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2:o済的には「3世紀の危機」と呼びます。 . 英雄にも止められなかった「ローマ帝国の分裂」 もはや「放っておけば解体に向かう」帝国を担うのに凡帝では荷が重く、帝国にふたたび統一をもたらすためには「英主」の出現が待たれますが、その歴史的役割を担って現れた人物こそがディオクレティアヌス帝です。 彼は対立皇帝・僭称皇帝をつぎつぎと討ち破って久しぶりの「単独皇帝」となり、ローマに再統一をもたらしました。 しかしながら、この偉業を成し遂げた彼の力量を以てしても、「もはや、解体しつづけるこの帝国を一人の皇帝で統治することは不可能」と悟り、「四分割統治(テトラルキア)」を断行。 したがって実質的な統一は10年と保たず、以降の帝国は「統一」とは名ばかりの分裂時代を迎えます。 次時代の「ローマ帝国の東西分裂」の前提条件はすでにこの時代に生まれていたのでした。 同時期に中国各地にも現れた「皇帝」 ローマが「平和」から「危機」に陥落する転換期となったのが180年から193 年ごろですが、まるで息を合わせるように、中国でも「安定期」から「混乱期」の転換期となる象徴的事件が起こっていました。 それが「黄巾の乱(184〜192年)」です。 後漢は第4代和帝以降、原則として幼帝が立ち、その幼帝の横には外戚・宦官が控えてこれを操り、宮廷には奸臣・佞臣(ねいしん)が巣くい、地方には酷吏・汚吏が蔓延、この悪政に耐えかねた農民は流民と化して各地で盗賊・叛徒となって国を荒らす。 このように、前漢と同じ途をたどっていき、その行きつく先に発生したのが「黄巾の乱」です。 この叛乱を境として、中国史はいわゆる『三国志』時代に入りますが、各地に「皇帝」を僭称する者が現れたこの時代は、ローマ史では「軍人皇帝時代」を彷彿とさせます。 世紀でいえば3世紀ごろ(184〜280年)でしたから、時代的にもローマの「3世紀の危機」に符合します。 . 司馬炎が担った「ディオクレアヌス帝」と同じ役割 全文はソース元で 1/14(火) 11:50配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00010000-php_r-bus_all&p=2



3:名無しさん@1周年
20/01/15 09:52:10 MSCF0HZE0.net
白頭山の噴火

4:名無しさん@1周年
20/01/15 09:54:04 14kXUM6c0.net
悪政をガン無視するスタンス

5:名無しさん@1周年
20/01/15 09:56:15 OrduGbm60.net
倭国大乱もほぼ同じ時代か。

6:名無しさん@1周年
20/01/15 09:57:08 oiEVxUNx0.net
100年差でもほぼ同じ時代だな

7:名無しさん@1周年
20/01/15 09:59:05 LYz35V2u0.net
背伸びした中学生が書いたような記事だな

8:名無しさん@1周年
20/01/15 10:01:51 rEa85fqo0.net
まあ気候変動は大きな要因だな

9:名無しさん@1周年
20/01/15 10:02:24 rIqaayQS0.net
前1200年のカタストロフ的なやつ

10:名無しさん@1周年
20/01/15 10:02:38 Q+xYJw8l0.net
この時代にもグレタが

11:名無しさん@1周年
20/01/15 10:03:50 6WYTcjhf0.net
文明の起源は大韓帝国

12:名無しさん@1周年
20/01/15 10:06:29 Zi3Tr3890.net
ローマは戦争やめたから衰退した

13:名無しさん@1周年
20/01/15 10:07:31 hf10mKeD0.net
>株式会社PHP研究所は、パナソニックの創業者である松下幸之助によって創設され、
>出版事業を主体に行っている出版社。
朝鮮系企業ですたw

14:名無しさん@1周年
20/01/15 10:08:49 Xkl5aVdE0.net
出遅れアヌス

15:名無しさん@1周年
20/01/15 10:09:06 5PQahzxN0.net
>>9
この時代は寒冷期だから、逆グレタだろ。

16:名無しさん@1周年
20/01/15 10:09:07 tJE2Nhlt0.net
その頃に放射性炭素14cの濃度が一時的に急上昇してるらしい。

17:名無しさん@1周年
20/01/15 10:10:49.57 LdbFC1uv0.net
現代は寒冷化や資源不足ではなくて、
グローバリズムによる世界均一化と混乱の時代
喜んで混乱に拍車をかけているのがマスコミ

18:名無しさん@1周年
20/01/15 10:11:05.82 VmZVUpXo0.net
あへ帝国はいつめつぼーすんのかな

19:名無しさん@1周年
20/01/15 10:11:14.55 5pT4PJh40.net
┏( .-. ┏ ) ┓
【令和の意味】

*令和 = Reiwa(政府発表)
r/楽天
e/Google
i /Nintendo(Ni、switchのロゴ)
w/Microsoft
a/Apple、Amazon、Yahoo!
※企業名の一文字のアルファベット読み
--
*宇宙人(AI・エイリアン)の薄皮に
人間の魂を入れて電子飛翔体兵器にした企業
上記の企業は、全てフジテレビの眷属である bt
URLリンク(mobile.twitter.com)
(deleted an unsolicited ad)

20:名無しさん@1周年
20/01/15 10:11:26.17 dVVSrie10.net
やっぱり偶然だったんだろう

21:名無しさん@1周年
20/01/15 10:11:41.69 eQQ3Wztp0.net
サーサーン朝ペルシャは3世紀から大繁栄したが

22:名無しさん@1周年
20/01/15 10:12:15 bbOBu39b0.net
教科書的にも、北方ゲルマン人の移動の前哨

中国では、匈奴の盛衰、北方ツングースの盛衰が第一義的な影響因子だといわれていると思う

23:名無しさん@1周年
20/01/15 10:13:01 aI8jpfKl0.net
疫病だろう
交通が活発になると疫病も一気に広まる
今でいうと新型肺炎だな
国慶節だな今月

24:名無しさん@1周年
20/01/15 10:15:12 ePKwjTmF0.net
お、漢帝国

25:名無しさん@1周年
20/01/15 10:15:23 3wJlvpp90.net
国力以上に戦線を拡大させると、その後に縮小。昔の日本
ロシアとか、きちんと守る国は、割と広大な土地を維持する

26:名無しさん@1周年
20/01/15 10:16:24 ofev6Tu+0.net
昔は戦争より災害(日照不足・洪水・旱魃)の方がはるかに重いからな
てか災害が戦争の原因になったりするし

27:名無しさん@1周年
20/01/15 10:17:27 hf10mKeD0.net
どこへ移住したのか分からないが、滅びたと記述すれば誰も追わない
例、物部家(自ら源氏に滅ぼされたと記述し、秩父藩主へ書簡を手渡し、荷物を持ち引っ越し)

