代を乗り越える策はあるんだろうな。

652:名無しさん@1周年
20/01/15 20:22:46 S9Qztffi0.net
ところで数人しか書いてないけど巨大火山噴火による寒冷化でしょ
そりゃ大疫病、大反乱になるわ
日本も倭国大乱だったね

653:名無しさん@1周年
20/01/15 20:24:20 GRy+ZdeR0.net
>>626
日本なんてなくなってるだろうなusaの一部に未来はなってて ハワイ共和国みたいな感じでウィキペディアとか教科書にのってるとおもうわ
ハワイ王国最後の嬢王は幽閉されてたらしいが 愛子様も本物は皇居地下で生活してるって噂だからな。表にでてるのは影子さまで
まあな。へたしたら日本は未来にはなくなるとおもうわ。

654:名無しさん@1周年
20/01/15 20:25:56 TsUgv8Ls0.net
>>586
今月末でイギリスがEU離脱か
栄光ある孤立の大英帝国の頃ならともかく、今は・・・

655:名無しさん@1周年
20/01/15 20:27:54 GRy+ZdeR0.net
>>586
ローマはフェニキアの後継国だろ。ドイツは第四帝国を己らからなのったから
ドイツがローマ後継国だろ だからフェニキアの後継国である英国はナチスと対決した。
ドイツは東ローマのやつらが流れ込んでるしな。 英国はローマではなくヴァイキング及びフェニキアの流れだよ。

656:名無しさん@1周年
20/01/15 20:27:57 TsUgv8Ls0.net
>>586
ローマンケルト人を追い出したアングル族とサクソン族がセックスしまくって
アングロ・サクソン族になり、そして更にその後侵入してきたノルマン人が支配者層になり
イングランドへという具合なの?

657:名無しさん@1周年
20/01/15 20:28:33 Acm6YoIV0.net
EUはドイツ第4帝国だから不満なのはわかる

658:名無しさん@1周年
20/01/15 20:28:34 S9Qztffi0.net
>>630
どんどん小さくなり
世界が日本を忘れるだけじゃね
そんな国あったかなみたいな

659:名無しさん@1周年
20/01/15 20:30:14 GRy+ZdeR0.net
>>635
バブルのころ日本はフェニキア→カルタゴへの道を歩んでるっていうおっさんらが多かったらしいな。
なんかそんな気がするわ。 このまま一度滅びると思うわ。 フェニキアならまた復活するだろうけど
火の鳥だしな。 

660:名無しさん@1周年
20/01/15 20:31:09 lubyJ/jy0.net
みんな詳しいな
世界史授業以外にどこで学んだんだ?

661:名無しさん@1周年
20/01/15 20:31:12 TsUgv8Ls0.net
アメリカを倒す方法
・全面核戦争
・隕石を落下させる
くらいしか思いつかん
どっちにせよ地球崩壊するけどw

662:名無しさん@1周年
20/01/15 20:32:27 GRy+ZdeR0.net
>>637
つ0AD(フリーゲーム)
URLリンク(play0ad.com)
歴史ゲームであそびながら学べば早い

663:名無しさん@1周年
20/01/15 20:32:38 TsUgv8Ls0.net
カルタゴ軍はベルベル傭兵が主体
ローマと違って人口が少ないから市民


664:兵は無理だった



665:名無しさん@1周年
20/01/15 20:33:43 lubyJ/jy0.net
>>639
なるほ

666:名無しさん@1周年
20/01/15 20:33:57 Acm6YoIV0.net
塩野七生のハンニバル戦記好きだった

667:名無しさん@1周年
20/01/15 20:34:26 w+fTAG4s0.net
確かに気候は影響大だろうとは思うが、
衰えたのは偶然もあるだろ。
全く同じとは言えないし、今から見れば似たような時期ってだけの話。

中国は元々の中原だけの時代だし、寧ろ周辺のほうが強い時代すらあった。
ローマとぜんぜん違うだろ。

後漢が滅んだのなんて実質献帝より前だろ。
ローマは東は長く存続したり同じじゃない

668:名無しさん@1周年
20/01/15 20:35:30 8R+CdD5K0.net
>>385
吉野石膏みたいなもんか?

