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450:名無しさん@1周年
20/01/15 16:11:05 dQY5oE4v0.net
>>136
発展の芽を摘むから外から打撃を加えられるとあっさり斃れるけどな

451:名無しさん@1周年
20/01/15 16:11:40 wmASSloj0.net
>>402
長く続く凶作とかは気候変動の影響とも考えられるな。
気候変動が大帝国の衰退に影響するのは次の二つの経路でだろうな。

気候変動⇒凶作
気候変動⇒内陸の遊牧騎馬民族の移動 

452:名無しさん@1周年
20/01/15 16:12:34 5xOFMwtK0.net
>>367
古代の戸籍制度は律令体制があっという間に崩壊したのと同時に無くなった。

453:名無しさん@1周年
20/01/15 16:14:03 5xOFMwtK0.net
>>29
温暖化で食料の生産の減少?
それはないなw

454:名無しさん@1周年
20/01/15 16:14:03 ZskAalFv0.net
衰退の遠因はローマ人の物語の中ではカラカラ帝がローマ市民権を帝国内全域に与えたとこではって書いてたな

455:名無しさん@1周年
20/01/15 16:14:55 kNy9Yxpq0.net
じゃあ中国とアメリカが同時に衰退するかもな
一周遅れの日本が世界征服する

456:名無しさん@1周年
20/01/15 16:16:13 5xOFMwtK0.net
>>395
百姓・・・百通りの仕事をする多くの人達、つまり庶民のこと。

457:名無しさん@1周年
20/01/15 16:20:17 GRy+ZdeR0.net
>>239
これ以降 麻生家と白人階級の癒着の闇を暴くレスしたからか。この国の闇ひろめるといやがらせされるからな
百姓なんてどっちもよくてこっちが本題だったわ。作戦にのってしまったか。まあ現代も日本は新植民地主義において
白人層の奴隷化に進んでいるからな。麻生太郎がそれを推進してる。気候変動のことも竹中平蔵とかはわかっててな。
まあ地下で派遣社員を奴隷としてこきつかい野菜栽培とかを繰り返してるんだが うまくいってないようだ。

458:名無しさん@1周年
20/01/15 16:22:32 VymAPd940.net
漢とローマの偶然なら東西の強国が大国化するきっかけになったザマと垓下の戦いが同じ年だったというのもある
カルタゴの名将ハンニバルと楚の名将項羽が両方同じ年に歴史の表舞台から消えた

459:名無しさん@1周年
20/01/15 16:23:24 7IAlM0mO0.net
>>444
すげえwww

なんだそのシンクロwww

460:名無しさん@1周年
20/01/15 16:25:40 GRy+ZdeR0.net
>>444
やはり 星が関係してるんだな。 孔明がよく巨大な流れ星おてるのみて曹操が死んだとかあててるよな。
今もなんかペテルギウスがやばいのどうのいってるが アメリカのネオコンが急速に力うしなってるとか
世界中のマフィアが弱まってるとかなんか一斉に世の中が天体の動きに合わせてかわることが多々あるな この国は変われるかどうか瀬戸際だが

461:名無しさん@1周年
20/01/15 16:26:58 K15MdtFC0.net
>>446
おまえ演義を史実だと思ってんの?w

462:名無しさん@1周年
20/01/15 16:27:55 zJrk1QnM0.net
>>242
国境警備、防衛ラインが優秀なため戦い自体が減り
ローマ軍の質、戦術能力が低下した

進入する方も力任せに突破しようとしても出来ないから
少人数でゲリラ的に進入するようになり、略奪を繰り返した

そんな、こんなでローマ帝国の体力が低下していった

463:名無しさん@1周年
20/01/15 16:28:22 GRy+ZdeR0.net
>>447
まあな。占星術は軍師にとって重要なんだよ。日本の天皇家も平家もなこれを利用して
戦争したからな 木曽義仲の例などが顕著だがな。天文遁甲とかは孔明や天皇家がつかってたといわてな

464:名無しさん@1周年
20/01/15 16:29:53.43 xsYM36Am0.net
感想を同人作家さんに送ったら起こった悲劇
URLリンク(jiko8.tecnova.com.br)
ほとんどの作家さんはこんなことないだろうけれど1回でも嫌な目に遭うと控えますよね。
URLリンク(jiko8.tecnova.com.br)

465:名無しさん@1周年
20/01/15 16:31:00 wmASSloj0.net
>>441
19世紀は海外植民地を伴った欧州の大国クラスの国家が世界をリードした。
20世紀になってアメリカとソ連という巨大国家が台頭して取って代わった。
どんなタイプの国家がこれからの世界に合っているのかな。

466:名無しさん@1周年
20/01/15 16:33:08.37 6ISxWjZ50.net
>>451
普通に人口大国じゃないか
インド、中国、インドネシアとか

467:名無しさん@1周年
20/01/15 16:34:56.72 GRy+ZdeR0.net
世界人口会議が吸血鬼伝説の町で行われ菜食主義者の平和主義者のジョンレノンが殺され、
世界奴隷化計画が2000年911から推進。 まあな。 宇野正美大先生の話ではこれから起こる
気候変動によって夏場は糞熱く 冬場は糞寒くなり二極化が激しくなり 気候変動により食料事情は悪化
第三次世界大戦が勃発し、その後キリスト教徒による世界政府の成立。日本人は地獄行きだ。残念ながらな
飢えないように若干畑もってたほうがいいらしいわ。 あんまり信じてないけどな。一部温暖化ではなく
小氷河期になるとかいってる学者もいるが。竹中平蔵が農地買い占めたり、地下で野菜育てる実験を繰り返してるのがあやしい
あれはかなり情報もってるだろうしな

468:名無しさん@1周年
20/01/15 16:35:22.11 ndjQUVFc0.net
毛玄

469:名無しさん@1周年
20/01/15 16:42:23.28 PcyAMHyc0.net
>>90
オーストラリア、ラクダ多過ぎて殺すってよ

470:名無しさん@1周年
20/01/15 16:42:51.09 XaASvx5a0.net
>>444
スキピオが韓信になるんだな

471:名無しさん@1周年
20/01/15 16:44:10.12 ZskAalFv0.net
>>444
いや、ハンニバルはその後ももうちょっと頑張ってるし

472:名無しさん@1周年
20/01/15 16:45:32.36 XaASvx5a0.net
ちなみに日本人はシーザーの最期にほとんどなんの感傷もない
日本には本能寺という超ド級のやつがあるからなあ

473:名無しさん@1周年
20/01/15 16:50:39 4sWzOGXL0.net
>>117
フン族の東進によってゲルマンのアラン族や東ゴート族が圧迫されて西に移動しゲルマン民族大移動のきっかけになった
フン族はアッチラ王に率いられフランスまで進出しヨーロッパの多くを支配した
どんな世界史の教科書にも書いてあるぞ

474:名無しさん@1周年
20/01/15 16:53:27 lubyJ/jy0.net
今思うと燭ってどうみても位置的に不利じゃね?