28:名無しさん@1周年
20/01/15 10:19:27 g4DZ8+Fj0.net
漢帝国崩壊した


29:ニ人は何進と袁紹が原因な気がするんだ 黄巾族の反乱って100万人単位だったのに鎮圧できたんだもん 何進がさっさと宦官皆殺しにしとけば良かった なにをとち狂ったのか地方の群雄を都に呼び寄せてとかアホちゃうか



30:名無しさん@1周年
20/01/15 10:20:18 dqANmpAy0.net
>>15
宇宙線が増えると寒冷化を引き起こすからな

31:名無しさん@1周年
20/01/15 10:21:53.47 tM8KkXbm0.net
寒冷化による食料生産の減少か
今は温暖化による食料生産の減少が起きてる
世界的凶作に海水面上昇で沿岸都市水没
大量の難民でて終末戦争

32:名無しさん@1周年
20/01/15 10:22:16.99 g4DZ8+Fj0.net
あと三国志時代が安定してたとは思わない
戦乱が続いた為に人口が激減した
司馬炎が晋を建国したあと司馬一族がお家騒動を始めて
兵士が足らないから異民族を中国に引き入れて兵士で使った
そいつらが中国を乗っとった
移民で失敗した事例が中国にもあるのに外国人移民労働者受け入れ開始した自民党
正直キチガイですw

33:名無しさん@1周年
20/01/15 10:22:59.42 TNoypVMb0.net
ほぼ同時って何年くらい

34:名無しさん@1周年
20/01/15 10:24:04.00 g4DZ8+Fj0.net
>>29
戦争はクソみたいな連中が移民を受け入れたあと始まってるけどな
文化、宗教が違う人間と一緒に暮らすのは間違ってる
お互いストレスたまるだけ
移民で成功した国が1例も世界に無いよな

35:名無しさん@1周年
20/01/15 10:24:36.78 8Dmqd9US0.net
太陽の活動と関係してるのでは?

36:名無しさん@1周年
20/01/15 10:24:43.82 Q+xYJw8l0.net
>>13
黄泉とかはやってんのは介護施設
日本人殺して何人増やすんだよ

37:名無しさん@1周年
20/01/15 10:26:05.55 TKomq4ZS0.net
>>33
そう言う記録があるのはペスト流行の時ぐらいでな
ついでにストラディバリウスも生み出したが

38:名無しさん@1周年
20/01/15 10:26:52.02 ABhSf0Wx0.net
・・・流石にこじつけとかw

39:名無しさん@1周年
20/01/15 10:27:57.79 YnaHbpAf0.net
>>32
アメリカ(ただし先住民の虐殺絶滅で決着)

40:名無しさん@1周年
20/01/15 10:28:30.38 bZIlKjry0.net
だいたい噴火などの気候変動に伴う食糧難が原因だろ?

41:名無しさん@1周年
20/01/15 10:29:21.87 ABhSf0Wx0.net
なんでも結び付けたがるのが珍説の珍説たるゆえんだな

42:名無しさん@1周年
20/01/15 10:30:37.59 5xnCy2FD0.net
 

古代ローマの首都ローマでも
蛮族ゲルマンが猟奪・強姦の
限りを尽くす文明の崩壊となった
蛮族ゲルマンの部族が欧州各地で、
農家を襲い猟奪・強姦に明け暮れ、
暗黒のゴシックの時代となった
暗黒の欧州中世の始まりだった
ゴシックの漆黒で表されるように
地球が火山灰で覆われ、昼間でも
真っ暗闇となったのだ
エジプトの近くにある火山が大爆発
と読んだことがある
黄巾賊の乱、 まさに火山灰の黄色
漢帝国も、大噴火によって地球を覆った
火山灰によって滅亡したのである

 


43:



44:名無しさん@1周年
20/01/15 10:30:55.51 28n4Y9Y20.net
人類が増えすぎると人類種の本能で殺し合って丁度いい数に調整されるんだろうね

45:名無しさん@1周年
20/01/15 10:30:56.49 ZjcderOa0.net
>>1
きっと181年にニュージーランド北島にある火山がVEI7の巨大噴火を起こしたからだね。
地球規模の影響を及ぼす火山噴火による冷害って怖いよね。
フランス革命を起こした食糧危機だってどこかの火山が爆発して冷害がおきたからだろうし
同じ時期に日本では天明の大飢饉が起きているから、地球規模の災害のせいだよね
地球に生きている以上、地球の活動で人間は翻弄されるよね。

46:名無しさん@1周年
20/01/15 10:32:27.79 rgYDfwhf0.net
>>30
戦乱により戸籍で把握できなくなって、帳簿上の数字が激減しただけって説もある

47:名無しさん@1周年
20/01/15 10:33:07.13 ooCQffye0.net
この時期は日本でも倭国大乱が起こって飢えた倭人が半島まで逃げた記録がある
世界的に大飢饉だったのだろう

48:名無しさん@1周年
20/01/15 10:33:08.25 Jw9nPcYl0.net
>>1
ちょうど、塩野七生先生の「ローマ人の物語」を読んでいます。
塩野先生が言うには、ローマ帝国が衰退していった原因は紀元250年の蛮族(ゴート族、マルコマンニ族等)侵略と
各皇帝達が皇帝(インペラトール)としての責務(ローマ市民の食と安全を確保すること)をいつしか忘れてしまったことだと言及していますね。
「魚は頭から腐っていく」のことわざの通り、紀元250年以降皇帝の座を巡り内乱が頻発したのが痛い・・・。

49:名無しさん@1周年
20/01/15 10:34:28.52 NyiiO3Zy0.net
そういえば先祖が昔のロシア人からもらった指輪が
三世紀ローマのだった 市場価格はロレックスより安いw

50:名無しさん@1周年
20/01/15 10:34:30.18 5StSTK600.net
AD180年頃って、ジャップはまだ日光猿軍団だった時代だろ?