669:名無しさん@1周年
20/01/15 20:36:12 W5fagawG0.net
1、国が国民を食わせれなくなったら内乱が起こる
2、敵国が居なくなると内乱が起こる
3、格差な広がりすぎると内乱が起こる

日本はどの道を辿るだろうか

670:名無しさん@1周年
20/01/15 20:36:33 TsUgv8Ls0.net
塩婆の文章齧っただけだが
クレオパトラやコンスタンティヌスが明らかに嫌いなんだろうな
ということはよく伝わってくるw

671:名無しさん@1周年
20/01/15 20:38:45.77 W5fagawG0.net
>>638
金融責め
つーか多分いずれはそうなる

672:名無しさん@1周年
20/01/15 20:39:25.52 fI85DIZK0.net
>>1
養子の皇帝だな

673:名無しさん@1周年
20/01/15 20:39:48.58 GRy+ZdeR0.net
>>645
まあ東大卒のすぎやまっこういちっていう亜麻色の乙女とか作曲したおっさんのいうには
いまはすでに日本は内戦中ってはなしだけどな。あともっとすごいのはな。東大法学部卒の
公安調査庁のトップの発言。 
この映像 URLリンク(www.youtube.com)
13分30秒から見ればいいが、日本はアメリカ情報部が40パーセントを
日本攻撃にあてており現在経済戦争中であるという発言

674:名無しさん@1周年
20/01/15 20:40:27.58 9958WqyB0.net
総人口の8割が消滅した三国時代と比べてローマの衰退はたいしたことないだろ

675:名無しさん@1周年
20/01/15 20:40:44.15 vLD2rXmB0.net
古代ローマ帝国滅亡に関しては
阿部寛が「俺がタイムスリップしなかったから」って言ってた

676:名無しさん@1周年
20/01/15 20:44:54 mpYgZxC/0.net
ローマはキリストを国教化して3年くらいで分裂して40年くらいで滅亡したんだよな
ローマといえばほとんど東ローマのこと

イタリアのローマは古代ローマとなんの連続性もない
千年以上も都市どころか村ひとつなかった荒野

西欧のローマは嘘

677:名無しさん@1周年
20/01/15 20:45:15 jchKpg4z0.net
ヘリオガバルスロマン

678:名無しさん@1周年
20/01/15 20:45:15 TsUgv8Ls0.net
>>650
コロッセオも、水道橋も、演劇も、美味しい食べ物も、全てなくなったんだよ
今に例えるなら現代文明崩壊して江戸時代の生活を送るようなもん

679:名無しさん@1周年
20/01/15 20:47:32 aogTD4NO0.net
>>572
いや、生活水準がかなり落ちたことが現在では分かっている。
考古学の研究結果から、全般的に経済が衰退し、庶民の生活水準が急激に下降したことが分かってきた。

ブライアンウォードパーキンズという考古学者の
「ローマ帝国の崩壊」という本がスゲー参考になる。

農業生産や鉄鋼生産などあらゆる産業の生産が落ち込み、人口も減り(遺跡の数が激減)、貨幣経済が崩壊し(コインが出土しなくなる)、
一般の識字率も低下(都市の落書きがなくなる)
出土品の数や品質からの推定では、地域によっては石器時代レベルまで生活水準が落ち込んだと推測されている(ブリテン島など)。

読んだら寒気がしてくるよ。

680:名無しさん@1周年
20/01/15 20:48:56 UPP09+zN0.net
100年戦争・30年戦争、応仁の乱から始まる日本の戦国時代などなど、
大体氷河期で食料足りなかったから戦乱になったと聞いたけど。

681:名無しさん@1周年
20/01/15 20:49:18 7RMuJ2SO0.net
>>652
ローマを最初に分割したのは、
アンチクライストのディオクレティアヌスだけど

682:名無しさん@1周年
20/01/15 20:49:45 GRy+ZdeR0.net
>>654
まあ日本もそうなるわ へたしたらな このまますすめばな
小泉ジュニアが日本人は半分でいいっていっただろ? んで麻生太郎は水道をアメリカのブッシュ家やら
フランスのロスチャイルド家にあげちゃうんだとさ。みんな変な宗教はいってるしな もうな 暗黒時代へこのままじゃまっさかさまよ
あがかないとな

683:名無しさん@1周年
20/01/15 20:52:09 vNfibRm60.net
>>27
それはトドメであってそもそもは皇帝が金銭で役職を売り出したからだろう

684:名無しさん@1周年
20/01/15 20:53:01 yWT0SImq0.net
その国は、元々は、また(狗奴国と同じように)男子を王と為していた
これは女王国のこと

居住して七、八十年後、倭国は乱れ互いに攻撃しあって年を経た。
これはその女王国の南の狗奴(コウド、コウドゥ)国などを含めた倭国全体

そこで、一女子を共に立てて王と為した

のは

ルートとして紹介した対馬國 一大国 末廬国 伊都国 奴国 不弥国 投馬国 の国々と
次に斯馬国有り。次に巳百支国有り。次に伊邪国有り。次都支国有り。次に弥奴国有り。次に好古都国有り。次に不呼国有り。
次に姐奴国有り。次に対蘇国有り。次に蘇奴国有り。次に呼邑国有り。次に華奴蘇奴国有り。次に鬼国有り。次に為吾国有り。
次に鬼奴国有り。次に邪馬国有り。次に躬臣国有り。次に巴利国有り。次に支惟国有り。次に烏奴国有り。次に奴國有り、などの国々

