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19/11/09 13:22:15.68 MVHPolxi9.net
東京に女性職人のすし店開業、業界に波紋
 【東京】東京・秋葉原の裏町に日本食のあるパイオニアが存在する。若くて美人の女性職人を揃えた国内初のすし店だ。
 猥雑な店舗が軒を連ねる界隈に位置する「なでしこ寿司」で唯一、滑りけがあるものといえば魚くらいだろう。すし職人の千津井由貴さん(24)は「魚が好きだ」と話す。千津井さんは「すし店で6年間働いていたが、すしを握れるのは男性だけだった」とし、「繁盛している日でさえも、ヘルプに入ることさえできなかった。それがこの世界のしきたりだ」と語る。

Ko Sasaki for The Wall Street Journal
秋葉原の路地裏に開店した「なでしこ寿司」は日本で唯一、女性だけのすし職人がすしを握るすし屋だ
 相撲や歌舞伎と同様、すしの世界も長らく男性に独占されてきた。しかし、それに終止符が打たれた。昨年末にオープンした、なでしこ寿司の17人掛けのカウンターの後に控えるのは若い女性だ。店の名物は、漫画のパンダ、およびカエルの頭部のような形をした寿司だ。客の90%を男性が占める。
 しかし、すし職人の座を独占してきた日本人男性にとって、これは冒とく的行為と映る。
 ミシュランから1つ星を得た東京のすし店「鮨なかむら」のオーナー、中村将宜氏(41)は「適切なすしの作り方ではないと思う。模倣を試みているだけだ」と話す。同氏によると、市場での新鮮な魚の選別、内臓の除去と身の下ろし、コメ



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