51:名無しさん@1周年
20/01/15 10:35:59.38 iwMLYIND0.net
>>27
董卓「うぬの首を差し出せ!」

52:名無しさん@1周年
20/01/15 10:37:33.29 iwMLYIND0.net
>>30
いやいやオッサンあんたは基地外だから

53:名無しさん@1周年
20/01/15 10:39:02.00 N4X/ZZlk0.net
飢えれば自然とそうなるのは人種と関係ない

54:名無しさん@1周年
20/01/15 10:39:59.61 TIT0jme30.net
おとこ帝国ワッショイ

55:名無しさん@1周年
20/01/15 10:40:41 K4kwdUqs0.net
理由?安倍が疫病ばらまいたんだろ
ばらまき得意だし

56:名無しさん@1周年
20/01/15 10:40:52 jOe0dVg10.net
得られる教訓は、温暖化を恐れる以上に寒冷化を恐れよってこと。

57:名無しさん@1周年
20/01/15 10:44:23 paEcDbPW0.net
んーまあなんらかの”冬”を感じて、
ヒトモノカネ権力の収集と蓄財に走れるやつが走った結果だとは思うよー?
けど、”冬”は別に寒冷化でなくたって、
収奪経済には補給線の長さ次第の拡大限界が有るだろ

58:名無しさん@1周年
20/01/15 10:47:01 oqUlCYM70.net
>>49
在日糞食いチョウセンヒトモドキ死ね

59:名無しさん@1周年
20/01/15 10:49:44 oqUlCYM70.net
寒冷化が歴史を動かしたという話は昔からあるじゃん

60:名無しさん@1周年
20/01/15 10:49:44 GRy+ZdeR0.net
星の影響だな 気候変動もまあな太陽やら月やら木星の影響だろう。
そして火星(戦神の星)と土星(サタン)の影響で戦乱と殺戮が起こる(中2的星占い)

61:名無しさん@1周年
20/01/15 10:51:58 4TN1/TlN0.net
無理にローマと漢族国家成立をコジツケなくても良いよ。
塩野七生著ローマ人の物語15巻全巻読破した俺が断言する。

62:名無しさん@1周年
20/01/15 10:52:43 tt3PE9N/0.net
結局 司馬懿に全部もってかれた

63:名無しさん@1周年
20/01/15 10:56:34 5xnCy2FD0.net
 



白頭山の巨大噴火で、日本領土で
日本からの移民が少し住んでいた
朝鮮半島は死に絶え、
野蛮人の原始人ワイ族が流れ込んで来て
半島を支配

これが、高麗となった

むろん現在のKorean と同種発音で
語源である

現在の朝鮮半島は、日本とは全く無関係
白頭山の巨大噴火後の原始人だからである



 

64:名無しさん@1周年
20/01/15 10:56:50 BGKJd4YM0.net
ローマ帝国全盛期は現代よりはるかに温暖だったのよ
スカスカの服で一年中過ごしてた
寒冷化によってローマ帝国は壊滅し、ゲルマン人によって蹂躙された

65:名無しさん@1周年
20/01/15 10:56:54 GRy+ZdeR0.net
太陽の活動周期が決まってるからな。巨大惑星 木星の動きも、それらが植物の育成に大きく影響を及ぼす。
そして火星の位置次第で人の闘争本能を火星の主成分鉄と地球上の鉄の武器 鉄分を多く含んだ血液に影響し
それらが引き合い海に水が集まるように、金が金持ちに集まるように 類は友を呼び 火星の真下で戦が起こる
古代から赤い星は東西において戦の象徴。 太陽が陰り、火星が赤く強く間近に迫るときそれが戦乱の世となる 現代もなやつらは準備している

66:名無しさん@1周年
20/01/15 11:00:16 5xnCy2FD0.net
 



むろん、日本においても、
白頭山の大噴火と同じ年代に発生した
十和田湖の大噴火によって
平将門の乱・藤原純友の乱
が発生しているのだからな

まあ白頭山のほうは、
原始人の時代になるんだけど
それでも、西暦元年以後の
世界最大の巨大噴火だったと
されてるからな



 

67:名無しさん@1周年
20/01/15 11:01:08 oqUlCYM70.net
ふん族も寒冷化のせいで動いたのかな

68:名無しさん@1周年
20/01/15 11:02:34 hQBOkSSJ0.net
コンスタンティヌス帝が キリスト教を認めなきゃ良かったんだよ

69:名無しさん@1周年
20/01/15 11:04:31 oqUlCYM70.net
環境変動で食糧難になり
支那人、インド人、黒人等が
移動しはじめるとヤバイね・・・

70:名無しさん@1周年
20/01/15 11:06:01 GRy+ZdeR0.net
太陽の黒点周期が11年に一度だったかな? んで木星の公転周期が12年
竹なんかは60年に一度鼻をさかせるといわれるが まあ木星の影響が強く植物に影響しているといわれる
12年で一周する木星 東洋においては干支が12年周期で一周し、人類の最長寿命は120 だいたい
木星が10度頭の上をまわれば人はだいたい寿命が尽きて死ぬ。 まあ木星と太陽以外にもさまざまな星がおそらく
植物・動物にも影響を与えていると考えらえる

71:名無しさん@1周年
20/01/15 11:07:16.59 ebWj96vT0.net
>>1
>“正統性“や“大義名分“を持たぬ叛乱軍など、「賊軍」の汚名を着せられて
奴らにふさわしい名称があるぞ。賊軍というのだ。
公文書にはそう記録しろ、賊軍とな、いいか

72:名無しさん@1周年
20/01/15 11:08:24.54 yS9RRgt60.net
民族移動が帝国、つか文明を滅ぼすんだよ
常識だろ
今も人の流れを自由化しようとしているけど
アホと思う

73:名無しさん@1周年
20/01/15 11:12:04 5f3VVpZm0.net
ゲルマン人が北欧から中央ヨーロッパに南下したのも
モンゴル人がシナに南下したのも
寒冷化により北のほうに住めなくなったからだろ

74:名無しさん@1周年
20/01/15 11:12:53 6QDHMNKU0.net
>>67
干支は60年じゃろ

75:名無しさん@1周年
20/01/15 11:13:46 ABhSf0Wx0.net
政治的な混乱が続いているんだから別に不思議でも何でもないだろう
飢饉で滅ぶ国はない
政治が混乱して対応できない若しくは混乱に拍車をかける事によって破滅になる
時期については偶然に過ぎない

76:名無しさん@1周年
20/01/15 11:14:45 GRy+ZdeR0.net
実は現代も気候変動により食料問題が勃発しつつある。惑星の配列の影響と考えられるが
イルミナティはそのことを知っていて 戦争・病気によって人類を減らそうとしているんだとか
まあ火星が大きく強く赤く光り 太陽が陰り始めれば、食料が足りなくなり、日本もなすさまじいことになる
もうはじまってるらCが、食料はなまだまだ値段は上がる。

77:名無しさん@1周年
20/01/15 11:16:56 GRy+ZdeR0.net
>>71
そう細かいのはな。60という数字がたいせつなんだよ。12の倍数な
時間の単位はすべて60秒で1分 60分で1時間 1時間が24週で一日だろ。
木星の周期が影響してる。太陽の影響だけでなくてな。植物の体内時計はこれをわかっていて設計されてる
竹の華の周期を見ればわかるが 人間の体もな。