それらの国々が、なぜ 一女子を共に立てて王と為した のか
それは、南の狗奴(コウド、コウドゥ)国に対抗するため

つまり、倭女王の「卑弥呼」狗奴国の男王「卑弥弓呼」素と和せずの
狗奴国は倭奴国であり、狗奴国の男王「卑弥弓呼」は漢委奴国王

漢委奴国王の金印は北部九州から出てきたので北部九州は
「漢委奴国王」である男王【卑弥弓呼】が統治する「倭奴国」である【狗奴国】

それに対抗するために、ろくに海外との付き合いもない本州の小さな国々が一女子を共に立てて王と為した

そりゃそうだ、

後漢(25年 - 220年)から57年に「漢委奴国王」に任じられ、それから150年以上君臨してきた超大国の侵略に、
ろくに海外との付き合いもない本州の小さな国々が対抗するには、これぐらい束になってかからないと話にならんわ

685:名無しさん@1周年
20/01/15 20:53:32 XaASvx5a0.net
>>566
漢字の発音完全に変わるくらい入れ替わったのに何言ってんの?
曹操が屯田兵導入したり匈奴の移住推進したのは華北が人が居なくなったからだぞ
その後匈奴どころか鮮卑やら何やらありとあらゆる遊牧民が華北を400年近くシャッフルしたんだが

686:名無しさん@1周年
20/01/15 20:54:19 jchKpg4z0.net
マサさんと子供に負ける皇帝
URLリンク(s.kota2.net)

687:名無しさん@1周年
20/01/15 20:54:21 SXxey7730.net
>>497
カラカラの彫像だけど、
URLリンク(upload.wikimedia.org)
ビックリするぐらい写実的だよね
古代でこんなもの作れたんだから驚くわ

688:名無しさん@1周年
20/01/15 20:56:54 9958WqyB0.net
>>662
皇帝は選出されてる立場なのに戦争に行かされてかわいそうだよな
元老院は首都で偉そうにしてるだけなのに

689:名無しさん@1周年
20/01/15 20:57:09 XaASvx5a0.net
>>646
塩野はキリスト教嫌いなんだよw
まあ普通の日本人がキリスト教嫌いなのは当たり前だよ
まあファッションとかデザインに惹かれちゃうのは日本人の悪いくせだがなw
日本人がイスラムに全く魅力感じないのはファッションやデザインがダサいからさ

690:名無しさん@1周年
20/01/15 20:57:30 jA+EZfTj0.net
後漢で董卓がMMTをやった。体制は腐敗、黄巾の乱も起こり、財政傾いていた。
董卓は軍人で単純に「金がないなら、どんどん鋳造すればいい」で新貨幣出した。
モノは高騰し、通貨の信用は失墜。ハイパーインフレになった。
三國志時代まで影響は続いて、魏蜀呉は貨幣経済の立て直しに苦労する。

691:名無しさん@1周年
20/01/15 20:57:38 SO9gaLlP0.net
千年後にはアメリカもロシアも中国も
没落してるんだろうし
結論は先のことは誰にもわからない

692:名無しさん@1周年
20/01/15 21:01:27 yqx7RQLU0.net
>>5
今は、年々、温暖化で暑くなっているけど、
これが逆に、年々、


693:寒くなってきて冬が早く訪れて しかもなかなか春がこない、 という年が毎年つづくようになっていけば、 経済だって停滞するわな



694:名無しさん@1周年
20/01/15 21:03:11 GRy+ZdeR0.net
>>666
貨幣の質に問題があるんだよ その場合はな 古代の場合は銅貨ってのはな
溶かせばそのままクワやスキや斧に溶かして形を変えれば使えるから農民はそれを欲しがった。
だが純度が低い金属を使って貨幣を作ればその信用は簡単に失墜する。 現代の貨幣理論と古代の貨幣理論はなまったくちがうんだよ

現代の貨幣制度は金本位制さえ使っておらず各国 札を刷りまくってる状態 日本だけ刷らなければ日本だけデフレで首が閉まるシステムなんだわ

695:名無しさん@1周年
20/01/15 21:03:23 BKRMVoCp0.net
>>633
イングランドを統一したウェセックス王国の初代国王セルディック(チェルディッチ)は名前がケルト系で、大陸から来たサクソン人移住者と先住のブリトン人の間に生まれただろうと言われてる
アングル人やサクソン人の侵入は武力も使っただろうけど、先住ブリトン人王族や貴族との結婚によってとけ込んでいった面も大きかっただろう
ローマ撤退後のブリタニア南部はブリトン人の小王国が分立する状態になってたけど、北方からピクト人が攻めてきたりブリトン人同士で戦う状態になってたから、戦士としてのゲルマン人を喜んで迎えた者も多かった