475:名無しさん@1周年
20/01/15 16:54:00 7RMuJ2SO0.net
>>448
ローマの防衛は長城に籠もってるだけの専守防衛じゃないぞ

476:名無しさん@1周年
20/01/15 16:54:29 lubyJ/jy0.net
>>196
マンガとアニメしか見てないが、Amazonprimeのアニメはコンパクトにまとまってて見易い

477:名無しさん@1周年
20/01/15 16:54:57 zJrk1QnM0.net
シーザーの場合、相続人が 超優秀で初代皇帝になってるから

478:名無しさん@1周年
20/01/15 16:56:10 GRy+ZdeR0.net
>>460
でも劉備の先祖の劉邦はあそこら基盤にして天下とったんだぞ
劉備もそれを真似しようとしたんだろうな 先祖の動きにならって動きすた感がある

479:名無しさん@1周年
20/01/15 16:56:24 lubyJ/jy0.net
>>196
孔明の星占いについて解説詳しく

480:名無しさん@1周年
20/01/15 16:56:54 wmASSloj0.net
>>452
さあ、そもそも一国で支配する時代なのかどうか。
あるいは国家という枠にどこまでこだわるべきなのか。
世界の状況の変化によっては大きいことがいいことではなくなる可能性もある。

481:名無しさん@1周年
20/01/15 16:57:25 lubyJ/jy0.net
>>464
あそこからでも天下を狙えるのか

482:名無しさん@1周年
20/01/15 16:57:37 VGTEFQ8h0.net
三国時代って後漢の全盛期と比較すると7割も人口が減ってるんだよな。
後漢末に5600万人居たのが三国時代には680万人しか居なかった。
北斗の拳みたいな世紀末の時代だった。

483:名無しさん@1周年
20/01/15 16:57:41 GRy+ZdeR0.net
>>465
天文遁甲でググってみ。本あるから読むといい

484:名無しさん@1周年
20/01/15 16:58:03 XaASvx5a0.net
オクタヴィアヌスは政治家としてならシーザーより優秀だからな
軍事含めた総合力だとシーザーだけど

485:名無しさん@1周年
20/01/15 16:58:56 8Lvu4A/J0.net
ってことはこれから中国とアメリカが崩壊するってことか

486:名無しさん@1周年
20/01/15 16:59:40 GRy+ZdeR0.net
>>464
劉邦はもっと短期戦だったし 項羽の軍師が死んでたからな。まあ大分条件が違うからな
魏のあったあたりの王は韓信が討伐したし 若干手の打ち方が劉備まちがえてる
荊州に劉備が陣取って 関羽が魏を北伐するような動きを劉邦はした 成都に内政得意な奴だけ残したんだよ 劉邦の場合は

487:名無しさん@1周年
20/01/15 17:00:01 lubyJ/jy0.net
基本的に中学でサラッと歴史全体やって、高校は理系クラスだと地理公民選択のみってのが可能だからな
古代史の知識は横山光輝とコーエーとテルマエ・ロマエで終?ル

488:名無しさん@1周年
20/01/15 17:00:24 lubyJ/jy0.net
>>469
出来れば初心者向けの本でよろ

489:名無しさん@1周年
20/01/15 17:01:19 XaASvx5a0.net
>>473
コーエーもテロマエも入り口としてはよくできてるよ

490:名無しさん@1周年
20/01/15 17:03:04 lubyJ/jy0.net
>>475
あとは孔明がビームを打ってるのとかくらいの知識

491:名無しさん@1周年
20/01/15 17:04:07 GRy+ZdeR0.net
>>474
西洋占星術適当にウィキペディアで読み漁ればいんじゃね? 火星はなぜ軍神マーズとかいうとかそのへんのシンプルなのから
おさえるなら簡単かも、バビロニア占星術から東西の占星術は派生してるらしいから、西欧占星術の簡単なのでも多少は基本はわかるはず

あと、風水やるともっといろいろ兵法36計 六韜 孫子 論語 司馬法 まあ西欧ならクラウゼビッツとか 片っ端から読みまくれば
占星術と歴史と地政学の見方が多少変わってくる

492:名無しさん@1周年
20/01/15 17:08:18 lubyJ/jy0.net
>>477
もうちょっとこう、まとめみたいなのないの?
仕事だなんだと何かと忙しいと、多くても一時間くらいでアウトラインがつかめる系の

493:名無しさん@1周年
20/01/15 17:09:05 ABhSf0Wx0.net
関羽は巨乳女子高生だな

494:名無しさん@1周年
20/01/15 17:10:12 lubyJ/jy0.net
三國志見てると、漢字はやはり旧字体のが格好いいよなあ
台湾みたいに旧字体にもどしゃいいのに

495:名無しさん@1周年
20/01/15 17:10:23 rvHEeJqM0.net
>>171
人類にとっちゃちがうだろw

496:名無しさん@1周年
20/01/15 17:11:36 2s1+nk6Z0.net
要約するとローマも漢も温暖化と共に勢力を伸ばして寒冷化と共に破局へと向かった、という話
それ「だけ」ではないが有力な要因だと思うよ

497:名無しさん@1周年
20/01/15 17:12:21 vS60OnZ/0.net
なんで関羽が商売の神なのか知らん

498:名無しさん@1周年
20/01/15 17:13:12.50 GRy+ZdeR0.net
まあ三国志においてもっとも天体の動きは悪して正しい暦をつくったのが呉の陸績だが
あまり評価されてないのよね。これのおかげでおそらく、一番呉が三国で一番長くもった


499:のだと 俺はおもう。天体の把握し暦を正確にするということは農業 漁業 戦争において多大な得る影響が出る 三国志系のゲームは 陸績を過小評価しすぎだわ。まちがいなく孔明や周瑜より軍師としての才覚はうえ これを重用できればおそらく呉が天下をとれただろう。 黒田如水や立花道雪もあるくことができない天下を望める軍師だったが陸績もまたあるくことができない男だった。こういう男はひまさえあれば セックスもせずに学問にあけくれているからなとてつもなく博識 よって呉はもっとも3国で正しい暦陸績が制定した



500:名無しさん@1周年
20/01/15 17:14:36.97 A5K0sohJ0.net
その頃の神州は何やってたんだ

501:名無しさん@1周年
20/01/15 17:15:41.00 IcGThy6l0.net
>>484
へー
陸損って孔明司馬懿に比べるとわりとバカのイメージだけどな

502:名無しさん@1周年
20/01/15 17:16:46.09 IcGThy6l0.net
>>485
審議ワオウとか魏の絡みだよね?