78:名無しさん@1周年
20/01/15 11:19:03 uLR2s5l20.net
フランク王国も分割相続だから衰退したね

79:名無しさん@1周年
20/01/15 11:23:31 OWHlAO750.net
人間も所詮は環境に振り回される生き物。
赤道帯の砂漠化がなけりゃ人工集約も起きずエジプト、メソポタユーフラ文明も生まれない
戦争がなけりゃ物の流れも人的交流も生まれない
移動と相互の人的影響はマクロで見れば自由貿易は正義なのね

80:名無しさん@1周年
20/01/15 11:24:25 t4SVnV4j0.net
漢→三国時代で7割減9割減っていう話だから
天変地異がないとさすがにそこまで減らんような

81:名無しさん@1周年
20/01/15 11:24:49 t0Si7pNM0.net
偶然じゃん

82:名無しさん@1周年
20/01/15 11:25:12 ooCQffye0.net
白頭山の噴火では日本と関係が良好だった渤海国が滅んだ
渤海は高句麗の末裔だったとも言われている

83:名無しさん@1周年
20/01/15 11:26:29 GRy+ZdeR0.net
>>76
新自由主義者の考え方だな。敵方に食料武器金女を回す考えがあるのでやめたほうがいい。
隣国は食料問題、領土問題で常に潜在的に敵となりえる。その国に多量の物資技術を流し込めば
太陽が陰り 火星が赤くなり戦乱の時代がきたときに己が民族が滅ぶことになろう。 敵には塩を送る程度にとどめ、主要技術の流出が避けることが肝要

84:名無しさん@1周年
20/01/15 11:27:24 ppHEGyPK0.net
>>77
流民が増えたんだよ
統治が上手くいかなくなって豪族の下で小作人になってる
だからそういう人たちには戸籍がなく人口が一気に減ったことになる

85:名無しさん@1周年
20/01/15 11:29:24.83 Y5C65tVf0.net
>>29
>今は温暖化による食料生産の減少が起きてる
このまま温暖化が進めば将来的に数十年後に食糧生産の減少は起きると思われるけど、今は数度あがった状況だと逆に増えてるだろ
農業畜産で成り立ってる国とか買い手が無くて経済危機になってるぐらいなのに

86:名無しさん@1周年
20/01/15 11:29:32.48 A3YpTK4e0.net
大韓国帝国は?

87:名無しさん@1周年
20/01/15 11:30:47.95 +L5SO/330.net
世界的な気候変動があって農業基盤の崩壊が洋の東西を問わずで起こったってことなのか
知らんかったけどこれは本当?
珍説の類?

88:名無しさん@1周年
20/01/15 11:31:01.08 oqUlCYM70.net
環境変動等一切関係なく
朝鮮半島は一度も繁栄した事が無いよねwww
糞食いチョウセンヒトモドキは永遠のキチガイ乞食民族ですね

89:名無しさん@1周年
20/01/15 11:34:44 GRy+ZdeR0.net
先の大戦も自由主義の台頭により金融危機が起こ


90:閨Aブラックマンデーにより株式の崩壊によって ブロック経済化『鎖国』に進み、そして第二次世界大戦へと進んだ。行き過ぎた自由貿易課はなんども この世に混乱と戦乱を生み出した この度の新自由主義もな。同じだ。油と水をかき混ぜても結局もとに分離して戻ろうとする。 他の国家と他の国家は所詮違う民族である以上はまた自由貿易により混血させても重力で分離するように星の動きによってそれらはまたもとに戻る。 この宇宙の詔だ。分離と衝突を融合を繰り返す。人類の歴史から戦争をのぞこうとするならば極めて深い洞察的な計画的な多国間の貿易制度が必要となるだろう。 自由による貿易というのは弱肉強食の経済理論であり、かならず経済によって奴隷化されるものが生まれる。これを是正するにはプラウと主義などのおそらく新しい概念が必要 資本主義だけでもはや割り切っていては人類はまた同じあやまちを繰り返すだろう。(中2的星占い)



91:名無しさん@1周年
20/01/15 11:35:44 Y5C65tVf0.net
>>77
戸籍人口が減っただけで人口そのものはそんなに減ったのかどうだったか把握できてない

92:名無しさん@1周年
20/01/15 11:36:02 5xnCy2FD0.net
 



>>64
漢帝国に匹敵していた強大な遊牧民の帝国匈奴Xiongnu
大噴火で寒冷によって牧草が枯渇、東西に散った

日本列島へもやって来て神武天皇

西方へも牧草を求めて大移動、
現在のハンガリー(フンガリー)を中心に
大帝国を築いた。後に、欧州で勇名を轟かせたアッティラ大王

フンは、ハン。英語で漢のことをハンというから
漢とフン は、同種族の白人であったと考えたほうがよい。



 

93:名無しさん@1周年
20/01/15 11:36:35 h11aYv3G0.net
>>3
多少の暗愚帝でも、地球レベルの気候条件のお陰で十分な食料生産量を確保出来ればどうにか治められるって話。

94:名無しさん@1周年
20/01/15 11:36:39 GRy+ZdeR0.net
>>82
温暖化によって砂漠化がすさまじいいきおいで進んでる。中国の首都のすぐ東まで砂漠がおしめまり
オーストラリアも砂漠化でラクダが飢えている。アメリカも砂漠化。なにも寒冷化だけが人類の移動を起こすのではない
エジプトやインダス文明が滅んだのはこの温暖化による砂漠化だと考える学者もいる。

95:名無しさん@1周年
20/01/15 11:37:12 3dLnHGBg0.net
>>37
それは世界中で成功してる
移民ではなく民族の入れ替わりな

96:名無しさん@1周年
20/01/15 11:38:39 xMTqxFnj0.net
天皇もこの頃に韓半島から渡ってきたんだよな

97:名無しさん@1周年
20/01/15 11:39:33 MzZajcN+0.net
しかしなんで後漢の皇帝って短命なのが多いのかね?光武帝、明帝、献帝くらいか 曹操劉備孫権とかはまあまあの年まで生きてるのに

98:名無しさん@1周年
20/01/15 11:39:45 ABhSf0Wx0.net
>>84
歴史的な気候変動の細かい変化なんて分からない
史書的にも世界的な不作のような記載はない

よく分からないと思ってちょっとしたネタを世界全部に広げてこじつけるのはよくある珍説そのもの

99:名無しさん@1周年
20/01/15 11:39:49 5xnCy2FD0.net
 



>>92
漢帝国に匹敵していた強大な遊牧民の帝国匈奴Xiongnu
大噴火で寒冷によって牧草が枯渇、東西に散った

日本列島へもやって来て神武天皇

西方へも牧草を求めて大移動、
現在のハンガリー(フンガリー)を中心に
大帝国を築いた。後に、欧州で勇名を轟かせたアッティラ大王

フンは、ハン。英語で漢のことをハンというから
漢とフン は、同種族の白人であったと考えたほうがよい。



 