現在ブリテン島に住んでる「アングロ・サクソン系」ブリテン人も遺伝子で見ると大陸からの移住者の系統はわずかだそうだ

696:名無しさん@1周年
20/01/15 21:04:27 yqx7RQLU0.net
>>660
>
次に斯馬国有り。次に巳百支国有り。次に伊邪国有り。次都支国有り。次に弥奴国有り。次に好古都国有り。次に不呼国有り。
次に姐奴国有り。次に対蘇国有り。次に蘇奴国有り。次に呼邑国有り。次に華奴蘇奴国有り。次に鬼国有り。次に為吾国有り。
次に鬼奴国有り。次に邪馬国有り。次に躬臣国有り。次に巴利国有り。次に支惟国有り。次に烏奴国有り。次に奴國有り、など

もろに佐賀県内の地名がいくつも入ってる。佐賀県人ならわかる。
みな北部九州(筑後平野メイン)の地名だよ

697:名無しさん@1周年
20/01/15 21:05:43 yqx7RQLU0.net
>>669
銅は溶かすと、蒸発してしまって
大幅に目減りしてしまうぞ

698:名無しさん@1周年
20/01/15 21:05:53 iBac+mmC0.net
>>661
華北に人が居ないのに大国を築き上げた袁紹はすごいなw

699:名無しさん@1周年
20/01/15 21:07:37 YrWMYoPI0.net
漢帝国は、それまで高貴身分の人が成るっていう皇帝に、庶民出身の劉邦が
なったっていう画期的な王朝だった。漢帝国は成立すると封建制を採用して
国家の安定に努めた。しかし、漢王朝の成立に功績が有った臣下が反乱を起こす
ようになる。王様や公爵に成って凄く幸せな筈なんだけど、奪われるんじゃない
かって不安になるらしい。高祖は反乱の鎮圧に苦労した。高祖が死ぬと、今度は
政権内で不信が渦巻いた。皇后は呂氏で王朝を切り盛りしたかったので劉性の者
がクーデターを起して呂姓の者を排除した。やっと政権の基盤が安定したのが、
5代目の武帝の時代で、大いに繁栄した。漢は庶民にも年齢に応じて官位を与え
たので、老人が大いに報われた時代だった。しかし、寒冷化で穀物の生産が少な
くなると社会的に硬直している漢王朝は弱かった。直ぐに黄巾党などの反乱で王
朝は衰退してしまう。老人は、頭が固いから・・・・仕方がない。w

700:名無しさん@1周年
20/01/15 21:07:40 GRy+ZdeR0.net
>>672
溶かしたことねえだろ? 蒸発するとか 何度であぶってんだよW
カマのふたとじてやりゃ問題ねえしW 

701:名無しさん@1周年
20/01/15 21:12:28 e3Y0DPg60.net
>>1
この記事とよく似た記事が去年の夏頃にも出ていたはずだけど
どっかのコメントからひらめいちゃった系ですか?w

確か当時の記事にも三国志時代の寒冷化とローマ帝国の東西分裂を関連付けているコメントがチラホラ出てたぞ

702:名無しさん@1周年
20/01/15 21:14:49 q+qSw4GH0.net
パヨク「アベのせい」

703:名無しさん@1周年
20/01/15 21:16:27 yWT0SImq0.net
あらためて >>543 の年表をみてみると

倭の奴国、つまり北部九州の狗奴国が

57年 後漢に貢を奉り朝賀し、光武帝は印綬を賜り、「漢委奴国王」の倭奴国となり
59年 新羅と友好関係を結んで修交し、使者を派遣しあったのちに

倭国平定のために、九州から奈良に向かって侵攻
中国・四国・近畿の小国が、それに対抗するために「一女子を共に立てて王と為し」邪馬台国を結成

173年 邪馬台国の女王「卑弥呼」が使者を新羅に使わして

238年 卑弥呼は難升米等を魏に派遣、生口10人、班布二匹二丈を献上、親魏倭王となる

704:名無しさん@1周年
20/01/15 21:17:10 Vv7WGkef0.net
フランス革命もアイルランドの噴火が原因とか言うしな
寒いよりは暑い方がマシな気がする