503:名無しさん@1周年
20/01/15 17:18:33.41 75cAR18i0.net
>>326
倭国大乱は、漢の衰退期に起きている。
倭国大乱と、火山の噴火・世界的飢饉の前後関係は、正確には
分からないが、いずれにせよ、漢衰退に追い打ちを掛け、
漢にとどめを刺したことには違いない。

504:名無しさん@1周年
20/01/15 17:19:36.14 GRy+ZdeR0.net
>>486
意見をはっきりいいすぎて遠ざけられた。凡庸なる上の者はイエスマンをもとめるからな
名君ならこういうものを重要に用いる 陸績は活躍の場をあたえれば名宰相となる才気はあった。
まあ星のめぐりあわせがわるく世に評価されなかったっ天才の1人だろう

505:名無しさん@1周年
20/01/15 17:20:05 6UTyiC6k0.net
文明も国も会社も組織と名のつくものは全て滅びる
なんでそうなるかといえば初代の組織の王や創業者や皇帝はそれなりの理念や哲学を
持って下から上がってきたので民の心理も王の心理もよくわきまえているので
独裁者としてうまくいくのだが、それが時間の経過ともに次世代の王や二代目社長へと権力が移行して
基本的な知力や思慮深さなど先代に比べ劣って行くことと平行して、組織内では
だだ権力という力とブランドが欲しいだけの権威権力主義者の割合が徐々に増えていく。
この権力主義者達は勝つことが目的なので椅子とりゲームの出世術に特化してくるので
出世も早く重要ポストにおさまる確率は非常に高まる。
これらの人達の共通項は勝つ事全てという単純な理屈で動くため、極端な事をいえば自分の任期中だけ
良ければよく自分の権力の威光が自分が居る間だけ輝いていればよいという発想なので
自社内や国内などのライバル派閥を潰す為にライバル企業やライバル隣国に平気で
自分の会社や国を売り払ってでも出世競争や権力維持を保とうとするので、
ライバル企業やライバル国に簡単に利用されやすいと言うのが弱点となり
短期的には取り繕えるが、長期的には組織は崩壊していく決定的な流れをつくることとなり
この権力主義者達の割合が時間の経過とともに増大していく事が全ての組織崩壊のメカニズムで
人類の歴史はこの繰り返しなんだ。

506:名無しさん@1周年
20/01/15 17:21:16 zJrk1QnM0.net
>>461
当然、全盛期のローマ帝国は広大だから色々あるわけで
対文明国では 


507:外交も重要だし戦争もしてる 対北方では ライン・ドナウ川が基本防衛線であるが 今のルーマニアみたいな例もあるし しばしば超えてる そもそも、ライン川を防衛ラインにするのも ガリア侵攻があってのこと 専守防衛とは思わないけど 無秩序に拡大政策をとってたわけでもないと思う



508:名無しさん@1周年
20/01/15 17:22:12 lubyJ/jy0.net
>>489
孫策の娘婿だからちょっと奢ってたところもあったもかもな
それと司馬懿と孔明が抜きん出てたか
個人的には関羽は曹操に仕えて欲しかったなあ

509:名無しさん@1周年
20/01/15 17:24:08 sOQCng390.net
でも、ローマと漢だけなんでしょ?
そーゆーのを偶然って言わない?

510:名無しさん@1周年
20/01/15 17:25:28 EEgCU8dm0.net
後漢の衰退って、幼帝が続出しているのも影響があると思う。幼帝が即位したら当然、外戚や宦官が権力を持つわけだし。

511:名無しさん@1周年
20/01/15 17:28:07.82 75cAR18i0.net
>>480
日本も旧字体に戻すべき。
そもそも、当用漢字とは、GHQの当初の漢字廃止の方針に対し
お茶を濁すために打った策。
「八紘一宇」「鬼畜米英」等々、軍国主義のスローガンが皆、漢字。
それで、GHQは、漢字は難しくて日本人がよく理解できていないから、
軍国主義の洗脳に利用されたに違いない!と考えたw
で、全国で漢字テストをした。そしたら、みんな非常によく理解してた。
GHQ 「うーん、どうしたものか・・」
日本 「じゃあ、とりま、簡便な当用漢字でも作りまひょか?」
GHQ 「そ、そやね(汗」

512:名無しさん@1周年
20/01/15 17:30:41 lubyJ/jy0.net
>>495
このまま簡字化がすすむといずれハングルみたいになっちまったり

513:名無しさん@1周年
20/01/15 17:32:17 75sDxw5V0.net
>>440
北アフリカや小アジアの属州の異民族、とくに軍団が市民権をえてはばをきかせ、
勝手に皇帝候補を擁立するようになって政治が不安定化したということなのかな
カラカラは一兵士をも大事にしたので軍隊には人気があったらしいね
カラカラというニックネームも、いつも愛用していた兵士用の上着の名称だったはず

514:名無しさん@1周年
20/01/15 17:33:09 3p1ehDyK0.net
>>290
奴国の朝貢57年、邪馬台国とは関係ないよ。

515:名無しさん@1周年
20/01/15 17:34:22 3p1ehDyK0.net
>>493
ローマ帝国がどこだかわかっていない人?

516:名無しさん@1周年
20/01/15 17:37:18.38 lubyJ/jy0.net
>>499
ローマ帝国はローマに決まってるだろ!
くらいしか知らん
受験一辺倒だと社会なんてセンターで効率のいい現社しかやらなかった
ちなみにメソポタミアがどこだか知らん、四大文明のもうひとつがなんだったかも知らんとかだった

517:名無しさん@1周年
20/01/15 17:38:47.88 gvK6DIQx0.net
なぜ、ローマ帝国も韓帝国もつぶれてしまったのか

518:名無しさん@1周年
20/01/15 17:39:22.41 lubyJ/jy0.net
>>495
くさび文字とか冷えろぐらふとかが判読できないのに、古代中国の漢字の流れはすごいと思う
抗菌の乱とかの旗のスローガンもなんとなく意味が取れるもんな

519:名無しさん@1周年
20/01/15 17:41:46.68 vHlh0a5n0.net
>>484
すげー
ここまで掘り下げるの?
学者?