100:名無しさん@1周年
20/01/15 11:42:52 GRy+ZdeR0.net
>>94
これがな。歴史だけ勉強しててはわからないのよ。石油産業のやつらはな地質学について
すさまじく明るく世界中の地層をしらべつくしてるんだが 古代の地層を徹底的に調べていくと年輪のようになやはりある程度の
関連性があるのよ。 まあ歴史の教科書にはのらんがな。乗ると株やら先物取引とか全部しょみんが読めるようになって石油産業やイルミナティのやつら儲けられんからな

101:名無しさん@1周年
20/01/15 11:42:53


102: ID:5xnCy2FD0.net



103:名無しさん@1周年
20/01/15 11:43:21 /oKs1+tM0.net
ローマの衰退はキリスト教のせいやろ

104:名無しさん@1周年
20/01/15 11:43:33 mhBUHU2h0.net
>>92
韓国人は頭がおかしい

105:名無しさん@1周年
20/01/15 11:43:42 kbkRSB1y0.net
ぼくもアスペだよ😣
URLリンク(youtu.be)

106:名無しさん@1周年
20/01/15 11:44:06 SnDQ6M6V0.net
その頃の日本人は裸族でウホウホいいながら貝やドングリ拾ってたんだよな

107:名無しさん@1周年
20/01/15 11:44:32 sW5/WFZM0.net
>>32
アメリカ 「俺は?」

まあフロンティアがいくらでもあった時代があったからこそ成功したんだがな
今はもう無理だし

108:名無しさん@1周年
20/01/15 11:45:08 oqUlCYM70.net
>>88
我が国の騎馬民族征服説は
X染色体や他の証拠で
もう完全に否定されてるだろ

109:名無しさん@1周年
20/01/15 11:46:09.83 oqUlCYM70.net
>>92
遺伝子レベルで
大和民族と糞食いチョウセンヒトモドキは
全くの別ものだからw

110:名無しさん@1周年
20/01/15 11:46:41.32 WDt5XEi+0.net
>>6
歴史街道がソースだぞ
ソレ以上の何を期待してるんだ

111:名無しさん@1周年
20/01/15 11:46:43.09 ABhSf0Wx0.net
>>93
そもそも後漢は初代と二代目以外は全部幼帝
宦官と外戚が幼帝を立てて権力を欲しいままにしてた
で、皇帝が成長して親政を望むようになると邪魔になって殺すもしくは殺される
皇帝はただの傀儡
外戚が幼帝を立てて専横→これを排除するために宦官を利用→宦官が幼帝を立てて専横→これを排除するために外戚を・・・
それを延々と繰り返していた
そして三国志で有名な十常侍と外戚の何進の話に繋がるわけ

112:名無しさん@1周年
20/01/15 11:46:52.30 Y5C65tVf0.net
>>90
今は世界的に穀物生産量も食肉生産量も増加してるね

113:名無しさん@1周年
20/01/15 11:48:12.70 ooCQffye0.net
秦氏などの大陸系種族が多く渡来してきたのも三国〜五胡十六国南北朝の戦乱期。初期ヤマト王権の鏡や剣を用いた祭祀は大陸の初期道教と同じ

114:名無しさん@1周年
20/01/15 11:49:42.30 sW5/WFZM0.net
>>104
大和はウラルアルタイ系
チョーセンはスキタイ系
だよな、全然違う

115:名無しさん@1周年
20/01/15 11:50:32.20 GRy+ZdeR0.net
>>107
それは科学の進歩によってはな。ニワトリなんかも昔は1年以上食べれる肉がつくのに
かかってたが今は品種改良とエサの改良により半分になった。まあ科学の進歩でそうなってる
気功自体は自然破壊で悪化しいってんだよ。これにな星の動きが重なるとな。まあ定期的にくんのよ
寒冷化と温暖化 さらにそれらが同時に起こるのはな。 太陽は陰り 赤い星が空に大きく強く光るのは氷河期でけではなくな
砂漠化が進んだ状態でも起こりえる。俺にいろいろ教えた弁財天の化身といわれる占い師によればな。日本も鳥取砂丘のように
西国はもう少し砂漠が多くてな。未来はな そこで戦乱がおこり多々良の民が復活するとか意味の分からん預言をしていたわ

116:名無しさん@1周年
20/01/15 11:51:33.16 5xnCy2FD0.net
 

>>103
だから、漢 と フン が、同種族の白人だったと
書いただろ
フン は、匈奴だからな
日本の貴族は流鏑馬だよ
流鏑馬の神事を知らないのか
まさに騎馬民族の戦法そのものだ
日本のような山地では発達しない
じっさい、漢王朝の末裔も、天皇の従者にはよくいたからな
日本語の、渡来人とは、こういう文明人で高貴な血統たち
のことを意味する

 

117:名無しさん@1周年
20/01/15 11:52:26.30 ABhSf0Wx0.net
中国は先代王朝の失敗を修正しようとして極端な方向になって失敗するパターンを繰り返しているな
前漢が王莽に乗っ取られたから皇帝の権限を強くする
ところが皇帝の個人権限が強すぎて宦官や外戚の専横が酷くなる
曹操は皇族を弱くしようとしたら司馬懿に乗っ取られる
そして晋が皇族を強くしたら今度は八王の乱
振れ幅大きい

118:名無しさん@1周年
20/01/15 11:52:34.70 oqUlCYM70.net
>>109
え、そうなの?w

119:名無しさん@1周年
20/01/15 11:53:15 4dwuqf6q0.net
文明とか帝国(権力志向)自体がクソの役にも立ってないから
俺が神ならリセットするよ

120:名無しさん@1周年
20/01/15 11:53:17 iTYa3JaG0.net
まぁ国家てのはどうしても適正規模がある訳でそれに収縮するまでは無理に維持しても面倒が起きるだけだよ

121:名無しさん@1周年
20/01/15 11:54:09 OWHlAO750.net
インターネット全体の情報量も一個人の移動する情報量には勝てないのよね。

インフラ整備の根幹は情報の移動
米中の貿易問題もファーエイ排除も航空金融物流支配するアメリカが強硬なのも覇権の本質を理解してる故
アングロサクソンは絶対に手放さない

122:名無しさん@1周年
20/01/15 11:55:03 0jXU1APo0.net
>>61
んで、そのゲルマン人はなぜローマにやってきたかっていうと東のさらに恐ろしいフン族に押し出されて西に大移動した
多分中央アジア、シベリア、モンゴルあたりの人々
ただでさえ寒いこれらの地域がいよいよ寒冷化して住んでいられなくなって彼らが西に南に押し寄せた結果、帝国は滅んだ

