【表現の不自由展】井筒和彦監督「目の前に晒されて不快なものも認めろというのが21条の表現の自由。それは公権力が守るもの」★7 at NEWSPLUS
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1:アンドロメダ ★
19/08/14 13:43:45.93 0O5a1Dr/9.net
▼少女像の韓国人作者が反論「日本の報道では正しい意図が伝わらない」 表現の不自由展で物議、街の声は?
一連の問題について意見を求められた映画監督の井筒和幸氏は「(自身が携わる)映画というのは表現の自由の最たるもの。
憲法には公共の福祉というよくわからない文言がある。でも、憲法21条にある表現の自由というのは、絶対の自由。
人が見て、目の前に晒されて、気持ちが悪い、不快に思うということも認めましょう。
作ったものに尊厳を持たせましょうということだ」と持論を述べると
「表現の自由は僕らが守るのではなく、公権力が守るもの。公権力を縛っているのは憲法だから、基本的には認めてあげなければならない。
名古屋市の河村市長は『日本人の心を踏みにじっている』と言っていたが、日本人の心はバラバラ。日本人の心は必ずしも一つではない」と熱弁。
最後には脅迫があったことによる「警備の問題」にも理解を示しつつ「晒すのが芸術だ」と表現者の立場から締めくくっていた。
▽記事内容を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい
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★1が立った日時:2019/08/13(火) 12:44:55.22
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