520:名無しさん@1周年
20/01/15 17:45:00 GRy+ZdeR0.net
>>503
うれねえ作家だよ

521:名無しさん@1周年
20/01/15 17:46:49 lubyJ/jy0.net
>>504
道理で
もうちょい初心者向けのレスもあると嬉しいね

522:名無しさん@1周年
20/01/15 17:47:00 1ygQsQzf0.net
メソポタミアとローマの間の年数より帝政ローマと現在の年数の方が少ない

523:名無しさん@1周年
20/01/15 17:47:30 gvK6DIQx0.net
秦の始皇帝 


524:韓国系 チンギスハーン 韓国系 シーザー 韓国 こう考えるとすげえ優秀だな韓国人



525:名無しさん@1周年
20/01/15 17:47:34 sOQCng390.net
>>499
位置とか関係ないじゃん。
その後、地中海の帝国と中国の帝国で興亡が同期してんのかって話。

526:名無しさん@1周年
20/01/15 17:47:50 rfVe8XwH0.net
漢が追い払った匈奴が西へ大移動して玉突きでゲルマン人がローマ帝国を圧迫?だったかな
まあ奴隷とか使ってバカ殿みたいなことばかりしてたら滅びるよな

527:名無しさん@1周年
20/01/15 17:49:27 lubyJ/jy0.net
四川に旅行したが、三國志遺跡はほぼ巡らず、パンダばっかり見に行ってしまった

528:名無しさん@1周年
20/01/15 17:51:28 IcGThy6l0.net
ばりょうと馬謖って兄弟なのに年違いすぎね?

529:名無しさん@1周年
20/01/15 17:55:50 AQRvDEWF0.net
>>510
ぶっちゃけ三国時代の遺跡なんかほぼ残ってないだろ
日本で言えば卑弥呼の時代より前だもん

530:名無しさん@1周年
20/01/15 17:57:31.59 yWT0SImq0.net
>>512 → >>326

531:名無しさん@1周年
20/01/15 17:57:39.74 Br0avKck0.net
>>110
そいつ田村由美の『BASARA』読んでるだろ。

532:名無しさん@1周年
20/01/15 18:01:03 ZskAalFv0.net
>>497
軍団兵は退職後に市民権与えられてたっけな

読み返してみないとうろ覚えだけど、
苦労して手に入れてたものが何もしなくても手に入るから、ローマ市民権の価値も下がってローマに対する帰属意識というか真剣に守るとか言うのがなくなったからみたいな事だったよーな

533:名無しさん@1周年
20/01/15 18:02:05 lubyJ/jy0.net
ローマにも行ったが遺跡よりもカステロロマーノで買い物ばかりしてたな
イタリア製のものはやはりセンスがよい

534:名無しさん@1周年
20/01/15 18:03:35 J3FgJW9g0.net
>>90
お前自分の間違いを認められないねw

535:名無しさん@1周年
20/01/15 18:06:47 lubyJ/jy0.net
なぜ孔明は馬に乗らずにいつも車椅子だったんだろ?
ゴムタイヤもない時代、ガタガタで、乗り心地悪いと思うんだが…

536:名無しさん@1周年
20/01/15 18:08:22 XaASvx5a0.net
>>515
各地のローマの植民都市に残る浴場を中心とした見事な施設はみんな年季を果たしてローマ市民権をゲットした退役軍人の余生のための施設だからね

こういう夢のような余生を保障したからローマに忠誠誓って戦ったのに、市民権を安売りしたらローマに忠誠誓う軍人なんて居なくなって当然
そりゃ弱体化もするわな

537:名無しさん@1周年
20/01/15 18:09:25 /FXFQtXH0.net
>>518
あれはどこから出てきた話なのだろうw

538:名無しさん@1周年
20/01/15 18:09:49 4rW8a+kP0.net
え、ローマも漢もなん?
中世ヨーロッパが暗黒時代となったのは地球が寒冷化したからだって読んだが
じゃあ温暖化て寒冷化よりマシ?

539:名無しさん@1周年
20/01/15 18:13:48 yWT0SImq0.net
>>488
その国は、元々は、また(狗奴国と同じように)男子を王と為していた
居住して七、八十年後、倭国は乱れ互いに攻撃しあって年を経た。
そこで、一女子を共に立てて王と為した
名は卑弥呼という

と、『魏志』に書き残したのは魏ではなく
実際に邪馬台国の壱与から数回朝貢を受けた西晋(265年 - 316年)



桓帝と霊帝の間(147年 - 169年)に倭国は大いに乱れ、互いに攻撃しあって年月をすごし、主導する者がいなかった。
一女子がいて、名は卑弥呼という。
高齢だったが、独身で、鬼神道につかえ人々を惑わし


540:操った。 各国は共同して卑弥呼を立て王と為した と、『後漢書』に書き残したのは後漢ではなく 『魏志』を書いた西晋(265年 - 316年)から100年後の宋(420年 - 479年)



541:名無しさん@1周年
20/01/15 18:14:05 7QWejdss0.net
>>11
外敵との戦争をやめると
内輪もめが始まるんだな。

542:名無しさん@1周年
20/01/15 18:16:32 7QWejdss0.net
ローマと漢で直接外交をしようとしてたけど、漢の使節がシリアあたりの人に
地中海は危ないからやめた方がいいって騙されて途中で引き返しちゃったんだよね。

543:名無しさん@1周年
20/01/15 18:20:59.60 yWT0SImq0.net
倭国大乱は、実際にそういう乱があったわけではなく、便宜上ついた名称であり
日本の記紀に照らし合わせると
・天照大神による出雲の国譲り
・神武東征
の、どちらか

544:名無しさん@1周年
20/01/15 18:26:58 lubyJ/jy0.net
テルマエ・ロマエをみたが、あんな風呂文化のある国だったのに、今のイタリアって本当に風呂に入らない
ドイツやスイスならまだしも、いつからイタリアに風呂がなくなったんだろう

545:名無しさん@1周年
20/01/15 18:27:22 yWT0SImq0.net
ちなみに

『宋書』は、南北朝の斉(479年 - 502年)が書きのこし

『晋書』『梁書』『北斉書』『周書』『陳書』『隋書』は、唐(618年 - 907年)が一気に同時に書いた

546:名無しさん@1周年
20/01/15 18:30:48 75cAR18i0.net
>>522
歴史書とは、後世において、当時の記録から
その時代のエッセンスを抽出して纏められるものだ。