705:名無しさん@1周年
20/01/15 21:17:38 fwJheHAC0.net
ローマ帝国って東ローマ帝国に分裂してその後、千年以上も続くんだろ。

706:名無しさん@1周年
20/01/15 21:18:10 yWT0SImq0.net
>>671
ムリすんな

佐賀県は

「漢委奴国王」である男王【卑弥弓呼】が統治する
「倭奴国」である【狗奴国】だ

707:名無しさん@1周年
20/01/15 21:19:59 GRy+ZdeR0.net
>>679
とおもうだろ? 42度超えるとな のーみそなんもかんがえられなくなるぞ。
体温がな42度以上病気でも上げないのはな限界なんだよ そのあたりがな。
俺はよく若いころ金属とかしてたから知ってるがな。もう42度を超える現場にいると
意識が朦朧としてゆっくりとしか動けなくなる。 −30度の世界もまあ仕事でしばらくいたが
そっちのがまだ余裕だった。火を起こして着こめば耐えれるからな

708:名無しさん@1周年
20/01/15 21:21:09 jchKpg4z0.net
URLリンク(s.kota2.net)

709:名無しさん@1周年
20/01/15 21:25:50 GRy+ZdeR0.net
-30度に耐えれる寝袋は10万だせばあるが 50度になったときに電気がとまって耐えれる寝袋はねんだわこれがな。
熱い方が実はヤバい 文明が止まった場合な 火は簡単に起こせるが氷は電気止めるとつくれねんだわ

710:名無しさん@1周年
20/01/15 21:28:27 TsUgv8Ls0.net
>>670
アーサー王伝説は興味深い

711:名無しさん@1周年
20/01/15 21:29:14 SXxey7730.net
>>650
ローマ人の物語でも書かれてたが、
貨幣のデザインの劣化が古代ローマ→中世で物凄くて、
そのヤバさがわかる 
中世のは高価な金貨や銀貨で、
神聖・高貴な対象を選んでるのにこれだぜ?
まるで宇宙人を描いてるとしかw

「ローマ帝国 69年-4世紀頃 ローマ帝国の古代コイン・セット
  ローマを造った皇帝たち 銀貨・青銅貨6 種セット」
URLリンク(www.taiseicoins.com)
「アレクサンデル・セウェルス帝/プロヴィデンティア女神」
URLリンク(image1.shopserve.jp)

「ニケーア帝国 ヒュペルピュロン金貨
 イエス・キリスト/皇帝と聖母マリア」
URLリンク(image1.shopserve.jp)
「ビザンチン帝国 
 聖母子/皇帝と大天使ミカエル」
URLリンク(image1.shopserve.jp)
「ヴェネツィア 14世紀 グロッソ銀貨」
URLリンク(image1.shopserve.jp)

712:名無しさん@1周年
20/01/15 21:30:18.48 ZC9EIsx30.net
領土が大きすぎるのも考えものだな

713:名無しさん@1周年
20/01/15 21:31:02.69 cB/LWhJA0.net
>>154
晋までは同じ漢民族だし漢の続きみたいなもんだと考えると
晋の皇帝が匈奴


714:ノ殺された永嘉の乱とローマ皇帝がゴート族に敗れて死んだハドリアノポリスの戦いは60年しか違わないぞ



715:名無しさん@1周年
20/01/15 21:31:38.19 bKKHHJ3Y0.net
漢(おとこ)の国>>1

716:名無しさん@1周年
20/01/15 21:33:43 l/6nYqL50.net
>>686
ビザンチンのやつは衣服はちゃんと描けている。顔が様式化されているだけ。
それと古代ローマのやつはレプリカでビザンチンのは使い減りした実物じゃね?

717:名無しさん@1周年
20/01/15 21:35:23 yP86XeQw0.net
まあ元ネタのせいかも知らんが歴史スレなのにグダグダになってるのは何でなんだぜ?

718:名無しさん@1周年
20/01/15 21:35:36 Fqg4NRyo0.net
帝政ローマの衰退はゲルマンの台頭が原因
国境から侵入され激しく荒らされるようになった
繁栄してた時期に専守防衛しすぎて増長されたのと
ローマ側の国境守備のリストラ、ゲルマンの騎乗技術の進歩などで
専守防衛が厳しくなった

荒らされて農業ができなくなり流通や都市生活にもダメージが入り
軍事負担が増えるとともに地方の将軍の発言力が増大して分断が進んだ

気候とか関係ない
そんなことで衰退するならベスビオ山噴火のときに衰退してる

719:名無しさん@1周年
20/01/15 21:36:38 42EdbX2R0.net
梅毒だろ

720:名無しさん@1周年
20/01/15 21:37:02 rNyHpwnJ0.net
>>30
漢民族が支那を支配した時代って
漢、明、中共しか無いんだぜ。これ豆な