俺が世界史を習った時にはフン族はフの字も教科書に書いてなくて、ただなんとなく
「ゲルマン人が西に大移動しました」みたいな書かれ方だった
この歳になって、公正だと思ってた日本の歴史の教科書も本当に重要な事は書いてないと知った

123:名無しさん@1周年
20/01/15 11:56:19 5xnCy2FD0.net
 



発掘古文 を読んでいると、
中国南方揚子江方面の呉(宋)が、
日本のヤマト王朝へ臣下の礼を尽くす朝貢を
行っていたということに気づく

漢王朝の末裔が、ヤマトだよ
あるいは何らかの大戦争が
揚子江方面の帝国との間で
あったのかも



 

124:名無しさん@1周年
20/01/15 11:57:15 ABhSf0Wx0.net
むしろ長く続くと権力者や地主などが固定されて腐敗が広がっていく
後漢は恒例行事みたいに外戚と宦官が交代で専横して滅ぼされてると言う流れを繰り返し政治は完全に腐敗してた
その混乱の中で売位売官が定常化して民衆の搾取が凄まじい事になって行った

その結果、黄巾の乱が起こったわけだ
飢饉も一因だろうがその根本的な部分は政治の腐敗がある

125:名無しさん@1周年
20/01/15 11:58:49 viPEuHrj0.net
多分野リベラルのせい
リベラルは最近の思想だと思われているが実は太古の昔から存在していて
売国行為で帝国を滅ぼし人類の文明を衰退させた

126:名無しさん@1周年
20/01/15 12:00:19 oqUlCYM70.net
>>111
私は神武天皇に関して反論したのであって
漢とフン云々に関しては何も書いてないぞw
反論になってないわw

しかも漢とフンが白人との根拠なんてどこにもないだろw
ばかですか?

127:名無しさん@1周年
20/01/15 12:04:15 Y5C65tVf0.net
>>110
今は温暖化で食糧生産が減少してるって話に対して今は増えてるって返しただけなんだがw

そういやサハラ砂漠は寒冷化で砂漠化してたけど温暖化で場所によっては緑化が進んでるとか、サハラ砂漠が緑化すると地中海沿岸の気候が悪くなるとか色々あって面白い

128:名無しさん@1周年
20/01/15 12:10:24 Y5C65tVf0.net
>>95
匈奴がフン族ではないかと言う説は昔あったが

>フンは、ハン。英語で漢のことをハンというから
>漢とフン は、同種族の白人であったと考えたほうがよい。
こんなのはない

129:名無しさん@1周年
20/01/15 12:11:03 j/e4eKtc0.net
どうせ気候だろと思ったら気候だった。
そりゃ農業技術とか進んだ現代だって冷夏で凶作とかあるんだから、
昔なんてもっとモロに影響受けて飢饉とか反乱起こりがちになる。

130:名無しさん@1周年
20/01/15 12:11:35 Qv9m8wZB0.net
なるほど
同時期の倭国大乱は地球規模の寒冷化が原因と

131:名無しさん@1周年
20/01/15 12:12:30 GRy+ZdeR0.net
>>122
サハラが緑化すれば地中海に流れ込む空気が変質するだろうな。co2量が変化して
砂漠が緑化すれば風により、地中海に砂が運ばれることがへり、地中海沿岸の国の
表層土壌変化が鈍るかもしれん。 まあ全部つながってるからな宇宙も地球もそれぞれの地方も 僅かにどこかが変化すれば
バタフライ効果で別の場所が別の気候にかわるのはよくあることだわ。

132:名無しさん@1周年
20/01/15 12:12:36 sEnX+QA80.net
>>120
ユダヤ教なんかはローマに非協力的だったから大弾圧くらったね

133:名無しさん@1周年
20/01/15 12:14:34 fatP6R/V0.net
大乱や飢饉の原因は大抵寒冷によるもの。温暖化はむしろ穀物や動植物が育っ。

134:名無しさん@1周年
20/01/15 12:16:05 GRy+ZdeR0.net
北方騎馬民族は非常に難しいからな あそこは歴史やるともう突厥やら匈奴やらあたまがかなりこんらんしてくるが
俺は突厥系騎馬民族のアシナ氏がかなり歴史的にフェニキア・ユダヤと同様に人類の歴史に多大な歴史にのこらない影響を
与えてると思うわ。 表の歴史見てるだけでは突厥は語りつくすのが難しい。アシュケナジーユダヤはおそらく突厥系の西部の民族アシナ氏がもとではなかろうか

135:名無しさん@1周年
20/01/15 12:16:49.22 xsYM36Am0.net
感想を同人作家さんに送ったら起こった悲劇
URLリンク(jiko8.tecnova.com.br)
ほとんどの作家さんはこんなことないだろうけれど1回でも嫌な目に遭うと控えますよね。
URLリンク(jiko8.tecnova.com.br)

136:名無しさん@1周年
20/01/15 12:17:22.87 EIOM0OTx0.net
気候変動と歴史的事象の相関関係はもはや常識だから、気候変動ではない理由がのべられているのかと期待した俺が馬鹿だった

137:名無しさん@1周年
20/01/15 12:17:26.39 TYGkISrd0.net
★ 
ネトウヨよ、覚醒せよ!

大澤昇平 自宅作業中
@Ohsaworks
【緊急提言】
我々と教授会の対立は東大闘争2.0であり、令和元年の一大事件である。
日本人諸氏に告ぐ
天皇と靖国の為、そして私達の先祖の為に、我が国を無断で蹂躙する
アジア諸国に反旗を翻し、失われた自由を奪還しよう。
本日夕刻5時、号砲は鳴らされた。反撃の狼煙を上げろ

覚醒せよ!!!!