(話は卑弥呼に戻って、)
魏誌にある卑弥呼の「共立」の個所が、日本で広く誤読されてる。
誰が共立したか?という点。 邪馬台内で共立したと誤読されてる。
違う。倭国大乱を収める為、*倭国が*「共立」したんだ。
「女王共立」とは、大乱の和議条件、つまり邪馬台の降伏条件だ。
男王禁止=剣を持つ王の禁止=覇権放棄 という条件だ。

547:名無しさん@1周年
20/01/15 18:33:35 FlLz7WLr0.net
孔明が死んでから、よく30年もあのウスバカの劉禅でショクがもった謎

548:名無しさん@1周年
20/01/15 18:36:26 vV1Sa1Qd0.net
>>526
風呂文化衰退はキリスト教の時代になってからなんだが
肌を露わにするのはNGとか禁欲的ではないとか理由はいろいろらしい

549:名無しさん@1周年
20/01/15 18:42:31.05 ccR9LP8T0.net
>>504
雑貨(自費出版)だろキチガイ

550:名無しさん@1周年
20/01/15 18:43:03.59 ZskAalFv0.net
>>530
維持に人も金かかるからじゃ
ゲルマン民族にボコボコにされて復興出来なかったからかと

551:名無しさん@1周年
20/01/15 18:51:49 75cAR18i0.net
>>525
逆かな。 一連の攻防を神話に落とし込んでる。
出雲の国譲りは、九州邪馬台(旧やまと)の覇権確立のプロセス。
しかし、出雲は新羅地域と、奈良は百済地域と通じ、台頭。邪馬台は衰退。
倭国大乱で、おそらく出雲が滅び、邪馬台に力なく、奈良に降伏。
魏の時代を経て、華北が完全崩壊した4世紀頭頃に邪馬台は滅ぼされ、
権威ある名「ヤマト」を奪われた。これに正統性を与えるのが、神武東遷神話。
東遷前は神代で、東遷していきなり人代に変わる辺り、西の旧権威=邪馬台が
滅ぼされ、その権威を東の奈良が引き継いだということの証左。

552:名無しさん@1周年
20/01/15 18:52:58 PmGJenh80.net
NHKのアイアンロードと関係ないのか

553:名無しさん@1周年
20/01/15 18:56:28 XaASvx5a0.net
>>526
ゲルマンにめちゃくちゃ席巻された結果元々のローマ人なんてどっかいっちゃったからなw

シナも似たようなもん
漢末以後のゴタゴタで民族入れ替わった

554:名無しさん@1周年
20/01/15 18:59:56 MC4kKWGR0.net
┏( .-. ┏ ) ┓
【令和の意味】


555: *令和 = Reiwa(政府発表) r/楽天 e/Google i /Nintendo(Ni、switchのロゴ) w/Microsoft a/Apple、Amazon、Yahoo ※企業名の一文字のアルファベット読み -- *宇宙人(AI・エイリアン)の薄皮に 人間の魂を入れて電子飛翔体兵器にした企業 上記の企業は、全てフジテレビの眷属である eb https://mobile.twitter.com/prettypumpkin71/status/1217246646267891713 (deleted an unsolicited ad)



556:名無しさん@1周年
20/01/15 19:01:37 wM6Y/2y70.net
つか寒冷化で食糧不足による民の大炎上は別に漢やローマだけではなく日本も一緒
古墳時代のちょっと前から江戸時代まで定期的に起きてる

557:名無しさん@1周年
20/01/15 19:05:14 nQPtr6dy0.net
>>47
鮮コロは180年前でもイヌの子でした🤣

558:名無しさん@1周年
20/01/15 19:07:16 jl/vogMA0.net
>それが「黄巾の乱(184〜192年)」です。

なんでこんな大うそをつくんだろう
黄巾の乱は184年で終わってる
その後も各地で散発的に起きた反乱も含めるんであれば、
汝南の黄巾勢力の平定は192年よりもっと後だし。
漢が滅んだのに黄巾は関係ない。
董卓が遠因だろ

559:名無しさん@1周年
20/01/15 19:09:11 nkASBK7y0.net
>>504
もしかしてなろうの某交州さんです?
最近あそこの三国志モノは某腹黒さんとか、結構辺境の考察深い作品があって気に入ってる。

560:名無しさん@1周年
20/01/15 19:09:28 yWT0SImq0.net
>>528
その国は、元々は、また(狗奴国と同じように)男子を王と為していた

これは女王国のこと

居住して七、八十年後、倭国は乱れ互いに攻撃しあって年を経た。

これはその女王国の南の狗奴(コウド、コウドゥ)国などを含めた倭国全体

そこで、一女子を共に立てて王と為した

のは

ルートとして紹介した
− 海を渡る1000余里 対馬國
− 海を渡る1000余里 一大国
− 海を渡る1000余里 末廬国
− 東南に500里 伊都国
− 東南に100里 奴国
− 東に100里 不弥国
− 南に水行20日 投馬国

の他の

次に斯馬国有り。次に巳百支国有り。次に伊邪国有り。次都支国有り。次に弥奴国有り。次に好古都国有り。次に不呼国有り。
次に姐奴国有り。次に対蘇国有り。次に蘇奴国有り。次に呼邑国有り。次に華奴蘇奴国有り。次に鬼国有り。次に為吾国有り。
次に鬼奴国有り。次に邪馬国有り。次に躬臣国有り。次に巴利国有り。次に支惟国有り。次に烏奴国有り。次に奴國有り

などの国々

561:名無しさん@1周年
20/01/15 19:11:05 VNgxrlTQ0.net
>>45
キリスト教が普及した理由についても塩野ばあさんはさっぱりだしな

562:名無しさん@1周年
20/01/15 19:13:16 yWT0SImq0.net
>>533 >>290
14年 倭人が兵船百余隻で新羅の海辺に侵入。
57年 脱解尼師今が新羅の王に即位
57年 倭の奴国が後漢に貢を奉り朝賀し、光武帝は印綬を賜った
59年 新羅が倭国と友好関係を結んで修交し、使者を派遣し合った。
73年 倭人が新羅の木出島を侵略
107年 倭国王の帥升等が後漢に百六十人の捕虜を献じ、参内し天子にお目にかかることを願い出た
121年 倭人が新羅の東の辺境を攻めた。
123年 新羅は倭国と講和した。
158年 倭人が交際のために新羅を訪れた。

173年 倭の女王卑弥呼が使わした使者が新羅を訪れた
184年 後漢で黄巾の乱が発生
193年 倭人が大飢饉となり千余人にも及ぶ避難民が新羅に到来。
208年 倭人が新羅国境を侵す。