721:名無しさん@1周年
20/01/15 21:37:38 TsUgv8Ls0.net
>>686
技術というより作り手が下手くそ過ぎるだけだと思う

722:名無しさん@1周年
20/01/15 21:37:52 5qj5dvyo0.net
>>687
家が広すぎると掃除も大変だからね

723:名無しさん@1周年
20/01/15 21:38:23 L2opeiTl0.net
>>667

アメリカはあと10年後存在しない可能性もある。。。

モルガン銀行のトップを相当なエリートに変えないとやばい。

ロックフェラーが、わずか100年で没落したので、

今、ロックフェラー直属の代理だったモルガン銀行のトップたるダイモンがバカやり続けてる。

ロックフェラーシニアは生前、「バカばかり採用してるんだ!バカだからな!」と叫んでいたが、、、

どうやら、本当にそのようだ。。。

724:名無しさん@1周年
20/01/15 21:38:29 TsUgv8Ls0.net
>>694
宋も忘れずに
唐は鮮卑とのハーフという考えならそうだな

725:名無しさん@1周年
20/01/15 21:38:35 Fqg4NRyo0.net
>>686
ヴェネツィアは看板のドゥカト金貨を出してやれよぉ

726:名無しさん@1周年
20/01/15 21:39:19 TsUgv8Ls0.net
>>694
新「短いけど忘れないで」
晋「せやな」

727:名無しさん@1周年
20/01/15 21:40:36 auER5HNB0.net
やっぱり根本原因は

アベ?

728:名無しさん@1周年
20/01/15 21:40:50 TsUgv8Ls0.net
>>686
東ローマ帝国は貨幣が鋳造されてるだけマシ
西欧だと西ローマ帝国滅亡後は貨幣が作られなくなり
物々交換に逆戻り

729:名無しさん@1周年
20/01/15 21:41:31 rNyHpwnJ0.net
>>698
宋って…趙匡胤は漢民族じゃありません。
隋唐は、鮮卑王朝って、世界史Bで高校生な誰でも知ってる

730:名無しさん@1周年
20/01/15 21:41:53 yP86XeQw0.net
>>694
繁栄した古代帝国には異民族が流入するからな。
それでも中華王朝が産業革命まではGDPで西欧を凌駕し続けてたのは事実。
ローマは今のアメリカと同じで支配階級が貴族化して底辺を大量に導入したからな。

731:名無しさん@1周年
20/01/15 21:42:50 iBac+mmC0.net
>>692
デタラメすぎるだろ

732:名無しさん@1周年
20/01/15 21:44:12 Fqg4NRyo0.net
>>691
釣堀なんだろう

733:名無しさん@1周年
20/01/15 21:44:49 SXxey7730.net
>>690
そういう反論うれしいわw
確かに様式化ってのはあるから、
写実的でなくなったからって単純な劣化とは言えない面もあるかもね

日本の源頼朝像とされる(足利直義という説もある)絵が写実的なのに、
URLリンク(upload.wikimedia.org)
江戸時代の浮世絵なんかは、
URLリンク(upload.wikimedia.org)
URLリンク(upload.wikimedia.org)
様式美があふれてるものね

734:名無しさん@1周年
20/01/15 21:45:06 TsUgv8Ls0.net
東ローマ帝国「パチモンが」
神聖ローマ帝国「×ローマ帝国 ○ギリシャ人の帝国」

735:名無しさん@1周年
20/01/15 21:45:44 rNyHpwnJ0.net
趙匡胤の出自
趙匡胤自身は遠祖は?郡の人である前漢の名臣・趙広漢の末裔を自称していたが、このことは早くから疑問視されていた。
例えば江戸時代の林羅山は『寛永諸家系図伝』序において、「蜀漢の劉備が中山靖王の子孫だといったり、
趙匡胤が趙広漢の末裔だといったりしているのは途中の系図が切れていて疑わしい。
戦国武将の系図にも同様の例が多い」とわざわざ引き合いに出しているほどである。

岡田英弘は、趙匡胤は?郡(河北省固安県、北京市の南)の人であるが、?郡は唐朝時代はソグド人やテュルク系人や契丹人が多く住む外国人住地であり、
例えば安禄山は范陽の人で、母はテュルク系人であり、?郡を根拠に唐朝に反乱を起こしたが、趙匡胤の父の趙弘殷は後唐の荘宗の親衛隊出身であり、
後周の世宗の親衛隊長になったが、趙匡胤は後周の世宗の親衛隊長から恭帝に代わり宋朝皇帝となったように、
テュルク系人の後唐の親衛隊或いは出自に問題の後周の親衛隊長からして、趙氏は北族の出身であろうと述べている※。

