【リアリティ】佐藤浩市「(総理は)すぐにお腹を下してしまう設定にしてもらった」安倍総理の難病を揶揄し大炎上★40【事実】 at NEWSPLUS
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1:ガーディス ★
19/05/16 12:28:11.95 JTntMzyy9.net
俳優の佐藤浩市の発言をめぐる炎上が沈静化しそうにない。
 
佐藤は漫画誌のインタビュー記事内で、映画に総理大臣役で出演している件について触れ、
「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)
いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」
「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。
だから、トイレのシーンでは個室から出てきます」と発言。
これを受け、インターネット上では、2007年に持病の潰瘍性大腸炎の悪化で
首相を辞任したことがある安倍首相を揶揄しているとして、佐藤の発言に批判が集まっている。
URLリンク(public1.potaufeu.asahi.com)
URLリンク(biz-journal.jp)
瞬く間にネット上で注目されたのが、
「ストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらった」という発言だった。
安倍首相は、難病指定されている潰瘍性大腸炎を患っている。そのためツイッターでは
「安倍の潰瘍性大腸炎を揶揄したんだろうな」
「佐藤浩市さんの件、あれはダメだよね。誰を嫌いでもいいけど、
病気とか容姿とか生まれとかの本人に責任のない事を揶揄するような発言はダメだよ、絶対」
「お腹すぐ壊すってなんか揶揄してますよね。。見損ないました」
「知ってか知らずか分からないが、安倍総理の持病に対しヘイトと受け取られかねないコメント」
など、安倍氏や安倍氏と同じ病気の人を揶揄したとして批判する声が殺到した。
さらに原作では、垂水が自身の命令で自衛隊員らが命を落とすことになると思い詰め、ストレスで「嘔吐」するシーンがある。
にもかかわらず、あえて「腹を下す」という設定にすることには、
「原作に垂水首相がストレスやプレッシャーで嘔吐してるシーン有るのに
何故わざわざ似た設定を追加する必要が有ったのだろうか?」と違和感を覚える向きもあった。
インタビュー記事で佐藤さんは「何が正解なのかを彼の中で導き出せるような総理にしたい」など、
「総理像」をめぐる独自のアレンジにこだわったことも告白。
実際の政治家の話を聞き、「総理」という職について「背負っていくものに対する責任」の重みを感じたと述べるなど、
役作りへの前向きな試行錯誤が発言の中心となっているとも読める。
「空母いぶき」は、かわぐちかいじさんの同名漫画が原作。映画では「国籍不明の武装集団」が
沖ノ鳥島西方にある島嶼部に上陸・占領されるところから始まり、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」が出動すると、
敵艦の攻撃を受け、戦闘状態に突入していく―というストーリーになっている。
劇中で総理大臣の役を演じたのが佐藤浩市で、原作が連載されているビッグコミックにインタビューが掲載。
一部抜粋
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
1スレの日時
2019/05/13(月) 20:22:26.04
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