220年 後漢が魏に皇帝の座を禅譲する
221年 蜀の劉備も対抗して(漢の)皇帝を称す
229年 呉の孫権も皇帝を称す
229年 イランが使節魏に派遣して「親魏大月氏王」となる
232年 倭人が新羅の金城を包囲。
233年 新羅の東辺を攻めた。

238年 公孫淵が司馬懿に討たれて公孫氏政権が崩壊し、魏が楽浪郡と帯方郡を占拠
238年 卑弥呼は難升米等を魏に派遣、生口10人、班布二匹二丈を献上、親魏倭王となる
240年 建中校尉梯儁等が、詔書・印綬を持って邪馬台国に来る
243年 卑弥呼が伊聲耆、掖邪狗等八人を魏に派遣する

245年 魏が詔して倭の難升米に黄色い軍旗を賜い、帯方郡に付して仮に授けた。
247年 卑弥呼が帯方郡に載斯烏越等を派遣、新太守「王頎」に狗奴国の男王「卑弥弓呼」と戦争状態であることを説明、新太守「王頎」は塞曹掾史の張政等を派遣する

249年 倭人が新羅の最高官位「舒弗邯」の昔于老を殺した
263年 魏が蜀を滅ぼす
265年 魏が滅び西晋となる
266年 台与が西晋に遣使を派遣
280年 西晋が呉を征服し、中国を統一する

563:名無しさん@1周年
20/01/15 19:13:48 kA9yaeBZ0.net
記紀とかに出てくる食国は寒冷化でも食料が豊かだったのか?

564:名無しさん@1周年
20/01/15 19:13:58 Fy4rbIo30.net
>>529
北朝鮮みたいに謎の先鋭的な軍事国家だったかもな。
攻めにくい天劍な場所だし、そもそも禅がそこまで無能だったかは分からん。

565:名無しさん@1周年
20/01/15 19:16:03 XQSMBaLT0.net
この手の歴史事件を寒冷化に還元する議論は大雑把すぎる印象

566:名無しさん@1周年
20/01/15 19:16:25 l/6nYqL50.net
>>526
キリスト教がローマ式の風呂を罪悪視したのと、
中世後半からは人口が増えて水や燃料が足りなくなったんじゃないかね。

567:名無しさん@1周年
20/01/15 19:16:25 SCmpR9N00.net
>>136
独裁が天下泰平の真髄ってこと?

568:名無しさん@1周年
20/01/15 19:16:40 l78pLiI60.net
>>27
梁冀と壇石塊

569:名無しさん@1周年
20/01/15 19:16:41 zJrk1QnM0.net
有史時代以降、今より温暖な時期があったとかそういった事柄を
議論されたくない、好ましくないと思っている人たちが
たぶん、いると思う。
人類が消費するCO2以外に温暖化要因があってはならぬと

570:名無しさん@1周年
20/01/15 19:16:43 yWT0SImq0.net
ルートとして紹介した
− 海を渡る1000余里 対馬國
− 海を渡る1000余里 一大国
− 海を渡る1000余里 末廬国
− 東南に500里 伊都国
− 東南に100里 奴国
− 東に100里 不弥国
− 南に水行20日 投馬国

の他の

次に斯馬国有り。次に巳百支国有り。次に伊邪国有り。次都支国有り。次に弥奴国有り。次に好古都国有り。次に不呼国有り。
次に姐奴国有り。次に対蘇国有り。次に蘇奴国有り。次に呼邑国有り。次に華奴蘇奴国有り。次に鬼国有り。次に為吾国有り。
次に鬼奴国有り。次に邪馬国有り。次に躬臣国有り。次に巴利国有り。次に支惟国有り。次に烏奴国有り。次に奴國有り

などの国々

が、なぜ 一女子を共に立てて王と為した のか

それは、南の狗奴(コウド、コウドゥ)国に対抗するため

571:名無しさん@1周年
20/01/15 19:18:46 lubyJ/jy0.net
>>535
でもドイツって温泉さかんだぜ

572:名無しさん@1周年
20/01/15 19:21:34.89 KG4zue6v0.net
まー直接の原因ではないにしろ、気候変動も少しは関係するかも
以前ヒストリーチャンネルの海外の科学番組で、18世紀ごろアイスランドで大噴火があって、
それが北半球全土に寒冷化をもたらせたと考えられる、みたいに言ってた
そして日本だと天明の大飢饉をもたらせたんじゃないか、とか
ちなみに浅間山噴火のことは全然触れてなかったが

573:名無しさん@1周年
20/01/15 19:22:03.06 kA9yaeBZ0.net
本州最南端は和歌山
次に三重や大阪の南部
この辺りが本州で1番暖かいのかもな
食国

574:名無しさん@1周年
20/01/15 19:22:42.36 hxh6pzT80.net
>>459
中学の歴史教科書で375年 皆GO ゲルマン人の大移動と習った
もう20年以上前だけどな
風が吹けば桶屋が儲かるってのを教えないから教科書は糞
>>117の時代の教科書と俺は被ってる

575:名無しさん@1周年
20/01/15 19:23:46.07 9Q4sNUDk0.net
政治は腐敗する

576:名無しさん@1周年
20/01/15 19:25:02.28 lubyJ/jy0.net
>>556
そう思うと徳川幕府ってすごいな

577:名無しさん@1周年
20/01/15 19:26:27 yWT0SImq0.net
つまり

倭女王の卑弥呼は狗奴国の男王、卑弥弓呼素と和せず

の狗奴国は

後漢(25年 - 220年)から57年に「漢委奴国王」に任じられた倭奴国

であり

漢委奴国王は、狗奴国の男王「卑弥弓呼」

578:名無しさん@1周年
20/01/15 19:27:19 TsUgv8Ls0.net
ローマ帝国滅亡から暗黒の中世へ
文明が終わるということ

識字率そこそこ → 神父以外文盲
上下水道完備 → 糞尿垂れ流し
食器と食事道具 → テーブルのくぼみに盛り付けて鷲掴み
街道は安全 → 野盗・山賊だらけ
貨幣経済 → 物々交換
地中海貿易 → サラセン海賊跋扈
巨大建造物 → アーチすら作れなくなった
各地の特産物からなる豊かな食生活 → 雑穀雑穀雑穀、ちょっと小麦
地中海の覇者 → フン族、アヴァール、マジャール、ヴァイキング、イスラム、モンゴル、オスマンにボコボコ
人類史上最も幸福な時代 → 重税、蛮族の侵入、疫病、餓死、王侯貴族による圧政、教会による支配