※岡田英弘『中国文明の歴史』講談社〈講談社現代新書〉、2004年12月18日、113-114頁。ISBN 978-4061497610。

736:名無しさん@1周年
20/01/15 21:49:05 SXxey7730.net
>>695
大事な貨幣を下手くそな奴に作らせるしかないってのも、
社会の劣化だと思うw

737:名無しさん@1周年
20/01/15 21:49:29 GRy+ZdeR0.net
コインつくるのは技術力はっきりでるからなぁ 金属の良しあしもあるが
その国の技術力を示す重要なものだからな。俺もまあ大量に若いころ
鉄溶かしてネジとか刃物とかいろいろつくったがまあたいへんなんだわこれが 同じもの量産してもな
僅かに水が入るだけで金属が水蒸気爆発したりしてな、命がけだし、企画道理の製品を作るのがクソむずかしい。
まあな。純度もそうだができそこないの貨幣は本当にひどいな 見てると俺できたらコインデザイナーになりたかったわ
大量にアイデアあるんだけおどな。 コインの真ん中にルビーやサファイア埋め込んだり さらにその周りに8か所宝石うめこんで
1000万円コインつくればな。昭和天皇が発行した10万円コインみたいに、インフレさせずにmmtできるらしいんだがな。
あれも今のコインつくってるデザイナーへんなコネばかりらしくって、昔の100円とかのデザインのがすげえんだよ 日本も 100円の
銀の純度も年々おちてるしな デザインもくそになれば、金属の純度も落ちる だいたい貨幣はその国家の国力をはっきりあらわすんだわ。これが

738:名無しさん@1周年
20/01/15 21:56:23 Jw9nPcYl0.net
>>686
同本で「コンスタンティヌス凱旋門」についても言及してましたね。
急遽2年で作り上げた同門は、色々なところから建材を持ってきて
つなぎ合わせた「パッチワーク凱旋門」なのだとか。

トライアヌス帝〜マルクス・アウレリウス帝時代の彫刻は、造形が美しく
ギリシャ彫刻のような美しさなのに、コンスタンティヌス帝時代の彫刻はずんぐりむっくりの醜悪な造形に。
この原因について塩野先生は「国力に影響しているのではないか?」と述べてます。



739:貨幣の浮彫も当時の国力で変わっていったのでしょうかね



740:名無しさん@1周年
20/01/15 21:58:21 KffEUBG60.net
読んでないけど、小氷河期じゃなかったっけ?
ずいぶん昔からある説じゃない

741:名無しさん@1周年
20/01/15 22:01:08 Fqg4NRyo0.net
黄巾の乱の母体は民間だけど、軍人皇帝乱立の母体は軍人だぞ
生活が苦しくて立ち上がるのと、コインが足りなくて暴れるのではまるで違うだろ

742:名無しさん@1周年
20/01/15 22:04:49 yWT0SImq0.net
あらためて >>543 の年表をみてみると

倭の奴国、つまり北部九州の狗奴国が

57年 後漢に貢を奉り朝賀し、光武帝は印綬を賜り、「漢委奴国王」の倭奴国となり
59年 新羅と友好関係を結んで修交し、使者を派遣しあったのちに

倭国平定のために、九州から奈良に向かって侵攻
中国・四国・近畿の小国が、それに対抗するために「一女子を共に立てて王と為し」邪馬台国を結成

予想外の抵抗にあった倭の奴国、つまり北部九州の狗奴国が後漢に援軍を要請
107年 倭国王の帥升等が後漢に百六十人の捕虜を献じ、参内し天子にお目にかかることを願い出た

しかし

皇帝と婚姻関係を結び、大きな政治的・軍事的権力を持った外戚と呼ばれる豪族との権力闘争で後漢はそれどころではなく
「漢委奴国王」の倭奴国である北部九州の狗奴国による倭国平定は休戦

そのすきに、邪馬台国の女王「卑弥呼」が、173年に使者を出雲から新羅に使わして、さらに

184年 後漢で黄巾の乱が発生
220年 後漢が魏に皇帝の座を禅譲する

と聞くや否や

238年 難升米等を魏に派遣、生口10人、班布二匹二丈を献上、親魏倭王となる

743:名無しさん@1周年
20/01/15 22:06:59 oOfvhzHL0.net
温暖化の中、日本は衰退

744:名無しさん@1周年
20/01/15 22:11:35 /HYDNS0D0.net
110年サイクルで覇権国家がかわる説知らんのか?
黒点周期は11年で黒点が強いとき=太陽活動がさかんなときには人間は凶暴になって戦争がおきる
逆に、人類の主要な文明の発達は、太陽活動が低い寒冷期に起きてる。

高緯度地域にばかり知性が発達するのもそれに関係がある。
赤道付近に天才は生まれない

745:名無しさん@1周年
20/01/15 22:12:30 iWr5DhZa0.net
HBOのROMEってドラマがめちゃくちゃ面白い
アマプラで無料で見れる
第13軍団!第13軍団!