 

138:名無しさん@1周年
20/01/15 12:18:04 nW1XGyzu0.net
20年以内に、人口60億は半減するよ

温暖化 かんそう 砂漠化 森林火災 二酸化炭素 氷河崩壊 氷河期になる

139:名無しさん@1周年
20/01/15 12:19:02 aLKhlTA70.net
URLリンク(i.imgur.com)

140:名無しさん@1周年
20/01/15 12:19:07 l/6nYqL50.net
>>128
そのかわり温暖化すると小国分立になりやすくてしょぼい戦乱は増える

141:名無しさん@1周年
20/01/15 12:19:38 Yxj5TI7b0.net
>>45
大義名分で公共工事に投資させチカラを削ぎ、
お家騒動でお取り潰しを常におこない、
儒教の普及で上位下達の教育を普及させる、

そういう意味で徳川の治世は天下泰平の真髄

142:名無しさん@1周年
20/01/15 12:20:13 aLgM4MIh0.net
まるで日本の衰退凋落は奸臣アヘのせいだとでも言いたげなパヨク記事

143:名無しさん@1周年
20/01/15 12:21:00 gk5YkXuZ0.net
ローマの四分五裂はでかくなりすぎただけやろ。漢は前漢末から絶賛衰退中だ

144:名無しさん@1周年
20/01/15 12:21:30 byaNXcuT0.net
温暖化になると寒冷国の居住可能地や航路が
増えるから
更にきな臭くなりそうだね
ロシアめっちゃ恩恵受ける国

145:名無しさん@1周年
20/01/15 12:21:47 GRy+ZdeR0.net
モンゴルがエジプトまで遠征したように おそらく 突厥系騎馬民族はイスラエルあたりまで
進出してるのだろうとおもう。レバノン・イスラエルからフェニキア系ユダヤ人はカルタゴ
ヴェニス ジブラルタル アフリカ北部に巨大な商圏を持っていたが陸路のシルクロードとそれらが
つなぎあわさる場所がイスラエルやレバノン・陸の突厥(アシナ氏)と海のフェニキアの航路をつなげば
ユーラシア大陸を端から端までつなぐ巨大な商圏が誕生する。まあこれがおそらく古代の自由主義貿易
やつらは武器を運び 奴隷や女を運びシルクロードと海の道を通り、世界中の情報と物資を運んだ。
アレクサンドロスの東征によるヘレニズム文化によって東西の文明の融合が起きる以外に考えられるのが
遊牧民族によるシルクロードの商圏とフェニキアの商圏、これらが世界中の古代の知恵を蓄え、ユダヤは圧倒的な
富と情報を持ち国家という概念を商人という概念で超えてきたのだろう。遊牧民と海の民が交錯する場所エルサレム・レバノン

146:名無しさん@1周年
20/01/15 12:23:32 6KuIdcEL0.net
ハシカだかオタフクカゼの最初の大流行で滅亡したって本で読んだ気がする
今はそれほどじゃないが初めは凶悪だったとか

147:名無しさん@1周年
20/01/15 12:23:54 5f3VVpZm0.net
>>94
冷夏でコメ不足でタイからコメ輸入したり台風でジャガイモが取れなかったときは大騒ぎしただろ
現在起きることは昔だって起きる、昔は農業中心で気候による不作が社会に与えた影響は大きいだろう。
経済が社会に与える影響は今も昔も変わらない。
歴史馬鹿はそういうの無視して人間の能力とかにしか着目せず気候を調べようとかしないのは程度が低い。
過去の気候なんて温暖化でどうだーとかで示されるように調べようがあるし、生産だってピケティーがやったように税収から逆算とか出来るのに

148:名無しさん@1周年
20/01/15 12:25:23 F4rsLZkM0.net
>>133
せっかく減った人口です
これ以上増やさずに〜

149:名無しさん@1周年
20/01/15 12:25:50 kRGopM/80.net
寒冷化による退海で農耕面積が増える国も有るからな

150:名無しさん@1周年
20/01/15 12:27:19 lFpYc8cA0.net
>>1
タウポ火山の噴火による地球規模の異常気象でしょ
今さらの話しだね

151:名無しさん@1周年
20/01/15 12:28:20 GRy+ZdeR0.net
天皇家騎馬民族説は弱いと思うけどな。魏志倭人伝では日本側の騎馬の数を70〜100くらいと
たしか記述されてたような。当時馬は重要な兵器だったから中国側のスパイはかなり注視してただろう。
まあ、おそらく秦氏が馬持ってきてると思うわ。たぶん遊牧民族


152:セから。神武帝の武器とかデカすぎて 馬の上で使えないだろ。竜馬が山のうえささってるの力任せに抜いたんだっけ



153:名無しさん@1周年
20/01/15 12:28:22 9RUB8RU00.net
多種多彩な鉄製武器が作られるようになり、正規軍ばかりではなく広範に武器が行き渡るようになったため
特に鉄製鏃の大量生産が、戦場での殺傷能力を高めたからだ

154:名無しさん@1周年
20/01/15 12:30:14 nYYG7yPf0.net
温暖化、寒冷化というより気候変動がまずいんだよな
気候に最適化されて農業が営まれてるから暑くなっても寒くなっても雨がふらなくてもふりすぎても農業生産は落ち込むし
農業を基盤とした文明全体が混乱し衰退する

155:名無しさん@1周年
20/01/15 12:31:20 6UxG349U0.net
>>1 結局、その「理由」ってなんなんだよ?
ソース読んでも「理由」書いてるところなんか見当たらんぞ?

156:名無しさん@1周年
20/01/15 12:32:15 /J/9h7d/0.net
漢は豊作に対してのイナゴで滅んだんじゃなかったっけ?

157:名無しさん@1周年
20/01/15 12:32:32 GRy+ZdeR0.net
>>148
そう考えるとやはり国家を持たない遊牧民族のが利口にみえるな。
気候変動あっても草がある地帯に羊をつれていって移動するだけでいいしな
やはりユダヤやモンゴルが最強だわ

158:名無しさん@1周年
20/01/15 12:33:57.56 Nrg58ym/0.net
>>7
3世紀の危機、17世紀の危機、、、
世界史の教科書にも乗るようになった。
何でも気候変動のせいにするのは、何でも階級闘争にするのと同じ短絡に陥る危険もあるが。

159:名無しさん@1周年
20/01/15 12:34:11.39 Mr77TKF50.net
ローマの衰退は貨幣の悪化と聞いたが
銀か何かが採れなくなったのが原因の

160:名無しさん@1周年
20/01/15 12:34:51 tM9lo3+Z0.net
ローマが終わったのは395年とかだろ、漢の終わりとは2百年も乖離があるのに、
繋げるのは無理があるよ。

161:名無しさん@1周年
20/01/15 12:35:14 XaASvx5a0.net
>>146
弱いつーかあり得ん
人間の去勢はもちろん馬の去勢すらしない騎馬民族なんてあり得ないだろ
バカバカしくて話にならん

162:名無しさん@1周年
20/01/15 12:35:17 kDmIOFdK0.net
>>24
ロシアは守ってないぞ
満洲支配した

163:高篠念仏衆さん
20/01/15 12:36:59 eu76iwBp0.net
>>11
お?ダメリカさんこんにちは👋😃

164:名無しさん@1周年
20/01/15 12:37:52 Nrg58ym/0.net
>>2
それは10世紀じゃなかったか?
渤海が唐突に滅亡して、東アジアの国が日本以外総入れ替えになった。
唐→五代、宋
新羅→高麗
渤海→契丹
南詔→大理

165:名無しさん@1周年
20/01/15 12:39:23 lta7GO0X0.net
ここまで大局的というか巨視化すると

その時代に起きたこと『全て』が、偶然ではなくなんらかの関連する原因がある、とも言えてしまう。

仏教思想だと、そうなるしな。
ただそれだと、「科学」でもなんでもなくなるけど。

166:名無しさん@1周年
20/01/15 12:39:40 tM9lo3+Z0.net
>>151
モンゴルは途上国でかなり最貧国の部類だが?