579:名無しさん@1周年
20/01/15 19:28:13 nkASBK7y0.net
>>529
全部お任せなんだから謎でもなんでもない。
人材が完全に枯渇して黄酷までお鉢が回って詰んだのが30年後。

演義だと姜維の邪魔しかしない劉禅だけど、史実を見ると意外なことに黄酷や諸葛瞻らの姜維追放の進言を却下し、最後まで軍権を渡して、魏の侵攻に対しても援軍を送っている。

580:名無しさん@1周年
20/01/15 19:28:47 MC4kKWGR0.net
┏( .-. ┏ ) ┓
【ヒトデ無し】1/2


▪人間とは、星⭐の型に似ている

頭部と両手脚が付いている

--

▪ペンタゴン(五芒星)とは
人間(ヒトデ)の「頭部」「両手」「両脚」を
引っこ抜かれた後の形状に似ている


【芒=すすき=煤木】


*実世界(前世界)の神と云われた
「偉大なるコパさん」が
アメリカ🇺🇸の象徴として、集団リンチで頭部・両手脚を引っこ抜かれた後に
全身を焼却されて、煤になったと思われる

*その時の戦勝記念的な意味で
「ペンタゴン」が建てられた可能性大


【世界中に点在してた、世界樹相当を燃やした】es


URLリンク(mobile.twitter.com)
(deleted an unsolicited ad)

581:名無しさん@1周年
20/01/15 19:28:48 BKRMVoCp0.net
>>440
塩野先生は「ローマ人サイコー!カエサルカッケー!辺境の蛮族ゲルマンwww」な人なんであれをまともに信じるのは

582:名無しさん@1周年
20/01/15 19:29:16 TsUgv8Ls0.net
>>1
中国は漢が滅んでも魏晋南北朝時代を経て再び大帝国の唐として甦ったけど
ヨーロッパは西ローマ帝国滅亡以後、ルネサンスまでずっと暗黒の中世だったよな

583:名無しさん@1周年
20/01/15 19:29:21 7RMuJ2SO0.net
>>535
もっとローマの歴史を勉強したほうがいいぞ

584:名無しさん@1周年
20/01/15 19:32:21 l/6nYqL50.net
>>563
西欧は11世紀以降はそれなり。
ペストの直前には1人あたりGDPで中東や中国を追い越していたらしい。
まあ人口を抑制して1人あたりの土地を多めに確保していたのが大きいけど。

585:名無しさん@1周年
20/01/15 19:34:34 BKRMVoCp0.net
>>535
>>漢末以後のゴタゴタで民族入れ替わった

戦乱で一時的に人口統計が取れなくなっただけで別に入れ替わってないし
というか中原に住


586:んでたのは言語や文化にある程度共通性のある雑多な集団だから入れ替わるも何もない



587:名無しさん@1周年
20/01/15 19:35:39 Uf0WXQrO0.net
【H注意】女が完全にメス堕ちする瞬間のGIFがこちらwwwwwwwwwwwwwwwww
URLリンク(azaki.aqua-flo.biz)

【注目】「女湯に来る男児はエロい目で女を見る、男湯へ連れていって」男児だけ排除すれば終わりなんだろうか

URLリンク(azaki.aqua-flo.biz)

588:名無しさん@1周年
20/01/15 19:38:12 In6s6jx30.net
>>545
劉禅の件は二次創作の影響もでかいと思う。

589:名無しさん@1周年
20/01/15 19:38:56 sobZYJQV0.net
 



蛮族ゲルマンのもとは、スウェーデンだ。
後の時代のヴァイキングも、もとはスウェーデン。
寒冷期が訪れるとスカンディナヴィアから南下。

北方の飢えた巨人の集団が、個別に襲撃を繰り返す。

ローマ帝国は自らを守ろうとせず、カネを与えて
選別しながら傭兵に採用、防衛軍・侵略軍を形成
していた。大部分はスウェーデンから南下の
蛮族ゲルマンだった。だからローマ歩兵といえば、
強靭な体格が知られる。ローマが発明した純度の高い
鋼鉄Steal製 の鎧・兜の重装歩兵だった。よほどの
強靭な体格でなければ、重いので身動きに制限が
出来るからだ。地元のローマ人でも、無理といえば
無理。ローマの発明品は、鋼鉄Steal だ。重装歩兵に
白兵戦を挑んで勝てる者はいなかった。ただ原生林
に覆われていたドイツでは、原生林に潜む蛮族ゲルマン
が甲冑兵の後方から突然の襲撃をくりかえした。

まあ現在の日本も、防衛を外国に頼ってるのは
あまりにもよくないことである。

ゲルマン民族の大移動は、スカンディナヴィア
からの南下とドイツからの南下。

ドイツからの南下のほうは、匈奴が西方へ移動し
黒海方面を中心に遊牧していたフンとの戦いで敗れて
いったから。フンは騎馬民族。蛮族ゲルマンには
馬や鋼鉄の鎧兜が無いから、フンは戦いに有利だった。

フン騎馬民族は、巨人の蛮族ゲルマンとの白兵戦
は不利だから、馬の機動力を活かして撤退しながら
弓を射た。遊牧民だから馬術に巧みで、馬上で後ろ
向きに乗り換えたり立ったりしながら後方へ弓を
射て逃げまくるという作戦だった。



 

590:名無しさん@1周年
20/01/15 19:39:16 gvK6DIQx0.net
ローマ帝国 モンゴル帝国 韓帝国

唯一、韓帝国だけが、韓国として残ってるな。

591:名無しさん@1周年
20/01/15 19:41:40 lubyJ/jy0.net
>>570
韓国は帝国じゃなくて、単なる属国だし、何度も滅びてるだろ

592:名無しさん@1周年
20/01/15 19:42:40 BKRMVoCp0.net
「暗黒の中世」というのも現在の史学界では否定されてるけどね
ゲルマン人の侵入も支配階級が多少入れ替わったくらいでフランスもイタリアも基層の人口構成はほとんど変わってないし、新たに支配者になったゲルマン系の貴族や王もすぐに先進的で便利なローマの文化や制度を取り入れてる
なんだかんだで近世に至るまでラテン語がヨーロッパの共通言語として使われてるし、法制度もローマ法典が基本になってる
街道や建築物を維持できなかったのも奴隷の労働に依存していた部分が大きいインフラ整備が帝国の崩壊とキリスト教の普及ででできなくなったから