746:名無しさん@1周年
20/01/15 22:16:30 BKRMVoCp0.net
>>685
アーサー王伝説も元は古い史書に「サクソン人に勝利した武将」としてただ一度名前が出るだけの正体不明だったのが、年代が経つに連れてどんどん伝説が付け足されて最後は「ローマも征服したブリテンの皇帝」みたいな俺tueeee英雄になっていくのが面白い

747:名無しさん@1周年
20/01/15 22:18:35 Fqg4NRyo0.net
関係のない気候に、どうしてもスポットを当てたい変な活動家さんと
それを使って何かを集めたがってる連中の釣堀
それがこのスレ

748:名無しさん@1周年
20/01/15 22:26:56 GRy+ZdeR0.net
ああ コインの鋳造と自然現象は関係あるからな
ヒッタイトはレバノン近郊だが、レバノン杉が大量にあったから高温の金属を溶かす
ねんりょうとなる杉が大量にあって長時間火を燃やすことができた。これがな。
氷河期や温暖化にって木材が減少すると金属を溶かすにはかなりの大量の燃料がいるので
木材の確保が難しくなるんだわ。現在は石油やガスがあるから高温を出すのは簡単だが
木材でそれらを行う場合かなりの数の木材が必要となる。ヒッタイトの位置もそうだが
日本の昔の多々良場(製鉄場)がな森の近くに作られたのはまあそのねんりょう採取の都合があるんだわ
あとそこで働く人間もな。案外技術力を高く保つには技術の継承で職人をずっと専業させないといけないわけだが
前の戦争なんかもそうだがこの日本でも陶器の貨幣を流通させる計画


749:まであった。戦争になれば金属は武器に変えねばならない 状態が頻発するからな とくに負けにまわった国家は。



750:名無しさん@1周年
20/01/15 22:30:46 YrWMYoPI0.net
日本のコインで銀貨と呼べるのは、2種類ぐらいだったと思う。今発行されてるのは
100円白銅貨です。(銅とニッケルの合金)w

751:名無しさん@1周年
20/01/15 22:31:24 jchKpg4z0.net
思春期の子供を皇帝にすると面白い
URLリンク(s.kota2.net)

752:名無しさん@1周年
20/01/15 22:31:37 GRy+ZdeR0.net
>>722
まだかろうじて銀がまじってたはず バブルくらいのころは銀が半分だった位だった気がする

753:名無しさん@1周年
20/01/15 22:34:02 tdKWJozPO.net
気候変動か、恐竜と一緒やんw

754:名無しさん@1周年
20/01/15 22:37:28 SXxey7730.net
>>699
じゃあドゥカート金貨もドゾー
URLリンク(upload.wikimedia.org)
URLリンク(img11.shop-pro.jp)

>>712
>ギリシャ彫刻のような美しさなのに、
>コンスタンティヌス帝時代の彫刻はずんぐりむっくりの醜悪な造形に。
そうそう、あの変化には笑っちゃうよねw
現代でも技術の継承って難しいから、
あの時代だと国力低下が影響した可能性が大きいだろうね

755:名無しさん@1周年
20/01/15 22:37:38 GRy+ZdeR0.net
これがコインから銀が消えた国家はだいたい悲惨な状態になっていく傾向があるのよ
銀はまよけの金属吸血鬼を殺す金属だと古代から言われているが、
日本のコインから銀の比率がへればへるほどへんな吸血鬼がね。やはり取り付いてきてね
国民もあたまおかしくなってくんのよね。銀は殺菌能力が非常に高い金属で、これを貨幣にすると
ウィルスの発生を低めれるんだが、これに混ぜ物したりまあ。紙幣なんかもそうだがウィルスの温床になるというかね
紙切れはね。まあね。染み込むからね。いろんなやばいウィルスが媒介してるのよ。
トキソプラズマとか狂犬病のようにあたまがおかしくなるウィルスが結構存在しててね。一年で200種類のウィルスが現在
毎年新発見されてるんだけどね。だから殺菌能力の高い媒体を貨幣にすることがその国家の国民をウィルスから遠ざける重要な
衛生学の基本であるはずなんだが、この国はね悲惨なことに銀の使用率をすさまじい勢いで減らしている。 なんというかまあもう吸血鬼に
すいつくされて滅ぶんだろうなと

756:名無しさん@1周年
20/01/15 22:37:53 iBac+mmC0.net
>>714
軍人皇帝時代の面白いところは、
給料が遅配したりすると兵隊が勝手に司令官を皇帝に擁立するんだよ


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