167:名無しさん@1周年
20/01/15 12:39:43 GRy+ZdeR0.net
>>152
いやすべて気候変動=星のめぐりあわせのせいだから
人類が生まれる前から宇宙では太陽があり月があり火星があり木星があった
それらの動きの影響で地球の海はゆれそこに手もヒレもない単細胞が発生し波の動きで
それらはエサに偶然めぐり逢い増え進化してきた。人間という生物はそもそも星のめぐりあわせによって
誕生した。すべては星の動きによって動いてる。自分で動いて決めてるつもりでもなすべて星のめぐりあわせなんだよ これがな

168:名無しさん@1周年
20/01/15 12:39:51 byaNXcuT0.net
遊牧民族は技術開発が難しいから
結局定住民族に負けるんだよなあ
高度な教育施設はどうしても定住前提になるし

169:名無しさん@1周年
20/01/15 12:41:23 lx8Sf


170:vVv0.net



171:名無しさん@1周年
20/01/15 12:41:48 GRy+ZdeR0.net
>>160
ネットやスマホやテレビがないからといって不幸ではない。星の下で家族や友人と友に食事し歌い踊ること
が不幸とする概念は資本主義による弊害だ。数字ではなくその人間がいかにして星のしたで幸せに生きれたが
人生においては重要。 

172:名無しさん@1周年
20/01/15 12:42:08 lsdCQO8q0.net
何百年も後になれば大英帝国や清、ローマ帝国大日本帝国オスマン帝国などの多数の大帝国も同時に滅亡したといえるな

173:名無しさん@1周年
20/01/15 12:42:18 ahs38h6e0.net
ヘリオガバルスみたいな変態皇帝が居たからな
処女必須の巫女をむりやり嫁にしたり女装してマッチョな兵士とアナルセックルしたりやりたい放題

174:名無しさん@1周年
20/01/15 12:42:22 wnsqzBoV0.net
寒冷化が原因ということだな。

175:高篠念仏衆さん
20/01/15 12:42:37 eu76iwBp0.net
>>156
日本とソ連の密約
満州半分はソ連に

176:名無しさん@1周年
20/01/15 12:44:23 wnsqzBoV0.net
>>159
いやいや寒冷化が原因だと言ってるだけだよね?

177:名無しさん@1周年
20/01/15 12:45:03 L6O/l2jU0.net
ローマや洛陽から離れた民は自分達が国に統治されてる実感ってあったのかな。
19世紀ですら世界各地の辺境の地はある国家に統治されてる意識がなさそうだけど。

178:名無しさん@1周年
20/01/15 12:45:36 wnsqzBoV0.net
>>154
地球にとって200年程度なら同時期。

179:名無しさん@1周年
20/01/15 12:47:12 54tKvw8h0.net
訂正させていただきます
こうでしたw

【歴史】痴漢帝国と古代ローマ帝国が「ほぼ同時に衰退」した“偶然ではない”理由

Q スケベだったから

180:名無しさん@1周年
20/01/15 12:47:15 ebWj96vT0.net
>>166
>処女必須の巫女をむりやり嫁にしたり

許す

>女装してマッチョな兵士とアナルセックルしたりやりたい放題

万死に値する

181:名無しさん@1周年
20/01/15 12:47:50 kDmIOFdK0.net
>>168
旅順占領してただろ

182:名無しさん@1周年
20/01/15 12:48:04 paEcDbPW0.net
とりあえず、アリとキリギリスのお話に、

アリの如く振る舞うことにしたキリギリスにとってアリは生存競争相手となり、
キリギリスはその巨体を活かした野球漫画(銃とかも出てくる)戦略を取り、
降伏したアリを率いて野球漫画(多分銀河をかけて大戦するぐらいまではいけるいける)戦略を取るだろう、

とのプロットを盛り込めないものだろうか

183:名無しさん@1周年
20/01/15 12:48:20 tM9lo3+Z0.net
>>148
世界の大文明は全て大河の流域の農耕民族が作った文明
農耕なしに大きな文明はできないよ。
狩猟採取では得られる食物が非常に少ない、貯蔵技術も建築技術も低い。
未開な文明しかできない

184:名無しさん@1周年
20/01/15 12:50:24.80 NzDNQfAu0.net
噴火の影響で寒冷化して食糧難になったことで動乱が起きる
人類の歴史は気候で動いてるんだよな

185:名無しさん@1周年
20/01/15 12:50:32.09 ABhSf0Wx0.net
>>170
基本的には地元の有力者が土地の統治の仕事請け負っていた
単独だと不安定だから中央にある程度の義務を果たして参加する形で地位を維持した
だからあんまり中央政府と言う物を意識はしてない

186:名無しさん@1周年
20/01/15 12:51:14.67 5f3VVpZm0.net
>>148
でもどうしようもないからな
古代から権力者が太陽を神としたり太陽を観測したり太陽に生贄を捧げたり
如何に気候に左右されたかがわかる

187:名無しさん@1周年
20/01/15 12:51:45 GRy+ZdeR0.net
>>176
ところがなぁ その濃厚文明の支配層はどこも騎馬民族が多いという矛盾があるんだな。
中国もモンゴルに支配され上層部は騎馬民族で奴隷は農民層。 日本もな武


188:家が支配層になり 農民は奴隷。ヨーロッパも貴族層は騎士であってな。 これが遊牧民族は羊を操るように農耕民族をエサにいきてるという皮肉がある かれらは農民と違って余暇が多いので文字やら文学を行う暇があり、結果的に馬に乗るものが文明の頂点にあるという皮肉。



189:名無しさん@1周年
20/01/15 12:52:18 tM9lo3+Z0.net
>>164
それは最強とは言わない。

190:名無しさん@1周年
20/01/15 12:53:44 HFrEWn7j0.net
>>177
フランス革命なんかもそうだな。

191:名無しさん@1周年
20/01/15 12:54:04 GRy+ZdeR0.net
>>181
モンゴル帝国で論破してるからあえてずらしたんだけど まあわからんだろうな 俺のようなiq2300の異星人の語る日本語は

192:ぴーす ◆WJXG2OU7Qw
20/01/15 12:54:25 BVNReHO90.net
>>180

騎馬民族と騎士の混同てどうなんだ


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