593:名無しさん@1周年
20/01/15 19:43:07 UfsMEvIY0.net
日本に醤油も味噌も清酒も無く人々は土を掘り丸太で作った竪穴式住居に住む頃
ローマでは床暖房の効いた大理石の大広間でクリスタルグラスに満たされたワイン飲み舞踏会が開かれていた
この文明格差は精神的に未だに解消できていない

594:名無しさん@1周年
20/01/15 19:44:06 yWT0SImq0.net
漢委奴国王の金印は北部九州から出てきたので

北部九州は、
漢委奴国王である男王「卑弥弓呼」が統治する
後漢(25年 - 220年)から57年に「漢委奴国王」に任じられ、それから150年以上君臨してきた倭奴国である【狗奴国】

それに、ろくに海外との付き合いもない本州の小さな国々が対抗するために、一女子を共に立てて王と為した

そりゃそうだ、これぐらい束になってかからないと話にならんわなぁ

595:名無しさん@1周年
20/01/15 19:45:36 rOAsNCBq0.net
ローマと漢じゃGDPで10倍の差がある、
もちろん漢が大きい方。

596:名無しさん@1周年
20/01/15 19:46:09 2s1+nk6Z0.net
>>562
わかるわ
ローマ人の物語読んでるとカルタゴもパルティアもポントスもギリシャも全部向こうに非があって
ローマはやむなく戦争に巻き込まれて領土を広げざるを得なかった、みたいな気がしてくる

面白いからいいけど公平性を著しく欠いているとは思うわ

597:名無しさん@1周年
20/01/15 19:46:37 kA9yaeBZ0.net
調度後漢の霊帝、孝霊皇帝の時代やね
日本にも同じ漢風諡号があったな

598:名無しさん@1周年
20/01/15 19:46:43 75sDxw5V0.net
>>530
キリスト教文化になってからも、東ローマ帝国では風呂が推薦されていた
教会が「一日三回の入浴はおおすぎるが、二回はOK」と決めて、聖職者も一日二回風呂にはいっていた
公衆浴場も昔のローマとおなじだった
西ローマ帝国で入浴文化が衰退した原因はわからないが、キリスト教よりもっと根源の原因かな
気候風土などのちがいとか

599:名無しさん@1周年
20/01/15 19:47:29 l78pLiI60.net
>>575
欧州はそもそも土地が貧しいからしゃーない

600:名無しさん@1周年
20/01/15 19:48:07 vOrmqJ700.net
ローマはスゴイよな
風呂も鉛菅つかった給湯あって、追い炊きは勿論できて
排水もちゃんとインバル切ってあるとか
アタマ良すぎ

601:名無しさん@1周年
20/01/15 19:49:07 TsUgv8Ls0.net
イスラム世界には中世でも今でもわずかにだがキリスト教徒(コプト教とかな)がいるけど
中世ヨーロッパにも隠れイスラム教徒とかいたんだろうか?
もしいてもバレたら魔女裁判で悪魔崇拝の罪で処刑だから表の歴史には残ってないだろうけど

602:名無しさん@1周年
20/01/15 19:50:13 sobZYJQV0.net
 



中国の王朝は、植民地だった韓半島から全ての美女を大量に
献上させた。ようするに美女の搾取だ。韓半島にはまことに
ブサイクしか残らなかった。結果、韓半島では近親相姦が
奨励されくりかえされた。

中国の王朝は、近親相姦をくりかえさせるという民族自滅
をさせて奴隷化していったのだ。

近親相姦の血だから、在日朝鮮人韓国人と部落民(部落と
いっても、日本では実態は朝鮮部落がすべて。)には
気をつけろと、日本でいわれるゆえんとなったのである。



 

603:名無しさん@1周年
20/01/15 19:50:37 l78pLiI60.net
>>581
中世のイベリア半島はイスラム王国やで

604:名無しさん@1周年
20/01/15 19:50:50 TsUgv8Ls0.net
>>562
帝政初期から兵士や農民としてローマ帝国内で暮らすゲルマン人もそこそこいたがな
ゲルマニアにいるゲルマン人はマジもんの蛮族だけど

605:名無しさん@1周年
20/01/15 19:51:10 Acm6YoIV0.net
スペインにアルハンブラ宮殿あるじゃん

606:名無しさん@1周年
20/01/15 19:51:25 Pf8tGwFh0.net
ローマの魂を受け継いだのが大英帝国。

607:名無しさん@1周年
20/01/15 19:51:26 TsUgv8Ls0.net
>>583
レコンキスタ後のムスリムはみんなアフリカに帰ったのかね?

608:名無しさん@1周年
20/01/15 19:52:18 TsUgv8Ls0.net
アンダルシアの語源はヴァンダルシア
ヴァンダル族が沢山いたのが由来

609:名無しさん@1周年
20/01/15 19:52:55 Sin4w


610:Qun0.net



611:名無しさん@1周年
20/01/15 19:53:13 BJ2rhqIc0.net
>>463
後継者にアウグストゥスとアグリッパのコンビを指名したのは凄いわ。

612:名無しさん@1周年
20/01/15 19:53:20 vOrmqJ700.net
でも、大好きな絹は
何からできてるかも知らんかったローマ

613:名無しさん@1周年
20/01/15 19:53:27 TsUgv8Ls0.net
なぜ中世ヨーロッパは厳格なキリスト教を受け入れたのでしょう?
そこにはもちろん、合理的な理由があったのです。

最大の理由は中世の貧しさです。
禁欲のキリスト教は貧しい中世の荘園世界にジャストフィットしました。
それ以前…古代ギリシアやローマの時代は豊かでした。
なぜなら地中海を支配していたからです。
温暖な気候の中、各地域はそれぞれの特産品の生産に特化し、海上貿易が盛んに行われていました。
人々はその経済力で食と性の享楽にふけりました。

しかし、ゲルマン民族の大移動で西ローマ帝国は崩壊。経済秩序が破壊されます。
またイスラム勢力に地中海の制海権を奪われ、貿易も不可能になりました。
ヨーロッパは深い森の中で、小さな村(荘園)単位での自給自足体制を強いられます。

中世とは都市も海も失ってしまった時代。
人々はアルプス以北の寒冷な森に入って行きました。
地力もなく、流通もなく、深い深い森の中にある小さな村での自給自足。

その貧しさに耐えるため、中世は神への強い信仰を必要としたのです。

614:名無しさん@1周年
20/01/15 19:54:11 TsUgv8Ls0.net
>>589
イベリア残留組はカトリックへの改修を強制されたんだっけ?


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